靴下
ある日、僕は部活の先輩と使っている靴下が同じことに気が付きました。最初はなんとも思っていませんでしたが、だんだんと思考が悪い方に向かっていって、これを使ってオナニーできないかなぁと思うようになってきました。
そこで立てた計画が、先輩の靴下と自分の靴下を交換することです。そうすればバレずに先輩の靴下を手に入れることができます。
僕は部活に行き、先輩が着替えているときに自分の靴下と先輩の靴下をすり替えておきました。そして帰るときには、雨で靴下濡れちゃったなどと嘘を付き先輩の靴下を自分のバックの中にしまいました。それに対して先輩は何かに気づいてしまったようで、靴下を見ながら「あれっ」と小声で言っていました。
正直バレてしまったかと思いましたが、その後しばらく靴下を眺めたあとその靴下を履いたので安心しました。
家に帰り僕はバックから先輩の靴下を取り出しました。まずはじめに匂いをかぎました。
臭いのを期待していましたが、そこまで臭くはなくて少し残念でした。しばらく匂いを嗅いだあと、僕はちんこをズボンから取り出して靴下をその上にかぶせてしごきました。シゴきにくかったですが先輩のことを想像しながらシゴいたので手の動きが早くなり、射精してしまいました。
僕の精液でどろどろになった靴下は一日放置して、また次の日、先輩の靴下とすり替えました。このサイクルのおかげでしばらくはオカズには困りませんでした。
体操服
前回の話で理沙のパンツでオナニーをした話をしましたが、今回は理沙関連のもう一つの話をしたいと思います。
ある日、帰りがけに忘れ物を取りに行くと理沙のロッカーの中に体操服が入っていました。僕は早起きでいつも朝一番に登校しているので。明日朝早く起きて返しておけばいいかと思い、その体操服を持って帰りました。
家に帰りバックの中から体操服を取り出し、全裸になりその体操服を着ました。
そして軽く自分のちんこをシゴいたあとに、体操服を脱ぎ大きめの枕にかぶせて股の部分にオナホをくっつけてまるで理沙とセックスしているような状況を作りました。オナホの中にローションを入れて枕を抱きながら理沙、理沙と名前を呼びながらオナホでシゴき、最後は理沙の体操服にぶっかけました。
結構勢いよく飛び出してしまったので、急いで近くにあったタオルで拭きました。
翌日朝早く登校し、理沙の体操服をロッカーの中に戻しておきました。
一気にかきあげた文章なので誤字がある可能性が高いです。見つけた場合はコメントなどで教えて下さい。また、今後こういった短編を二話まとめたものを少しづつ上げていこうと思います。面白かったら是非評価をお願いします。