女の子ばかりの小さな会社の社員慰安旅行に招待され、セックスしまくりの話・・完結編

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こんにちは。続編にも、すごくたくさんの皆さんからのさらなる続編希望を戴きました。

嬉しいです。本当にありがとうございます。

前回からの続きを、出来るだけ詳しく皆さんにお伝えしたいと思います。

まず前回までのあらすじは・・・

広告代理店の大阪支店の印刷工程管理の私は神戸の小さな写植会社と取引を開始します。安くてきれいでミスも少ないので取引は増えました。

温和な50才代の男の社長に7人の女の子たちが写植のオペレーターで、納品や新しい注文の受け取りに、女の子たちは毎日のように私の会社に来るようになりました。

秋にこの会社の慰安旅行に誘われ、二泊3日間の温泉ホテルに滞在する事になりました。

初日から夕食後に、女の子たちに誘われて、女の子の部屋で・・・

星野美雪(2回)、橋本良子(2回)、竹下美貴子(1回)、大杉加奈子(2回)、加藤小百合(1回)

の5人と合計8回セックスしました。カッコ内はセックス回数です。

女の子たちも若くて、したい盛りで肌はピチピチ、膣も締まりがよくキツキツで、全員に生で挿入し、中出ししました。最高にいい気持ちでした。

元暴走族の加奈子は金髪のツッパリ姉ちゃんと思いましたが何とバージン、きつくて、硬くて狭いバージンを血まみれになりながら破瓜しました。

一番若くて矢口真里そっくりの伊勢田有美ちゃんは社長が抱いて離さないようです。

また無口で人妻の太田洋子はダンナに気遣って貞操を守り、社長と伊勢田有美のセックスの一部始終をオナニーしながら見つめているようです。

そして私はオナニーのし過ぎで小学校高学年には亀頭の露出した大人並みのチンチンで、中学1年には童貞と処女の初体験をしました。野球やサッカーで体を鍛えていたから体力には自信があり、セックスが大好きな会社員でした。

ちなみに7人の女の子たちとは、

星野美雪24才・・石野真子に似てます。

加藤小百合21才・大桃美代子に似てます。

伊勢田有美17才・矢口真里に似てます。

橋本良子22才・・ちょっとぽっちゃり

大杉加奈子17才・金髪の元暴走族

竹下美貴子18才・サーファー族

太田洋子26才・・ベテランで無口な人妻

の7人で、みんな若くて可愛いエロなプロポーションの女の子ばかりです。

では完結編に入ります・・・

翌日は朝早くから激しい風雨で前が見えない位の悪天候でした。

同じ布団で一緒に寝ていたサーファー族の美貴子がそっと起きて、全裸で外の様子を見に行きました。

今日は朝食の後、貸し切りバスで、有名な神社やお寺、いくつかの観光地を巡り、夕方にホテルに戻る予定でした。

「ねえ、すごい風雨だよ、バス観光は中止かな?」と美貴子。

私も全裸で起きて窓の外を見ます。

暴風雨で1メートル先が見えない状態です。

「仕方ないね、これでは楽しくないからバスは中止にしてみんなでホテルで時間つぶそうか?」と私。

「ぐっすり眠れたから熱いシャワーでも掛かろうか?それとも朝の温泉に浸かろうかな」

「アッ、もうこんなに大っきくして!」と笑いながら美貴子。

いわゆる朝立ちで完全に屹立して真上を向いています。

「すごいごちそうを見せつけられたから、体が疼いちゃう、食べたーい」と美貴子。

日焼けした褐色の肌が美しい子です。笑いながら優しくチンチンを握ってきます。

そこにドアがノックされます。

チッと舌打ちして美貴子が浴衣をはおってドアを開けると伊勢田有美ちゃんがいます。

「今日のバス観光は中止やて、朝の9時までに朝食食べて、社長の部屋に集合して下さいと社長が言っています」と有美。

あちこちの布団からみんなが起きてきます。

「あー良く寝た、寝たわ」と美雪。

「まだ寝たりないよー、あと少し」と良子。

「おーい、起きれ、コラー!」と加奈子。

加奈子はいきなり枕を小百合の布団に投げつけます。

まるで中学生の修学旅行みたいな光景です。

髪の毛もバサバサの化粧っけのないスッピンの女の子たちがザワザワと起きてきます。

浴室や洗面所は大賑わいです。

私は浴衣を羽織り、大浴場に向かいました。

大浴場への廊下で社長に会いました。

「おはようございます、社長さん」

「ああ、貴方でしたか、女の子たちはいかがでしたか?貴方の所には5人のはずですな」

「はい、皆とても良い子たちです」

「私も年甲斐もなく伊勢田君と久しぶりに充実した時間をもらいました」

並んで大浴場に入ります。

見かけによらず社長は筋肉質の浅黒い体に巨根の持ち主でした。しかも巨根のあちこちに丸いパチンコ玉みたいなごつごつがあります。ダラリと垂れた男根は赤紫色に淫水焼けしています。

「あー、これですか?実は若い頃にかなり道から外れていまして、そうヤクザもんだったんですわ、そう菱の枝で流れていました」

「ヘェーッ、いつも背広着て温厚そのものの社長さんがねぇ、判りませんでした、済みません、知らない事とは言え失礼しました」

「上の命令で相手のヤクザを拳銃で撃ちまして、幸いに相手は死なずに済みましたが、私は10年の懲役をくらいました」

「10年ですか・・」と私。

「刑務所で毎日チンチンを叩いて大きくしたり、歯ブラシの柄を折って丸く磨り減らして削った割り箸でチンチンの皮を切り、その下に埋め込むのですわ、失敗して出血多量になったり、膿んだりする者もいましたな」

「何でそんな事を?」と私。

「お勤めを終えてシャバに出たらこれでうんと女を泣かしたろう、と思いましてな」

「で、泣かせましたか?」

「いやいや、いざ釈放となったらわしの組は解散してて、幹部はみな対立する組に拾われて、わしにも来いとは言われましたが、なんか虚しくなりまして、それでカタギになって知り合いの写植会社に勤めて、後を継いだ訳ですわ」

あの矢口真里によく似た伊勢田有美の小柄な体を思い出し、あの子がこんなゴツゴツの巨根で貫かれるのを想像したらチンチンが勃起してきました。

「ちなみに女の子たちはみんなその話は知っていますか?」

「まあわしから積極的には話しませんが、みんなうすうす知ってるでしょうな」

社長は筋肉質の体を石鹸だらけにしてゴシゴシ洗っています。

一緒にお湯に浸かります。

「しかし貴方には本当にお世話になります、ありがとうございます。うちの女の子たち5人もお願いして済みませんな、女の子たちはかなり前からあなたを慕ってましたから」

「いえいえ、全然大丈夫です、私もこう見えてタフな方なんで、一晩で何人でも相手出来ますし、最後までしっかり射精してますよ」

「貴方も立派なお道具をお持ちで・・」

「ええ、小さい時からいじっていたらどんどん発育して、中学生の時には普通の大人サイズでした、皮も完全に剥けてましたし」

「女の子たちにはモテましたやろ」

「一応初体験は中学生時代でした、可愛い同級生とです。早い方でしょうね。その子とは今でも毎日のようにセックスしています、と言って結婚はまだなんですよ、もう少し遊びたい・・」

「まあ昔なら10才で元服して、嫁さんもいて子供も何人も作りましたから」

「昔って、江戸時代あたりの話ですね」

「ははは、そうなりますな、まあこれからも〇〇企画をよろしくお願い致します・・・あと、あの子たちはみんな明るくて気楽に見えますが、実は全員訳ありの子たちなんですわ、ほとんどの子が中卒ですし」

「・・・・」

「伊勢田有美はまだ17才で夜間の高校通っていますが、児童施設の子なんです」

「・・・・」

「美雪と小百合は私の家に引き取って、まあ親替わりしています、それぞれの子にたいそうな事情がありまして・・」

「なぜ伊勢田有美と肉体関係があるか?と言いますと、あの子は施設で小学生の頃からレイプされ続けて、セックスには激しい拒否反応がありました。今は違う施設ですが、何とか普通の男女の愛情を取り戻してやりたくて、優しく優しく抱いています・・もちろんたまにしか抱きませんし、他の子たちは手はつけとりませんわ」

「そうだったのですか・・」

二人で話しながら、そのまま朝ごはんに行きます。

朝ごはんはバイキング形式でホテルの広い食堂いっぱいに和食、洋食、中華やスイーツが並んでいます。

もう女の子たちも来ていて大はしゃぎ、お皿に山盛り取っています。

ちょうど9時にみんな社長の部屋に集まりました。

「えー、今日の日程ですがかなりの暴風雨でバスの見学・食事ツアーは中止にします、代わりに皆さんにお昼ご飯代金として1人2千円渡しますから好きにして下さい、今日の夕食はまた食堂でディナーバイキングになります」

おとなしい人妻の太田洋子さんが皆さんに封筒入りの2千円を配ります。経理を担当していますが、スタイルも良くムチムチしてボリュームたっぷりの女です。

人妻と言うだけで勝手にダンナと毎晩セックスしている姿を想像し、どうしてもエロな目で見てしまいます。胸とお尻は一番大きいように見えます。

私たちはまた女の子たちの部屋に戻ります。

いつのまにか布団など片付けられてお茶やお茶菓子などが並んでいます。

「あーあ、雨で足止めかぁ、仕方ないな」と美雪。外は激しい暴風雨です。

「ねえねえ、こっちに愛のスペース作って代わりばんこに抱いて貰って過ごさない?」と美貴子。

「昨日からの続きになりますよー、体力やおチンチンは大丈夫ですか?いけますか?精子残ってます?」と笑いながら良子。

「全然大丈夫だよ、神さまがくれたせっかくのチャンス、何回でも出来るよ、さあ誰から愛し合おうかな?」

「昨日1回の人からでどう?」と小百合。

「賛成です、じゃ小百合どーぞ」とみんな。

大桃美代子そっくりの小百合が早速に浴衣を脱いでパンティ一枚で、並べた布団に横たわります。

その足元に立ち浴衣を脱いでパンツも脱ぎます。

朝立ちで硬くなった巨根がブルンとバネのように飛び出します。

「ワーッ、すごーい」と女の子たち。

そのまま小百合の横に添い寝の形になり、キスします。甘い柔らかい小百合の口を楽しみながらおっぱいを揉みます。

小百合の手はチンチンを握ってきます。

小百合の唾液を飲み込み、舌を吸うと、もう小百合は真っ白な喉を見せてのけぞります。

ゆっくりおっぱいからお腹、そしてパンティの上から柔らかい割れ目をなぞります。

もうびしょびしょに濡れています。

昨日あれだけセックスしたのに小百合の真っ白な裸を見たらチンチンは完全に勃起してギンギンになっています。

ゆっくり小百合のパンティを脱がします。

柔らかくふっくらとした割れ目が蜜を含んで息づいています。

たまらなくなり体を回転させていわゆるシックスナインの形になり、両手で可愛い割れ目を拡げて舐め始めます。

小百合はチンチンをしゃぶってくれます。

割れ目の中に舌を差し込み、愛液を吸いながら舌で刺激していきます。

どんどんオツユが溢れてきます。

軽くクリトリスを吸い、舌で転がすと小百合は激しく「アーッ!」とのけ反りました。

いよいよ挿入します。

体を起こし、小百合に重なり、キスしながらチンチンに添えた右手の指で割れ目を探し、チンチンをあてがい強めに突き入れました。

ピチャッと音を立ててギンギンのチンチンが嵌まります。

柔らかい小百合のヒダヒダが絡み付き、チンチンを温かく包み込みます。

男が女を味わう数十倍も女は男を味わっている、と感じる瞬間です。

小百合の表情を眺めながら、ゆっくり力強く突き上げる気持ち良さはたまりません。

突くたびにユサユサ揺れる小百合のおっぱい、遠慮のない喘ぎ声、小百合の両手は布団のシーツを握りしめて深いシワを作ります。

他の4人の女の子たちは周りで思い思いに座って真剣な顔つきで見つめています。

「朝から素敵だね、いいなぁ」と美雪。

「男の人も朝が一番元気なんやて、一番硬いんやて」と良子。

昨日からの連続したセックスのためか、チンチンが麻痺したのか、なかなか登りつめません。硬さや大きさはすごいですが、いつまでも抽送を繰り返していられます。

ちょっと考えを変えて、いちいち女の子に射精しないで、勃起状態のまま女の子を代えて、女の子が満足するまで突きまくって、何回かイッたら次の子に移動するのを思いつきました。

それには小百合を気持ちよく登りつめて失神する位に責めてイカせる事です。

そこで小百合の太ももを肩に掛け、のしかかるようにして、超高速抽送にします。

小百合の柔らかい膣を激しく突きまくります。パンパンパンと肉のぶつかる音。30分は突きまくりました。

「アッ、アッ、アッ」苦しげな小百合の顔。

何度目かのオルガスムスの果てに小百合はぐったりと動かなくなりました。

ゆっくりとチンチンを抜きます。湯気の立つような反り返った巨根はまだまだ元気です。

良子がくれたタオルで下腹部をよく拭き、美貴子を手招きします。

日焼けしたサーフィンギャルの美貴子はまだ1回しか抱いていません。

「ねえ、昨日の良子みたいに初めはバックで、それから色々といいですか?」

「いいよ、ここに四つんばいになって」

美貴子はもう全裸になっています。

丸い大きなお尻をこちらに向けます。

可愛い割れ目はピンク色で蜜が溢れています。

そっと割れ目にキスします。そして指を入れて中をしっかり確かめます。

充分に潤い、熱く、そして指をギュッと締め付ける絡みを確かめるといよいよ挿入します。

ギンギンの巨根を割れ目に嵌めて、軽く上下になぞります。

そのままゆっくり嵌め込みます。

美貴子のお尻を掴み、前後に揺すり、チンチンの挿入を深めます。

美貴子もお尻を揺らしてチンチンを催促します。

グリグリと根元まで嵌まりました。

サーフィンで鍛えた筋肉ギャルの膣はかなり締まりがよく、中の粘膜の絡み付きもたまりません。昨日のチンチンならすぐに登りつめたと思いますが、今朝のチンチンはマヒしたように感度が鈍く、いつまでもピストンしていられます。

パンパンパンと卑猥な音が響きます。

美貴子は喘ぎ声をあげ、髪を振り乱し、巨根の強い突きや責めに耐えています。

チンチンに絡み付く粘膜の締め付けがきつくなります。美貴子がイク寸前です。

そしてギュッと絞ってきます。その時に巨根をズンッと深く突き入れ、子宮を犯します。

「ウワーッ、ヒイィーッ」美貴子は悶絶して前のめりに倒れます。

その背中に覆いかぶさり、おっぱいを揉み、抱き起こすようにして私があぐらをかいた上に載せるようにしたら後背位になります。

美貴子は自分の体重でチンチンを呑み込む形になり、いわば硬い巨根に串刺しになった状態です。

「さあ、美貴子ちゃん、好きに動いてごらん、お尻を揺らすんだよ」

「はい、こうですか?」と美貴子。

クネクネと下腹部を前後に揺らします。

後背位は女の子がチンチンを楽しみ、味わうスタイルになります。

両手で美貴子の汗まみれのやや硬めのおっぱいを揉みしだきます。

「アンアンアン」と美貴子。

激しく上下運動を始めます。そして美貴子は両手を後ろに回して私の首にからみつけ、キスを迫ります。

キスしながらおっぱいを揉みます。

美貴子は私の下腹部に跨がり、何十回も激しくピストンをして叫び、ヨガリます。

急に美貴子の裸の体が力がなくなり、バタリと前に倒れ伏します。

そのまま動きません。これで2人目。

ゆっくりチンチンを抜きます。

美貴子の愛液にまみれたチンチンはヌルヌルでまだ硬く反り返っています。良子がお湯を硬く絞ったタオルできれいに拭き取ります。

「美雪ちゃん、お待たせ」

「はーい、ありがと」と美雪。石野真子そっくりの美雪が、もう全裸になってくれています。黒い茂みがめちゃエロく、可愛いです。

「初めてだけど美雪ちゃんが上になって騎乗位にしたいけど、いいかい?」

「なんかワクワクしちゃう、出来るかな?」

美雪は私の下腹部に私の方を向いて跨がり、カチカチに反り返ってお臍に付いているチンチンを掴み、直立させます。

片手でチンチンを支え、割れ目にあてがい、ゆっくり体を沈めていきます。

硬い巨根は半分ほど嵌まりました。

「ハアーッ」と美雪「イイッ、たまらない」

美雪は両手を私のお腹に付けてべったりと下腹部に座り込みます。

硬いチンチンはすっぽりと呑み込まれ、熱いヒダヒダに絡み付かれています。

「なかなか気持ちいいよ、美雪ちゃん」

「私も・・すごく気持ちいい、たまらない」

「さあ、好きに動いてごらん」

「こうですか?」美雪はお尻を前後に揺すります。

「ハアーッ、イイッ、気持ちいいっ!」

揺すっては止め、揺すっては止めして中に呑み込むチンチンの刺激に体がしびれるような快感に浸ります。

私は両手を伸ばして美雪の両手と手のひら合わせ、指絡めの恋人つなぎにして下から強く突き上げました。

美雪の裸がせり上がり、巨根は子宮に食い込みます。

「アン、アン、アン」と泣きそうな美雪。

このリズミカルな突き上げを数十回繰り返すと美雪はいきなり倒れ込んで来ました。

石野真子にそっくりな可愛い女の子が何回かの絶頂のはてに汗びっしょりで失神し、倒れて来たのです。

抱きしめていたわるように抱えて、そっと横に寝かせました。これで3人の女の子たちを失神させました。

仰向けに寝たまま、体の位置をずらします。

下腹部は美雪の愛液と潮でベトベトです。

良子がタオルで拭き取ってくれました。

射精していない巨根はまだ硬いままで、お臍にタップしています。

「次は私でいいのかしら?」と加奈子。

昨日処女を卒業した元暴走族のギャル、そそくさと小さなパンティを脱ぎ捨てて抱き付いてきます。

金髪で真っ白な裸は期待に輝いています。

「加奈子ちゃん、したい体位はあるかい?」

「最初が普通ので、次はバックでお願いします」

昨日血まみれになり、巨根に犯された処女地を確認したくて、加奈子を仰向けにし、両足をかなり拡げました。

少なめの淡い茂みにぴっちりと閉じられた割れ目がたたずんでいます。きれいです。

でも体は正直で透明の愛液がトロリと溢れています。

可愛いくて思わず舐めに行きます。両手で割れ目を開いて中に舌を入れて蜜をすすりながら舐めまくります。

皮に隠れたクリも吸い込み、舌で転がすと硬く勃起してきます。

「アーッ、アーッ」と加奈子。喘ぎます。

お尻まで垂れた蜜をなめ取るといよいよ挿入になります。

硬く勃起した巨根をぐいっと嵌め込み、やんわりと中に進めます。

充分に濡れ、刺激されて充血した膣は優しくチンチンを迎え入れます。

少しピストンしながら硬く閉じられた膣を丸く拡げて行きます。そして子宮に当たりました。

「どう?加奈子、痛くないだろ?」

「ええ、素敵です。すごくいい気持ちです」

「じゃゆっくりと動くからね」

くちびるを噛んでうなずく加奈子の柔らかい体を抱きしめて腰を振ります。

他の女の子たちにちょっと見せつけるように卑猥に振ります。

3回浅く、4回目はズンッと深く突きます。

この繰り返しでたいがいの女の子はイキます。

これは「三浅一深」と言う性技で、高校生時代に売春スナックの支配人をしていた中年女性に教わりました。しばらくこの女性のペットにされていた時期があって、毎日のように全裸にされて体中を舐め回され、最低5回の生のセックスを強制されていました。

「三浅」は、亀頭が入り口から半分出る位に引き抜いてから浅く膣の半分ほどまで嵌め込み、この中途半端な抽送を3回し、4回目は「一深」で、子宮を潰す勢いで思い切り深く、ズンッと突き入れます。

このリズムを繰り返すと女の子は「一深」の時に待ち受けの身構えになり、やがては女の子からも腰を上げてチンチンの深突きを味わうようになります。

加奈子は金髪を振り乱し、くちびるを噛み締めて半泣きの表情でこのリズミカルな責めに耐えています。

必ず4回目には激しい突きが来る期待感と膣の反応で下腹部全体が熱くなり、男に犯される歓びに悩乱しています。

何十回かの「深突き」の後、ハアハアと息絶え絶えの加奈子に合図して、ゆっくりと四つんばいにさせます。

真っ白な裸の加奈子を四つんばいにし、丸く大きなお尻を両手で開いて赤く充血したヌルヌルの割れ目に反り返った巨根を嵌め込みます。

すぐにパンパンパンと抽送を始めます。

朝から何人もの女の子たちをイカせたから、そろそろ加奈子で射精しようか?と考えています。

そして絶頂感がこみ上げて来て、加奈子のお尻を高速で突いてとうとう大量の精液をドクドクしました。巨根は何度も跳ね上がり、子宮に溢れるほどの精子を放ちます。

加奈子は前のめりに倒れてハアハアと苦しそうです。

ゆっくりとチンチンを抜きます。

スポンと音がし、ドロドロのチンチンがダラリと垂れ下がりました。

「フウーッ、加奈子ちゃん良かったよ」

「私もすごい良かったです」と加奈子。

時間を見るとちょうど昼の1時です。

「とりあえずお昼にしようか、外には行けないからホテルのランチしかないね」

「みんなでランチバイキング行きましょう」

女の子たちは笑いながら身支度とお化粧に行きます。

私は浴室に行き、熱いシャワーを掛かります。

小百合、美貴子、美雪、加奈子の4人を抱きました。みな満足し、失神しています。

後は良子だけです。昨日判ったのは良子の膣はかなり素晴らしい膣です。

良子は、浴衣姿はややぽっちゃりに見えましたが、肩幅が広く、おっぱいとお尻が大きいボリューム満点の女の子でした。

しかも良子の膣は熱くて吸い付くようなネチネチな粘膜で、男はチンチンを入れるだけでアッと言う間に射精させられるいやらしい膣でした。

良子を抱いてセックスを楽しむのはお昼休みからの楽しみにします。

そう考えただけでもうギンギンに勃起してきます。

お昼のバイキングはフリードリンク付でちょうど二千円でした。

女の子たち5人とはしゃぎながら食べます。

隣に良子を呼び、お昼からうんと楽しくしようね、と約束します。

良子の肩を抱いて耳元で良子のあそこが最高に気持ちいいから、一番美味しい料理は最後に食べたいからね、とささやきました。

浴衣のすき間から丸く大きなおっぱいが見えます。もうそれだけでチンチンは反り返り、ギンギンになりました。

お昼のバイキングも終わり、午後からの楽しみが始まります。

良子と手をつないで部屋に戻りました。

布団の上に立つと良子を抱きしめてキスします。

柔らかい甘いキスです。

良子も熱いキスをしながら浴衣の中のブリーフのチンチンを握りしめ、上下に優しくしごきます。

やがて良子はブリーフの中に手を入れ、直にチンチンを握って来ます。もうそれだけでたまらなくなります。

良子の、女の性欲に疼いて上気した裸の香りと熱い肌がたまりません。うっすらと汗ばんでいます。

キスしながら良子の浴衣を脱がします。私も浴衣やブリーフを脱いで全裸になります。

ディープキスをし、お互いの舌を吸い込み、口の中を舐め回しながら、私はおっぱいやお尻、良子は硬く反り返ったチンチンをしごきます。

チンチンは早く柔らかい女の膣に入りたくてギンギンです。

今日は朝から4人の女の子たちとセックスして、最後の加奈子の膣に射精しただけで、まだ1回しか精液は出していません。

今抱いている良子はすごくエロでメチャ良い匂いがします。この子の膣に2回目の射精をしようと思いました。

抱いたままゆっくりと布団に倒れ込み、良子の小さいパンティを抜き取ります。

ふっくらとして柔らかい濡れた割れ目に指を入れて中を探ります。もういやらしくヌルヌルです。たまらなくすぐにも嵌めたいです。

良子も硬いチンチンをしごきながら喘いでいます。

良子を仰向けにして足を広げ、重なるようにしてチンチンを嵌め込みます。

グリッと根元まで嵌まりました。

熱く、柔らかく、ヌルヌルの膣が待っていたように絡み付いてきます。

「ハァーッ」と良子。「いいっ!」

良子の方から腰を上げてチンチンを深く咥え込みます。

良子は大きく舌を出して吸って欲しがります。私も舌を出して絡めます。

ギュッと抱きしめて、キスをしながら深めの抽送をします。

良子には最大のストロークで毎回の深突きにします。

腰を叩きつけるようにズンッ、ズンッと振り、柔らかい膣のヒダを亀頭のくびれで刺激します。

ズンッと突くたびに大きなおっぱいが揺れ、良子の喘ぎが重なります。

昨日からの続けざまのセックスですっかりチンチンは麻痺したように感度が鈍っています。

かなりの時間ピストンしていますがチンチンの高揚感はありません。

硬さや大きさは変わらないけどなかなかイカない状態です。

良子とセックスを始めて30分になります。

良子は何回も登りつめ、イキ、大声でヨガリます。

そしてとうとう白目をむいて失神しました。

良子の全裸の肌は汗びっしょりで濡れて光っています。

しばらくはズンッ、ズンッと突いていましたが、良子の反応はありません。

「良子完全に失神しているわ」と美雪。

「気絶するほど気持ち良かったんや、いいなぁ・・」と加奈子。

やがて良子の膣は緩み、締め付けもなくなりました。完全に失神しています。

ゆっくりと体を離します。チンチンも抜いていきます。良子の愛液がタラリとまとわりついて流れます。

ぐったりと死んだように横たわる良子の裸はまたすごくエロで、また襲いかかりたくなる魅力があります。

起き上がりタオルで下腹部を拭き取ります

まだチンチンは完全に勃起しています。

「ごめんね、ちょっとお風呂に行くわ」

そのままブリーフをはき、浴衣を着て、大浴場に向かいます。

大浴場にはサウナがあり、1時間ほど汗を流してから仮眠室でテレビを見ながら仮眠しました。

1時間ほど仮眠し、また大浴場で体を洗うと女の子たちの部屋に戻ります。

布団の上に半身を起こした良子がぼんやりしています。

美貴子や小百合はまた寝ています。

美雪と加奈子が良子に話掛けています。

3人の女の子たちの頭を撫でて、広縁の籐の椅子に腰掛けて外を見ます。

相変わらず激しい風雨です。

美雪が笑いながらそばに来ます。

美雪は責任感が強く、みんなのまとめ役で信頼されています。

「お疲れさま、良子は気持ち良すぎて失神したんやて、うらやましいわ」

「どうもね、昨日と違って今日は変にタフな感じなんだよ、いつまでもイカないし」

「そうなんだ、イカないのも辛いでしょ」と美雪。

「今朝からみんなを抱いてまだ1回しか射精していないからね」

美雪は真剣な目つきでチンチンに顔を近づけます。ゆっくりとブリーフの中に手を入れ、チンチンを握ります。

「まだ大っきくて硬いね、すごーい、ねえ、おしゃぶりしてもいい?」

「うん、ありがとう、嬉しいよ」

美雪は笑いながら、しゃがんて開いた足の間に体を入れて、ブリーフを下げて中からチンチンを剥き出しました。

「大っきいね、口に入るかな?」と美雪。

まず濡れた長い舌でペロペロと舐めてくれます。

なかなか気持ちがいいです。

美雪がしゃぶりやすいように浴衣を開き、ブリーフを膝まで下げてチンチンを剥き出しにします。

さらに体を下にずらして私の両足の間に美雪をはさみ、美雪が好きに出来るようにします。

美雪はキラキラした目で両手でチンチンを掴み、片手で優しく睾丸を揉み、片手でチンチンの根元を支えて温かく長い舌で舐め回します。

やがて美雪は半身を乗り出して私の下腹部に覆いかぶさるようにして、チンチンを真上からフェラ始めました。

髪の毛を何度も掻き上げながら丁寧に吸ってくれます。美雪は口に貯まった唾液をチンチンに絡め、遠慮なく垂らしますから下腹部はベトベトになりますが、構わずに上目遣いで私に笑いかけながらチンチンを味わいます。

その時、突然に太田洋子が入って来ました。

「アッ、すごい風景ですね。失礼しまーす」

「いえいえ、こちらこそ、どうしました?」

「あのー、よろしければ社長がお連れして来なさい、と申しておりまして、実は迎えに参りました」

「そうですか、ありがとうございます。それなら美雪ちゃんと一緒に伺います」

一生懸命にフェラしてくれる美雪を残せなくて反り返ったチンチンをブリーフにしまい、美雪の腰に手を回し、抱き寄せて太田洋子の後から社長の部屋に向かいます。

社長は全裸であぐらをかき、その前に小麦色の小柄な矢口真里そっくりの伊勢田有美が社長の巨根を舐めています。

赤紫色の社長のチンチンはあちこちゴツゴツした突起があり、鬼の金棒みたいな姿です。

「ああ、本当に済みません、お呼びたてして申し訳ないです、実は良ければ二人で一緒に女の子たちを可愛がろうと思いましてな」

「あー、いいですよ、ちょうど美雪ちゃんも連れて来たし」

「美雪も可愛がって戴いて嬉しいですが、実は太田洋子を抱いてやって欲しいんですわ」

「エエッ!でも太田洋子さんは確かご主人がいらして・・」

「その通りなんですが、そのご主人が実は去年に交通事故で怪我をして、あれが役に立たなくなりまして、私には内々にご主人から良ければ遠慮なく、妻の欲求不満を満たしてやって下さい、と頼まれていますんや」

「そうですか、それはそれは・・でもそれなら社長さんがされたら良いのでは」

「いや、実は太田洋子は私の姪にあたります、私の姉の娘なんですわ、ですから私としては・・」

「なるほど、それはやっぱり難しいですね」

「昨日から散々に見せ付けて、洋子は女の盛りで本当に今しかないほどの女のピークなんですわ、可哀想で何とかお願い出来ませんか?」

「ええ、洋子さんさえ良ければ」

「ぜひお願い致します。貴方を前から私は好きでしたし、私で良ければ・・」と洋子。

美雪が気をきかせて、隣の小部屋に布団をしいてくれます。

社長は「美雪、こちらにお出で、わしとしようや・・」

左右に女の子を侍らせて、早速に美雪の浴衣を脱がし始める社長たちに挑発されて、私は立ち上がって洋子の手を取り隣の和室に向かいます。チラリと美雪のおっぱいが見えました。今から美雪はあの棍棒みたいな巨根に蹂躙されると思うとチンチンが疼きます。

布団の上に立ち、洋子と抱き合います。

素晴らしいボリューム満点の体です。

正直この〇〇企画に立ち寄ると必ず応接室にお茶を持って来たり、支払いの処理を済ませたりして一番接触があり、そのボリュームたっぷりの体に性欲を感じ、あわよくば抱きたい、チンチンを入れたい、と狙っていた女でした。

やっと夢が叶います。丸一日社長と伊勢田有美の激しいセックスを見せ付けられて、何度かオナニーをし、疼いて火照った、念願の女と本当に出来るのです。

ゆっくり浴衣を脱がします。甘い香り。

最高にエロチックな裸が現れました。

ギュッと抱き締めながら背中のブラのホックを外し、おっぱいを剥き出しします。

しっとりとしたピンク色の肌がたまりません。いやらしく薄く汗がにじんでいます。

丸く、大きく、ツンと張り出したおっぱいです。揉みがいがありそうです。

もうピンク色の乳首は硬く尖っています。

抱き締めながらキスをします。

想像以上の甘く素敵なキスです。

歯をこじ開け、舌を吸い込み、唾液を味わいます。

洋子の右手を取り、チンチンに導きます。

少しぎこちなく、ブリーフの上のすき間から手を入れ、チンチンを直接握ってくれます。

細くしなやかな指に絡まれたチンチンは反り返り、ギンギンに勃起しています。

立って抱き合ったままディープキスを交わし、チンチンを握らせてしばらくは愛撫し合います。

そしてゆっくり布団に洋子を仰向けに寝かし、重なりました。大きなおっぱいを両手で揉み、乳首を舐めたり吸ったり、甘く噛んだりします。

洋子の太ももに硬いチンチンを押し付け、擦り付けて焦らします。

右手を洋子の胸からお腹、下腹部にいやらしく探らせて、小さなパンティをまさぐりました。

丸く膨らんで柔らかい割れ目部分はぐっしょりと濡れ、ヌルヌルになっています。

可愛い小さなパンティを脱がし、膝まで下げると洋子は自分で脱ぎ去ります。

完全に全裸になった洋子、いよいよ夢に見た洋子とのつながりです。

最初はまずは一度しっかり肉体関係を結ぶ事です。これだけ濡れていますからあとは嵌めるだけです。濡れた膣に指を入れ、熱い膣の中をかき回します。

「アアアッ!」と洋子。喘ぎ声が響きます。

仰向けの洋子に重なって両足を拡げて腰を入れ、カチカチに勃起した自慢のチンチンをヌルヌルの割れ目に嵌め込みました。

痺れるような快感、たまらなくて、一気に根元まで突き入れました。

何と言う締め付け、根元まで嵌めたチンチンの根元部分は固く閉じられて動けません。

嵌めたチンチン全てが、いやらしい肉の筒穴に閉じ込められて好き勝手に食べられる感じです。どこかに持って行かれそうです。

早速にあらゆるヒダヒダの粘膜が絡み付き、絞り込んだり、捻り込んだりしてチンチンを味わっています。

こんないやらしい膣は初めてです。真っ赤に腫れあがったスケベなヌルヌル膣にすっぽり閉じ込められたチンチンは激しい女の責めに晒されています。

チンチンを食い千切られそうになりながら、洋子とキスをし、おっぱいを揉みます。

やっとわずかに膣の入り口が緩みました。

腰を引いて半分ほどチンチンを抜き、全身の力でズンッと突き上げました。

「アウッ!」と洋子。「イイーッ」

洋子のような名器の膣にはチンチンからの積極的な責めと子宮への刺激が一番です。

ギュッと抱き締めながらの深突きは女には効きます。

子宮入り口には硬い性感帯があり、これを突くと子宮が精子受け入れのために口を開き、精子を放出させる為のいやらしい絞り込みが始まるのです。

それに負けないようにリズミカルに突き上げ、えぐりぬくと女は屈服します。

強く、激しく、最大のストロークで洋子の膣を責めにいきます。

大きな丸いおっぱいが突きに合わせて揺れ動きます。

洋子はかなり悩乱し、右手の甲を口にあてがい、声を殺すようにして悶えます。

女を追い詰めた実感に最大速度の激しいピストンで仕上げます。

「アンッ!アンッ!アンッ!」と洋子。

髪を振り乱し、涙を流してヨガリます。

「どう?洋子ちゃん、たまらないだろ!」

汗と涙にけむる洋子の顔は完全にイキ顔で失神寸前です。激しくうなづきます。

もう嵌めてから30分は突きまくりです。

そしてやっと絶頂感が来て、思い切り激しく突き上げてからドクドクと大量の精液を流し込みます。

ぐったりと力の抜けた洋子に重なるように倒れ込み、激しいセックスの余韻に浸ります。

洋子の膣はまた入り口がきつく締まり、チンチンが抜けないように閉じ込めます。

あまりの気持ち良さからチンチンも硬さは失わず、抜かずの2回戦になります。ゆっくりピストンを再開します。

「エッ?」と言うような洋子。目を丸く見開き、ニッコリ笑ってくれます。

膣からは大量の愛液と精液が流れ出ますが気にしないで逞しく2回目の抽送に入ります。

溢れる精液が潤滑油でチンチンが抜けそうなくらいに抜いてから、全力で根元まで突き上げるのです。

2回目なので余裕があります。洋子の表情を見つめながらズンッ、ズンッと突くのはたまりません。

洋子は泣きそうな顔で必死にくちびるを噛み、声をおし殺して動きに合わせて腰を振ってくれます。

隣の部屋からは美雪の悲鳴が聞こえます。

初めて味わう社長のゴツゴツしたヤクザ巨根にまだ小さくて狭い膣が目いっぱい拡げられて敏感な肉の粘膜が硬い突起でグリグリとこすられ、引きずられる快感はたまらないはずです。

わずかに社長の巨根より私のチンチンが大きいので、負けじと洋子を責めまくります。

深くつながりながら洋子の太ももを肩に担ぎ、お腹を引き寄せてのしかかるように深く突きまくります。

激しく超高速抽送で可愛い小さな膣から飛沫が飛ぶほどにピストンします。

「アン、アン、アン」と叫び声の洋子。

二つの部屋からはどちらも女のヨガリ声が響きます。

そしてやっと絶頂感が来て、二度目の激しい射精になりました。

いつまでも跳ね上がるチンチン、飛び出る精液は濃くて粘り気があります。

長く抱き合い、キスをします。

そして二人は全裸で、手をつないで社長の部屋に入ります。

「社長、この際ですからいっそ、皆さんを呼んで一緒に楽しみませんか?」

社長も美雪との激しいセックスも一段落して抱き合ながらうなづきます。

「そうやね、そうしようや」

まずはみんなで素晴らしいディナーバイキングに行きました。

あらゆる料理が並び、果物やケーキも並んでいます。

たっぷりとお腹いっぱい食べてから全員社長の部屋に集合しました。

床には布団が敷き詰められて、全員が素っ裸になり、交代でそれぞれ好きな相手と好きな体位でセックスにふけりました。

社長も私も巨根の持ち主で、タフです。

結局翌朝まで、思い思いに相手を替え、体位を替えて楽しみました。もう誰と何回したかも判らなくなりました。

さすがに帰りはバスも列車も全員爆睡して死んだように寝てしまいました。

今から20年以上前の素晴らしい思い出になります。

そして何人かの女の子たちとはその後も肉体関係が続きました。

しかし印刷技術の劇的なデジタル化による変化に対応出来ず、しばらくして〇〇企画は解散、消滅してしまいました。

今は写植とか組版とか製版(色分解、フィルム)なんて作業自体がなくなりました。こんな言葉自体もう死語になっています。

でも間違いなくある時代に、時間に追われながら若い女の子たちが必死に写植機に取り組んでいた事は事実なんです。

そしてそんな超繁忙で苛酷な職場の女の子たちとつかの間の愛、つかの間の楽しいセックスに時間を忘れて没頭出来たのも事実です。

今でも時々、弱肉強食の時代に本当に弱い立場の社長や不幸な女の子たちが小さな会社に寄り添って必死に働いていた姿を思い出します。

長い間お付き合いありがとうございました。

皆さま、どなたにもある、青春のある時期の甘酸っぱい思い出をお話し致しました。

また機会があればその後のエピソードなど投稿しようと思います。

下手くそで表現力のないつまらない文章にお付き合い戴いてありがとうございます。

では皆さま、お元気で、良いクリスマスに良いお正月をお迎え下さい。

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