女子トイレの覗きが見つかり、終わったと思ったら、その後思わぬ展開になりました。・2

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前回の続きになります。

良ければ前回を読んで頂けると話の繋がりが分かると思います。

(前回のあらすじ)

当時、高校生だった私は、よく女子トイレの覗きをしていました。ある日、それを知り合いの奥さんに見つかります。2度と覗きをしないことを約束すると、代わりに奥さんがオシッコをすることを見せてくれることになり、最後にはオチンチンを咥えて、射精させてもらえました。

その後に・・・

(今回)

覗きを見つかり、その後、あり得ないぐらいの幸運を得てから1週間経ちました。

その間、私は覗きはしていませんでした。

奥さんに約束したのもありますが、見つかった時の心臓を掴まれるような恐怖が忘れられなかったのが大きかったのだと思います。

とはいえ・・・性欲が減る訳ではなく、日々、奥さんのを思い出してオナニーをしていました。

今日は前回と同じ土曜日。前と同じなら奥さんは、15時前に自宅に戻ってきます。前の時に、たまに見せてくれる・・・というようなことを言っていましたので、もしかしたら頼めば見せてくれるかも知れないと思い、ドキドキしながら家の前の道をウロウロしながら、奥さんの帰りを待ちました。

少し待っていると買い物袋を持って歩いてくる奥さんが見えました。

奥さんは、花柄のノースリーブのワンピースを着ていました。

当時、私の身長は165cmぐらいで、奥さんは私よりも10cm以上低かったので、150cm前半だったと思います。童顔でとてもかわいい人です。

奥さんも私に気がついたのか、(ニコッ)と微笑んでくれました。

「あ、あの…こんにちは!」

「クス。…はい。こんにちは。」

「…んん~。…もしかして、待ってたのかな?」

「…あ…はい…」

「(笑)素直ねぇ~♡」

「あっ…荷物持ちます!」

「ありがとう。・・・じゃ台所までお願いしようかな。」

奥さんは荷物を渡すときに、耳元で囁きました。

「少し我慢してるから・・・期待してね♡」

言われた瞬間はわかりませんでしたが、すぐにオシッコのことだと分かりました。

「…はい。」

「(笑)」

「はい・・・遠慮せずに上がって」

「お、お邪魔します。」

「そこに座って少し待ってて。」

奥さんは買い物袋を受け取り、中身を冷蔵庫に入れていきます。

荷物を入れ終わると、私の目を見て尋ねました。

「あれから・・・約束通り、覗きはしていない?」

「はい。誓ってしていません。」

「・・・はい。よろしい!」

奥さんは私の頭を撫でてくれました。なんだかこそばゆく、とても恥ずかしかったのを覚えています。

私は椅子に座った状態で奥さんはすぐそばに立っていましたので、奥さんの胸がわたしの顔の少し上辺りにきていて、私の股間が反応しました。

「あら?もしかして、おっぱいにも興味あるの?♡」

「…」

「まあ、男の子だしねぇ~。でも、私のおっぱい小さいからなぁ~」

「あ、あの、奥さんは凄いかわいいです!」

「あ、ありがとう。・・・年下の男の子にかわいいって言われると…照れるなぁ♡」

「ゆう君も約束を守ってくれているみたいだし、私も約束を守らないとね♡」

「・・・オシッコするところ…見せてあげる♡」

私は予想通りの展開になり、一気に興奮状態になりました。それに合わせて、勃起状態もマックスになり、奥さんにも分かってしまいます。

「元気ねぇ♡・・・私もそろそろオシッコ我慢できなくてなってきたし・・・行こう♡」

私と奥さんはすぐにトイレに移動しました。トイレに着くと奥さんは、少し考えてからおもむろにワンピースを脱ぎ始め、下着姿になりました。

「あっ!」

白のブラジャーとパンティで花柄のワンポイントとかわいいレースがついています。

「ワンピースだと隠れて見えにくいでしょ♡サービスね♡」

母親の下着姿を見たことはありますが、それも何年も前でしたし、オマンコを見たことがあると言っても、かわいい奥さんの下着姿にとても興奮しました。股間はすでにはち切れんばかりです。

「す、凄くかわいいです!!」

「あー!…また、かわいいって言った!」

「で、でも、本当にそう思うから…」

「もう♡♡・・・じゃ・・・するね♡」

奥さんは和式便器を跨ぐとパンティを下ろします。かわいいお尻がまる見えです。

奥さんが屈むと私も良く見えるように急いで屈みます。

「じゃぁ・・・いくよ♡」

(チョロチョロ…シャー)

少し出始めるとすぐにオシッコの勢いが上がりました。

「…見、見えてる?♡」

「…はい!凄い勢いです。」

「い、いゃぁん♡恥ずかしい…言わないで♡」

(ジャー)

「いっぱい出てます!」

「…もう♡・・・良く見てていいよ♡♡」

オシッコの勢いが凄くてオマンコの中は良く見えませんが、オシッコの飛沫がかかるぐらい近くで凝視しました。

オシッコの匂いも感じられて、股間をさわらくても、射精をしてしまいそうになりました。

「・・・はぁ♡くせになりそう♡」

オシッコの勢いが弱まってきました。

ふと気が付くと奥さんのお尻まで10cmくらいしかありません。

お尻の穴も良く見えます。穴の周りはお尻の白さに比べるとわずかに薄い色が付いているように見えます。

「お尻も見えます…」

「あっ…お尻は見ちゃダメ」

奥さんがてを回してお尻の穴を隠します。

「…もう!・・・エッチね!」

「ご、ごめんなさい。」

「良いけど・・・ん。じゃあ・・・前みたいに拭いてくれる?♡」

「はい!」

前は、あまりの興奮状態でよくわかりませんでしたが、今度は形を確かめるようにゆっくりと拭きます。

「エッチな拭き方ねぇ♡」

トイレットペーパーで拭いても、オマンコの湿りはなかなかなくなりません。

よく見るとオマンコからヨダレのような汁が垂れてきています。

「…あ、アソコからヨダレが・・・」

「こら!ヨダレって言わない!」

「…はい。」

「素直も考えものねぇ・・・はい。おしまい♡」

奥さんは立ち上がるとパンティを履き直しました。

「…ゆう君も限界みたいね♡…はい、じゃぁ…前みたいに寝転がってズボン脱ごうか?…それとも脱がせた方が良い?♡」

「じ、自分で脱ぎます…」

フル勃起状態でしたので、かなり恥ずかしかったですが、下手に触られると脱ぐ途中でも、出てしまいそうでしたので、自分で脱いで廊下に寝転がりました。

「かわいいオチンチンねぇ♡♡・・・あっ小さいと意味じゃないからね。」

「は、はい。」

奥さんが優しくオチンチンを掴んでユルユルとシゴきます。

「♡すぐ出そう?」

「は、はい…もう出そうです。」

我慢していましたが、今にも爆発しそうです。

(パク♡)

奥さんはすぐにオチンチンを咥えてくれました。柔らかくネメっとした感触に包まれた瞬間、すぐにオチンチンは爆発しました。

「んん~!!♡・・・ピチャ・・・ゴク♡・・・チュー♡ゴク♡・・・ふぅ♡♡」

「いゃぁん♡いっぱい出たね♡・・よっぽど興奮してたんだねぇ♡」

「あ、ありがとう。」

「まあ、1回じゃ全然、おさまらないみたいだけどね♡」

射精直後ですが、オチンチンはフル勃起したままです。

「続けてする?♡」

「出来れば…お願いします…」

「・・・じゃぁ、もう少しだけサービスしてあげよう!」

そう言うと奥さんは、私の頭を膝枕し、ブラジャーを外しました。

「おっぱいも好きそうだし・・・ね♡小さいけど、形は良いんだよ!」

奥さんのおっぱいは、大きくはありませんでしたが、乳首が薄ピンク色で小さくて、とても綺麗でした。

おそらく、性を意識してから初めて見る生のおっぱいに興奮のあまり、しばし呆然としてしまいました。

「吸ってみる?」

「い、良いんですか!?」

「もう♡興奮しすぎだよ・・・良いよ♡」

ゆっくりとおっぱいが私の顔に近づいてきます。少し顔を動かせば、乳首にキスできる位置になりました。

私は、興奮にまかせて、強くならないように乳首を口に咥えました。

奥さんの乳首は、小さ目だったと思いますが、その時は奥さんも興奮していて、乳首が立っていたのか、乳首は簡単に咥えることが出来ました。

「あん♡・・・優しいね♡痛くしないようにしてるでしょ♡」

奥さんがおっぱいを顔全体に押し付けます。

奥さんは、手をのばして、オチンチンを掴みました。

「ああっ!」

私は、思わず、奥さんの身体に腕を回して抱きつきました。

「ん♡このまま出しても良いからね♡」

「それから・・・もう少しなら強めにおっぱい吸っても良いんだよ♡♡」

私は我慢できずにおっぱいに吸い付きました。もちろん、それでも痛くしないように気を付けましたが。

「あぁん♡本当に優しくて、かわいいなぁ~♡♡」

あまりの興奮に奥さんにゆっくりシゴイてもらっていたにもかかわらず、すぐに爆発しそうです。

「ああっ!出ます」

奥さんはとっさに飛び散るの防ごうとしましたが、間に合わず、私の服はもちろん、奥さんの身体にも精液が飛び散りました。

「ご、ごめんなさい…」

「いいのよ。大丈夫♡・・・しかし、よく出たね♡」

「ちょっと待ってね。」

奥さんは胸を出したまま、トイレに戻り、トイレットペーパーを持ってきて、飛び散った精液を拭き取っていきます。

「んん~。服はこれぐらいで大丈夫かな??・・・念のため、家に帰ったら着替えた方が良いよ」

「ところで・・・まだまだ元気そうね♡」

奥さんが処理をしてくれる間、大人しく寝転がっていましたが、奥さんのおっぱいやオチンチンを拭いている姿で簡単に勃起してしまっていました。

「若いって凄いね♡・・・もう1回出す?♡」

立て続けですが、正直、簡単に逝けそうです。

「また・・・してくれると嬉しいです。…」

「そうねぇ・・・こんなのはどうかな?♡」

奥さんは、身体を回して、私の上に69の形で乗りかかりました。当時の私はもちろん、69って知りませんでしたので、衝撃を受けました。

「脱がすのはダメだけど…パンティの上からなら…か、かお…付けてもいいからね!♡」

目の前に奥さんの股間が近づいてきます。

パンティのちょうどオマンコが当たる部分が濡れてテカテカしています。

「…オシッコ?」

「オシッコと違うからね!…ほんとに違うからね!」

パンティに包まれたオマンコが目の前にきました。その瞬間、オチンチンに快感が走りました。

(ペロリ♡…ペロ、ペロ♡)

奥さんがオチンチンを舐めてくれています。さっき2回も出したのにあまりの気持ちよさにすぐにでも逝ってしまいそうです。

私は、パンティのオマンコの部分に顔を埋めました。おっぱいとは違う柔らかさとなんとも言えないチーズのような匂いがしました。

「あん♡…ど、どう?…変な匂いとかしない?」

「…いえ…チーズのような良い匂い…です。」

「そ、そう?…それって…良い匂いなの?…あ、あまり詳しくは言わなくても!」

(パクリ♡ジュルル)

奥さんはそう言うと改めてオチンチンを咥えると口で、しごきはじめました。

オチンチンを咥えてもらうのは何度目かになりますが、その動きは初めてで、あまりの気持ちよさにすぐに射精感がきました。

私は奥さんのお尻に手をまわして、オマンコを顔に押し付けるようにしました。

「で、出ます!」

(ドクドク…ピチャ♡)

「んん~♡ゴク…ペロ♡…ふぅ♡・・・3回目だけど、濃いわね♡」

「どうだった?気持ち良かったかな?♡」

「はい!凄く気持ち良かったです。」

「(笑)満足って感じね(笑)」

そのあと、お互いに服をきて、玄関に向かいます。

「さっきも言ったけど、帰ったら服を着替えた方が良いよ。」

「・・・あ、あの!」

「ん。なに?」

「・・・で、できれば・・・また・・・」

「クス(笑)」

「そうね♡…機会があればね♡」

そう言うと奥さんは、ほっぺたにチュっとキスをしてくれました。

私は、たぶん真っ赤になってたと思いますが、奥さんの頬も赤くなっていたのを覚えています。

今回はここまでにしておきます。続きのご希望が多いようでしたら、この後にどうなったのかを書きたいと思います。

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