女子大在籍時に、就活で志望企業の人事部長から内定の対価にSEXを迫られました話

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私は上場企業の秘書課で勤務している高橋恵美(仮名)と申します。今年で26になります。

コロナ禍の昨今、弊社で、就活中の大学生とのオンラインでのOG訪問を受けていると、私の就活時の体験を思い出します。

これから、私の4年前の就活時の体験についてお伝えします。

当時、私は地方から上京して、都内の有名女子大に在籍していました。

私は、4月で4年生となり、就活も最終面接の段階に突入したり、優秀な友人は内々定を頂いたりしていました。

ちなみに私の就活の状況としては、世間的に知られている、有名な上場企業を第1志望としていて、絶対にその会社に入社したいという気持ちで活動をしていました。

第1志望の会社以外は、割と選考が進んでおり、私も内定が取れそうな勢いでした。

しかし、私的には、第1志望の会社以外の入社はあり得ないとも思っていました。

そんな中で、私の第1志望の会社の選考方式は、エントリーシートの提出や、複数回に渡る面接を経て、今回の体験の4次面接と、形式的に行われる最終の役員面接をクリアすると内定が得られる方式です。

ちょっと恥ずかしいですが、私自身の容姿や異性関係についてもお伝えしますね。

私の身長は160cmで、体重は48kgで細身の体型です。ウエストは括れていますが、お尻は小さいです。小さいお尻が私のコンプレックスです。

胸は、まあまあ有ります。ブラのサイズはDカップです。友達からは巨乳と言われてます。只、美乳ではありません。

顔立ちは、私的にはあまり自信は有りません。

有難いことに、周囲の方からは吉岡里帆さんに似ていると言われます。私としては吉岡里帆さんに謝りたい気分です。ちょっと褒め過ぎだと思います。

彼氏に関しては、2年生の時に合コンで知り合った同学年の大学生と付き合ってましたが、3年生の時に別れてから、1年近くいません。別れた理由は彼氏の浮気でした。

彼氏と別れてからはエッチはご無沙汰です。

私のエッチの体験人数は、同年代の2名だけです。勿論付き合っていない男性とはエッチした事はありません。

ですので、エッチの体験は豊富ではありません。

なんか私、思わずエッチ体験を語り過ぎてしまいましたね。恥ずかしいです。

話を戻しますね。

私の志望企業の面接日である、5月の下旬の金曜日の4次面接の日を迎えました。

今日の4次面接に臨む服装は、黒のリクルートスーツです。

膝上5センチという、OLさんと同じくらいの、就活としては短いスカート丈の黒のタイトスカートです。

インナーはブラの上からピチピチの開襟の長袖の白ブラウスに、その上から1つボタンの、身体のラインが出やすいジャストサイズの、黒のジャケットを着用してます。

Dカップの白のブラには、パットを入れてバストを強調していて、ブラの上にキャミは着用していません。透けブラでも構いませんし、身体のラインをセクシーにしたい気持ちでいっぱいでした。

私は顔には自信が無く、色気もあまり無く、お尻も小さいので、リクルートスーツ着用時は、頑張って露出していました。

脚はヌードベージュのパンストを穿いています。実は脚には自信があって、周囲の方にも美脚だと褒められています。足元は黒の5センチヒールのパンプスです。

髪型は、面接官から好印象で清楚なイメージを演出する、黒髪のポニーテールです。そして黒のリクルート鞄を肩に掛けています。

4次面接は山手線の駅から徒歩5分の、高層ビルの28階の本社会議室で行われます。

面接官3名に対して私1人が面接を受けます。

私が面接を受けるこの会社は、この4次面接を通過すると、最終の役員面接は形式だけで、よっぽどの事がない限りは内定が出る様です。なので、今日の面接は絶対に失敗出来ません。

会議室の扉の横の、待機用のパイプ椅子に座っていると、予定時刻の17時半になり、人事の社員の方に呼ばれて、面接会場の会議室へと入室致しました。

「失礼致します」

扉のノックをして入室して、用意されたパイプ椅子の前へと進みました。

「私は○○女子大文学部の高橋恵美と申します。宜しくお願いします」

私として出せる1番可愛くて優しい声音で挨拶をしました。

面接官は中年の男性3名で、私の挙措動作のチェックをしながらも、性的な対象としての視線も私に巡らせてきました。

「どうぞお掛け下さい」

面接官の中央の1番偉い地位だと思われる男性が私に着席を促しました。

「高橋さん、本日はご多忙な中で面接にお越し頂きましてありがとうございます。私は人事部長の伊藤(仮名)と申します。宜しくお願い致します」

小太りで頭髪が禿げ上がり、脂ぎった50歳位の中年の背の低い男性が、恭しく自己紹介をしました。

伊藤部長は全体的に、ブラマヨの小杉さんに似ています。

私的にはどちらかと言うと、生理的に無理なタイプの男性です。

それから残りの男性2人も自己紹介されました。課長と部長が1名ずつで、年齢は伊藤部長よりも若い感じです。

こうして面接が始まりました。志望動機や自己PR等の定番の質問をされて、私も丁寧に返答していきました。

本日の面接志望者の中で、私の面接が最後だと言われて、次の面接者を意識せずに、お互いに落ち着いた面接が出来ました。

私は面接用のパイプ椅子に、女子アナの様に脚を斜めに揃えて美脚を誇示して、タイトスカートの上にハンカチを置いて、3名の面接官の眼を見て、ちょっとぶりっ子した声音と態度で面接に臨んでいました。

伊藤部長は、私の返答に相槌を打ったり、聞いている態度を見せていましたが、多分、心ここに在らずという感じでした。

ジトッとした性的な視線を、私の艶めかしいベージュのパンストに包まれた脚や、括れたウエストラインや、ブラウスから盛り上がったロケットの様な私のオッパイに、巡らせていました。

伊藤部長は、絶対に、リクルートスーツ姿の私とのエッチを妄想してると思います。

私は、これまで異性からモテるタイプでは有りませんでしたが、就活を開始して、リクルートスーツを着用する様になってから、面接官や志望者の学生や街の男性から、性的な視線を浴びる様になりました。

どうも私は、リクルートスーツが似合うらしくて、男性からは清楚で清純なイメージがある様です。

選考で居合せた男子学生達に、私を指差して、あの娘ソソられるわ、と言われていた事も有ります。

でも、伊藤部長の性的な視線は今までで一番ねちっこくて、私が不快な気分を催す程でした。ただほんの少しだけ別の感情も私にはありました。内緒ですけど。

そんな事を思っている内に、面接官からの最後の質問があり、それに私が返答しました。

私からの、出産後の勤務についての、面接官への質問も終えて、無事に4次面接が終了しました。

私としては失言はなかったですが、面接の手ごたえは、正直微妙です。

「高橋さん、本日は面接にお越し頂きありがとうございました。来年度からの採用活動の参考にする為に、本日の面接についてのアンケートにお答え下さい。お急ぎの所申し訳ありません」

伊藤部長が気持ち悪い位の笑顔を浮かべて、私にアンケートへの記入を依頼してきました。

「はい。かしこまりました。記入させて頂きます」

私も満面の笑みを浮かべて返答して、アンケートへの記入をしていきました。この時の態度も選考過程に入っている筈です。

「お2人共、ご多忙な所、本日はありがとうございました。後は私が片付けをしていきます」

伊藤部長は、残りの2名の面接官に御礼を述べて、会議室からの退出を促しました。

「伊藤部長、それではお言葉に甘えさせて頂きます。お疲れ様でした」

面接官の2人が嬉しそうに伊藤部長に挨拶をして、そそくさと会議室から退出致しました。

こうして、面接後の会議室は、伊藤部長と私の2人だけとなりました。

2人が退出すると、伊藤部長はアンケートを記入している私に対して、面接のとき以上に性的な視線を巡らせてきました。正直キモいおじさんです。

「お待たせ致しました。アンケートの記入が終了しました」

私は、アンケート用紙を伊藤部長に提出しました。

「ご協力頂きありがとうございました。こちらのアンケートを来年度の採用活動の参考にさせて頂きます」

伊藤部長がニヤリとした表情でアンケート用紙を、受け取りました。

私は、筆記用具をリクルート鞄に入れて帰り支度を始めました。その時でした。

「高橋さん、ひとつ提案があるのですが。高橋さんもご存知の様に、本日の4次面接を通過しますと、最終面接へと選考が進みます」

「そこで、ここだけの話ですが、弊社に必要な人材だと思われる方については、個別に、最終面接に向けてのレクチャーをさせて頂いております」

伊藤部長が、胡散臭い笑みを浮かべて、怪しい提案をしてきました。

「私を気に入ってくださり、ありがとうございます。伊藤部長の只今のお言葉は、私が最終面接へと進めると理解しても宜しいですか?」

私は小首を傾げて、無知な振りをしながら、肝心の部分の確認をしました。

「高橋さん、最終面接が確定した訳では有りませんが、限りなく近いという事です。最終決定は来週に、私の判断で役員に最終面接進出者を伝えるつもりです。確定させる為のレクチャーでもあります」

伊藤部長がいやらしい表情で私の眼を見つめてきました。その表情で魂胆がわかりました。

「早とちりをしてしまいました。そういった事でしたら、是非レクチャーを受けさせてください。宜しくお願い致します」

伊藤部長のレクチャーの真意に気付かない振りをして、純粋にレクチャーを受ける体裁を整えて、返答しました。

伊藤部長はレクチャー時に、恐らく内定を餌にして、私の身体を求めてくるはずです。

最終面接がほぼ形式だけで、この4次面接の成否で内定が出される事は、志望者のほぼ全員が知っている事です。

なので、最終面接対策は、本来必要としていない筈です。

就活サイトによると、私が志望する会社は、毎年4次面接から最終の役員面接へと進めるのは、志望者の三分の一ぐらいです。志望者の三分の二は落とされます。

正直狭き門です。ここまで来たからには落とされたくありません。

「高橋さん、それでは今日この後レクチャーをさせて頂きます。食事をしながらリラックスした雰囲気の中で話をしましょう」

眼をギラつかせて、スケベそうな表情をした伊藤部長が更に話を進めていきました。

「伊藤部長、お言葉ですが、今日これから食事をしながらですか?日を改めて、昼間にカフェ等ではいけませんか?」

伊藤部長の魂胆はミエミエですが、ここでホイホイと提案を受けるのも不自然です。一応当たり前の疑問点を突っ込んでみました。

「高橋さん、私も多忙でしてねぇ。無理なら私はレクチャーしなくてもいいんですよ。やめますかっ」

伊藤部長が、勝ち誇った様な表情で、悪戯っぽい眼をして私に告げました。

「大変失礼致しました。それでは食事の時刻と場所を教えて頂けますか」

「それでは1時間後の19時半に、○○ホテルの最上階の肉料理のお店で、レクチャーを行いましょう。ここからは地下鉄で10分位の場所になります」

「かしこまりました。それでは今おっしゃった場所に伺います」

「高橋さん、楽しみにしてますよぉ」

私の返答に満面の笑みを浮かべた伊藤部長は、私の肩に手を置いてから、会議室を去りました。伊藤部長の今の行為は、厳密にいえばセクハラです。

伊藤部長が退出してから、肩の触られた所をウエットティッシュで拭きました。

私はリクルート鞄を肩に掛けて、会議室を退出して、人事の社員に挨拶をしました。入れ替わりに社員が会議室に入って片付けを始めておりました。

第1志望企業の本社を出た私は、食事会場のホテルの最寄駅へと地下鉄で向かい、ホテル付近のカフェに入りました。

ソファ席で、カフェラテを飲みながら色々と考えました。

伊藤部長はこうした行為に手慣れている様でした。食事の会場から考えると既に部屋は取っている筈です。それに私以外の女子大生にも声を掛けてそうてす。

最悪なのは、内定の為にキモい伊藤部長に抱かれて、内定が貰えない事です。それを防ぐ為には、内定を出して、又エッチしたいと思わせなければいけません。

正直、伊藤部長は生理的に無理なタイプです。指一本触れられたくはありません。

只、私の人生が掛かっているので、伊藤部長に気に入られる態度をとりながら、抱かれるしか有りません。

苦渋の選択ですが、私はその覚悟を固めました。

そして入社までに、何度か伊藤部長に抱かれる事も想定しています。

そんな事を考えていると指定時間の10分前となり、急いでホテル最上階の肉料理店へと向かいました。

ホテルの最上階の肉料理店に到着すると、既に伊藤部長は来ている様でした。

食事会場の肉料理のレストランは、東京を一望出来る、全面ガラス張りの店舗です。

ウェイターさんから、私はカウンターの奥の、窓に向かい2人が横並びになる、半個室へと案内されました。

「お待たせ致しました。遅くなってしまって申し訳ありません」

「大丈夫ですよ。私が早く来過ぎただけです。それでは始めましょうか」

こうして私は着席して、肉料理を伊藤部長にオーダーしてもらいました。

「高橋さん、ざっくばらんに語りたいので、お酒を飲みましょう」

「大切なレクチャーをお酒を飲みながら受講しても、本当に構わないのですか?」

「私から提案しているので勿論大丈夫です。好きな飲み物を頼んで下さい」

こうして私と伊藤部長は、肉料理を味わい、生ビールのグラスを空けながらレクチャーを開始しました。

レクチャーの内容は、目新しい事はありませんでした。大体が就活サイトの記事と同じ様な内容です。只、面接官の役員の性格や、役員面接時のNG返答等を、一応はレクチャーしてくれました。

まあ元々、このレクチャーは、私に内定を餌にしてエッチを迫る為の口実です。

1時間程レクチャーを受けて、伊藤部長も私もアルコールが回ってきて、ゆったりとした雰囲気になってきました。

「ところで、高橋さん、現在お付き合いしている彼氏はいるの?」

伊藤部長が仕掛けてきました。

「伊藤部長、その質問は社員選考とは一切関係ないと思いますが?」

一応は常識的な対応をしてみました。

「高橋さん、これから採用するかも知れない学生の、人となりを知る必要もあるからさぁ。嫌なら答えなくていいよ。私は別にそれでもかまわんから」

伊藤部長が正体をいよいよ現しました。私にタメ口で話し始めました。

「今は、お付き合いしている彼氏はいません」

私は現在彼氏がいない事を伝えました。

伊藤部長はそれから、彼氏との馴れ初めや交際期間、別れた理由等を聞いてきました。その質問に答え終わった頃でした。

「高橋さん、今日のレクチャーは最終面接に向けた話だけど、ぶっちゃけた話、私の社員選考の権限は大きくてね。私の権限で内定を出せる枠があるんだよ」

「どういった事でしょうか?」

「私の一存で、最終面接を経ずに内定を出せる枠があるんだよ。役員には、高橋さんの4次面接までの評価シートと履歴書と成績証明書を添えて報告するのみで、私が内定を出せるんだよ」

「私が、伊藤部長から内定を頂くためにはどうすればよろしいのでしょうか」

「それはね、今日これから私に抱かれる事だよ。君にとっても良い話だと思うがね」

いやらしい笑みを浮かべた伊藤部長は、私のパンスト越しの左太腿に、右手を置いてきました。

私は伊藤部長の右手首を優しく握り、太腿から離しました。

「確認しておきたいのですが、私が伊藤部長に抱かれたら、確実に内定を頂けるのでしょうかぁ?」

私は、今まで伊藤部長に対して出した事のない、甘い媚びる様な声で、言質を取りにいきました

「君は名門の女子大に在籍していて、学業成績も申し分ない。私が内定を出しても社内で反対する役員はいない。だから私に抱かれたら間違い無く内定は出せるんだよ」

伊藤部長は、この個室で今すぐにエッチしたい様な、スケベな表情と眼をして、私に内定の確約をしてきました。

「伊藤さん、嬉しいです。それならご提案をお受け致します。優しくしてくださいっ」

伏目がちに恥ずかしそうな表情をしながら伊藤部長の右肩に私の頭を乗せて、身体を密着させました。

「やっと君が私の物になるな。今ここで抱きたいぐらいだよ。はっはっはっ。いやぁ愉快だっ。」

伊藤さんが、いやらしい表情で高笑いをしました。

「恵美ちゃん、それじゃあ、こんな店もう出るぞ。実は部屋を既に取っているんだ」

伊藤さんから下の名前で呼ばれるのはキモいです。それにやっぱりこのホテルに部屋を取っていました。やはり確信犯です。

こうして、内定と引き換えに伊藤さんに抱かれる事になりました。

伊藤さんは、手汗をかいたベタベタした手で私の手を繋ぎ、お会計をしてそのままエレベーターホールへと歩いていきました。

エレベーターに入り、11階のボタンを押すと、伊藤さんは、私の黒のタイトスカートの上からお尻を撫で回してきました。

「恵美ちゃん、たまらないねぇ。柔らかくて良いお尻だよっ」

「いっ、伊藤さん、人が来てしまいます」

「いいんだよ。見せてあげるんだよ」

左手で禿げ上がった頭髪を弄りながら、小太りでチビでキモい伊藤さんは、エレベーターが開くまで、右手でいやらしく私のお尻を撫で続けていました。

エレベーターが開き、右手を繋がれて、タイトスカートの上から左手でお尻も撫でられながら、伊藤さんが取ったダブルの部屋に入室しました。

部屋には、キングサイズのベッドが一床有ります。

伊藤さんは、部屋に入るやいなや、背後から、リクルートスーツのジャケットのボタンを外して、両手でブラウスの上から私のDカップのオッパイを揉んできました。

「んんっ‥‥あんっ‥‥まっ、待って下さい‥‥シャ、シャワーをっ」

1年ぶりにオッパイを揉まれて、甘い声が出てしまいました。お酒も入り、お尻を撫でられていた事もあって、私も少しエッチな気分です。

「恵美ちゃん、シャワーは浴び無くていいんだよ。面接の服装のままエッチするから興奮するんだよっ。君もそのうちわかる」

脂ぎったキモいおじさんの伊藤さんと、シャワーも浴びずにエッチをさせられる様です。私はそんなプレイは嫌いです。

無神経な言葉とは裏腹に、伊藤さんは、私の身体の反応を繊細に探る様に、ブラウスの上から乳首も刺激しながら丹念にオッパイを揉んできました

「はあんっ‥‥あんっ‥‥うふんっ‥‥」

「はぁはぁ‥‥そっ、そこですっ‥‥」

「このオッパイ揉みたかったよ。清楚な顔してこんなにエッチな乳してるんだね」

悔しいですけど、リクルートスーツを着たままエッチな事をされていると、私の妄想が実現してしまい、興奮してしまいます。

「ここで四つん這いになりなさい」

ベッドでは無く、フロアに四つん這いにさせられました。

「恵美ちゃん、君は脚もエッチだなぁ。この脚をずっと触りたかったんだよ、私は」

私の黒のタイトスカートを捲り上げて、ベージュのパンストの上から、足首からふくらはぎ、膝の裏から脚の付け根までを指でなぞる様に触っていきました。

「伊藤さんっ‥‥エッチぃ‥‥そんなにぃ‥‥触らないで下さいっ‥‥」

「何をいってるんだね。本当はもっと触って欲しいんだろっ、ほらほらっ」

伊藤さんのベタベタした両手の指は、脚の付け根からお尻に至りました。そしてお尻の2つの丘と割れ目も撫でてきました。

「ああんっ‥‥わっ、割れ目はぁ‥‥いっ、いけませんっ‥‥はぁはぁ‥‥」

「おやおや、恵美ちゃんは割れ目が感じるんだね。それに白のパンティか。清楚でいいねぇ」

「伊藤さん‥‥恥ずかしいわっ‥‥素敵な下着でなくてっ‥‥んんっ‥‥」

私もエッチする事を想定していなくて、使い古しのブラとショーツを着用していました。これは本当に恥ずかしいですっ。

「恵美ちゃん、耳たぶまで赤くして。君はウブで良いねぇ。勝負下着を履いてきた女子大生には、私は興醒めしたがね」

伊藤さんは、やっぱり内定を餌にして、女子大生とエッチしている様です。

「恵美ちゃん、もう四つん這いはいいからさぁ、今度はそこに立ちたまえ」

私は再びフロアに直立しました。

伊藤さんは私を抱きしめ、ディープキスをしてきました。

アルコールの匂いと加齢臭が合わさった匂いのする顔と唇が近づき、私の唇を吸ってきました。そして舌も絡めてきました。

伊藤さんは、匂いは臭かったですが、キスは抜群に上手でした。唇と舌先を繊細に使って、メリハリをつけたキスで、私もトロンとした気分になりましたし、欲情してしまいました。

1年ぶりの、内定の対価としてのエッチでしたが、その事を忘れてしまう様なキスでした。恥ずかしいですが、伊藤さんのキスで、私の白地にピンクのショーツは、うっすらと濡れてきました。

そして伊藤さんは、私にディープキスをしながら、正面からブラウス越しに、左手でオッパイを揉んできました。

「あはんっ‥‥気持ちいいっ‥‥んんっ」

「伊藤さんっ‥‥上手ですっ‥はぁはぁ」

「やっぱり格別だねぇ。清楚な女子大生がリクルートスーツで喘いでいるのは」

「あんっ‥‥そんな事言われるとぉ‥‥私も興奮してしまいますぅ‥‥はあんっ‥」

伊藤さんではありませんが、私も就活を開始してから、素敵な男性社員やイケメン大学生に逢った日は、家に帰るなり、リクルートスーツのままでオナニーしていました。

スーツにシワが出る事よりも、性欲が勝っていました。リクルートスーツは、着用している女子大生をもエッチな気分にさせてしまいます。

更に伊藤さんは、私の黒のタイトスカートを捲り上げて、ベージュのパンスト越しに、白のショーツの上からマンコを触ってきました。

「んんっ‥‥はぁはぁ‥‥やっ、やばい」

「伊藤さん‥‥凄いっ‥‥そんなにされたらぁ‥‥恵美の身体が火照りますっ‥‥」

「恵美ちゃん、ずっとSEXしてなくて身体が疼いていたんだろう。いいんだよ。ここには私と君しかいないんだ。もっと淫らな声を出しても構わないんだよ。ふふふっ」

伊藤さんが、いやらしい声で私に囁きながら、キモい声で笑っていました。

私はリクルートスーツを全て着用して、淫らな表情で、頬を赤く染めて、ポニーテールの黒髪を揺らして、AV女優の様な大きな甘い声で喘いでいます。

「伊藤さん‥‥じっ、焦らさないで下さいっ‥‥えっ、恵美をベッドにぃ‥‥」

とうとう我慢出来なくなった私は、伊藤さんにベッドをリクエストしました。

「もうしょうがないなぁ。私に抱かれている女子大生は皆同じ事を言うんだよ。よしよし、ベッドで可愛がってあげようか」

そのまま、強く抱きしめられ、首筋にキスをされて、ベッドに押し倒されました。

「君の首筋。私がたっぷりキスマークをつけてあげようかな。ああ楽しみだっ」

「んんっ‥‥はあんっ‥‥舌がぁ‥‥」

「伊藤さん‥‥キスマークは駄目ぇ‥‥」

伊藤さんは、キスの嵐を首筋に降らせて、そのまま唇と舌を首筋に這わせました。

「あんっ‥‥頭が真っ白ぉ‥‥はぁはぁ」

伊藤さんは、ハゲで小太りで臭くてチビでキモいです。生理的に無理なおじさんですが、内定を頂く対価として、抱かれています。

そんな、好きでも無い男性に抱かれる背徳感と、それでもそんな男性から愛撫されて、快感から喘ぎ続けている自分に対する羞恥心が、私の性感を高めています。

伊藤さんが、ブラウスのボタンを全て外して、Dカップの、白地にピンクのブラのホックを外しました。

「恵美ちゃん。綺麗で形のいいオッパイだなあ。しかも乳首もピンクじゃないかっ」

「伊藤さんっ‥‥あんっ‥‥そんなに見ないでぇ‥‥」

「もう舐めて欲しくてしょうがないんじゃないのかね」

「伊藤さん‥‥早くぅ‥‥舐めてぇ‥‥」

「恵美ちゃん、じゃあ舐めてあげるよ」

チュパッ、チュパッ、チュパッ、チュパ。

エッチな音をたてて、伊藤さんが私の左右の乳首を舐めたり吸ったりしています。

「あんっ‥かっ、感じちゃう‥‥んんっ」

「恵美ちゃんの乳首、もうコリコリじゃないか。私がたっぷり開発してあげるよっ」

そして乳首を、ベトベトした5指の腹の部分で優しく弾かれました。

「あはあんっ‥‥すっ凄いっ‥‥こっ、こんなの初めてぇ‥‥もっ、もっとぉ‥‥」

伊藤さんの指で乳首を弾かれる度に、私はピクッと身体が反応して、身体を捩らせて喘ぎ続けていました。

「ああ、そろそろ恵美ちゃんの脚も舐めたいなぁ。君は脚には自信があるんだろ」

伊藤さんは、タイトスカートを捲り上げて、私の股をパックリと開きました。

「あんっ‥‥ちょっとだけぇ‥‥自信がぁ‥‥はあんっ‥‥恥ずかしいっ‥‥」

「恵美ちゃん、良い眺めだねぇ。女子大生の脚はうちの社員の脚よりセクシーなのだよ。実に艶めかしい。たまらんなぁ。」

伊藤さんが、美味しそうに、ベージュのパンストの上から、足首から脚の付け根までを唇と舌を使って、舐め上げてきました。

「あんっ‥‥だっ駄目ですっ‥‥蒸れてますっ‥‥んんっ‥‥いけません‥‥」

「恵美ちゃん、君の脚は本当に美味しいねっ。こんな事は若い男はしないだろ」

「はあんっ‥‥そっ、その通りですっ‥‥伊藤さん‥‥きっ、気持ちいいですぅ‥」

「君のふくらはぎや太腿や足首、私は病みつきになるよ。素晴らしく淫らな脚だっ」

「あんっ‥‥あんあんあん‥‥はあんっ」

伊藤さんに、臭い息を吐きかけられて、唾液を付けられながら、ふくらはぎや太腿や足首を舐められると、身体に電気が走る様な快楽の波に襲われました。

「恵美ちゃん、もうパンティがグショグショじゃないのかね。そろそろマンコも触ってやるとするか」

伊藤さんは、パンストの股の部分に爪を立てて、ビリビリビリとパンストを破りました。

「あんっ‥‥伊藤さん‥‥そんなぁ‥‥」

「触られていないのに興奮しているね。パンストはどうせ替えがあるんだろ。」

伊藤さんに見抜かれてます。確かに興奮してます。パンストを破かれて濡れました。

伊藤さんは、白地にピンクの差し色が入ったショーツをズラして、私のビラビラに舌を差し入れてきました。

「恵美ちゃん、マンコは既に大洪水を起こしてるじゃないか」

「あんっ‥‥そこっ‥‥だっ、だってぇ‥‥伊藤さんがぁ‥‥上手だからぁ」

「恵美ちゃん、そうなんだよっ。私のテクニックに女性は皆メロメロなんだよ」

伊藤さんは、クチュクチュとエッチな音を立てながら優しく、丹念に私のマンコを舐めていきました。

「ああんっ‥‥そっ、そんなにされたら」

「あんあんあん‥‥あっあっあっ‥‥」

伊藤さんは、私のクリの皮を優しく剥いて、舌の先端でフェザータッチしてきました。

「そっ、そこっ、‥もっ、もっとぉ‥‥」

「んんっ‥‥えっ、恵美おかしくなっちゃう‥‥くっ、クリがいいのぉ‥‥」

「ふふふっ。清純そうな女子大生も、私に掛かれば淫乱にさせられるのだよ」

確かに、伊藤さんは、ハゲで小太りでチビで臭くてキモいおじさんですが、舌や唇や指で私に快感を与えてくれてます。今までのエッチが何だったんだろうと思います。

「いやぁ最高だねぇ。面接中から恵美ちゃんとのSEXを想像してたけど、君とのSEXは、ここまでは想像以上だよっ」

「恵美ちゃん、今度は私を気持ち良くさせてくれ。もう私のチンポはカチカチなんだよ。ベッドに四つん這いになりなさい」

伊藤さんが、グレーのスラックスと黒のブリーフを脱いでベッドに仁王立ちになりました。

「どうだ、大きくて硬いチンポだろ」

「こんな凄いチンポ、初めてですっ」

思わず赤面して、感想を述べました。

伊藤さんは、メチャクチャ大きくて太いチンポをしてます。恥ずかしいですが、挿れられた事を想像して、欲情しています。

「そうだろ、そうだろ。さあ咥えてくれ」

伊藤さんは、怒張して反っているカチカチのチンポを、ベッドに四つん這いになっている私の顔の前に突き出しました。

私はコンドームを慎重に伊藤さんのチンポに装着しました。

そして、伊藤さんのチンポを、丁寧に歯に当たらない様にして、ゆっくりと、ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ、ジュボッとエッチな音を立てながらしゃぶりました。

しゃぶりながら、上目遣いにセクシーな表情で伊藤さんを見つめました。

「ああっ、興奮するねぇ。恵美ちゃんのぎこちないフェラが最高だよ。キミは本当に遊んでないんだなぁ」

「最近の女子大生は風俗嬢の様な上手なフェラをするんだよ。だから君の様なフェラが、逆に新鮮で興奮するのだよ」

私の上手では無いフェラですが、伊藤さんは満足している様です。私がしゃぶる毎にチンポが硬く、そして大きくなります。

口内で膨張して硬化するチンポをしゃぶり続けていると、早くこのチンポを挿れて欲しいという気持ちしか有りません。

「伊藤さん、恵美もう我慢できません。挿れてくださいっ」

「私のチンポをフェラしたら、皆挿れたくなるんだよ。いいとも挿れてあげよう」

伊藤さんは、破かれていたパンストと白のショーツを脱がせて、タイトスカートを捲り上げ、正常位でチンポを挿入しました。

「んんっ‥‥入ったぁ‥‥大っきぃ‥‥」

伊藤さんが、年齢には似つかない腰の動きで、激しくピストン運動をしてきました。

「んんっ‥‥あんっあんっ‥‥あああん」

「はぁはぁ‥‥伊藤さん‥‥激しいっ」

「恵美、どうだ、気持ちいいだろお。女子大生は皆私のチンポでヨガリ狂うのだよ」

「亀頭がぁ‥‥あんっ‥‥当たるぅ」

「ああんっ‥‥きっ、気持ちいいっっっ」

やっ、やばいです。伊藤さんのチンポ凄すぎます。悔しいけど今日だけでは無くて、又私のマンコに挿れて欲しいです。

「ふっふっふっ、最高の気分だねぇ。恵美は面接中から私に抱かれたかったのだろ」

「あんっあんっ‥‥なっ、なぜそれをぉ‥‥えっ、エッチな視線で見るからぁ‥‥そっ、想像してましたぁ‥‥んんっ‥‥はあんっ‥‥」

面接中、内緒にしてましたが、あまりにもエッチな視線で視姦されて、伊藤さんとのエッチを妄想してしまいました。

「恵美、清純そうに見えるのに、私にかかれば淫乱になるのだな。愉快、愉快」

「恵美へのご褒美に、今度はバックで挿れてあげよう」

伊藤さんから、お尻を突き出した体勢で、四つん這いにさせられました。

背後から、白のブラウスの上からオッパイを揉まれながら、大きくてカチカチのチンポを挿れられました。

「んんっ‥‥オッパイいいっ‥‥もっ、もっと揉んでぇ‥‥はぁはぁ‥‥」

「あんっ‥‥おっ、奥に当たるぅ‥‥ふっ太いっ‥‥はあんっ‥やっ、やばいっ」

「あんあんあん‥‥だっ駄目ぇ‥‥えっ、恵美こわれちゃうぅぅぅ‥‥んんっ」

「恵美を征服してる気分だぁ。実に気持ち良いねえ。全く、リクルートスーツの女子大生とのSEXは堪らんねぇ。はははっ」

私のポニーテールの黒髪やオッパイが揺れて、リクルートスーツを着て、四つん這いでバックから挿れられている状況は、本当にエッチです。

伊藤さんが、パンパンパン、パンパンパン、パンパンパン、とエッチな音を発しながら、更に激しく腰を動かしました。

「恵美、ほらほらほらほら、気持ちいいんだろお。もっと激しくしてやるぞ」

「あはぁんっ‥‥いっ、伊藤さん‥‥そんなにされたらぁ‥‥恵美はぁ‥‥」

「はぁはぁ‥‥んんっ‥‥あはあんっ‥」

「イッてしまいますぅ‥‥あんっあんっあんっ‥‥あんあんあんあん‥‥やばいっ」

「駄目ぇ、駄目ぇ、駄目ぇ‥‥だっっめぇぇぇぇぇ‥‥イッイッイッイッイッ‥‥イクうぅぅぅぅぅ‥‥‥」

私は、人生初のオーガズムを迎えました。禿げでチビで小太りで臭くてキモい、伊藤さんのチンポでイカされました。

私がイッてから直ぐに、伊藤さんも、コンドームに大量のザーメンを放出しました。

私は、イカされて暫くは、ボーッとベッドに横たわっていました。

「伊藤さん、気持ち良かったです。初めてイカされました。でもエッチな姿を見せてしまって恥ずかしいですっ」

「恵美、いいんだよ。私も久し振りに我を忘れてSEXをしてしまったよ。翌朝、又可愛いがってやるぞ」

「うふんっ、伊藤さん、翌朝が楽しみです」

私はハニカミながら、伊藤さんに返答しました。

翌朝は、2人共全裸で、伊藤さんに身体中をねちっこく舐められて、私が昨晩以上に喘ぎまくり、騎乗位でイカされました。

イカされてから、ベッドの中で私も落ち着きを取り戻しました。伊藤さんに確認しておく事がありました。

「伊藤さぁん、昨日の約束お願いしまぁす。内定通知を楽しみにお待ちしてます」

キングサイズのベッドで、添い寝をしながら、甘く媚びた声で内定通知の念押しをしました。

「大丈夫に決まっているじゃないか。内定が出たら、私が色々教えてあげよう。フェラの仕方や騎乗位の腰の動かし方もなっ。恵美も又私に抱かれたいだろ」

「伊藤さん、嬉しいわっ。色々と教えてくださいねっ。恵美もぉ、伊藤さんに又抱かれたいの」

私は、セクシーな甘えた声で伊藤さんに囁き、そのまま伊藤さんにしなだれかかり、胸元に顔を埋めました。

こうして、内定の対価として、伊藤部長に抱かれた夜が終わりました。

その後、3週間後に内定通知が出ました。

時期としては、最終面接の進出者と同じ時期です。

そして、伊藤部長に、内定式の日、入社前研修で3回、入社式の日と合計5回、リクルートスーツ姿で抱かれました。

伊藤部長は、予想通り、内定通知後も、私の身体を貪欲に求めてきました。

入社後は、私は新入社員研修で、常務と親密な関係になり、本社秘書課へと配属になりました。

そして昨年から、常務担当の秘書となりました。

一方の伊藤部長は、長年の経費の使い込みが会社に発覚して、私の入社から3ヶ月後に、解雇となりました。

まあ、私が常務と親密になってからは、伊藤部長のLINEもスルーしたりしていましたので、あまり状況がよくわかりませんが。

只、私の秘密を握っている伊藤部長が退職して、正直ホッとしました。私以外に、同じ思いの女性社員は数名いると思います。

こうして、私は現在は第1志望の会社で、幸せに勤務しております。

最後まで読んで頂きまして、ありがとうございました。(完)

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