女子大生を性奴隷にしました 4

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ご無沙汰してました。女子大生を奴隷にしている者です。

これまでの流れとしては

同じアパートに住む女子大生(ここではマキと呼びます)が未成年飲酒をして泥酔し、駐車場の私の車に向かって自転車で倒れ込み、車に傷をつけた。

いったん介抱し、翌日に修理代を本人か親に請求し、未成年飲酒(と自転車の飲酒運転)を大学に報告すると伝える。

お金は無いから払えない、実家にも言わないでほしい。飲酒も大学には言わないでほしいと泣かれ、マキがかなりの美人、かつ私好みの巨乳であったこともあり修理費と口止め料を体で返すことを要求

4年間私の身の回りの世話及び性処理をするという条件を飲ませ、示談とした

今回は去年の秋に色々と奉仕のバリエーションを増やした時の話です。

それまでやらせていたのは

・フェラ

・アナル舐め(ドリルも)

・口内射精、飲精

・イラマチオ

・ディープキス、私の唾液を飲む

・私がマキの胸を揉む、乳首を吸う等

これでも十分ではありましたが、私が去年の秋に追加したのは「足舐め」「飲尿」の2つ。

少々Sが入っている私としては是非ともやらせたいプレイでした。

まずは足舐めについて。

やらせる事は単純で、椅子に座る私の前に正座し、靴下を脱がせて足を舐める。これだけなのですが最初は泣いて嫌がりました。

「臭い」「こんなの約束と違う」「絶対嫌」

と騒ぎ始めたので、「口と手でできることならなんでもやるって言っただろ」と言い、また「反抗するなら、今夜はイラマチオだな」と言うと泣きながら舐め始めました。

中々足を舐めさせるというものはくすぐったいのですが、絵面としては物凄く私のサディズムを満たすものとなり、最近では日々のプレイのひとつとしてほぼ毎日やらせております。

マキは夜、うちに来たら晩御飯を作り、それを2人で食べ、私がくつろいでいる間に部屋を掃除し、夜の奉仕をして精子を飲み、私は風呂に入って寝るという流れなのですが、部屋の掃除が終われば私の足のホコリや垢、汗の掃除ということで掃除の一環としてやらせています。

最初は「うぇ…おぇ……」と言いながら舐め、チンコを舐めるよりも気持ち悪いのか時折「うぷっ!」と体を跳ねさせたりしていましたが、初めてのフェラの時よりは楽?なのか今は普通に舐めます。

足の裏を最初に舐めさせ、その後は指の間に舌を入れて舐めるように指示し、指の股に溜まっている汗をしっかりと舐めさせます。

ちなみに、これは奉仕の一環でもあるのでいつも通りパンツ1枚の裸でやらせています。ブラも認めていません。もちろん、風邪をひかれるのは可哀想なので最近は暖房を入れたりはしていますが。

自分は椅子に座り、裸で正座させた女子大生が泣きながら足を舐めている光景は実に私のツボを突いてくれて最高の気分になります。

たまに足を前に突き出してそのままマキを後ろに押し倒し、マキの後頭部が絨毯についているときにそのまま足でグリグリと踏みにじってやるのもS心を刺激します。

誰が見ても美人、綺麗なその顔を足の裏でグリグリと踏んでやるというシチュエーションは征服感がとても満たされて何とも興奮します。

もちろん両足ともしっかりと舐めさせて、最後に唾液まみれになった足をしっかりと拭かせて、マキも口と顔を洗ってからベッドに移動して、次の奉仕です。

基本的には一般的に女性を抱くように2人でベッドに入り、キスしたり、マキの首元を舐めたり、乳首を吸ったり谷間に顔を埋めたりしているうちに私が興奮してしまうので、フェラを指示。その後気分によっては肛門に奉仕をさせたりしてから、口内射精。

精子は私の性奴隷である間は全てマキが飲む、というルールを作りました。現在も継続中です。なので私もオナニーは一切行いません。

手に零すのはセーフ、としているのでマキはむせたり咳き込んだ時は両手で受け止め、それを舐めさせています。

続いては飲尿の話。

その時期は朝フェラ(寝起きでしゃぶらせる、もしくは寝ている私をチンコをしゃぶって起こす)をやらせており、その流れで飲尿をやらせたくなり飲精させた後にやらせました。

射精したあと、小便がしたくなった私はマキに風呂場に行くように指示。

そして風呂場に服を着せたまま行かせ、かつ浴槽の中に正座するように命令。手は後ろ手に縛りました。さらに私は風呂の栓を閉じ、「触るな。触ったらお仕置きだぞ」と指示。

そして、突然風呂場で手を縛られて座らされて困惑するマキに

「今からお前に小便をかける。このチンコをくわえて飲み干せばお前にはかからない。でもくわえなかったり、逃げたらお前の顔や髪、服にかける」

と言いました。

マキは突然の通告に「え!?え!?」となった後に「無理です!やめてください!お願いします!」と半ばキレ気味の様な態度で抗議を始めましたが、私は「10,9,8,……」とカウントダウンをスタート。

「こんなの奉仕じゃない!関係ないじゃん!」とか色々怒っていましたが、「挿入以外はなんでもやるって約束だ」と一言言ってから、カウントダウンを再開。

ちなみにマキはそのままバイトか大学に行けるような服を着ており、私の家からそのまま向かう予定だったのでしょう。

カウントダウンがゼロになってもマキはチンコをくわえようとせず、結局「やだ!」とか「やめて!」と怒っている顔に小便をひっかけられる事になりました。

「汚い!」とか、あとは女子特有の「きゃあああいああああ!!!」と甲高い悲鳴をあげながら、泣き叫んでいるマキに私は小便をかけ始めました。

顔、髪、ブラウス、スカート、靴下……全てに私の朝一番の濃い小便がかけられました。

マキは泣き叫んで暴れ、立ち上がり逃げようとしましたがすぐに頭を掴んで制止。

ついでに髪の毛を掴んで、マキの顔がこちらに向くようにしてからチンコを反対の手で持ってマキの顔に近づけてやりました。

マキは「ひっ、やめっ!」と叫びましたが私は明日からきちんと飲むように今日はとことん酷い目に合わせようと思い、マキの顔めがけて放尿。

ジョボジョボジョボと、泣き叫ぶマキの目や鼻、口に小便をかけました。

マキはいわゆるギャン泣き。叫んで泣いて吐いて大変でしたがマキは後ろ手に拘束され髪を掴まれて頭を抑えられているので何も出来ません。

私はマキの顔に小便シャワーを浴びせ続けました。

最後はもう一度全身にかかるようにかけました。

しっかり小便を全てかけ終えると征服感、とでも言うのでしょうか。私の興奮はピークに達しました。

風呂の栓がしてあったこともあり、マキは私の小便まみれ。

小便の水たまりの中で俯いてずっと泣いていました。

私は「お前が飲んだらこんな事にはならなかったんだぞ」と言い、マキの服を脱がせてビニール袋に入れて縛り、シャワーを浴びることを許可し、マキは私の家に置いてある予備の寝巻きの様な服を着て自分の家に帰りました。

小便をかけられた服は捨てたそうです。

それがめちゃくちゃ効いたのか、その日の夜は怒りの籠った目で睨んでくるだけで口もきいてくれませんでしたが、命令通り奉仕は行っていました。夕飯時もずっと無言。

フェラを命じるとこちらを睨みつけながら咥えていました。

そして、翌日また朝フェラが終わったあとに「風呂場に行け」と命令して同じ状況にしてやり、「俺は今からお前に小便をかける。お前が咥えたら被害は口の中だけだ」と言うと、前日に顔と全身に放尿されたのが余程応えたのかマキは私のチンコをくわえました。

そして私がカウントダウンの後に小便を出してやると、物凄い顔をしながら飲んでいました。怒りなのか苦しみなのか。

途中でマキがむせそうになったり、飲みきれなさそうな時は私も是非完飲してもらいたいのでスピードを緩め、全て飲ませました。

マキの喉はゴクン、ゴクン……と音を鳴らしながら私の尿を少しずつ胃に収めていきましま。

全て飲ませた後に「良かったな、今日はかけられなくて」と言うと、マキは何も言わずに洗面台に行き、何度も何度も口を濯いでいました。

それからは飲尿は何度もやらせて楽しんでいます。気軽にやらせるので、日によってはフェラより多い日もあります。

今では朝の飲尿だけでなくとも、夜の奉仕前やマキが家事をしているときに私が尿意をもよおしたら

「マキ、おしっこ」

と言うと本当にめちゃくちゃ嫌そうな顔はしますが、大人しく私の前に正座します。

そこからは立ちションと同じ。マキにパクりとチンコを口に咥えてもらった状態で、ジョボジョボと放尿します。

「お前が零して床を汚したら、このままイラマチオだぞ」

と、しっかり脅してあるのでマキは必死に飲みます。

少しでも床に零したら、その夜orその直後にイラマチオ。それもとびきり苦しくて窒息と嘔吐を繰り返す様な厳しいお仕置きです。

精液と同じく「手に零すのはセーフ」としてあるので、マキは私の尿を飲む時は空いてる手を必ず下に添えています。やはり1滴か2滴は垂れるので、手でそれを受け止めて飲み終わった後に手を舐めさせています。

あと、これはマキにとってかなり難しかったと思われるのですが私が寝ていたり座っていてもチンコを咥えこんで飲尿出来るように訓練をさせました。

例えば、私が朝起きてすぐの状態で仰向けの私のチンコを咥えさせて「出すぞ、飲め」と言って放尿。

マキは公園の水飲み場の様な形で、上からチンコを咥えこんで飲むのです。

また、私が椅子に座ってパソコンで作業している時に「マキ、トイレ」と呼ぶとマキは心底嫌そうにしながらこっちに来て、机の下に入って私のズボンのチャックを開けて隙間からチンコを取り出して咥えます。

マキの口内にチンコが入ったのを感じたら、放尿開始。これは気持ち良いし制服感が大きいのもありますが、持ち帰りで仕事をしている時などはとにかく便利。トイレに行かずに済ませる事が出来るので。

もちろんこれらの飲尿は最初からスムーズに出来たわけではなく、厳しい訓練の成果です。顔にかけられて大泣きした日から何度も何度も、私の尿を何十リットルも飲んだマキがようやく上手に出来るようになったのです。

最初の方はよく、小便器にされるのが惨めすぎて感極まるのか飲みながら泣き始めたり、「おしっこ」と言っても「嫌です!」と泣きながらワガママを言うこともありますが、マキの髪の毛を掴んで捕まえて、泣いている口にチンコを放り込んで出してやりました。

あと、普通のトイレでする小便であれば残尿はチンコを振って出しますがマキの口便器はそれが難しいのでマキに「吸え」と命令してチューチュー吸わせます。

「終わったら毎回吸うんだぞ」と最初に命令して、尿道に残る小便を毎回しっかり吸わせています。

残尿をチンコから吸い出される感覚は中々気持ち良いです。もしもマキが吸うのを忘れていてそのままチンコの先を口から吐き出したら、軽めのお仕置きとしてマキの顔にチンコを擦り付けて小便を拭いてやります。

マキはそれが吸わされるよりも嫌みたいで、私が「ちゃんと吸わなかったな。お前の顔で拭いてやる」と言うと

「あ、いや、ごめんなさい!やります、やりますから!」

と言いながら逃げようとしたりチンコを咥え直そうとしますが、そんなことは認めずしっかりと捕まえて頬や鼻にチンコを擦り付けてやります。

鼻の穴付近にしっかりと擦り付けてやると、「やだ……臭い、いやぁ……」と泣きが入りますが、容赦なくゴシゴシします。

ビールを多く飲んだ日の夜や、その翌朝は大量に尿が出るのでマキは地獄だと思います。

飲み終わったあとにゲップしたマキの息がとても小便臭かった時は少し笑ってしまいました。

あと、慣れるまではやはり「男の小便を飲む」という行為が本当に気持ち悪かったらしくよくトイレに吐きに行っていました。

精液は量が少ないので吐きそうになっても喉で止められますが、尿は時にはマキの腹をポコリと膨らませるほどの量なので一度吐き気が来てしまうと止められない様でした。

慣れない時、大量の尿を飲み終わり泣きながらチューチューと尿道を吸っている時にマキが「ウッ!!」と声をあげてトイレに駆け込んでいき「オエエエエエエエ!!!」と私の尿を便器にビシャビシャビシャと吐き出す光景は可哀想でしたが、恥ずかしながらサディストの私はしっかり興奮してしまい、翌日からも膀胱に溜めに溜めた尿を一気飲みさせて楽しみました。

今はキチンと完飲し、ほとんど吐き出さない様になりました。なので私も安心して色んな体勢でマキに飲ませる事が出来ます。

前回書いたアナル舐め調教は2週間でしたが、足舐めは1週間ほど毎日やらせてマスターさせ、飲尿は1ヶ月ぐらい毎日飲ませて完飲出来るように躾をしました。

今は私の気分次第で飲ませています。慣れてしまうと性的興奮は薄いので、軽めのお仕置きとして使うことが多いですかね?イラマチオするほどの事でなくとも、例えば私の部屋に来るのが1分遅れたら

「1分遅刻。今日はションベン飲ますからな」

といった感じでしょうか。言われたマキはイラマチオ程の嫌がり方ではないにしても、嫌そうに「はい……ごめんなさい……」としょぼくれます。

今回は以上です。飲尿調教について詳しく書いたため、少し長くなってしまいました。それでは。

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