続編希望ありがとうございます!
続きを書く前に、謝りたいことがあります。
前回の話は、中学生の時の話と言っていましたが高校の時の話でした、ごめんなさい。
ですので、これから書く文は高校生の時の話と思っていただけたら幸いです!
もちろん、脳内で中学生に変えていただいても構いません(笑)
また、まだ読んでない人は前回の話も読んでみてください!
それでは、次の話を始めますね!
これは自分(男)が高校生の時の話。
自分のクラスの女子同士は、非常に仲が良く(もちろん男子とも)、元気で、いたずらっ子で、遊ぶのが大好きな子がたくさん揃っていた。
そして、他クラスから噂されるほど、可愛い人が揃っていた、奇跡のようなクラスだった(笑)。
今回は、前回の話の、ブラホック外しの遊びの他に女子同士で流行った、絞りの刑の話。
自分は、女子たちがこういう遊びをするのは、休み時間、昼休み、放課後に多いと知っていたのでその時間は出来る限り教室に残るようにしていた(笑)。
その甲斐あってまた興奮する場面をたっぷり見れた(笑)
ある昼休みのこと。
沙紀(さき)「動くな!」
その声が聞こえ、そっちを見ると1人の女子が2人の女子に捕らえられていた。
花奏(かなで)「わぁ!捕まったぁー!」
明美(あけみ)〈前回の話の子〉「フフフ!前やられたから仕返しだぁ!」
ターゲットにされたのは花奏だった。
花奏は身長160センチぐらいで、胸はCカップぐらいだと思う。ポニーテールをした色白の子だった。体型は平均的な高校生ぐらい(笑)
沙紀と明美が、花奏の腕を掴んでいた。
沙紀「無駄な抵抗はやめるんだぁ!」
花奏「もー!またやられるの?(笑)」
明美「だから前の仕返しだって!沙紀!しっかり腕押さえててよ!」
沙紀「まかしてっ!」
そう言って、花奏の両腕を後ろに回し、自分の腕を花奏の肘から通して固定した。
すると、必然的に花奏は、立ったままCカップの胸を張るかたちで固定される。
明美「ニヒヒッ!よーし!沙紀さん!絞りの刑やっちゃって!」
沙紀「はーい!」
明美に言われ、沙紀は花奏の背中の白いYシャツの生地を掴むと引っ張りながら雑巾を絞るようにグルグル回した。
花奏「もうっ!やめてよ!シワになっちゃうでしょ!それに、男子もいるし!」
明美「私も、あんたにやられたから関係ないわよ!(笑)」
その間も沙紀はYシャツをどんどん絞っていく。
するとだんだん、花奏の身体のラインが浮かび上がってくる。その時点で興奮はやばかった(笑)
明美「もっともっと絞って沙紀!」
沙紀「うんっ!」
沙紀は慣れているのか、器用に両腕を固定しながら、Yシャツを締め上げていく。
沙紀「どう、こんなもんで!」
明美「おっけ!」
花奏「何する気よ〜(笑)」
明美「フフッ!今日は〜〜〜!花奏のブラの色当てゲーーーーーム!(笑)」
明美は盛り上げ拍手をしながら一人でタイトルコールみたく声をあげた。
花奏「だから男子いるんだから考えてよね//」
流石にでかい声で言われて恥ずかしそうにしている。
たまらん(笑)
明美「って言っても、もうほとんどわかってるんだけどね〜(笑)」
花奏「じゃあもういいじゃない!離しなさいよ!」
明美「だめだよっ!恥ずかしがってもらわなきゃね!(笑)」
花奏「このドSめっ!」
明美「うーん、花奏のブラは何色かな〜〜?(笑)」
明美は、そう言いながら、ただえさえピンッと張っているYシャツを、両手で掴んでおっぱいをつぶす勢いでさらに押しつけた。
白いYシャツと、明美のおかげでちょっと遠い俺から見ても、色ぐらいはわかった。真っピンクのブラだ(笑)
沙紀「どう!?何色!?」
花奏「お願い!でかい声で言わないで//」
明美「わかったよ、三人がわかる声にするよ(笑)」
花奏「ありがとう(笑)」
明美「(小声)花奏のブラの色は…」
沙紀「うんうん!何色!?」
明美「(大声)真っピンクゥゥゥウ!!!!!!」
花奏「きゃぁぁぁぁああ!ねぇ!言わないって言ったじゃんっ!//」
明美「そんなの乗るわけないでしょ!!!(笑)」
花奏「最低!嘘つきぃぃ!!」
明美「なんとでも言いなさい(笑)」
花奏「もう怒った!」
明美、沙紀「怒れ怒れ(笑)」
こんなやりとりを見ていた俺はもう大興奮(笑)
しかもこれだけでは明美の仕返しは終わらなかった。
明美「でもやっぱら色だけじゃ甘いと思うんだよね〜(笑)」
花奏「まだあるの!!?」
明美「続いては!花奏のブラの柄当てゲーーム!!!」
またも拍手をしながらタイトルコールみたいに言う。
沙紀「よぉぉっ!!」
花奏「もういいでしょ//やめてよね!」
明美「やめませ〜ん、やりま〜す(笑)」
そう言ってまた、Yシャツを掴むとおっぱいに押しつけた。
明美「おっ!この柄は……」
花奏「だめっ!言わないで!//」
明美「(大声)花柄の刺繍でーーーす!!(笑)」
花奏「いやぁぁぁあ!もう!最低最低!//」
花奏の顔はもう真っ赤だ、めちゃくちゃ可愛い(笑)
花奏「もう終わったでしょ離してよ!」
明美「え?だって、答え合わせ終わってないよ?(笑)」
花奏「えっ??まさか…」
明美「そう!Yシャツ開けまーす!!(笑)」
花奏「嘘でしょ!お願いこないだのこと謝るから!!それはやめて!」
明美「この間、私のブラとったやつが何を言う!!!(笑)」
俺は心の中でガッツポーズをした、だって、可愛い子のブラ姿を見れるなんて、そんなことないでしょ(笑)
明美は、沙紀にがっつり固定されている花奏のYシャツのボタンを全部開けた。
明美「さぁ!ついに開けます!(大声)ちゅーーーもーーく!!!」
花奏「だめーー!!//」
明美はそんな声を無視し、思いっきり開いた。
花奏「いゃぁぁぁぁぁああああーーー!!!」
明美、沙紀「うわぁぁぁぁお!」
明美「思ったよりエロい!!(笑)」
沙紀「真ん中にリボンついてて可愛いね(笑)」
花奏「もうほんとに最低!!!早く閉じてよ///」
明美「わかったわかった!もう終わりにするから(笑)」
そう言うと、最後に明美はYシャツがめくれて、露わになったおっぱいを両手で掴んで十回ほど優しく揉んだ。
花奏「こらっ!!揉むのは反則でしょ!!!//」
明美「いや〜Cカップってどれくらいかなって思って(笑)」
花奏「ちょっとカップ数言わないでぇ//」
明美「あ、そっか男子は知らないか花奏のおっぱいの大きさ(笑)」
大丈夫記憶したから、その大きさも、形も(笑)
ちなみに綺麗なお椀型(笑)
明美「てかやっぱ柔らかいなおっぱいって(笑)
花奏「もうっ!自分にもあるくせに!」
明美「え?(笑)いいよ沙紀、離してあげて(笑)」
沙紀「はーい!」
花奏「はぁ〜!最低な目にあった〜!(笑)」
明美「これに懲りてもう私に手を出さないことね(笑)」
花奏「いつか仕返しするもん!」
明美「なんだ全然懲りてないじゃん(笑)」
花奏「やられたままじゃ終われない!」
明美「なるほどねぇ〜、まぁいつでもかかってきなさい(笑)」
花奏「言われなくても!やってやるわよ!」
明美「強気ね、じゃあ最後これサービスッ!」
そう言うと、Yシャツのボタンをとめている、花奏の隙をついて、前側のスカートをバッと上にめくった。
明美「きゃあっ!ちょっと、下はだめーー!!」
明美はボタンをとめ終わると走って明美を追いかけて教室から出て行った。
明美「沙紀、仕返しに加勢してくれてありがとー!」
沙紀「いえー!」
明美は花奏から逃げながらお礼を残して走って行った。
あ、ちなみに花奏のパンツの色は真っ白な純白パンティーだった、柄とかは一瞬でわからなかったけど(笑)
今回わかったのは花奏は見せパンを履かないこと、上下違う色の下着を着ちゃうタイプってこと(笑)
もちろんこの一回じゃあ決めつけられないけどね(笑)
と、まぁこんな感じのことがあった。これが絞りの刑って言う遊び?いたずら?(笑)
このクラスの女子はこんなことを一年中やってたからまだこんな話沢山あります(笑)
ずっと言うけど、いじめじゃないからね(笑)
女子同士の遊びの一環だと思う笑
続編希望が多ければまた書きたいと思います!
なんかコメントあればしてください(笑)
拙い文を読んでくださりありがとうございました!
また機会があれば!!