女子トイレの覗きが見つかり、終わったと思ったら、その後思わぬ展開になりました。

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私が高校生の時の話で、まだ携帯電話が出始めでカメラ機能等がなかった時代です。

日々、エロいことで頭がいっぱいでしたが、小心者で女友達を作ることができず、オナニーで気を紛らわせることしか出来ていませんでした。

しかし、ある日を境に少し倒錯的ではありますが、いろいろ経験することができました。それを少しばかりお話したいと思います。

私の住んでいた家から駅に向かう途中に今でいう少し大き目のディスカウントストアがありました。

ある日、その店で買い物したあとに、その店のトイレに行こうとしました。その店のトイレは少し入り組んだ目立たない場所にあり、男女の入口が同じで中で分かれる形になっていました。

ちょうど前に30歳ぐらいのジーンズを履いたお尻がきれいなお姉さんが歩いていて、ちょうどトイレに入るところでした。

お姉さんがトイレに入った後、発作的にお姉さんの個室の後ろの個室に入ってしまいました。

(ガサゴソガサゴソ・・・)

(シャー・・・)

「…ふぅ」

(カラカラカラカラ・・・ガサガサ)

(ガサゴソガサゴソ・・・ジャー・・・バタン)

初めて女性のオシッコをする音を聞き、激しく興奮しました。それでも、バレたらまずいと思い、女性が立ち去る気配がするまで、我慢し、その後で女子トイレで思いっきり、オナニーしました。

そんなことがあり、その後も、悪いとは思いつつ、女子トイレを覗くようになりました。2回目からは、トイレの個室は下に少し隙間があったため、家から小さい手鏡を持ち出して、覗くことにしました。そのトイレは和式だったため、薄暗いお尻の穴やオマンコが良く見え、とても興奮しました。

3つ個室があり、真ん中に陣取り、前に女性が入ったらお尻を見せてもらい、後ろに入ったら少し斜めからオマンコを見せてもらいます。

オマンコは少し暗がりなため、あまり細部はわかりませんでしたが、お尻の方は人によるのか、穴のシワまではっきりと見れることもありました。

若い人から年老いた人までいろいろ見れて、覗きに夢中になりました。

ただ、一度、長時間、トイレの洗面台を占拠する女子高校生軍団がいて、かなり焦りましたが・・・。

そんなある日、凝りもせず、覗きをしている時に急に立ち上がったせいで手鏡を落として、しまいました。

「あっ」

手鏡は運悪く、個室の外に転がって出ていきました。その時、洗面台にはさっきまで、覗いていた女性がいました。

息を止めて、立ち去ってくれるのを待ちましたが、甘くはありませんでした。

(ドンドン)

「出てきなさい!」

「…出てこないと人を呼びますよ!」

私は、終わったと思いました。地元ですし、田舎なのですぐに噂は拡がります。また、学校も近いので、最悪の場合は退学とかになるかもしれません。

ただ、どうすることもできず、観念してズボンを上げて、個室のドアを開けて、すぐに謝りました。

「ごめんなさい…」

「・・・」

「・・・ゆう君・・・」

顔を上げると見知った女性でした。更に最悪の自体でした。女性は自宅の前に住む子供の頃から知られている奥さんでした。

もちろん、母とも顔なじみです。

母より若く、当時、30代後半だったと思いますが、小柄で童顔でしたので、20代後半ぐらいに見えていました。

おっぱいはあまり大きくはなさそうでしたが、とても魅力的で、挨拶する時にはいつも緊張していました。

「覗きをしてたの?」

「・・・はい・・・ごめんなさい。」

「わかってる?これは犯罪よ。」

「・・・ごめんなさい」

「・・・ふぅ・・・とりあえず出ましょう」

さすがに女子トイレで話しているわけにはいかず、トイレから離れました。

「パートが14時までだから、15時に家に来て」

「・・・あの・・・母さんには・・・」

「家に来た時にいろいろ聞かせて。それできめるわ」

「必ず来るのよ」

「・・・はい」

奥さんがこの店でパートをしているのは知っていましたが、こんなことになるとは、思ってもいませんでした。

どんなことになるのか、ビクビクしながら時間になるのを待ち、隣家を訪れました。

チャイムを鳴らすとすぐに奥さんが出てきました。

「いらっしゃい…あがって。」

「はい…お邪魔します…」

奥さんは、白Tシャツにジーンズのラフな格好をしていました。白Tシャツに薄いピンクのブラジャーが透けています。

こんな状況ですが、少し興奮してしまいました。

「座って・・・今日のこと聞かせてくれるかな?」

奥さんも緊張しているようでしたが、あからさまに嫌悪感を出しているわけではなかったので、少し安心しました。

「本当にごめんなさい。…どうしても女性の…が見たくて」

私は観念して、今までの経緯を包み隠さず、話しました。

「覗いた後に自分でシゴイて出してたの?」

奥さんの口から出た直接的な言葉に動揺しつつ、正直に答えます。

「はい。女の人の気配がなくなるのを待ってしていました。」

「そう・・・何度もしているみたいだし、私も何回かみられているかな?」

そう言われて、私は、はっと気がつきました。つい、何時間か前にこの奥さんのオマンコを見たことを。

そう考えるとトタンに股間の息子が反応して、大きくなってしまいました。その時は、スラックスを履いていたので目の前にいた奥さんにすぐにバレてしまいました。

「…思い出したの?」

「ごめんなさい…」

「・・・思春期だから分からなくもないけど、覗きは犯罪よ」

「はい・・・」

「もう2度としないと約束できる?」

「はい・・・だから誰にも・・・」

「分かりました。ゆう君が約束を守るなら、私もこのことは誰にも言いません。」

「あ、ありがとうございます!」

「現金ねぇ~」

大事にならなさそうで、本当にほっとしました。

「・・・ところでぇ・・・これからはどうするの?」

「?これからって?」

「・・・だから・・・今までは覗きをネタにオチンチンを慰めていたわけでしょ」

また、息子が反応します。

「反応いいね」

「ごめんなさい…」

「謝らなくて良いよ~自分で思い出してするの?」

「…そうなる…と思います。」

「…じゃぁ…私の良かったらたまに見せてあげようか?」

「えっ・・・えぇ~!?」

「今日も見たじゃない(笑)」

「そうですけど・・・」

「見たくないの?」

「見たい…です。」

「仕方ないわね。・・・今から見る?」

「いいんですか!?」

「うん。いいよ。・・・おいで。」

話がどんどん進んで、奥さんのを見せてもらえることになりました。

連れて行かれたのは家のトイレでした。その家のトイレは和式トイレで少し段差を上がって屈む形でした。そのため、トイレをしている人の後ろで屈むと後ろから丸見えです。

「さすがに・・・恥ずかしいな」

「よし。・・・いつものようにオシッコするね。」

「近くで見て良いけど、触るのはダメよ。…あと、もちろん、だれにも内緒よ…分かった?」

「…はい。誰にも内緒です。」

「(笑)いい子ね♡」

そう言うと、奥さんは便器にまたがるとジーンズを下ろし始めました。

かわいいピンクのパンティが見えたと思ったら、一気にパンティも下ろされて、ツルンとしたお尻が目の前に出てきました。

奥さんは、オシッコするために屈みました。私も急いで屈んで後からの奥さんのオマンコとお尻を覗き込みました。

家のトイレは明るく、至近距離で見たので、すごくよく見えます。

また、知り合いで憧れの奥さんということもあり、股間は痛いぐらいに大きくなっています。

「…んっ…」

(チョロ)

「あっ出た!」

「声に出さないで。・・・恥ずかしい。」

(チョロチョロ…シャー・・・)

最初は緊張のためか、チョロチョロと出ていたオシッコですが、途中から勢いよく出はじめました。

片時も目を離さず、見つめます。

「・・・はぁ~♡」

オシッコがおさまると、最後にオマンコからヨダレのような汁が垂れています。

「・・・せっかくだし・・・拭くの手伝ってくれる?」

「いいの!?」

「いいよ。・・・はい。優しく拭いてね。」

トイレットペーパーの切れ端を受け取り、ドキドキしながら、オマンコに手をのばしました。

(プニュ♡)

オマンコは思ったより柔らかく、ビックリしました。

「(笑)大丈夫よ。そんな感じで拭いてみて♡」

頭が、沸騰しそうになりながら、拭き終えると、奥さんはパンティとジーンズを上げて言いました。

「ありがと♡・・・どう?よく見えた?♡」

「…はい。凄かったです。ありがとうございます。」

「でも、ゆう君は辛そうだね♡」

と言って股間を指さしました。

「あっこれは・・・家に帰って・・・」

「もう…仕方ないわね♡そこに寝て」

言われて大人しくトイレの前の廊下に寝転びました。すると奥さんがおもむろにベルトを外してスラックスとパンツを脱がしはじめました。

「な、な、なにを・・・」

「楽にして♡」

あっと言う間に脱がされて、フルに勃起したオチンチンを見られました。

「あら♡かわいいピンク色ね♡」

奥さんの小さい手がオチンチンを掴んで上下に軽く扱きました。それだけで興奮状態だったオチンチンは脈動をはじめました。

「あっあっ…出る!!」

「エッあっ・・・ちょっと!」

まさに出る瞬間、オチンチンが柔らかいヌメリに包まれました。

「あっん〜あぁ」

「んん~・・・・・・うぅん。」

(プチュ、ゴク)

奥さんがオチンチンを咥えています。どうも、飲んでくれたみたいでした。

「はぁ~ビックリしたぁ♡急なんだもの」

「ごめんなさい。我慢できなくて。」

「でも・・・まだまだ満足してないみたいね。とても元気♡」

一度、射精したものの、オチンチンは全然萎む気配がありません。

奥さんがユルユルとオチンチンをしごきます。

「あっ…気持ちいいです。」

「もう1回してあげるね♡」

奥さんがオチンチンの先をペロリと舐めます。さっきはとっさでよく分かりませんでしたが、今度は良くわかります。

奥さんはひとしきり舐めるとパクリとオチンチンを咥えました。

「あぁ…うぁ…気持いぃ」

「(笑)」

(ピチャクチャ)

凄く淫靡な音がします。2分持たなかったと思います。またも簡単に逝ってしまいました。

「あぁ…で、出る!」

「ん♡・・・うぅゴク…ふぅ。2回目なのにすごいねぇ♡いっぱい出たよ♡」

魂が飛ぶんじゃないかと思うぐらいの気持ち良い体験でした。

この話には続きがあります。機会があれば続きを投稿したいと思います。

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