俺には女子高に通う彼女がいます。
名前は瑞希。
彼女から今日学校に来てほしいと連絡があったので、行きました。
この日は寒かったので、彼女はセーラー服にミニスカートに黒のタイツをはいてました。
彼女が歩いてくるのは分かるんですけど、モジモジしながら歩いてくるんです。
瑞希に聞くと、
「今トイレでオナニーして、バイブをマンコに入れて振動させてるの。トシを呼んだのは、今日私の誕生日だから初めてのセックスしたくて。それにトシのおちんちん舐めたいくらいなの。お願い、トシのおちんちん舐めさせて」
聞くと、瑞希は高校2年で学校の友達とセックスの話をしていて、誕生日にセックスするのがいいと言われた、と。
「いいよ、おちんちん舐めて。俺も瑞希のマンコたくさん舐めて、マンコ汁飲みたい。もちろんマンコ汁でびしょびしょになったパンティーも舐めるからね。瑞希は今マンコにバイブ入れてるんだよね?マンコにバイブ入れたままおちんちん舐めて」
瑞希は、おちんちんを取り出して、手を使わず舐め始めた。
「瑞希ね、初めて舐めたけど、おちんちんおいしいね。毎日おちんちん好きになってたくさん舐めたい。トシのおちんちんおいしいからたくさん舐めて、瑞希はおちんちん舐めるの上手くなったねって言われるように頑張るね。友達に言われたんだけど。おちんちん舐めたら、精子も飲むんだよね?友達は、彼氏のおちんちんを舐めるときは、友達が決めた回数の精子を出すまで、おちんちんを舐めるんだって。最初はなかなか飲めなかったけど、2回目からは好きな人の精子だから絶対飲むって決めたんだって。だから瑞希も今日から瑞希の口にたくさん精子を出さないとおちんちんをずっと舐めるからね。瑞希のマンコは今マンコ汁でびしょびしょにして、おいしいマンコとマンコ汁を飲めるようにするからね。まだバイブは抜かないよ。トシに瑞希のマンコ汁でびしょびしょになったパンティーを舐めてもらうのとおいしいマンコとマンコ汁を舐めたり飲んで欲しいから」
瑞希はおちんちんを舐めながら、スカートを折って、パンティーを降ろし、バイブが入っているマンコを見せておちんちんを固くなるように仕向けた。
瑞希はおちんちんを根っこまで舐めた。
俺は瑞希のマンコを舐めたいので、
「瑞希、そろそろマンコ舐めたい。瑞希のパンティー舐めさせて。マンコ汁舐めたい。そのあとマンコを俺の口に当たるように座って。パンティーのマンコ汁を舐めながらマンコを舐めて、マンコ汁飲むから」
瑞希は、
「瑞希ね、マンコたくさん舐めて欲しいから、タイツとマンコの間に頭を入れて舐めて」
俺は瑞希の言う通りにタイツとマンコの間に頭を入れて瑞希に座ってもらった。
すると瑞希のマンコはとてもおいしい。
俺は瑞希のマンコをたくさん舐めてあげたいので、瑞希の腰を持ってマンコを舐めた。
あと、マンコ汁でびしょびしょになったパンティーも舐めた。
瑞希は
「トシのおちんちんたくさん舐めて精子をたくさん飲みたいのに、瑞希のマンコをトシが舐めて気持ちいいからおちんちんマンコに入れたくなっちゃった。でもトシが瑞希のマンコたくさん舐めてくれるから、瑞希がイクまで舐めてね。あん、マンコ気持ちいい。瑞希もおちんちん舐めるね。トシのおちんちん太くておいしいよ。さっき瑞希がおちんちん舐めてるとき、瑞希の髪の毛撫でながら『瑞希がおちんちん舐めるとすごく気持ちいいよ。毎日おちんちん舐めてほしいくらい気持ちいい』って言ってくれたよね。瑞希すごくうれしくてトシのために毎日おちんちん舐めておちんちん好きになれるようにするからね。お互いが休みの時は朝からセックスしようね。トシのおちんちんおいしい。瑞希のマンコ汁おいしい?」
俺は無我夢中で瑞希のびしょびしょになったマンコを舐めていた。
「瑞希のマンコおいしいよ。マンコ汁もたくさんでておいしいよ。瑞希、イク?なんか声がすごいよ」
「うん。トシのマンコ舐めが上手だからだよ。イキそう、あー瑞希イクからマンコ舐め止めないで。イキたいからそのまま舐めて。瑞希イクよ。マンコイッちゃう、イク、イク、イッちゃう、マンコ気持ちいいしイッちゃう、イクけど瑞希のマンコ汁たくさん飲んでね。イク、イク、あーイク、イク、イク、イク、イッちゃう、あー」
瑞希はイッた。
俺は瑞希のマンコ汁をしっかり受け止めて飲んだ。
「瑞希、マンコ汁おいしいよ。相当気持ちよかった?俺、瑞希のマンコたくさん舐めたくて、マンコ舐めるのに夢中だったんだけど」
と言うと瑞希は、
「トシのマンコ舐めが上手だからだよ。すごく気持ちよかったよ。でもトシのおちんちん舐めながらイキたかった。トシ、もう一回マンコ舐めて。瑞希今度はおちんちん舐めながらイキたいから放さないからね。瑞希のマンコ汁おいしいって言ってくれてうれしい。瑞希もおちんちんたくさん舐めて、おちんちん好きになるからね」
俺は瑞希のマンコをもう一度舐め始めた。
瑞希もおちんちんを舐めている。
すごく気持ちよかったのか、瑞希は声をあげ始めた。
「瑞希、気持ちいい。瑞希のマンコおいしいよ。さっきイッたのにまたイキそう?マンコ汁たくさん出てるよ。瑞希のマンコ汁おいしいよ。瑞希、マンコたくさん舐めてほしいときなんて言うの?」
「瑞希のマンコ汁たくさん飲んでください。おちんちんもおいしいです。おちんちんからガマン汁が出たけど、おいしいよ。あーまたイキそう。マンコ舐めすごく上手。瑞希イクよ。マンコ気持ちいいしまたイクよ。あーイク、イク、イッちゃう、あーマンコ、マンコ、イク、イク、イク—、あーマンコ気持ちいい。トシ、イク、イッちゃうあーおちんちんもたくさん舐めるから精子たくさん出して。おちんちんとマンコ一緒にイキたい」
「瑞希俺もイクよ。瑞希、一緒にイクよ。イッたら次はマンコに入れて激しく突くよ。マンコ汁たくさん出して」
俺と瑞希は一緒にイッた。
「瑞希、マンコ汁またたくさん出たね。マンコに入れて激しく突くよ」
タイツを脱がして、瑞希のびしょびしょになったマンコに入れて、激しくマンコの奥へ突いた。
瑞希は、マンコに入ったおちんちんを離したくないのか、足を腰に絡ませて、腕を首に絡ませてきた。
「あーマンコ気持ちいい。トシ、もっと激しく突いて。あーマンコ気持ちいい。瑞希のマンコをたくさん突いて。今瑞希のマンコにおちんちんが生で入ってるんだよね?トシ、マンコに精子たくさん出してね。トシ、マンコにたくさん精子出したら、何かするの?」
俺は、
「瑞希のマンコからおちんちんを抜くから、おちんちんを舐めてきれいにして。これをお掃除フェラって言うんだよ。マンコに精子出したら、もう一度マンコとおちんちんを舐めようね」
瑞希のマンコを突きながら瑞希に言った。
「トシのおちんちんこのままたくさんマンコを突いて」
瑞希は何回もイッた。
あれから瑞希はセックスが好きになっていて、自分から乗ったりしている。