家に戻り、シャワーを浴び、夕食の準備をしていると妻が帰ってきました。夕食のあと、二人でビールを飲んでいると。
「私も露出してみようかな~」私は心の中でガッツポーズ、ニンマリしてしまいました。
「せっかくだから。下の毛を剃ろうか?その方が見る方が興奮すると思うよ」私の提案に。
「エェ~!恥ずかしいな~」そうは言いましたが、まんざらでもない顔です。
その夜、お風呂で私がきれいに剃りました。
「イヤだ~。子供みたい」妻はそう言って、照れていました。
ベッドに入ると二人とも興奮していて、私は妻の毛のないアソコを口、舌、指を使い30分くらい経つと。
「もう。入れて。お願い」私が挿入前に妻は2回イキました。挿入すると。
「イイわ。ヤッパリおチンチン」私の身体に脚をからめました。その後の妻は大声を上げて感じてくれて、いつにないセックスになりました。
翌日。奥さんからショートメール《主人。10日後に帰ってきます。ごめんなさい。しばらくお会いできません》少し残念ではありましたが、これで奥さんが露出をすることがなくなり、おもいっきり妻を露出させられると思い喜びました。
その夜、テレビを観ながら。
「今夜。やってみないか?」妻に尋ねると。
「明日にしましょうよ。今夜、少し寒いし」あっさり断られました。まだ、迷っていて決心がつかないようでした。
次の日の夜。奥さんが露出のときにウイスキーを飲んでから出かけたという話を思い出して、妻が好きなビールをいつもより多めに勧め、酔わせることにしました。妻の顔がほんのり赤くなり酔っていることがわかり。
「今日。やろうか!」目をトロ~ンとさせた妻が。
「アナタ。絶対にそばにいてよ。怖いから。約束してもらえるのならイイよ」私は心の中で《よしっ!》叫んで。
「約束するよ。準備してきて」妻は寝室へ行き着替え始めました。ミニのシャツワンピを着て出てきたので、スカートをめくるとパンティを着けていました。
「下着を着けては駄目だよ。あの奥さん。着けていなかったよ」少し嫌がりましたが、ブラジャーとパンティを脱いで来ました。
二人で出かけて公園に向かいました。
「絶対に近くにいてよ。何かあったときには、すぐに来てよ」マスクをして少し震える妻を奥さんが座っていたベンチに座らせて、私は少し後ろの木の陰で待機することにしました。妻は私の場所を確認すると手を軽く振ったので、私も手を振って応じました。
15分くらいすると、タバコを吸いながら散歩する男性を見つけました。暗い中、ミニのシャツワンピで脚を組んで太腿が露出した妻をチラッと見ましたが素通りして行きました。
《チェッ!》私は舌打ちをしました。しかし、5分くらいして、その男性が戻ってきました。今度は妻をじっと見ています。
妻は私がいることを確認すると、肩で大きく息をしてボタンを上の方から外し始めました。それを男性は見つめています。お腹のあたりまでボタンを外し大きなため息をつくと、横を向き胸の部分をはだけました。Eカップのオッパイを目にした男性は。
「オォ~」小さく叫び、少し妻に近づきました。私は心の中で《頑張れ。もう一息だ!》叫ぶと、妻がお腹の下のボタンを外し全部外したのが見えました。男性には長く伸びた綺麗な脚が目に入ったでしょう。
妻は横を向いたままで、チラチラ男性のいる場所を確認しているようでした。そして、ついに意を決した妻は両足をベンチの上に乗せて、脚をガクガク振るわせながら拡げたのが見えました。
「オッ。パイパンか!」そう言うと、妻に近づきそうになりました。
「それ以上は、こっちに来ないで。そうしないと私、見せるのを止めます」男性をじっと見て言うと、男性の動きが止まり、中腰になって妻のパイパンを見つめています。
「携帯のライトを点けても良いですか?よく見えないので」妻が頷くと、男性はポケットから携帯を取り出して、ライトを点けました。妻のアソコが良く見えなかったようで。
「もう少し、腰を前に出してもらえますか」妻は頷き腰を前に突き出しました。
「うわぁ~。オマンコ見えるぞ。ワレメもバッチリだ!」少し声が上ずっていました。
携帯の画面が明るくなり、顔が見えて40代くらいの男性だとわかりました。そして、携帯を操作しようとすると。
「撮影するのはダメです!」妻が大きな声で言うと、画面が暗くなりました。股間を押さえていた男性が片手でズボンのファスナーを下げて、パンツな中から男性自身を出して握りながら上下に動かし始めました。それを見て妻は驚いて身体が固まったようでした。
「オマンコ。開いて中まで見せてよ」男性はライトを妻の下半身にあてて言いました。
妻は横を向いたまま言われた通り、両手でアソコを拡げると男性はじっと見つめて手を動かしています。
「お姉さん。後ろを向いてお尻を突き出してよ」妻は言われた通り、ベンチに手をつき後ろ向きになって、お尻を見せました。
「脚。開いてオマンコ見せてよ」注文の多い男性でしたが、お尻を突き出し、脚を大きく開きました。屈みこんで、食い入るように見ていた男性が5分くらいすると《出る~っ!》そう言って路上に向かって射精しました。妻はそれを確認すると、シャツワンピのボタンをとめないまま、はだけた身体を隠して私の方に走ってきました。
「怖かった!帰りましょう」妻の身体はガタガタと震えていました。家に帰り、私はソファーに座り、まだ震えが止まらない妻を膝の上に乗せました。
妻は相当、怖くて気が動転したのか、シャツワンピのボタンは外れたままでした。妻をきつく抱きキスをすると震えが止まり、オッパイを触り、アソコに手をやるとビッショリ濡れていました。露出して見られたことで、いつもより興奮して濡れたようです。妻をソファーに寝かせて、私はパンツをスエットごと脱ぎ、痛いほど勃起している男性自身を妻の中に入れました。少し腰を動かすと。
「イヤ~!もう。イッちゃう!」大きな声を上げ、私も同時に妻の中に出しました。
ベッドで寝ると、妻が興奮して私に。
「怖かったけど、スゴ~イわ!」私の手を妻の頬に持っていって。
「顔の火照りがおさまらない」妻の顔は赤く火照っていました。少し無言の時間のあと。
「ねぇ~。また、公園に行こうね」そう言って眠りにつきました。妻が露出にハマったとわかりました。
翌日、家で仕事をする妻はいつもよりイキイキしていました。
午後3時ころ、私は仕事を終えて携帯のメールを確認しようと手にしたとき誤ってカメラの撮影ボタンを押してしまいました。レンズが、たまたま仕事をしている妻の下半身に向けられていました。妻がそれに気付き。
「アナタ。何をしているの?私を盗撮?」」私は《携帯の操作を間違えた》答えると。
「本当?変なことに使わないでよ」妻に信じてもらえません。
「どうせ撮るのなら、裸にするよ。超セクシーなやつ」私は少し開き直って言うと。
「上手く撮ることできるの?」妻は変に乗ってきました。
「当たり前だよ。モデルが最高だから」もっと乗せようと妻をけしかけました。
「そこまで言われると・・超セクシーなのを撮ってもらうわ。丁度、仕事が終わったから」私は昨夜、男性に裸を見せて、その反応が良かったのでノリノリになっているなと感じました。
「シャワーを浴びてくるわ」私はそこまでしなくてもと思いましたが、妻が機嫌良いので《あぁ~。待っている》そう言うと、机の中から一眼レフのデジカメを出して待つことにしました。
時間がかかって戻ってくると、しっかりとメイクを決め、身体にタオルを巻いていました。《オイ。オイ。乗りすぎだよ》心の中で思いましたが、妻の浮かれている顔を見てグッと言葉を飲み込みました。
タオルを取ってポーズをとる妻ですが、後ろ向きで髪を手で上げてこちらに顔を向けたもの、ソファーに膝を組んで立てて胸を隠すもの、シーツで隠すなどしてオッパイ、アソコは撮らせません。
「オイ。どうしたの?せっかくのEカップと奇麗に剃ったワレメを出さないの?」私が聞くと。
「エッ~。恥ずかしいわ!いくらアナタでも」私は少し考えて。
「昨夜、公園で男に見せたのに」妻は《ン~》悩んでから。
「わかったわ。最高のモデルってまで言われたシィ~」それからは、昔、巨乳タレントが胸を両腕で挟み、少し前かがみになるポーズ、ソファーにM字で座ってアソコを全開させたり、四つん這いになりお尻を突き上げて脚を開いたりと
完全にヌードモデルになりきって2時間以上撮ることになりました。
「身体中。汗。スゴイ。シャワーを浴びてくるわ」そう言って風呂へ《アソコからも沢山、汗が出たからね》セクシーポーズで撮影されて、かなり濡れていました。
遅くなったこともあって、酒のつまみを3品作ってくれて、テレビを観ながら二人でビールを飲んでいました。ただ、先ほどの撮影で刺激を受けたのか、妻のビールを飲むピッチがいつもより早く、顔が赤くなってきました。
「今日も、公園に行こうかな~!」妻が興奮気味に言って《はい。ハイ。待っていました、そのお言葉》私は心の中で手をたたきました。
着替えるため寝室に行き、戻ってくると、ピンクのセーターにピンクのミニでした。セーターの胸の部分が二つ浮き出ていて、ブラジャーを着けていないことがわかりました。
「ホラっ!」ミニの前をめくり、パンティを着けていないことを見せました。
「さぁ~。行きましょう」積極的な妻の後ろを歩いて公園に行きました。
公園に着くと、昨日と同じように妻はベンチに座り、私は木の陰で人が来るのを待ちました。
妻がキョロキョロあたりを見ていると、携帯を手に持ち、リックを背負った20歳前後の男の子?が歩いてきました。妻に気付くと首を傾げ、何かブツブツと独り言を言っているようでした。確かにこんな夜遅くに公園のベンチに女性が座っているのは不自然です。
「どうかしましたか?」男の子が妻に向かって言いました。妻は返事をしないでセーターを胸の上まで上げ、Eカップのオッパイを出しました。
「えっ。えっ。えっ?」男の子はこの事態を呑み込むことができなくて直立不動で妻を見ていました。
「あの~。もう少し近くで見ても良いですか?」オドオドした口調で妻に尋ねました。
多分、妻が頷いたようで、恐る恐る近づいて2メートルくらいのところまで来ました。
まだ、暗くて良く見えないようで、妻を覗き込んでいました。
「携帯のライトを点けてみて」妻が男の子に言うと、ライトを点け1メートルくらいまで近づきました。
「スゲ~!オッパイ。デカい!」男の子が大きな声を出すと。
「シィ~ッ。声。大きいわよ。誰かに気付かれると困るから。小さな声で」妻が少し怒った口調で言うと《ウン。ウン》と返事をしていました。
妻がミニを腰のところまで上げて、両足をベンチに乗せ腰を突き出して脚を拡げました。
「うわぁ~。毛が無いし。俺。女のアソコ。初めて見た」マジマジと男の子に見られて。
「ホントに。初めて見るの?」驚いた妻に《ハイ》男の子が返事をすると。
「もっと近くまで来て見てもイイわよ」妻が言ったことに今度は私が驚きました。昨日は、あんなに男性が近づくことを嫌がっていたのに、妻はどうかしたのか?
男の子はライトを照らしながら30センチくらいまで近づき見入っていました。
「オッパイ。触ったことあるの?」男の子が首を振ると。
「少しなら触ってもイイわよ」妻が言うと恐る恐る妻のEカップを触り。
「柔らか~い」感心して、両手で触っていました。
「下も触ってみる?」私は唖然としました。《なぜ?こんなに大胆になった。意味がわからない。オッパイを触らせて、アソコまで》そう考えていると、身体が震えてきました。私は身体を伏せながら二人に近づき、妻たちの横2メートルくらいまで来ましたが、二人は夢中になっていて私に気付きません。二人の声がはっきり聞こえて、何をしているかがわかりました。
男の子は妻のアソコを腫れ物に触るように触れて。
「ここ濡れているよ」妻は興奮して濡れたようです。
「おチンチン。大きくなった?」男の子が頷くと、ズボンのファスナーを下げ中から勃起した男性自身を出しました。
「アラッ!おチンチンの頭が隠れている。それじゃぁ」妻は男の子の亀頭にかぶっていた皮をゆっくりとむきました。
「いっぱいカスが付いているよ。ティッシュ。持っている?」男の子はポケットからティッシュを出して妻に渡しました。妻はティッシュにツバを付けると、男の子を優しく拭き始めました。
「キレイになったわ」そう言うと、妻は男の子の男性自身を握り、手を上下に動かして。
「中に指を入れてもイイわよ」男の子の指が中に入ると《アァ~ッ》感じている声を上げたのです。少しすると。
「あっ。ヤバッ。出る」男の子が射精した精子が妻の太腿まで飛びました。
「キャッ!元気がイイわね」妻がケタケタ笑いました。男の子は照れくさそうに頭を搔いていました。妻はティッシュで男の子を拭いてから、自分の太腿にかかった精子を拭いて男の子を横に座らせました。
「どうだった?初めて触る女の身体」イジワルそうな目をして男の子聞くと。
「ありがとうございます。また、触らせてください」妻は男の子の太腿を触りながら。
「それはチョット無理かな。君。いくつなの?」男の子は。
「18歳で、高3です」答えると妻が嬉しそうに。
「ヘェ~。高校生なの。さぁ~。帰りましょう。あと、おチンチン。お風呂でちゃんと洗ってキレイにするのよ」私は音を立てないように木の陰に戻りました。
妻が私のところに来ると、妻の手を引き、早歩きで家に帰りました。
「今日はどうしたの?あんなに近くまで来させて見せて。それに身体を触らせたろう。アソコに指を入れさせ、チンチンまでシゴいてあげて!」私はちょっとした怒り、嫉妬?から声を荒げてしまいました。
「あの子を見たとき。可愛いなと思って。サービスしすぎた?」少しも悪びれずに言い。
「アナタ。すぐ横で見ていたでしょう」妻にバレていました。
「あぁ~。あの子があんまり近づき過ぎて心配になって」私が言いつくろうと。
「ありがとう。心配してくれて」そう言うとプィッと横を向いたので、妻を床に押し倒しセーターをめくりオッパイにむしゃぶりつきました。パンティを着けていないアソコを少し乱暴に触り、パンツを脱ぎ妻の口に男性自身を咥えさせました。妻にイキリ立った男性自身を入れ、腰を激しく動かしました。
「今日のアナタすごいわ。イッちゃう。イッちゃ~う!」私もあっという間に射精してしまいました。妻が私にキスをして。
「アナタ~。嫉妬しているでしょう。カワイイ~!」妻に完全に一本取られました。