その昔、わたし「かずみ」もピチピチのJD(女子大生)でした。10年とちょっと前のことです(年齢がバレる?)
母親からの遺伝なのか、昔から胸の生育だけは恵まれていて、低身長の割に巨乳でした。中学生のときに既にFカップ。大学に進学したときにはHカップのブラがちょっと苦しいほどになってました。
といっても引っ込み思案でウブな生娘そのものだったので、男性経験はごくわずか。大学入学で田舎から東京に出てくるまで彼氏がいたことはありません。
当然ながら、処女♡
こういう世間慣れしてない女の子ってすぐに分かるものなんでしょうか。
心細い面持ちで私立大学でキャンパスライフをスタートさせたわたし。入学して3日目に勧誘を受けたテニスサークルの歓迎会に参加したのが、人生の転機でした(もうオチが分かりました?)。
でもね……
キャンパスで男子大学生に誘われたときの文句は
「飲み会をやるから君もどう?1年生の男の子もたくさん来るし、彼氏とかすぐできちゃうよ」
という当たり障りのない内容。
普通、そういう話を聞いたら、飲食店とかカラオケとかで歓迎会をやるんだ、って思いません?
ところが言われるがままに向かったのは六本木のタワーマンション。目を剥くような高級マンションの34階。東京の夜景が一望できる凄い部屋でした。
そしてそこでわたしを待ち受けていた20人の男たち。サークルのリーダーはどう見ても30代の社会人。屈強な体つきとギラギラとした目をしたガテン系のイケメンで、実は彼は証券会社に勤めるエリートサラリーマンでした。卒業生らしいです。
つまるところ、世間知らずの田舎出身の新入生がヤリサーに入ってしまったという話なんですが……
このリーダーが短気で荒っぽい性格の人で、普通なら和気あいあいとした飲み会で女の子にいっぱいお酒を飲ませて、いい気分にさせて、酔っ払って前後不覚になった頃にスカートの中に手を入れる、くらいが穏当なところ(?)なのに、
「強い酒を浴びせて、すぐにレ×プして、その様子を動画で撮影して、それをネタに脅して黙らせればいい」
というのが彼の考え方で、その通りにわたしは犯されてしまったわけです。
マンションの部屋に入るなり、玄関で待ち構えていた彼に抱きすくめられ、
「ほら、飲めよ」
と酒瓶を口に突っ込まれたわたし。たぶんテキーラだと思うんですけど、ただのテキーラじゃなくて、媚薬とドラッグがたっぷり入った特製です(泣)
すぐに意識が朦朧としてきて、おまけにすごい汗をかき始めてしまうわたし。そのまま部屋の奥に連れて行かれ、豪勢なクイーンベッドに投げ飛ばされます。
あとは輪姦レ×プ。それもひたすら。
前戯なんてありません。最初はイラマチオすらありません。
いきなりチ○ポをわたしの処女マ○コにINです。もちろん、ゴムなんかしてくれません。
生チ○ポです。
もう痛いのなんの。何しろ、自分の指一本すら入れたことのない完全な処女でしたから。ほとんど濡れてないのにいきなりリーダーの極太の息子を投入です。
「処女の血はローション代わり」
というのがこのサークルのスローガンの一つらしいです。
リーダーは最初からガンガンに腰を振ります。わたしの子宮を殴るように。
この人、基本早漏で、そのくせ1日に何発もザーメンを出せるような野獣。この日も一番交わった回数が多かったのは彼でした。
「どうだ、気持ちいいだろ?」
ものの5分で挨拶代わりに中出しされてしまうわたし。あっけない処女喪失からの初生中出し。何が何だか分からないうちにわたしの”はじめて”は終わってしまいました。
リーダーはマジックペンを出してきて、わたしの右の太ももに正の字の”一”をデカデカと書きます。中に出す度に書き足していくんだそう。この日の終わりにはわたしの両方の太ももに合計55という数字が刻まれていました。全部中出しです。イラマチオで口の中に吐き出した精子は数に含まれません。
あとはひたすら数珠つなぎにレ×プされていくだけ。20人の男子大学生とその先輩たちが次々とわたしをハードに犯していきます。
そして当然のようにその様子を全部ビデオカメラと一眼レフで撮影。自分が受けた辱めをわたしが口外しないようにするための証拠映像です。巨乳の間に学生証を挟んで写真撮影するというアイデアはたぶん、このサークルが最初に発明したんじゃないでしょうか。
当時はSNSもスマホもなく、二つ折りケータイの時代でしたが、それでもネット検索すれば世界中の無数のエッチな画像が見られる時代で、AVはストリーミングやダウンロードできるようになっていましたし、セックスしている様子がネットに流出するというのが流行り始めた頃です。
わたしのレ×プ映像も検索すれば、もしかしたらまだ出てくるかもしれません(泣)随分昔のことなので、分かりませんが。
前後に生チンポを突っ込まれ、時々ドラッグ入りテキーラを補充され、充血して真っ赤になったアソコに大量中出しされ、ありとあらゆる体位でレ×プされたわたしが解放されたのは翌朝のこと。
「サークルの性奴隷として永遠に奉仕する」
という誓約書にサインをして、ようやく自分のお家に帰してもらえました。
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今回のお話はこれくらいにしますね♡
もちろん、続きがありますよ。当然ですっ!