俺が下請けからの帰り、20~30㍍先からテレビらしき大音量が聞こえた。昔ながらの庭付き一軒家からした。注意してやろうと音源を探して庭に入った。庭の奥の和室の襖が全開で、股も全開の女が全裸でオナニーしていた。テレビの音が邪魔していたが、接近すると、
『あんっあんっあんっ、あっあんっあんっ、んっ、あっあんっあんっ、あっ、あんっあんっ』
庭におしりを向けて片手でクリ、片手で膣穴を弄っていた。ごそごそと、よつん這いになって、片手でペチャパイを揉んで、片手で膣穴をピストンしていた。
『あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ、あっあっあっあっあぁぁぁぁ』
女はぐったりした。もそっと起きて庭の俺と目があった、
『キャア!キャア!何?覗き?・・・見た?・・・』
俺は静かに頷いた。
『ええっ!恥ずかしい!何で?何で?』
「テレビの音が大きいから・・・」
『えっ?あっ!えっ?・・・でも何で?』
全裸で前も隠さず40歳ぐらいの女性が狼狽えた。
「通報します?」
『しないわよ!代わりに・・・』
俺を引き寄せ、縁側で俺の息子を出してしゃぶり出した。数秒後、
『そのまま挿れて!』
縁側で女はよつん這いになっておねだりした。女は無反応の俺を無視して自ら挿入した。
『あっあっ・・・あんっ、気持ちいい!気持ちいい!気持ちいい!』
自ら腰を振った。
「誰か来ますよ?」
『なら中に入って!』
女は和室から台所で、
『お願い!チンポぶち込んで!』
流しに手を付いて、おしりを向けてまたおねだりした。成り行きに仕方なく、息子を挿入した。
『久しぶりのチンポ♪私の中にチンポ挿ってる♪旦那と違うチンポ挿ってる♪知らない男に犯されてる♪』
悦に入った声で、俺の息子の存在に興奮していた。
「奥さん久しぶりなの?」
『6年してないの!』
『お願いだから最後までして、イかせてちょうだい♪』
しばらく突いていると、
『あんっ、もっと突いて、もっと突いて、もっと、もっと、もっと、あんっ、おまんこ気持ちいい!』
「奥さんそろそろ出ますが?」
『中はダメ!口に出して!あんっあんっあんっ、あっあんっあんっ、気持ちいい!気持ちいい!』
『あんっあんっあんっ、私もイク!一緒にお願い!イク!イク!イク!・・・あんっはっはっはっ』
『ひぃっはぁい、ゴクン、おいしい♪』
まだ起ちっぱなしの息子を握りながら、
『まだ、出来るわね?もう一発、ねぇいいでしょ?』
女は寝室に連れて来て、軽くフェラをし避妊具を息子に被せた。
『ねぇ、早く挿れて♪』
挿入して激しく突いた。・・・しばらくして、
『あんっあんっ、またイク!イク!イク!イク!』
俺は2回分の射精をゴムに出したが、破けて白い液体が膣内に出ていった。引き抜いた。吹き出す様に白い汁が出てきた。何も知らない女は、
『中出ししていいから最後にもう一回、ねっ♪』
ドロドロの息子にしゃぶりつき、騎乗位でセックスした。中の精子がヌチョっと愛液と共に俺の股間に垂れた。
『あんっあんっあんっ、気持ちいい!』
「出すよ!」
『あんっあんっあんっ、出して!中に!いっぱい 出して!あっあっあっ、イク!っっっっっっ』
ヌチョポッンっと抜いたら、凄い量の精子が出てきた。
『一回ぐらいって思ってたけど、いっぱい出た♪』
『赤ちゃん出来てたらどうしましょう?』
指で精子を掻き出していた。俺は職場に慌てて帰った。上司に資料書の角で殴られ、こぶが出来た。
翌年、女のところに赤ちゃんが出来た。