小6の頃、ロ◯コンお兄ちゃんに犯されました。
それも女児服を着せられてでした。
ロ◯コンお兄ちゃんは持っているAVもロ◯コン向けのやつばっかりで私の事もいつもやらしい目で見てきてたから犯されるかもとは思っていましたが、まさか本当に犯されるなんて思っていなくて・・・。
強制的に女児服に着替えさせられるといきなり本番でした。
前戯もなしで無理矢理入れられて激痛でした。
「痛い!痛い!痛いってばあ!バカ!やめてぇ!」
と騒いでもロ◯コンお兄ちゃんのおちんちんは小6処女おまんこを痛めつけるように侵入して壊す勢いでうきて動き始めました。
「痛いってばぁ!痛いってばぁ!!やめてぇぇぇ!!!」
懇願してもロ◯コンお兄ちゃんは止まることなく処女おまんこを壊してきました。
そして体勢を変えてバックになりました。
子宮口を持ち上げられるようにものすごくおまんこの中も圧迫される感じで痛さもまた激しくなりました。
「死ぬう!死ぬぅ!!痛いってばぁ!お願いします!もうやめてぇ!」
お願いしてもパァン!パァン!と無慈悲に腰お打ち付けてきます。
「嫌ァァっ!痛いぃーっ!」
パァン!パァン!パァン!
ピストンは止まらず耐え難い痛みにも耐え続けて早く終わるのを祈っていました。
また体勢を変えて立ちバックで激しく疲れまくりました。
さっきよりは痛くなくなったけど痛いことには変わりなくてしかも激しいから苦しくて
「やだぁ!やだぁぁっ!」
そして今までで1番の深いところにパァン!と1突きされるとあまりの痛さに失神してしまいました。
それからどれだけ時間が経ったか分からないけど目が覚めるとまだロ◯コンお兄ちゃんのピストンは続いててもう、おまんこはボロボロで血だらけで痛くてそして上から押さえつけられるような体制になり数回の深いピストンをされると・・・
ドクッ!ドクッ!ドクッ!
とおまんこの中に暖かい精液が流れ込んできました。
私はやっと終わったと安堵しましたがロ◯コンお兄ちゃんは続けてピストンを始めました。
「妊娠するまで中出しするからな」
悲劇でした。
それから何時間も種付けプレスされて小学校卒業式の日に妊娠が発覚しました。
ロ◯コンお兄ちゃんには「産め」と言われましたが親は「おろせ」と言うのでおろすことになりました。
私が中◯生になるとロ◯コンお兄ちゃんは私を一切相手しなくなりました。
さんざん犯しておいて中◯生になったら見捨てられてしまいました。
ロ◯コンお兄ちゃん曰く「中◯生はババア」だそうで小◯生じゃない私には興味はないだそうです。