ご無沙汰しています。同じアパートに住んでいる女子大生を性奴隷にしている者です。
調教の進展も少なく、またまとまった報告の時間が取れずに、前回の投稿から一年経過してしまいました。
性奴隷に出来た理由は二年半前、女子大生のマキが新入生歓迎コンパで18歳で酒を飲んで自転車に乗って帰ってきて、駐車場の私の車に傷を付け、「4年間性奴隷をすれば無罪放免」という約束をし、今に至ります。
やらせているのは
・家事全般
・フェラチオ
・イラマチオ
・アナル舐め奉仕
・パイズリ(マキはGカップ)
・足舐め
・飲尿
・アナルセックス
・鞭
といったところでしょうか。あとはキスや、私がマキの乳を揉んだり吸ったりして味わっています。
コメントに多くありますが、まだ処女はいただいておりません。
マキももう三年生の後期。早いうちにしっかり頂きたいものですが、マキも「ここまで来たら処女だけでも守りたい」という強い意志があるのか、私に逆らう事なく従順に奉仕をしています。
アナルセックスを強いた時も、それは外部に助けを求めようとする大罪を犯した罰としてなので、日常の些細な失敗の罰で処女を奪うわけにはいきません。また、無理やり襲いかかるのはルール違反。あくまで最初の取り決めの範囲内で行動します。
という事で、これからは少しずつマキに奉仕の負担を大きくしてストレスを課していき、マキが逃げ出そうとしたところを捕まえ、マキに「反省」させるという体で、つまり合意の上で処女を捧げさせようと思います。
本日書くのは「鞭」について。2年生になる頃には導入していましたが、ちゃんと書いていなかったのでここで詳しく書かせて頂きます。
まず鞭の使い所ですが、もちろんお仕置きに使います。
マキに強いるお仕置きは3種類。「イラマチオ」か「アナルセックス」か「鞭」。何か失敗をしたときにこれらの3つの中から一つを私が選んで行います。
私がどれでもいいな、と思った時はマキに選択させます。
どれもマキにとっては地獄。イラマチオは窒息。鞭は激痛。アナルセックスはもう何度もやっていますが、まだまだ痛みと気持ち悪さが強いらしいのか嫌がります。終わった後のお掃除フェラで嘔吐してしまうこともしばしば。
私が「選べ」と言うと、泣きながら「あう、あ、あ….」と小さな声をあげながら選びます。やはり美人の泣き顔は最高。
この子は美人なせいで損する子で、美人だから私に性奴隷にされ、美人だから周りのヤりたいだけの男に言い寄られ、結局助けてもらえずに終わります。
優しくて真面目、何事にも一生懸命頑張れる子なのですが、そこは評価されずに「美人」という個性しか見てもらえない。
だから周りには下心のある男(私も含め)しか集まらず、それもあり女友達は少ない。
そう言った面では美人でない女性よりも不幸かもしれませんね。
この4年間の性奴隷の経験を糧に、強い女として社会に出て欲しいですね。
お仕置きをする理由となるマキの失敗は「飲尿をさせているときに零す」、「性奉仕中に吐く」、「性奉仕中に歯を当てる」、「遅刻や寝坊」などです。
先に書いた順に頻度が高いです。
飲尿は1年以上やらせていますが、なかなか慣れないのか嫌悪感が抜けないのか未だに零したり、吐いたりします。
「マキ、小便」
と声をかけるとマキは私のチンコの亀頭を口に咥えます。隙間が出来ないよう、しっかりと唇でカリの辺りを咥えこんで密封。
マキが咥えたのを見たら、私は放尿。放尿のスピードは緩める事も速める事もなく、トイレにするようにやります。
一番マキが零すのは私の朝一の、つまり寝起きの尿です。
私が起きる前にマキは私の部屋に来て朝食を作り、私が起きたらマキはすぐに風呂場に移動。朝はわざわざ言わなくてもそう動くように躾をしてあります。
風呂場の床にマキが正座し、私はマキの口にチンコを放り込み、放尿。
口に入った瞬間にマキは「ゴボッ!ゲホッ!!」と口や鼻から私の尿を吹き出します。
すぐにマキは
「すごく辛くて、苦くて….ごめんなさい。許してください」
と謝りますが、私は許さずに「ダメだ。今夜お仕置きだな」と宣告。
どうやら朝の私の尿は非常に濃いらしく、マキは舌も喉も未だに慣れないらしいです。
さらに朝は量が多いので、マキがゴクッ、ゴクッ、と喉を鳴らしながら飲んでいても途中で上手く呼吸が出来なかったり、喉に引っかかったりして咽せたり吐き出したりしています。
出し終わった後、チンコの先を吸わせて尿道の残尿を吸わせるのですが(飲尿の醍醐味ですね)、その時に「ウッ!」と声をあげて吐いてしまう事もあります。
あと食直後に飲ませると、一旦は飲み切るのですが、その後、トイレに食べた食事ごと全て吐いてしまったりしています。
これはアナル舐めなどでもありますね。食後にやらせると吐いている事が多いです。
そして先述したとおり、吐いてもお仕置きの対象となります。
奉仕の最中に歯を立てるのは、最近は少ないのですが一年生の頃はしょっちゅうでした。
チンコや足の指を噛まれ、私が痛みで声をあげると慌てて土下座して、「二度とやりません。許してください」と謝罪しますが、一度も許したことはありません。全てお仕置きしてきました。
あとは寝坊。朝は私が起床する前に部屋に来て、一通りの家事と飲尿、もしくは朝フェラ(フェラで起こさせたりもしています)をやらせているのですが、寝坊して来ないこともあります。
前日夜遅くまでバイトしていたり、私への奉仕や、私のお仕置きが長引いて就寝が深夜になる事もあるので、仕方のない部分はあるのですが、それでもちゃんとお仕置きはします。
しっかりと締めるところは締める事により、上下関係は明確にさせなければなりません。
ここからはいよいよ「鞭」の話。
使っている鞭は、いわゆる乗馬鞭や一本鞭ではなく「スパンキングパドル」というもの。卓球のラケットを細くしたような形で、ゴム製です。
しかし全てがゴムというわけではなく、内部に一本の金属が通っており、これのおかげで程よくしなり、ただのゴムのものより痛みは鋭くなります。
叩かれると痛い…というよりは激痛です。
買ってすぐに自分の手首を叩いてみたのですが、青あざが出来てしまい、手首の骨と当たった所は曲げるだけで強い痛みを感じるほどの怪我となってしまいました。
なので、骨がある場所は叩かないと決め、マキのお仕置きとして使う時は尻を叩く事にしました。
マキが失敗してお仕置きをするとなり、鞭を行うことになった場合、マキに「尻をだせ」と言ってパンツを脱がせ、フローリングの床に四つん這いにさせます。
「高く掲げろ」と命じるとマキは膝を立たせてこちらに掲げます。この時に肛門もマンコも丸見えになるので、私はじっくりと鑑賞しています。
アナルセックスをするようになってから、肛門もマンコも毛は全て綺麗に剃り落とすように命じてあります。
前は綺麗に剃り上げてありますが、肛門の周りは難しかったのかうっすらと生えていて不快だったので、除毛クリームを繰り返し塗って綺麗に脱毛しました。
ツルツルのマンコと肛門を眺めて笑いながら、その尻に鞭で叩いて私は楽しみます。
回数は日によって違いますが、だいたい100回。
マキはかなり色白なので、尻も真っ白。その尻に思い切り鞭を振り下ろします。
パァンッ!と、とても良い音が響き、叩いた衝撃で発生した波紋が叩いた場所を中心に広がっていき、マキは「いいいいいち!!」と叫びながら数を数えます。
私は左手に手押しのカウンターを持っており、マキが数を間違えたらそれをリセットして最初からにします。
叩いて10秒ぐらい待つと、マキの尻はじんわりと赤く染まり始め、鞭の形が綺麗に赤く滲み出てきて、金属が入っている中心のラインは一際赤く染まります。
序盤は徐々にそうやって染まっていくのを見て楽しみながら打っています。
もう一度叩くと、マキは「にいいいいいい!!」と数を数えながら泣き叫び、ぜいぜいと息を切らしながら次の鞭を待ちます。
尻を打たれても相当痛いらしく、マキは必ず泣いています。
また、肛門とマンコをじっくりと見られながら尻を叩かれる屈辱も相当なのか、やられている間はずっと啜り泣いています。
ここからさらに何度も何度も打っていくと、マキは数を間違えます。数を飛ばしたり、同じ数を数えたり。
そうしたら私はマキにカウンターを見せ
「やり直しだ」
と、目の前で数をリセット。
マキは「ああ、そんな、そんなあああああ!!」と泣いて私にお願いするので、そこで許さずに1から叩いたり、「心を込めてしゃぶれたら許してやる」とフェラをさせたり。
「許してください、許してください…」と恐怖に駆られながら私のチンコをしゃぶるマキの表情はなかなかに見もの。本当にちゃんとやれたら、数を間違えた所からやり直してやります。
ですが、泣きじゃくっているマキはだいたい涙と鼻水のせいで上手く呼吸ができず、「ウエ、オエッ、ゴホッ」と咽せながらのフェラなので射精まで時間がかかります。
私は美人の泣き顔フェラが大好物で、長時間でもむしろ嬉しいのですが、終わった後に「上手く出来なかったな。またゼロからだ」と言ってさらに鞭のおかわりを楽しんでいます。
そのときのマキの「ぞんなああああ…!」と、泣きながら、苦しみながら必死にしゃぶって精子を飲んだのにそれが途方に終わり、また百発の鞭を受けなければならない絶望の顔は最高。
可愛い子が心から絶望している泣き顔は本当に最高で、私のサディズムはピークとなります。
しかもその後100発鞭を打てるという最高のシチュエーション。
私は一発一発、マキの悲鳴を味わいながら力を込めて打ち込みます。
無論、数を間違えたらまたやり直し。
間違えないために指を動かしながら必死に数を数えるマキの姿も、私のサディズムをそそります。
終わった頃、白かったマキの尻は見るも無惨。真っ赤な線で埋め尽くされるほどに鞭跡が刻まれ、マキは床に顔を突っ伏してしばらく動かずに泣いています。
尻が痛すぎて少し冷やさないとパンツすら履けず、少し動くだけでも激痛が走るので動けないのです。
マキはその体勢のまま、しばらくそこに固まっているしかないのです。
それほどの痛みということもあり、マキは途中でおしっこを漏らすこともよくあります。
マキ曰く「痛すぎて感覚がなくなり、股に力が入らなくなる」ので漏らしてしまうらしいです。
叩いている途中、突然マキのマンコから「チョロ、チョロチョロ….」と出始め、マキが「あああ、見ないで、見ないでください!」と慌ててマンコを手で隠そうとしても、腕が尻に当たると痛いのか、上手く手で隠すことは出来ず、私にマンコから尿が出るのを曝け出しながら失禁します。
必死に力を入れて我慢しようとしますが、次の鞭を打ち込まれれば再び放尿は始まります。結局、膀胱の中身を全て出すまで放尿は終わりません。
肛門とマンコを男である私に曝け出し、さらに目の前でおしっこを漏らす、かつ出てくる所までしっかりと見られると言うのは大学生の女の子にとっては耐え難い屈辱と羞恥なのか、マキは鞭が終わった後もその場で泣き続け、一晩中啜り泣いている事もあります。
さらに翌日以降も鞭の後遺症は残り、座れなくなるほど尻が痛くなるらしく、大学の講義は休み、バイト先でも私の部屋でも座らずに過ごし、自分の部屋で寝る時はうつ伏せになって眠るそうです。
鞭はこうして「100叩き」のお仕置きとして使う事もありますが、もう一つ活躍する所があります。といっても、ほんの小さなイタズラです。
これは最近発見したのですが、アナルセックスの時に尻を鞭で叩くと、とても良い事が起こります。
お仕置きとしてアナルセックスをすることになった時、こっそりと布団の下に鞭を隠しておきます。
マキが腸内洗浄をし、私に肛門を突き出し、いざ挿入。
毎回生で入れるので、腸内の凹凸がしっかりと私のチンコを刺激し、また肛門はキュッ!中はフワッ、という締め付けの強弱も最高。
しかしマキは何度入れられても、念入りにほぐしても痛みは取りきれず、また出し入れされる悪寒もあり、「いやああああぁぁぁ….」と半ば諦めたような声をあげながら、目を固く瞑り、シーツをギュッと掴み、私が射精するまで必死に耐えています。
そんな可愛いマキが見ていないところで、私は隠しておいた鞭を布団の下から取り出し、思い切りマキの尻に打ち込んでやります。
パァンッ!!という衝撃でマキの尻はぷるるるんっ、と揺れ、その衝撃は挿入している私のチンコまで届きます。
叩かれた瞬間、マキは「いっだああああああああああああああい!?!?!!!」と、大声をあげて泣き叫びます。マキとしてはひたすら肛門の痛みと不快感だけ耐えていれば良いと思っていた所にまさかの不意打ち。
そしてマキが激痛に泣き叫んだ瞬間、キュウウウウウウウーーー!!と、チンコが食いちぎられるのではないかというほどの締め付けが。
男に産まれて良かった、と思うほどの快感でした。
マキは「や、やぐぞぐど!約束と、違….!!」と、手で尻をガードしようと出してくるので、用意しておいた紐で縛ってしまいます。
イラマチオの時に後ろ手に縛る用の紐が枕元には常に置いてあるので、それを使います。
そこからマキは可哀想に、地獄でしょう。
最高の締め付けを味わいたい私は何度も何度もマキの尻を打ちます。
その度にマキは「んあああああああ!!!」と泣き叫び、私のチンコを強く強く締め付けてくれます。
痛みが強いほど締め付けも強くなるので、私はあまりの気持ち良さについ力が入ってしまい、手加減を忘れて打ち込むのでマキは「死ぬ!死んじゃううううううううう!!!!もうやめでええええええ!!!」と、可哀想に喉が枯れるほど泣き叫びます。
鞭とチンコから逃れようと前へ前へと身を捩らせて逃げていくので、私は腰を掴んでマキを捕まえ、後ろに引きずり戻します。
その後も地獄のスパンキングセックスは続きます。100叩きの時とは違い、私が本気で打ち込んでいるのでマキは白目を剥いて泣き叫びながら暴れますが、両手を後ろ手に縛られている事と、なによりマキ自身が渾身の力で私のチンコを締め付けているのでマキは逃げられません。
本当に食いちぎられるのではないかという締め付けの中で、私が無理やり前後運動をすると肛門の摩擦でマキはさらに激痛。その瞬間、マキは痛みを軽減するために尻の力を抜くのでチンコの締め付けは一度緩みますが、そこで再び鞭を入れます。
「んに゛ゃああああああああああああああ!!!!!??!?」
パァン!という破裂音と共に、マキは猫のような声で泣き叫び、暴れ回り再び肛門の締め付けを強くしてくれます。そこで前後運動をして強い摩擦を楽しみ、またマキが肛門の痛みで緩めて…を繰り返します。
「もう、もうただがないでえええええ!!!」
と半狂乱で叫ぶマキですが、それを決めるのは私のチンコ。しっかりと気持ちよく射精出来るまでその地獄は続くのです。
チンコの耐久力には自身はある方ですが、20歳の若い娘、それも小中高とバドミントンをして下半身を鍛えている娘に本気で締め付けられれば流石に長時間は持ちません。
10分か、長くとも15分で、まるで万力のようなマキの締め付けと、腸内の絡み付きにより私は精液を搾り取られてしまいます。
しっかりと、一滴も残す事なくマキの腸の最奥で射精し、余韻は長く2、3分味わってからチンコを引き抜きます。
終わってみると哀れにもマキの尻はパンパンに腫れ上がり、私が少し手で触れるだけでも「んに゛ぃっ!!!」と痛みで跳ね上がるほどでした。
そのあと「二度と、二度とお尻に入れている時に叩かないでください」とマキは私を睨みつけながら、私のチンコを咥えてお掃除フェラをしていました。
しかし一度やってしまうとその快感が忘れられず、そのあと何度もやっています。やる度にマキは同じように泣き叫びながら私のチンコを締め付けてくれています。
しかし、このお仕置きのおかげでマキは小便も必死に飲み干し、汚いアナルに舌を入れても吐かず、また前日に深夜までバイトしたり、私の部屋で奉仕をした翌朝でも目の下にクマを作りながらきちんと朝の奉仕に来るようになりました。
マキにとってとても辛いお仕置きですが、しっかりとこういう躾をしてあげることにより、辛い仕事も頑張れる子に成長していると思います。
可愛くて綺麗な子なのでつい甘やかしたりしてしまいそうになりますが、4年間は私の奴隷という契約なので、私のサディズムと性欲の捌け口としながら厳しい調教を進めていきたいと思っています。