女子友達のうんこを保管した

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僕は高3男子です。

僕には、同級生で小学校からの友達のひまりちゃんがいます。ひまりちゃんとはとても仲が良く、仲が良すぎて喧嘩もしたことないです。

ひまりちゃんのスペックは、高3にも関わらず、背が140センチととても低く、童顔で髪型がオールバックで、スタイルもよく、お尻も小さいです。

そんなひまりちゃんとこの間、僕の家にひまりちゃんを家に招き、遊びました。

主にゲームなどをしていたのですが、たまにイチャイチャしたりします。

そして、ひまりちゃんが「トイレ行きたい」と言って来ました、

僕にはマニアックな性癖があり、それは女性の排泄です。

僕はずっとひまりちゃんの排泄に興味があり、ひまりちゃんの下半身にも興味がありました。なので僕は、ひまりちゃんの排泄物が見たくて、百均で小さいプラスチックケースを買いました。僕はひまりちゃんにこの箱にしてと言いました。そしたらひまりちゃんは顔を赤くして、最初は嫌がっていました。

僕はひまりちゃんが押しに弱いことを知っているので、何度も頼みました。そしたらひまりちゃんは今日だけねと言ってOKしてくれました。ひまりちゃんに「おしっこ?うんこ?」と聞くとうんちと答えました

ひまりちゃんは少し顔を赤くして、スカートをまくり上げ、水色をバックにピンク色の文字でアルファベットが書かれたパンツを下ろし、プラスチックケースを跨ぎ、しゃがみました。初めてひまりちゃんの下半身が見れました。ひまりちゃんのお尻は本当に小さくて

あそこにも毛も少ししか生えてなかったです。

そして、ひまりちゃんは力む声を出し始めました。僕は我慢ができなくなって、ひまりちゃんのお尻とあそこと肛門を触りました。ひまりちゃんは顔を赤くして「やめて…」と言ってました。

ひまりちゃんのうんこは中々出ず、ひまりちゃんは苦しそうに力んでいました。

そしてついにひまりちゃんは20センチくらいの硬くて、太い茶色のうんこを出しました。

そして、ひまりちゃんはティッシュで肛門を拭きパンツを履きました。

僕はひまりちゃんに「これ保管しとくから」と言ったら、ひまりちゃんは分かったと言ってくれました。

そして、その後少し、ゲームをして6時にひまりちゃんは帰って行きました。

その後、LINEでひまりちゃんに「今日はなんかごめん」と言ったら、「大丈夫だよ!」と言ってくれました。

そして、その翌日思い切って僕はひまりちゃんに告白しました。

そしたらOKしてくれてひまりと付き合うことができました。

今、ひまりちゃんのうんこは蓋をして僕の部屋の押し入れに保管してありひまりちゃんのうんこは発酵が進み、黒くなっていますす。

最後まで読んでいただきありがとうございました!感想や評価をたくさんコメントしていただけると続編を出す予定です!

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