サポートを頼んできた女子◯生の美優ちゃん17歳
諭吉2で成立して、会ってみたら小柄な可愛い娘でした。
「33歳だとおじさんだね?」と話すと「そんな事無いよ」と愛想もいい
そしてスカートから伸びる太ももがまたたまらない
150㎝位の小柄な体に興奮していた。
ホテルに入り、ベッドで太ももを撫で回しながらイチャイチャ
「約束はくれるんだよね?」と言われて頷くと
「おっぱい小さいけど許してね?」とキスをしてきた。
「シャワー浴びていい?」と言われて頷き、シャワーを浴びて俺も浴びて
久しぶりの女子◯生に興奮
上がると部屋は薄暗くされてベッドの中に美優ちゃん
隣に入り美優ちゃんに近づき布団を取ると制服姿で
判ってるなと思いながらキスをして
「荒っぽいの嫌いだから」と言われて優しく脱がせて
スベスベ素肌は10代でしか味わえない
胸は小降りだがツンと上向き
吸い付けば「アンッ…アンッ…」と声を上げて可愛い
乳首に鋭く反応してそつない表情がたまらない
太ももを撫で回しながら奥に手を入れるとヌルッとしていて足を開かせて見ると、年齢の割には使い込まれている感じはある
舐め上げると「アンッ…アンッ…気持ちいい」と声を上げて
ヌルッと溢れる蜜を味わい指で撫で回すと「来ていいよ?」と
足を開かせてゆっくり近づき、ゴムが頭をよぎったがやっぱり生
ゆっくりと入り口か押し込むとヌルッと入り口から入り込む。
「アンッ…おっきい」と声を上げる美優ちゃん
中は思いの外きつくない
「アンッ!アンッ!」と声を上げて俺は沈めながら可愛い胸に吸い付きキスをしながら打ち込みました。
「気持ちいい!気持ちいい!」と声を上げる美優ちゃん
滑らかに入り込み小さな体に沈めて
段々高まりだしてしまい、徐々にフィニッシュに
抱きつき「美優ちゃんいくよ!」と声を上げると「いいよ!」と抱きつき激しく打ち付けてフィニッシュに
「アア!凄い硬い!」と抱きつく美優ちゃんに射精をすると美優ちゃんもびくびくと震わせて中が急にきつくなった。
「凄い暖かい!」と抱きつく美優ちゃんに果てると「まだピクピクする」と美優ちゃん。
「気持ち良かった?」と聞くと「うん」と頷き甘える美優ちゃん
「お兄ちゃんのおっきいね?」と言われて「美優ちゃん何人とエッチしたの?」と聞くと
「30人位かな?」と
サポートをしてかと思ったら「サポートはお兄ちゃんともう一人で後は彼氏とか」と
「凄いエッチだから経験豊富だったんだ?」と話すと「エッチって気持ちいいし、男の人がピクピクしてるのが気持ちいい」と
「俺もピクピクしてた?」と聞くと「凄いしてたよ」と笑う美優ちゃん
一休みしておかわりを頼んだら「いいよ?」と
そして美優ちゃんとバックで結合して勢いよく美優ちゃんに発射
「二回目なのに凄い出てるような」と笑う美優ちゃん
そして着替えて帰りに「ね?時々サポ頼んでいい?」と
「前変な親父で、キモくて嫌だったしお兄ちゃんならいいなぁ?」と
「いいよ」と話すと「やったぁありがとう!またお願いします」と
そしてそれから毎月のように美優ちゃんと
続きます。