私は田嶋七海、今日は友達の、林陽依、と溜池果穂と3人で温泉に来た。
「温泉楽しみだね~」
「本当に楽しみ❗️」
それもそのはず私たちは今山を登った先にある温泉を目指している。
「あっ見えてきた」
「やった~」
ついた私たちは受け付けを済ませ、温泉へと向かった。
「見てここ混浴あるよ」
「どうせ誰も来ないだろうから入ろうよ」
「じゃあ行こっか」
私たちは服を脱いで籠に入れ、入った
体を洗い温泉に浸かった
「気持ちいい~」
「うん癒される」
そこから10分くらいしたときに、声が聞こえてきた
「下着おいてあるじゃん」
「可愛いな」
「速く入ろうぜ」
「嘘入ってくる」
「うわ女子いんじゃん」
「エロー」
男3人は私たちに近づいてきた
「君達何年生?」
「中学3年です。」
「おー」
「胸おかしいもんね」
男の1人が胸を少し触って来ました。
「‼️そろそろ上がろっか~」
私たちは危険を感じお風呂から上がろうとしました。
「待ってよ~(ガシッ)」
私たち3人は胸をわしづかみにされました。
3人「キャアーやめてください」
「誘ってきたのは、そっちでしょ笑」
「どこ触る?笑」
「やっぱりここだろぬちゃ」
「ひゃあ!?」
男は私たちのマンコに指を入れてきました
「中3なら習ってるでしょオナニー?」
そう言いながら、指を早くして来ました
「ん、、あ、、」
「なんか水出てきたぞ〜」
「もうダメ〜ビクンッビクン」
「他の2人もイッたみたいだよ」
「そろそろ本番いくか」
「え!?ダメダメ絶対ダメ〜」
「いくぞズブズブ」
「ぎゃあああ痛い痛いブチッ」
「JCの処女頂き〜」
私たちは後ろから突かれました
「パンパンパンパンパン」
「あっあっ痛いいいい」
「そろそろ中に出すぞ!」
「中はダメ!妊娠しちゃう」
「そんなの知るか!パンパンパンパンパンパンパンドピュドピュドピュドピュ」
「ふー久々にこんな出したぜ」
「楽しかったぜ動画も撮ってるしLINE交換しといたからバラされたく無かったらまたセックスしような」
その後
「ごめん私のせいであんな目になっちゃってほんとにごめん‼️」
「いや私たちにも責任あるからそんなに思いつめないで」
「ありがとう」
3人のうち1人が妊娠してしまい下ろしたと言う