女は見せたがり、見られたがり⑥

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前回の投稿で終わったはずでしたが、この前、また、体験がありました。

今年の1月末。

帰りの電車に乗っていると、肩をポンポンと叩かれました。

「コンニチワ。お久しぶりです」Iカップの背が高い栗原恵似のジョギング女性でした。

「あれっ。こんにちは」ちょっと驚いて挨拶をしました。

「時間ありますか?チョット、付き合ってもらえますか?」右手でマスクの上からお酒を飲む身振りをしました。

「ええ~。大丈夫ですよ」飲み屋街がある、2駅前で降りて、居酒屋に入りました。

「どうしました?」ビールを頼んでから女性に聞きました。すると。

「仕事でミスして、上司から、かなり怒られた。仕事が上手くいっているときは、ホイホイおだてて、チョット、ミスするとこれだもの」お怒りでした。

「どこの上司も同じだよ」同じ経験を何度もしている私が答えました。

「ア~ア。明日。休もうかな。会社」女性はダルそうな声で言ったので。

「行った方が良いよ。次の仕事で見返しなよ。俺の経験上、その方が良い」女性は頷きながら聞いて。

「経験者は語るか。チョット、古い言い方かな」機嫌をなおしたのか、笑って言いました。

店に入って席に着いてから、身体にフィットしたセーターのIカップが気になっていました。それに気づいた女性が。

「真面目に私の悩み聞いてくれている?エッチな目でオッパイ、見ているよ」オッパイだけ小さめの声で言われて。

「真剣に答えているよ。確かにオッパイは気になるけれど」女性は大笑い。

それから、世間話をして1時間くらい経ったとき。

「私のマンションで、もう少し飲みませんか?」私は少し考えて。

「知らない人が、家に行って、ご主人、大丈夫?」すぐに女性が。

「旦那。今週いっぱい。出張なの」私は《じゃあ。少しだけお邪魔させてもらおうかな》

マンションの部屋に入ると、暖房をつけてくれ部屋が一気に暖かくなりました。

大きなソファーに座るよう言われてから。

「ウイスキー。水割りでイイですか?」水割りを作ってくれ。

「着替えてきますね」寝室へ行き、出てくるとセーターにスカート姿でした。ただ、セーターが先ほどと同じで、身体にフィットしていてIカップを強調していて、ブラジャーを着けていないようで、歩くたびに上下に揺れていました。

多分、ご主人が使っている机の上に書類が積みあがっているのが印象的でした。

「ハイ。おつまみ。ゴメンナサイ。こんなもので」台所からチーズとポテトチップスを器に入れて、テーブルの上に置きました。やっぱり、女性が話をするときに、少し身体が動いて揺れるIカップが気になり、チラチラ目で見ていると。

「また、見ているよ。私のオッパイを」私は《そういう服だと、否が応でも目に入りますよ》言い訳をすると、女性が。

「私ね。見られると興奮するの。変?」どこかで聞いたことがある話だなと思い《プッ》吹き出してしまいました。《やっぱり。変か》女性がつぶやいたので。

「いや。いや。美人でオッパイの大きな人は、見られるのが好きですよ。俺の経験上」女性は手をたたいて笑って。

「おもしろ~い。また、経験者は語るね」言った私も笑ってしまいました。

「経験上って、どれくらいの経験から?」女性に聞かれて。

「俺が知っている限り、2人」また、女性は手をたたいて笑い《たった。2人》私は真面目な顔をして《少し少ないですか?》女性は頷いて。

「笑いすぎて、喉が渇いたわ」グラスにあった水割りを一気に飲み干しました。

「仕事が上手くいかないときは、どうしています?」急に話を変えて女性が言いました。

「酒を飲むのも良いけど、俺は、公園を散歩して、ベンチで空を見て色々考えるな。あっ。忘れていた。経験上ですけど」真面目に答えたつもりでしたが。

「エッ!ベンチで空って、2度目に会ったとき、ベンチで空を見ていましたよね。ヘェ~。お尻を触ってもらったとき。今度、やってみます。それと、経験上はもう、イイです」感心してから、少し怒りました。

「ネェ。褒めてもらった、お尻。見たいですか?」グイグイ水割りを飲んでいた女性が酔ったのか、立ち上げって後ろ向きになってスカートをめくりました。Tバックで、ほとんど隠れていない形の良いお尻を見せてくれました。

「いや~。本当。形が良くて綺麗なお尻ですね」感心して眺めていると。

「褒めてもらって、嬉しい。触っても、イイですよ」ソファーに座る、私の横にきてお尻を向けて言いました。私が、両手でお尻を触ると。

「あの時、みたいにしてください」公園でのことを思い出して、思いっきり女性のお尻をパチーンと平手打ちしました。

「イヤ~ン。それっ。イイ~!」お尻を左右に振って感じていました。

「オッパイも見たいですか?」セーターに手をかけたので。

「ご主人に悪いって言っていましたよ。これ以上はマズいですよ」私は手を顔の前で横に振って駄目だししました。

「旦那。最近、全然、かまってくれないの。だからイイの」寂しそうな顔になって言われた私は《見せてください。大きなオッパイ》そう言うと、女性は胸を私の顔に押し付けてきました。私は、両手で胸を触り、先を吸おうとすると。

「ハ~イ。お終いです」セーターで胸を隠しました。女性は水割りをまた、一気に飲んで。

「仕事でミスって、怒られたけど。今は、何か、気分が上々!」かなり酔ったようでした。

「ていあ~ん。これで私を撮ってください」ご主人の机の上にあった、デジカメを私に渡しました。セーターとスカートを脱ぐと後ろ向きになって。

「キレイなお尻を撮ってください」パシャパシャとカメラで撮っていると、Tバックを脱いでソファーに座ると。

「こっちの方が、イイですね」M字に脚を開いて、毛のないアソコを見せました。

正直、カメラで撮っている場合でなくなった私は、カメラを置いて女性のアソコに顔を埋めて舌を使って舐めました。

「アァ~ン。いっぱい、舐めてください」私の頭をつかみ、女性のアソコに押し付けました。

女性のアソコに指を入れて感じさせていると。

「もう。ガマンできない」私のズボンとパンツを下げると、ソファーに座らされて、私自身を口の中に入れました。

「大きいですよね。おチンチン」そう言いながら、ワイシャツとTシャツを脱がされました。女性は喉の奥まで私自身を飲み込んでくれます。

「ベッドは、旦那に悪いから、ここでイイ?」ソファーに寝て私を誘いました。

「この前と同じで、そのままでも、大丈夫ですよ」そう言われて、女性の中に入れました。

私の腰の動きに合わせて、女性も腰を動かしてくれて、気持ち良すぎて射精しそうになりましたが、我慢をしました。女性を後ろ向きにさせて、お尻を平手打ちすると。

「それっ。それよ!たたいてください。奥もあたって気持ちイイ~」調子に乗っていると、女性に私自身が締め付けられて我慢できなくなり。

「出る。出る。我慢できない」私は限界、女性もお尻を振って。

「イッちゃう。イッちゃ~う!」2人でソファーに、うつ伏せで倒れこみました。

ソファーに並んで裸で座り水割りを飲んでいました。

「私。見た目からか、男性経験が多くみられます」私は《そうですか》頷くと。

「ここ。頷くところじゃないですよ」私の太腿をたたいて言いました。

「アナタで3人。旦那は2人目なのに、最初は信じてくれなくて」水割りを一口飲みました。《旦那は、モテそうなのに、今まで出会った男たちが見る目がなかったのかな?》そう言ったので。

「人は見た目で判断しないで。私。身持ちが堅い女です。そう答えると、やっと、信じてくれたのよ」女性が、私が3人目というのは本当のようでしたが。

「それなのに、なぜ。俺なんかと?」私は不思議に思い聞きました。

「タイミングがイイのよ。いや、悪いのかな?この前は、旦那が知り合いから、無修正のAV借りてきて、二人で散々観たのに、私とはしてくれなくで、自分でコソコソとオナニーして満足していたの」少し怒りながら言い、続けて。

「この前、アナタと公園でしたでしょう。あのとき以来セックスしていなくて、今日、偶然、アナタを見かけて、もう、アナタしかいないと思ったの」女性が本音を話してくれました。

「俺。凄くラッキーな人間だな。こんな貴重な女性とセックスができるとは」女性が笑いながら、私のモノを触り。

「それって、褒めているの?けなしているの?でも、主人よりココ大きくて、気持ちイイわよ」私にキスをしました。

「お尻をたたかれて、感じるようになったのと、フェラは40歳でバツイチの初めての男の人から教えてもらって、紐で縛られたこともあったわ。その人遊び人で、違う女の人と付き合うようになって別れたの」私が《縛るのは。キツイな》女性は頷きながら。

「大丈夫。私も縛られるのはイヤだから」そう言うと、私のモノを口の中に入れました。

「大きくなったわ。今度は、私が上になってもイイ?」私をソファーに泣かせると、私のモノを握って、自分の中に入れました。両膝を立てて、大きなお尻をパンパンと鳴らして上下させ、それに合わせて、私も腰を動かすと。

「こっちの方が、奥まで届いている」私の目の前で、大きく揺れるIカップをギュッと握り、先を強くつまんで歯で噛むと。

「ダメよ。それっ。もう、イッちゃう!」お尻の動きが止まって、私に抱きつきました。女性を後ろ向きにして、私のモノをあてがうと、簡単に吞み込まれてしまいました。

先ほどと同じようにお尻を引っぱたいていると、赤くミミズ腫れになって、女性はお尻を私に押しつけて。

「また、イッちゃうわ。イッちゃう!」ソファーにうつ伏せになってしまいました。

私は最近、覚えた松葉くずしの体制になって腰を深く埋めると。

「イヤ~。奥まできている。そこっ。いっぱい突いて~!」力いっぱい突いていると。

「もう。イってください。私。ダメになりそう」動かなくなった女性の中に出しました。

2人とも疲れて、《ハァ~。ハァ~》と息をしてソファーで抱き合っていました。

女性から私のモノを抜くと、ポッカリ開いたアソコから、私が出した精子が流れ出てきて、ソファーを汚してしまいました。

落ち着いてから。

「そろそろ帰ります」私は服を着て言うと裸のままの女性が。

「一応。連絡先を交換してください。一応ね」連絡先を交換して、私は。

「ご主人に、浮気をチラつかせてみると良いよ。男は、妻に浮気されるのに弱いはずだから」女性は私にキスをして。

「ヘェ~。そうなの?帰って来たとき、言ってみるわ」嬉しそうな顔をして言いました。

数日後。女性から連絡が着て《昨日の夜。旦那にセックスしてくれないのなら、浮気するからって言うと、顔が青ざめて。2回もしてくれたの。ありがとうございます》私はすぐに《良かったですね》返信しました。

女性から返信が《また、何かあったときにはアドバイスください。そのときは、また、いっぱいイカせてね》私は少し考えてから《そうならないように祈っています》また、返信しました。

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