前回の続きになります。
もし良かったら、前作を読んで頂けると話の繋がりがよくわかると思います。
(前回のあらすじ)
覗きから始まった奥さんとの関係は少しつづ過激になり、ついにSEXを初体験させてもらえました。
その後…
(今回)
夏休みに入りなかなか時間が合わなくなり、奥さんとはなかなか会えなくなりました。
奥さんには中学2年生の娘さん(もちろん顔見知り)がいるのですが、難関高校受験を目指して、部活をやめて家で勉強していることが多くなったため、奥さんの家に頻繁に通うことかできなくなったのです。
奥さんの家に行けなくなり、しばらく会えませんでしたが、偶然、奥さんのバイト先のお店で、会うことが出来ました。奥さんは、娘さんの勉強を考えて、バイトのシフトを変更していましたので、お店で会うのも久しぶりです。
「…あら。ずいぶん久しぶりね。」
「はい。…なかなか…行けなくて、寂しいです。」
「クス♡・・・今は、自分で処理してるの?・・・覗きはしてないよね!」
奥さんは、回りを気にしてかなり小さな声で言いました。
「約束は守ってます。・・・奥さんのを思い出して、自分でしてます。」
「…そう・・・でも、時間が経ってるし、忘れかけてないかな~。…約束守ってるようだし、私も約束を守らないとね。」
「えっ?」
「2分後にトイレに来て、絶対、見られたらダメよ。・・・出る時は合図するからそれまでは出てこないで・・・鏡ある?…ないならこれ使う?」
「…も、もってないのでお借りします。・・・いいんですか?」
「特別よ♡・・・ずっと約束守れてないし…でも、タイミングが悪くて他の人が来ても、その人を覗かないでね。」
「はい!…奥さんのが見られるだけで、十分うれしいです。」
少し歩調を変えて、奥さんがトイレに移動してから私もトイレに入りました。女子トイレは1番奥の個室が一つ使われており、それ以外は誰もいません。女子トイレに近づく人影がいないことを確認し、素早く1つ後ろの個室に入り、鏡でトイレの下側の隙間から覗きます。
隣から下着を下ろす音が聞こえ、鏡に奥さんのお尻がうつりました。
奥さんのお尻の穴がよく見えます。奥さんのお尻の穴は薄茶色をしていて、毛は生えていません。中央のすぼまりに向けてきれいにしわがあります。
(チョロチョロ…シャー♡)
おしっこが勢い良く出ています。それに合わせてお尻の穴がヒクヒクしています。
オチンチンがズボンの中ではち切れんばかりに膨張しています。
おしっこが出きるとオマンコから粘りのある液が垂れているのが見えてさらに興奮しました。
(カラカラカラ…ジャー)
奥さんがオマンコを拭いて、下着をつけ直している音が聞こえ、その後、ドアからでていくのか分かりました。
10秒ほどして…
「ドア開けて。」
と小さな奥さんの声が聞こえたので、急いでドアを開けると何故か奥さんが個室に入って来てドアの鍵を閉めます。
「えっ」
「ダメ、我慢できない。」
奥さんは私のズボンとパンツを下ろし、オチンチンをあらわにしました。奥さんは、ひざまずいたと思ったら、いきなりパクリ♡と咥え、しゃぶり出します。
(プチュ♡クチュ♡ピチャ♡)
そして、立ち上がると私に背中を向けて、スカートを大きくめくりました。
奥さんは、パンティをはいておらずお尻がまる見えです。
「!」
「いれて欲しい♡」
奥さんは、股の間から手を伸ばして、オチンチンを掴むと膣穴の入口に押し当てると一気にお尻を突き出しました。
「くぅ~ん♡」
オチンチンが根本まで入ると奥さんの背中が大きく仰け反りました。
奥さんは、お尻を激しく前後に動かし、オチンチンをオマンコでしごきます。
その時、トイレの入口付近で足音が聞こえました。
「!」
私達は繋がったまま、動きを止めます。ヌルヌルのオマンコがオチンチンを締め付けています。
女性は個室に入り、おしっこをしているようです。
(シャー・・・カラカラカラ…ジャー)
私は繋がったまま、お尻を優しく撫でていました。ふと、先程の覗きで見たお尻の穴が気になり、お尻の穴を指先で軽くつつきます。
「(そ、そこダメぇ〜)」
隣に入った女性は個室から出て、洗面台にいるようです。
私は、おもむろに人差し指の第1関節まで奥さんのお尻の穴にいれてみました。
「ひぃーーん♡」
奥さんのオマンコがオチンチンを強く締め付けます。あまりの気持ちよさにオマンコの中で射精してしまいました。
女性「?・・・どうかされましたか?」
「い、いえ…だ、大丈夫です。」
奥さんは、私を睨みます。
女性はトイレを出ていったようです。
「ゆう君!…お、お尻にいたずらしたらダメ。」
私は射精しても勃起がおさまらず、そのまま、奥さんのお尻を掴んで、自分でピストンをはじめました。お尻に入れた指は汚れているかもしれないので、奥さんに触れないようにします。
「あっ…ダメ♡…いったばっかり…くぅん♡」
(クチュ♡クチュ♡クチュ♡)
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
最初は小さかった奥さんの声も次第に大きくなります。外に誰かいたら確実にバレていたと思います。
奥さんのオマンコは愛液と精子が混じって白濁液でぐちょぐちょになっています。
「も、もうダメぇ〜♡…ま、またいっちゃう〜♡」
私は、もう一度、奥さんのお尻の穴に指さっきより深くを入れました。
「くぅーーん♡♡♡」
奥さんのオマンコがまた、激しくオチンチンを締め付けて…私は2回目の精子を膣奥に送り込みました。
奥さんはビクビクと身体を痙攣させています。しばらくして、私がお尻から指を抜くと…
「あぁん♡・・・もう、ダメって言ったじゃない♡」
私達は、お互いの舌を絡め合い、唾液を交換するようにディープキスを堪能しました。
「先に…出て確認するね。」
奥さんは、場所を思い出したのか小声で言います。
私は奥さんの合図に合わせて、女子トイレを出て、一旦男子トイレで指をきれいに洗ってから、外に出ました。
私達は、帰り道が同じなので一緒に帰ります。
「もう、今日のゆう君は意地悪だ。」
「ご、ごめんなさい。・・・あんまり可愛かったんで…つい…」
私達は、会話の内容が、内容なので小声で会話します。
「まあ…ちょっとは気持ち良かったけどね。」
「・・・ちょっと?…いっぱいじゃなくて?」
「もう!…やっぱり今日は意地悪だ!」
「まだ、2回目なのに、なんか余裕がある!」
「(笑)そんなことないです。今でもドキドキですから…」
「しかも・・・中出しだし♡」
「あっ!・・・だ、大丈夫ですか!?」
「(笑)うん。…大丈夫。もうすぐ生理だからね。」
私達は人に聞かせられない会話をかしながら、帰ります。奥さんがとても愛おしくて、手を繋ぎたいのを我慢するのが大変でした。往来で奥さんと手をつないで歩くことは決して出来ないし、してはいけないというぐらいは、奥さんの魅力に参っていても理解していました。
「来週の木、金、土は、家には私だけになるの・・・良かったら泊まりにくる?」
「えっ旦那さんは?」
「出張中…日曜日まで帰って来ないのよ。・・・それに娘も、塾の合宿でいないし」
「良いんですか?」
「いいよ♡・・・ただ、家が近いから出入りするところを見られるわけにはいかないから、家からは出られないかな。」
「木曜日に泊めてもらえますか?・・・母さんには、友達の家に泊まるって言います。」
「分かった。何時にする?…朝、娘が出かけた後なら何時でも良いけど。」
「9時頃で良いですか?」
「(笑)早いね。・・・そんなにいっしょにいたいの?」
「はい!」
「(照)♡」
ずっといっしょにいられると思うと…とても嬉しくて、約束の日がくるのがとても待楽しみでした。それにエッチなこともたくさんできると思っていましたが・・・実際には、予想よりも、もっと過激な体験をすることになりました。
当日、予定通りに奥さんを訪ねました。
「いらっしゃい♡」
私達は、ソファーに2人並んで座り、手を繋ぎながらいろいろお話をしました。やがて…
「暑いし、2人しかいないしね。・・・脱いじゃおうか。」
奥さんは、パンティ1枚にキャミソールの姿になりました。キャミソールが薄いので、乳首が見えて、ブラをしていないのがわかります。私もパンツ1枚になりましたがすでに最大勃起していてパンツを大きく盛り上げています。
「あらあら♡朝から元気ねぇ〜」
奥さんは、私のオチンチンに舐めます。
「一度…出しておこうか♡」
奥さんはリビングでお尻を私の方に向けて、四つん這いになりました。
私は、パンティの上からお尻とオマンコを愛撫します。やがて、私は、パンティを下ろし、オチンチンを膣穴の入口に押し当てて…一気に根本まで、生挿入しました。
「あおん♡・・・」
挿入した後…奥さんの腰を後ろから掴んで、一気にピストンを開始します。
「あっ、あふん♡あっ、くっ、ふぅ♡」
(クチュ♡クチュ♡クチュ♡)
「そ、そのまま…な、中で出して、い、いから♡」
私はあまりの気持ち良さにすぐに逝ってしまいました。
「あっあ〜、中に出します!」
「うっ…くぅ~ん♡」
その後は…奥さんはキャミソール1枚、私は裸で1日を過ごしました。家中のいろんな場所で愛撫しあい、興奮に任せて、中出しSEXをしました。
トイレは毎回、いっしょに入り、おしっこを鑑賞した後、奥さんのオマンコを拭いてあげます。今回、私がおしっこするところも奥さんに見てもらいましたが、奥さんも凄く興奮し、オチンチンの鈴口に残っているおしっこを舐め取ってくれました。
ご飯は、裸エプロンで奥さんが作ってくれます。後ろから見るとかわいいお尻がまる見えです。
夜はいっしょにお風呂に入り、お互い手を使って身体のあらいっこをしました。寝る時は、裸の身体を絡ませながら眠りにつきます。1日で6回ほど奥さんの中に出した計算になります。
朝、目が覚めると奥さんの柔らかい身体が密着していて、オチンチンは臨戦態勢です。そのまま、指先で奥さんのオマンコをなぞり・・・SEXをしました。
「ト、トイレついて来なくていいよ。」
「どうしてですか?・・・あっ大きい方?」
「こら!・・・そんなことは…分かってても、いっちゃダメ!」
「見てみたいです。」
「ダメ、ダメ、勘弁してね」
結局、押し勝って見せてもらうことになりました。
最初、お尻の穴がひくひくし、少しづつウンコが出てきます。ウンコが出た後、おしっこと同じく、拭いてあげました。奥さんはだいぶ恥ずかしいみたいでした。
拭き取った後、我慢できなくなり、舌でお尻を舐めようとしたら、涙をためながら、やめてほしいと懇願してきたので諦めました。
トイレを出た後、お風呂場に移動し、お尻をきれいに洗ってから改めてお尻の穴を舐めます。
「気持ちいいですか?」
「お尻、気持ちいい〜♡…いっ、いっちゃいます♡」
奥さんにお風呂場の壁に手をついてお尻を突きだしてもらい、バックからオチンチンを生挿入します。
(パン♡パン♡パン♡)
奥さんのお尻と私の下腹があたる音が響きます。
「あ、いい♡いいの♡…いっしょ、いっしょにいきたい♡…あぁん♡・・・くぅーん♡」
私は、お尻の穴に指を入れると奥さんのオマンコが物凄い勢いで締め付けて、そのまま放出しました。
何度も射精していますが、全く量が減りません。私が家に帰るまでには…15回ぐらいは、奥さんの中にだしたのではないかと思います。
こうしてSEXに溺れたお泊り会はお開きになりました。
今回はここまでになります。希望が多いようであれば続きを書きたいと思います。