女子大生を性奴隷にしました2

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女子大生を奉仕奴隷として調教しているものです。

奉仕についての続きを書いていく前に、私が気をつけていることについて、いくつかお話ししておきます。

まずはマキを追い詰めすぎない事。

追い詰めすぎて誰かに話されれば……まあ色々とおしまいでしょう。もちろん「他言すれば飲酒の件を通報」「即弁償」と言ってあるのでマキは話す訳はありませんが、あまりにも辛い思いをさせすぎるとなりふり構わなくなってしまう恐れが。

そこで、私はマキに毎晩作らせてる晩飯を一緒に食べる許可を出しています。こうすることでマキは今後4年間の食費はかなり浮くことになります。また、多めに作ったり別に作って翌日の昼食の弁当にしたりすることも許可しています。しかしその場合は私の弁当も入れるように、と言ってあります。

弁当の制作は最初は週に1度か2度でしたが、マキもお金が苦しいのか、奴隷にしてしばらくしてからは毎日私の家で晩飯を作る傍ら弁当を作っています。

買い物については最初は私が買った食材をマキが使っていたのですが、最近はマキもやりにくかろうと思い、マキが買い物をしてレシートを私に提出して食材であればお金を渡す、という方式になりつつあります。

私は朝はパンですが、昼は女子大生の手作り弁当、夜は女子大生の手料理ということですね。

マキは私よりも遥かに料理が上手く(実家ではよく母の代わりにやっていたそうです)、毎日満足しています。

また、マキのバイトが休みの日は一日ドライブや遊びに連れていく日もあります。費用は全て私持ちで。

何故かと言うと、近所でこの様にデートをするとよくマキの学科の知り合いにも会います。その時にマキは「誰?」と友達に私の事を聞かれると、まさか性奴隷にされている男と答えることは出来ず、「彼氏…」と答えざるを得ません。

そうなれば友達は「そうなんだー」と言って去っていき、私という彼氏の存在はマキの交友関係に広がります。外堀を埋めていく訳です。

こうすることでマキに周りからの助けが入りにくくして、かつ食費を援助してやる事によりマキの心に私への申し訳なさのようなものを植え付けます。

これでマキに多少キツく奉仕を要求してもマキとしては「車を傷つけてしまった」「ご飯を食べさせて貰っている」「周りにも彼氏ということになっている。この人は一応彼氏だ」ということで毎晩の強制フェラへの抵抗を薄めます。

この辺りが飴と鞭における「飴」ですね。

まあ私としてはマキに飯を食わせてはいますが、外食三昧だった以前より自炊の方が費用は安くなり、マキの分を足してもトントンかそれ以下です。

また、車の修理費は普通に5万ぐらいで済んだので、私の損失は5万。マキは帰省しているゴールデンウィーク、盆正月の合計15日ぐらい以外は私に毎晩奉仕をしているので、4年間でだいたい350×4で1400回の奉仕。(まだ1年半ですが)

つまり、私からすれば50000÷1400でマキのフェラ奉仕1回が35円。女子大生にチンコを舐めさせ、吸わせ、唇で扱かせて口の中に射精して精子を全部飲ませて35円。デートの費用とかを足しても割ってもまあ50円もしないでしょう。

そんな有り得ないような奴隷契約ですが、示談は示談。マキにはしっかりと4年間契約通りしゃぶって貰います。

風俗でフェラ1発8000に対してマキなら50円。とてもお得な買い物でしたね。しかも風俗と違い当たり外れも無く、それなりの美人でGカップ。正真正銘の女子大生というオマケつきです。

しかも今はアナル舐め(今回詳細を書きます)や足舐め、飲尿、鞭など到底風俗では8000円では済まない様なプレイを強いていますがそれでも一発50円。性処理のコストパフォーマンスとしては最高です。

あと、サークルの類は全て禁止にしました。サークルとなれば拘束時間が増えて私への奉仕(家事、夜含めて)の時間が減るためです。バイトはギリギリ許可しましたが、部活やサークルは全て禁止です。最初に酒を飲まされたサークルは自分から辞めた様でした。

マキは小中高とバドミントンをやっていて大学でもやりたかったらしいです。さらにどうやらかなり上手いらしくて1回練習に行ったらそのサークルの先輩達にすごいと言われ、「絶対辞めないでね!」と誘われたらしいのですが、私には関係ありません。「彼氏と遊ぶ方が楽しいから辞めます」とLINEを送るところまで、監視してやらせました。

上級生の一人に送ってしまえば、「サークルよりも彼氏と遊ぶ方が楽しい」と生意気な感じで断った1年生の話はサークル中に広がるので、もうダメでしょう。

その日の夜は泣きながらバドミントンの思い出やなんやを話していましたが、奉仕の時間となったので私にベッドに引きずられていき、チンコに土下座させられ、泣きながらしゃぶっていました。

奉仕前の挨拶も「おち、おち、おちんちんに、ごほ、ごほうじ、ざぜで……いだ、だぎまずっ!」みたいな感じで泣きすぎて何を言っているのかわからない状態でした。

5月半ばぐらいの話なのであまりフェラで泣かなくなり始めた時期でしたが、その夜だけはバドミントンサークルを強制的に退部させられたのがよほど悲しかったのか涙が最後まで止まることはなく、涙はマキの頬を伝い私の太ももや陰毛にぽたぽた落ち続けていました。

まあサークル禁止で恋愛禁止ともなれば大学生が青春を送る為の時間や恋愛する時間全てが私のチンコをしゃぶる時間に変換されるわけなので、多少悲しかったのかもしれませんね。

しかし示談は示談。4年間しっかりとしゃぶらせます。

泣きながらしゃぶるマキは鼻水も止まらず、チンコもマキの顔も、涙か鼻水か唾液かチンコの汁か分からないぐらいベトベトになっていました。

私はその姿に大変興奮し、さらに煽って泣かせてやろうと思い

「残念だったなぁ。大学でバドミントン出来なくて」

「周りの奴らは大学で楽しくバドミントンやるんだろうが、お前は四年間俺の奴隷だ」

「お前は羽を打つ練習じゃなくて、しっかりチンコをしゃぶる練習しろ」

「四年間俺がコーチしてしっかり上達させてやるからな」

そう言うとマキはさらに激しく泣き、チンコをほおばらされていることもあり息が苦しそうでしたが私は口の中にしっかりと射精。

いつも通り口の中に一滴残らず出してやったのですがマキは大泣きしているせいで口が上手くしまらず、かつ「ヒグッ!ヒクッ!」と激しくしゃっくりしているせいで口の端から精液がこぼれ落ちそうになり、さらに私が

「ほら、それがお前の青春の味だ。しっかり味わえよ」

と笑いながら言ってやると「青春の味=精子の味」というのが惨めすぎたのか、また大泣きして口を開いてしまったので

「手で受け止めろ」

と命令し、両手で口から零れた精子を受け止めさせました。

マキは「あぶ、うぶうううう…ぐずっ!うう、ぶううう……ぐずっ!」と顔は涙と鼻水、そして口元は精液塗れにして美人も台無しな顔で泣いており、さらに手には大量の精子という状態になりました。

私は精子を床に零すのは絶対に許しませんが、手に吐き出してしまうのはセーフとしています。(イラマチオの時は毎回吐いてしまいますしね)

しかし、手に出したらその後はきちんと口に戻して飲み込む事を強いています。

マキは最初はよく吐いてしまい口から精子を手に出していましたが、一度出したものをまた飲み込む方がキツイと学習したのか5月に入る頃には口の中で射精された後、そのまま飲み込む様にしていました。

しかしこの様に大泣きしている日は基本的に一度で飲み込むことが出来ないので手に全て吐き出してしまうのです。

その後マキは両手に出した精子を舌でぺろ、ぺろと舐めたり口をすぼめて必死に飲んでいました。ミルクを飲む子猫の様でした。マキが飲まされているのは私のミルクですが。

サークルを辞めさせた日は泣きフェラをしっかり味わうことが出来て、大満足の日でした。

ここからは前回も少し書きましたがアナル舐め調教のお話。

マキには6月半ばまではひたすらフェラチオを仕込みました。

4月の半ばからほぼ毎日2ヶ月しゃぶらせ続けたのもあり、マキはかなり上達し私が頭を掴んだりしなくてもきっちり自力で射精させられるようになりました。

基本的にはまずは先端を舐め、亀頭に何度もチュッチュとキス。次は口の中にチンコを咥えこんで前後し、ある程度やったら玉や竿を吸ったり舐めたりして、次は亀頭までを唇で包み込んで這わすような動き。(唇の裏が亀頭をにゅるー、と摩擦してとても気持ちいいです。マキはひょっとこみたいになっていますが)

それを何周も何周も繰り返させて(私も1回1回を大切にしたいので限界まで我慢します)、私が「よし、イかせろ」と言ったらあとはチンコを思い切り咥えこんでひたすら頭を前後して射精させます。

ちなみに射精へ導くとき、風俗やAVだと手でかなりしごいて射精へ導いたりしますが、私はマキに一切手の使い方を教えていません。なのでマキの左手はベッドについてバランスをとっていて、右手はチンコの根元を弱く持っているだけです。

つまり、マキのフェラは完全に口のみで行われますので、風俗の様に手コキでイかされて損した……ということはゼロです。マキは手コキのやり方を知らないので毎回ほぼノーハンドフェラですね。

そして出した精液は全て飲み込み、また私は完璧に飲ませたいのでマキがごっくんの後に水で口を濯ぐのですが、その濯いだ水も飲ませています。

最初の方にマキは終わったあと何度も何度も濯いで吐いていて、精液が少し捨てられている様な気がするのが何となく不快だったので、ずっと飲ませています。

そしてこんな風に玉まで舐めさせていればもう少し下まで、というのが男の心情。

フェラに慣れたマキに私は言いました。

「ケツの穴も舐めろ」

玉を舐めているマキはそう言われて少し硬直したあと

「無理、です……」

と言うので私が「早くしろ!」と怒鳴ってやると

「ごめんなさい、ごめんなさい、無理です……」

と固まるだけ。余程舐めたくなかったのでしょう。しかし私が

「お前、ここまで頑張ったのにいいのか?示談が全部パーだぞ?」

と言うと

「やります……」

と頷き、「ふぅー、ふぅー…」と目をつぶって深呼吸を始めました。

そして無言で私の肛門に舌を近づけてきたので、「おい、挨拶しろ」と。

マキは「え……?」とまた固まるので「チンコに挨拶するみたいに、ケツの穴にも挨拶しろ」と私が言ってやると、マキは「わか、わかり、ました……」と声を震わしながら一度後に下がり、土下座。

「タク様の、お、おしりの、穴に……ご奉仕させて、いただきます………」

美人で巨乳な女子大生を裸に剥いて、肛門に土下座させる。このシチュエーションにサディストの私の興奮はピークとなり、マキに早く舐めろと声を荒らげました。

しかしこれをやらせているのは帰宅直後。一日働いてきた男の汗ばんだ下半身です。フェラでも「よく吐かなくなったな」と私が感心してしまうぐらい臭いチンコを咥えさせているのです。

それなのに汗や垢、大便の拭き残しやトイレットペーパーのカスがついている男の肛門なんて華の女子大生にとっては汚物同然だったでしょう。

マキは「あううう、いえええ……」と顔を顰めながら舌を出し、私の肛門にペトリと舌先を当てました。

そしてその瞬間

「ウエッ!」

と声を上げてトイレにダッシュ。

トイレからはマキの嘔吐の声が響き渡りますが、私は嘔吐の声が止んでも出てこないマキをトイレから引きずり出して再び強制ベッドイン。次は四つん這いになってマキに肛門を向けて「舐めろ」と命令。

マキは一度吐いて落ち着いたのか舌の感覚が無くなったのか、次は「いいいい、ううううええええ……!」と唸りながらもぺろ、ぺろ…と舐め始めました。

アナル舐めは私も久しぶりだったのであまりの気持ちよさに一瞬イきそうにもなりましたが、我慢。マキの舌を肛門でたっぷりと味わいます。

「次はキスしろ」

「えっ………!」

「唇で吸うんだよ!」

私の指示に対してまた固まるマキを怒鳴ってやると、マキはグズグズと泣きながら肛門に唇を当てました。ちゅっ、ちゅっ……と肛門を軽く唇で吸うキスが続きます。

「もっと強く吸え」

と言うと、ちゅううう……と少しだけ強くしてきたので「もっとだ!」と言うとさらに泣きながら強く吸い付きました。

肛門を女子大生に吸わせるという天国に気を良くした私は

「舐めるのとキスをしばらくやれ」

と言うとマキはやはり泣きながら、それを続けていました。私はそれが気持ちよすぎてつい10分近くやらせていたと思います。

途中で「どんな匂いがする?」とマキに聞くと涙声で「………うんちの匂いです…臭いです…」と返ってきてめちゃくちゃ興奮しました。

「どんな味だ?」と聞くと「苦くてまずいです…」と返ってきてウンコは苦いんだな、と知りました。

もちろん排泄後に拭いていますが、風呂に入る前ですからね。肛門は間違いなく拭き残しのウンコの味でしょう。匂いもするみたいだし。

そして、そこまでやってもらえばもっとして欲しい。と思ってしまい私はマキに言いました。

「穴の中に舌を入れろ」

「ひや、いや、です!それだけは、嫌です!」

マキはついに抵抗してきました。私から離れて「嫌です!」と泣き叫んでいました。風俗でもオプションで高い、肛門に舌を入れて中を舐め回すアナル舐めドリル。素人の女子大生にとってはとんでもなくおぞましい行為だと思えたと思います。

「何回も言わせるな。これは大人と大人でやった『示談』だから。お前の条件は『口や手、胸ででやれることはなんでもやる』だろうが」

と、私はマキに1から説明し(何度もしていますが)、最後には「ご実家のお母さんに迷惑かけたくないだろ?」「家庭に負担をかけず、自分で大学に行って卒業なんて偉いじゃん。お前はすごいよ。なのにこんな所でフイにするのか?」となだめ、すかしてやるとマキは「やります………」と。

そこからはまた肛門を舐めさせ、吸わせて柔らかくしてから舌を肛門に挿入。

ぬぷっ!と入ってくる女子大生の舌の感触に私は別次元の快楽を感じ「うぐっ、あっ……」と一瞬声が出なくなりましたが、マキに中で動かしたり出し入れするように指示し、マキの舌を直腸で咀嚼し、たっぷりと味わいました。

なんというか、肛門の括約筋で中に入っている舌をキュッと「噛んで」やるとマキは苦しそうでしたが舌の柔らかさや弾力が伝わって最高に気持ちよかったです。しかもそれが18の小娘であるというオマケつき。

マキは途中で限界が来たのか「ウッ!」と言って舌を肛門から引き抜いて逃げ、一度トイレに嘔吐しに行きました。トイレからしばらく泣き声の様な声が聞こえたあと、口を濯いで戻ってきました。

戻ってきたマキに私は「また最初からな」と言い肛門を舐めるところから再スタートしました。

手で扱くことは教えていないので、マキが息を切らすまで肛門で舌を味わったあと、「イかせろ」と指示してチンコをしゃぶらせ、射精して飲ませました。

現在はアナル舐めは気が乗った時にさせる、というスタイルですが当時は慣れさせるためにも毎日舐めさせていました。二週間ぐらいですかね?

その時期マキは相当キツかったらしく、夕飯前に無洗アナルをたっぷりと舐めさせた日は夕飯を食べている時に突然立ち上がって食べているものを全て吐きに行ったりしていました。

アナルを舐めさせ始めて三日目ぐらいに「どうしても嫌です。せめてお風呂に入ってからに…」と懇願してきた日も「ダメに決まっているだろ!」と一括して舐めさせました。

すると翌日私の部屋に来なかったので(体調を崩したとか連絡は来ましたが)合鍵でマキの部屋に入り、私の部屋に連れていきしっかりと舐めさせました。

最初は1週間で慣れるかと思いきや、舐めている途中に吐いたり「もうやだぁ……汚いよお!」と泣き出したりするのが治らないので、強化調教週間を2週間に延長。毎日、私の汚い無洗アナルをたっぷり舌で掃除させてやりました。

もちろん舐めるだけではありません。上述した通り「キス」「ドリル」もしっかり毎回やらせました。

このマキにとって地獄のアナル舐め調教のかいもあり、終わる頃には普通に舐められる様になりました。

さらに舐めさせている時に私が「キス」と言えば肛門に吸い付き、「ドリル」と言えば舌を入れてくるように躾をしました。

マキにとっては地獄の二週間。10日ぐらいは無洗アナルを舐めた夜は吐き気が収まらず眠れない日々で、大学にも行けていなかった様でした。

マキは調教週間中、色々泣き言を言っていました。

「舐めていなくても口の中がずっとウンチみたいな味がする。もう嫌です……」

「私の口の中がずっとうんち臭い気がする……」

「お願いですから、最初に1回綺麗に拭かせてください……」

「舌を入れるやつだけでも、許してください本当にキツいんです」

しかしここで甘やかしては今後の調教も耐えられない。私は心を鬼にし、泣きじゃくり吐きまくるマキに毎晩肛門がふやけるまで舐めさせ続けました。

フェラで私のチンカスと精液の味を覚え、慣れさせたことにより最後まで出来るようになったのと同じく、しっかりと私の肛門の味を覚えさせ慣れさせることに成功しました。

あ、もちろんアナル舐めだけでなく終わったらフェラに切りかえ→口内射精→ごっくんまでがセットです。

今回は以上です。また反響があれば続きを書きます。

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