女の子ばかりの小さな会社の社員慰安旅行に招待され、セックスしまくりの話

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今から20年ほど前までは印刷・出版業界は版下作成業務が大変な作業で、写植という機器をオペレーターが使って文字を組んでいました。

当時私は専門学校を卒業し、大手広告代理店の関西支店で印刷部門の工程管理を担当していました。

その頃はタイプ屋、写植屋はたくさんあり、毎日のように私の会社との取引を望んで営業に来ていました。

その中に〇〇企画と言う写植屋があり、価格が非常に安かったので、いくつかの仕事を出してみたら、なかなかきれいに仕上げていました。

私の会社は大阪梅田にあり、〇〇企画は神戸から山陽電鉄で少し入った場所で距離的には遠かったのですが、丁寧な仕事ぶりと価格で優先して発注するようになりました。

〇〇企画は50才代の温厚な男性社長と7人の若い女性のオペレーターが社員の、家族的な雰囲気の会社でした。

最初の頃は社長が仕事を取りに来ましたが、やがて女の子が交代で取りに来るようになりました。

ほとんど毎日のように仕事はありましたので、仕事を受け取る女の子と納品の女の子と一日2回、3回と来てくれます。

主に星野美雪や加藤小百合、橋本良子が私の会社に来てくれました。皆若く可愛いくて素直な女の子たちでした。

そして半年ほどした秋に、女の子たちのリーダー格の星野美雪が遠慮がちに〇〇企画の慰安旅行に私を招待したいから是非一緒に行きませんか?と誘われました。

次の3連休に島根県の海に面した有名な温泉地で一流のホテルでした。

会社の許可も得て、私一人で参加しました。

いつもは会社の制服の女の子たちが思い思いの可愛い服装で参加しています。

おとなしい社長は電車が動くとすぐに寝てしまい、私は女の子たちとつまらない駄洒落やゲームで盛り上がっていました。

女の子たちと年齢がほぼ一緒なのでなんか修学旅行みたいな雰囲気があります。

夕方ホテルに着き、早速にお風呂、そして夕ご飯です。

豪華なディナーバイキングをたらふく食べて、みんなで1階の大広間に行き、ダンスをしました。

浴衣姿の美雪に誘われてダンスします。

お風呂あがりの素敵な香りがしますし、まだ濡れた髪の毛はシャンプーの匂いがします。

温かい、柔らかい美雪の浴衣姿を抱いて、ぴったり密着した美雪の肌を感じた私の下腹部は恥ずかしいほどギンギンになりました。

「ねえ、〇〇企画をよろしくね」

美雪は私の耳元でそうささやき、下腹部をギュッと押し付けてきます。

私の硬い勃起は柔らかいお腹にはさまり、すごい状態になっているのがバレバレになりますが、美雪はニッコリ笑い、

「私たちの中で誰が一番好きですか?」

と聞いてきます。柔らかいお腹がクネクネと動きます。

「もちろん君が一番好きだよ、大好きだよ」

「ダンス終わったらみんなで男性のお部屋に集まるの、その後によろしくね」

美雪に代わって加藤小百合がダンスの相手になってくれます。やはり温かい柔らかいお腹を押し付けてきます。

ちなみに〇〇企画の7人の女の子たちは、

星野美雪24才・・いしのまこに似てます。

加藤小百合21才・大桃美代子に似てます。

伊勢田有美17才・矢口真里に似てます。

橋本良子22才・・ちょっとぽっちゃり

大杉加奈子17才・金髪の元暴走族

竹下美貴子18才・元サーファー族

太田洋子26才・・ベテランで無口な人妻

の7人になります。みなお酒好きでかなり酔って盛り上がっていました。

ダンスを切り上げ、ドヤドヤと男性の部屋に集まりました。

「社長!いい加減▲▲とは縁切って下さい」

と星野美雪。

「▲▲はこの会社乗っ取る気ですよ」

と大杉加奈子。

「そうや、乗っ取られるわな」と社長。

「もう!私一人イライラして、胃も痛いし」

と星野美雪。

「社長!気楽なんやから、しっかりしてっ」

と橋本良子がテーブルを叩きます。

どうも色々あるらしい、元々社長の右腕だった人物が何人かのオペレーターや仕事を盗って独立したようで、女の子たちは危機感を持っています。

営業力も資金力も相手の会社の▲▲が強そうで、温厚な社長はすっかり元気がありません。

仕方ないので私が、

「社長、元気出して、私の会社はお宅の会社をしっかり応援しますから」

社長は座り直して頭を下げ、

「ありがとうございます、よろしくお願い致します、わしがこんなんやから社員まで心配かけて・・」

「社長、あんな言ってくださって、社長もしっかりせんとあかんでー」と太田洋子。

「ったく、もう!社長は頼りないし、ねえ、腰ちょっと揉んで下さらない?」

と星野美雪。

私の前にゴロリとうつ伏せに寝転びます。

「ああ、いいよ」と私はゆっくり揉み始めました。薄い浴衣越しの温かく柔らかい美雪の肌がたまりません。

ちょっとお尻も触ります。

「あー、気持ちいいっ、お上手ですね」

と星野美雪、

そっと半分起き上がって私の浴衣の下腹部を触ります。当然カチカチになっています。

美雪の細い指は勃起を握りしめ、軽くしごきます。

「ねえ、行こ」美雪の目が潤んでいます。

「君だけだと後で色々言われるからあと一人誰がいいかい?」

「それは・・決めて下さいよー、誰でもお好きな子を選んで下さいねー」

私は起き上がり、

「社長、美雪さんを寝かしつけてきます、女の子の部屋の鍵は誰が?」

橋本良子が片手を挙げました。鍵を持っています。

「じゃ橋本さん、悪いけど先に立って案内して下さい。また部屋には鍵はかけないから眠い方とか遠慮なく入って下さいね、さらに私と一緒に素敵な思い出を作りたい方も大歓迎です、じゃ社長!済みません」

橋本良子は立ち上がり、他の女の子たちはなんとなくざわめいています。

私はわざと明るく、

「社長さんも頑張って下さい、慰安旅行なんですから、私は2人をお持ち帰りぃー、社長は5人・・」とおどけました。

橋本良子が先に立ち、私は星野美雪を軽々とお姫様抱っこしました。

「ワー、すごい」「美雪いいなぁ」

星野美雪は私の首に両手を回してしがみつき、嬉しそうに笑っています。

美雪を抱っこしたまま、部屋を移ります。

浴衣の前ははだけて勃起が激しくテントを張っているのを女の子たちはキャッ!という感じで見つめます。

女の子の部屋までスリッパも危ないから履かずに移動しました。

「橋本さん、悪いけどお布団二つ敷いてくれます?」

美雪を抱っこしたまま部屋の真ん中に立っています。

橋本さんは手際良く敷き布団を二つ並べてくれます。

「橋本さん、掛け布団はいいですよ、あと悪いけど大きなタオルを2枚重ねて敷いて下さい」

そしてゆっくり美雪を降ろします。

橋本良子と星野美雪が並んで立ちました。

まず、いしのまこ似の美雪を抱きしめて浴衣のひもをほどいてハラリと脱がします。

ベージュ色のブラとパンティだけの裸の美雪が現れます。

丸顔の八重歯まである可愛い系の女の子で、プロポーションは抜群です。

またギュッと抱きしめてから良子に移り、同じように裸にします。良子は薄いピンク色のブラとパンティでした。

ちょっとぽっちゃり体型と思いましたが裸になると普通体型でおっぱいがすごく大きいエロ体型でした。

ピチピチのお風呂あがりの若い女の子2人の裸を前に私も浴衣を脱ぎ、黒いブリーフ1枚になり、美雪に、

「パンツを脱がして、大きさや硬さを確かめてごらん」

と言います。

美雪は私の前にひざまずき、ブリーフの上から反り返った勃起を握ります。

私は小学校低学年からオナニーを覚えて、小学校高学年には亀頭は剥き出てみんなからはデカチンと呼ばれていました。

初体験は中学1年生の時で同級生の女の子と処女と童貞の初体験同士でしたが、ネットで見たエロ動画を思い出しながら夢中で愛し合い、毎日のようにセックスにふけりました。

中学生の彼女はおおらかで他の女の子が私とセックスしてもあっさりしていて、自分と比べてどう?なんて聞いてくるような女の子でした。

また中学時代からサッカーをしていたから持久力や体力は自信あったし、毎日セックスしていて、チンチンもLLサイズで女の子から狙われていたほどにモテました。長さ21センチ、太さは直径5センチ以上はあります。

でも一番の自慢は硬さです。

「おっきいね、恋人うらやましいわ」

と美雪。

「硬くて大きくて私のに入るかな?」

と良子。

「軽くフェラしてくれる?」

「はーい、軽くなくて徹底的にしまーす」

と美雪。

美雪はブリーフを脱がし、私を全裸にすると反り返った赤黒い勃起をペロペロと舐め始めました。

「良子、おいで」

美雪にチンチンをしゃぶらせながら良子を抱きしめて、背中のブラのホックを外し、おっぱいをむき出しにします。

大きいけど形の良いおっぱいが揺れています。

良子の背中に手を回し片手でおっぱいを揉みながらキスをします。

良子の熱い柔らかい唇を吸い、良子の舌を探り出して吸い込みます。

美雪は硬いチンチンを半分ほど咥えて唾液を塗り込めながらゆっくり前後にしごきます。

良子の背中に回した手を美雪の頭にあてがい、顔の前後の動きを自分の好みに合わせます。しばらくは美雪のフェラを味わいます。

「ありがと、もう充分だよ、美雪立って!」

唾液を手の甲で拭いながらゆっくり立ち上がる美雪、今度は美雪をしっかり抱きしめ、ブラのホックを外しました。

形の良い丸いおっぱいがポロリと出ます。

良子の手を取り、チンチンを握らせます。

私の両手は美雪を抱き、おっぱいを揉み、そしてキスをします。

たちまち乳首は硬くなり、尖ってきます。

甘く柔らかい美雪の口を吸いながらゆっくり美雪と布団の上に倒れこみ、美雪に添い寝する形になりました。

体を下にずらし、いよいよ美雪の割れ目のお披露目です。

美雪のパンティは濡れています。濡れて黒い茂みがはっきり浮かび出ています。

そっと優しく脱がせていきます。

美雪は喘ぎながらも両手で割れ目を隠します。

「駄目だよ、美雪、一番素敵な場所だよ」

「恥ずかしい、あまり見ないで下さいよー」

「〇〇企画の女の子とラブラブするなら真っ先に美雪と、って思っていたから」

「それ本当ですか?嬉しいです。」

パンティは抜き取られ、美雪は全裸で横たわります。

「美雪、きれいだよ、真っ先にしようね」

美雪の両足を拡げ、足の間に体を入れて割れ目を舐め始めます。

ピンク色のきれいな割れ目はすっかり濡れて甘い蜜をたっぷり含んだ肉筒の、男のチンチンを悦ばせるお道具になっています。

指で割れ目を左右に開き、クリトリスから膣の中まで徹底的に舐め回します。

「アーッ、アーッ」と美雪。反り返ります。

「良子、美雪に重なって美雪のおっぱいを揉みなさい、良子の左手はおっぱい、お口は左のおっぱい、右手は美雪のクリトリスをいじりなさい」

「はーい」と良子。美雪にのしかかり、おっぱいとクリトリスをいじります。

私はひざ立ちになり右手の二本の指で優しく美雪の温かい膣の中を掻き回します。

特にザラザラの天井部分は女の子の急所なので念入りに刺激します。

時間を掛けて美雪を数回はイカせてから嵌めるつもりです。

良子と私の責めに、美雪は髪を振り乱し、悲鳴を上げていきまくりです。

「アンッ、アンッ、アンッ」と美雪。

舐め回すピンク色の割れ目はぱっくり開いて何回か潮を噴き出します。

柔らかい女陰に差し込んだ二本の指は噴き出た愛液で濡れています。

「完全に準備OKだね、今から入れるよ」

「はーい、入れて下さい」

反り返って上を向く勃起を押し下げて真っ黒な艶やかな茂みの中の割れ目にあてがい、上下になぞるようにします。

そしてヌルヌルの割れ目にゆっくりと嵌め込んでいきます。

美雪の割れ目は思ったより温かく柔らかく、強い締め付けはありません。

ズブズブと根元まで嵌まりました。

しばらくギュッと抱きしめてジッとします。

いしのまこそっくりのお風呂あがりの美雪の裸が温かく、柔らかく、素敵な香りがします。

「良子、今から美雪と性交するから君は横でオナニーしていなさい、美雪の次にすぐに抱いてあげるから」

「はーい、了解しましたー」

良子は両足を投げ出し、右手で割れ目をいじり、左手でおっぱいを揉み始めました。

美雪の柔らかい裸をしっかり抱いて、キスします。お互いの舌を絡ませたり吸い込んだりして気分を出します。

キスの興奮に勃起はさらに硬くなって子宮にめり込みます。

キスしながらゆっくり抽送を始めます。

美雪みたいな柔らかい膣の女の子には強めの大きなストロークが効きます。

美雪がずり上がるほどに強く突き上げてからゆっくり亀頭が出るほど引き抜きます。

再び激しく根元までズンッと突き込みます。

突く衝撃で美雪の丸く柔らかいおっぱいが揺れています。

ズンッ、ズンッ、ズンッ・・・

「アンッ、アンッ、アンッ」美雪は泣きそうな顔で髪を振り乱して悶えます。

美雪の膣は熱くなり、ネチネチした粘膜が絡み付いて抽送するチンチンを味わうようにうごめきます。

もう美雪との呼吸はぴったりで、突きに合わせて可愛い腰がせり上がり、激しい喘ぎ声が響きわたります。

「アーッ、アーッ」美雪はイキ、膣はギュッと締まります。きつくなった膣の締め付けを味わいながらさらに深く、強く突き上げていきます。すごく気持ちいい割れ目です。

激しい性感に悩乱する美雪をながめながらいよいよラストスパートに入ります。

グイグイと抽送を早め、ストロークも小刻みにして子宮まで嵌まり込んだチンチンから大量の精液をドクドクします。あまりの気持ち良さにチンチンは何度もハネあがり、ビュッ、ビュッ、ビュッといつまでも流し込みます。

しばらくは裸のまま抱き合って汗びっしょりで呼吸を整えます。どちらからともなくキスします。

ゆっくりとまだ硬いままのチンチンを引き抜きます。

ぐったりとした美雪の真横に良子の全裸を横たえます。

「お待たせ、良子、オナニーしていたかい」

「すごいセックスだったね、興奮したよー」

「もうパンティ脱いだんだね、偉いねー」

良子は半身を起こしてタオルでチンチンを拭います。

「美雪ので濡れたおチンチンは嫌だから、

でもすごい硬いですね、嬉しいです」

良子は丁寧にタオルで睾丸まできれいに拭き取ってくれました。

半身起こした良子の裸を抱きしめながら上に重なり、開いた両足の間に腰を入れます。

わりと濃い目の茂みの丸く膨らんだ柔らかい割れ目はもうビショビショです。

赤黒い、硬いチンチンを亀頭部分をめり込ませて、そのままぴったり抱き合ってクイッ、クイッと腰を使ってチンチンを深めていきます。ピチャッ、ピチャッと音がします。

「アーッ、アーッ」と良子。しがみつきます。

ややぽっちゃり系と思った体型は胸が素晴らしく大きいだけで普通の体型でした。

その柔らかいおっぱいを両手で揉みながら結合を深めます。

良子の膣は柔らかく、しかしすごい締まりでチンチンを奥へ、奥へと飲み込みます。

ネチネチしたひだの粘膜がチンチンに絡み付いて優しく揉んでくれます。

美雪とのセックスでたっぷり射精したチンチンは少し感度が鈍くなり、その分長持ちしそうです。

体を起こして本格的な抽送に入ります。

良子の両足を抱え込み、のしかかるようにして激しく根元まで突き入れるピストンを開始します。

ズンッ、ズンッと子宮まで突き入れると大きなおっぱいがユサユサと揺れます。

ややきつめのヌルヌルの女陰は丸く広がって逞しいチンチンの動きを味わい、敏感なヒダヒダを硬い男根でこすられる気持ち良さは良子を悩乱に追い込みます。

特にチンチンが引き抜かれる時に亀頭のカリ首が膣のヒダヒダに引っかかるのがたまらない刺激になります。

全身汗びっしょりでハアハアと呼吸を整えていた美雪が起き上がり、突かれて喘ぐ良子の横に添い寝する形で、ヤワヤワとおっぱいを揉み始めました。

「良子、可愛い、たくさんイッてね」

片手で良子の髪の毛を撫で、片手でおっぱいを揉んで良子の性感を責め、追い込みます。

「アーッ、アーッ」良子は白目になります。

大きなおっぱいは美雪に揉まれ、一番の過敏な女の中心は硬く熱いチンチンでズコズコとピストンされて失神寸前まで追い詰められてきます。

たまらず、3回目の潮を噴き、悲鳴をあげて良子は失神してしまいます。

しばらく強く抽送していましたが、完全に失神した良子の裸は何の反応もありません。

抱えた良子の両足を下ろし、美雪に目配せして、ゆっくり抜いた硬いチンチンを美雪に向けます。ビンビンに完全勃起してます。

美雪の目がキラキラします。

ぐったりした良子の真横に美雪を四つんばいにし、バック性交のスタイルにします。

バックは女を征服していると言う優越感と、嵌め込んだ女陰にしか接点がないため、自分のチンチンの快感だけを感じて登りつめたら良いだけです。

女の割れ目はチンチンをイカせるだけの道具で、好き勝手に動いて射精するだけを考えるだけのセックススタイルになります。

これは女も同じで、チンチンの動きだけ感じて、お互いこの部分に意識を集中出来る利点があります。

美雪の丸い大きなお尻を抱えて、高さを合わせてキラキラと濡れて光るピンク色の割れ目に反り返ったチンチンを嵌め込みます。

「アーッ、いいっ、たまらない!」と美雪。

美雪の腰のくびれを掴むようにしてゆっくり前後にピストンします。

硬いチンチンは白い泡のような愛液にまみれて力強く出入りを繰り返します。

チンチンの気持ち良さや射精感の高まりを感じてコントロールしながら最高の絶頂感まで持っていきます。

美雪の女陰は相変わらず柔らかい粘膜です。時々ギュッと締まります。

何度か美雪がイク時があり、激しく締め付けて膣の入り口まで硬く締まります。

美雪は両手で支えきれず体は前に倒れています。

快感に何度も髪の毛を振り乱し、激しく喘ぎ声をあげます。

やがて抽送が本格的になり、パンパンと肉のぶつかる音が響きわたります。

その時部屋のドアの開く音がして、ドヤドヤと女の子が2人入って来ました。

大杉加奈子と竹下貴美子、若い子たちです。

元暴走族と噂の大杉加奈子は金髪で精悍な顔つきの小柄な子でズケズケ言う明るい女の子です。

竹下貴美子は今も現役のサーファーで日焼けして真っ黒な可愛い女の子です。

「アッ、やってるやってる、今交尾中」

「生殖行為中失礼致しまーす」

2人は遠慮なく美雪とのバック性交中の私たちを眺めます。

「いいなぁ、美雪先輩気持ち良さそう」

「最初ですか?えっ?2回目なんですかぁ」

「良子先輩はどうしたんですかぁ?気絶?」

「気持ち良過ぎて気絶したみたい」

「君たち、あちらの社長はどうなん?」

「社長さんですかぁ、現在進行中でーす」

「君たちはしてもらったの?」

「冗談はよしこさん、私たちバージンです」

「そうそう、今日だけ、今だけのバージン」

「なんだ、社長さんにしてもらったら良かったのに」

「社長さんは伊勢田ちゃんにぞっこん中」

「伊勢田ちゃんまだ17才だからピチピチギャルだから社長さん離さないの」

「ずっと伊勢田ちゃん抱きっぱなしなんです」

「伊勢田ちゃん、矢口真里そっくりだから、チビすけべ矢口真里」

「良かったら美雪君の後に、君たちとしようか?さっぱりするよ」

「いいんですか?おチンチン持ちますか?」

「アハハ、貴美子、すごい露骨な質問やね、スケベ!」

「だって美雪先輩に良子先輩の2人と濃厚なセックス何回かしているんでしょ」

「全然大丈夫だよ、一晩中何回でも出来るから、良かったら一緒に裸になって楽しもう」

「すごーい、絶倫なんですね」

「オットセイみたいですね、おっと(笑)、オットセイもびっくり!でも本当にオットセイのおチンチン大っきいのかな?」

「すっごく大っきいらしいよ、しかも一晩に数十匹のメスと出来るんやて、オットセイさん、私たちにもよろしく」

2人は笑いながら浴衣を脱いでブラもとってパンティ1枚になって性交中の私たちの横に座ります。

2人の交接部分をのぞき込み、美雪の顔ものぞき込みます。

「美雪先輩、気持ち良いですかぁ?」

「おチンチンすごーい硬そう、なんか鉛色」

美雪のお尻を両手で拡げてゆっくり出し入れしています。

やがて抽送が早くなり美雪の喘ぎ声が高まり、射精になります。

崩れるようになった美雪の背中に覆い被さるようにギュッと抱きしめ、チンチンは根元まで深々と突き入れてドクドクと射精していきます。

2人とも汗びっしょりでハアハアと息遣いだけが響きます。

やがてゆっくりと抜きます。チンチンは真っ白な泡と精液にまみれ、タラタラと流れ落ちて美雪のお尻や太ももを伝わります。

抜いたチンチンは硬く勃起して、湯気が立つほどに生々しい状況です。

私はタオルでチンチンを拭きながら、

「さあ、大杉ちゃんか、竹下ちゃん、どちらが先にエッチする?」

「ええっと、なら私先にお願いします」

元サーファーの竹下貴美子がニッコリ笑います。

小柄な日焼けした、引き締まった体です。

「貴美子ちゃん、素敵なボディだね、海辺では情熱的な恋はあるんじゃない?」

「うん、ありますよ、みんなだいたい裸だし、割と真っ昼間からしたりしてますね」

「岩陰のくぼみとかで・・」と加奈子。

「あれ無理、無理、ゴツゴツして痛いし」

「海辺のエッチってロマンチックだけど、砂とか入りそうね」

「うん、入る、入るよ、擦れて痛いよ」

引き締まった日焼けした貴美子を布団に仰向けに寝かし重なります。

ギュッと抱きしめ、キスをします。

スポーツ系の女の子らしくあまり化粧っけはないけど真っ白な歯がきれいな可愛い子です。

甘くキスしながら貴美子の顔や首、胸などを触ります。

無駄な脂肪のない張りつめた肌がピチピチしています。

丸いおっぱいを両手で揉み始めます。

若くて敏感な貴美子は早くも喘ぎ始めました。

日焼けして黒光りする貴美子のボディに舌を這わせ、ゆっくりお腹やお臍、そしてパンティ越しに膨らんだ割れ目をなぞります。

若くて健康なスポーツ系の女の子らしく、素直にしっかり濡れています。

貴美子の手をとりチンチンを握らせます。

片手でおっぱいを揉みながらゆっくりパンティを降ろします。

ツヤツヤした茂みに赤い割れ目がのぞきます。

サーファー族仲間と充分に経験済みらしく、ヒダも露出して全体がキラキラとしています。

チンチンを握らせている部分を中心に体を回して69の形になり、成熟した割れ目を舐め回します。

尖ったクリトリスはやや大き目でしっかり口に含んで舌で刺激します。

さらに指をゆっくり差し込んで熱い膣の中を掻き回します。

「アーッ、アーッ、アーッ」と貴美子。

それでもチンチンはしっかり握り、上下にしごいてくれています。気持ちいいです。

指を2本にして出し入れします。女の子の急所の膣のザラザラ天井を指で擦ります。

「うわっ、もう、もう駄目」と貴美子。

ビューッと潮を噴きます。

「良かったね、貴美子、気持ち良さそう」と加奈子がささやきます。

そっと体を起こして貴美子の太ももを左右に開き、いよいよ繋がります。

反り返った硬いチンチンを濡れた割れ目に差し込むように嵌め込み、体重をかけて突き入れます。

スポーツ系の女の子の膣は締まって硬く、狭い子が多いので、力任せに一気に嵌める方がいいのです。

想像以上に強い締め付けです。ヌルヌルもあり、チンチンが押し出されそうです。

のしかかりグリグリと根元まで深々と嵌め込みました。

亀頭は子宮に食い込んでいます。

「ハアハア」と貴美子、喘ぎ声が高まります。

完全に貫通し、貴美子の狭い膣いっぱいに硬いチンチンを打ち込んでしばらくはそのまま硬さや大きさに馴染ませます。

貴美子のドキドキとした脈拍がチンチンに伝わります。

時折嵌め込まれたチンチンを確かめるようなうごめきがあります。

泣きそうな顔の日焼けした若鮎のようなしなやかな裸を抱きしめてゆっくり腰を遣います。

抱かれた貴美子は喘ぎ、身悶えし、突きに合わせて腰をせり上げてきます。

やや硬めのおっぱいは乳首が勃起してかなりいやらしい雰囲気です。

愛し合うというより南国の色黒の美少女を強姦している気分です。

貴美子の膣はきつくて絡み付きも強い、チンチンはギュッと絞りこまれ、奥に引き込まれるうごめきがあります。

女の子の膣の圧力に負けないように激しく強く突き入れていきます。

そして貴美子の最初のイキが始まりました。

かなりきつい締め付けです。

貴美子は両手で顔を覆い、激しく喘ぎ、潮を噴きます。

何度も繰り返す貴美子のオルガスム、もう貴美子に構わず強めの抽送を繰り返します。

そしてギュッと抱きしめながら、キスしながらの激しい射精になります。

いつまでも終わらない射精。10回はドクドクと跳ねています。

チュッチュッとキスをしながらゆっくり貴美子から引き抜きます。

貴美子の膣は入り口を締め付け、チンチンの中から一滴残らず絞り取ります。

スポンと音がするような抜け方です。

ちょっとだけ柔らかい、ダラリとなっているチンチン、またタオルで丁寧に拭き取ります。

「加奈子ちゃん、お待たせ」

二つの布団は3人の全裸の女の子でいっぱいになりました。

お風呂あがりの柔らかいお肉の匂いと女の子たちの甘い匂いでムッとします。

ちょっと横にずらして加奈子と向き合います。

加奈子は元暴走族らしく金髪で耳にはピアスが三つずつ入っています。

かなり小柄で色白な明るい子です。

加奈子に重なり抱きしめながらキスをします。

柔らかい、小さな口を舌でこじ開けて加奈子の舌を吸い出します。

右手は加奈子のパンティ越しに熱く濡れた割れ目をまさぐります。

やはり濡れてビショビショです。

「貴美子ちゃん、頑張る気持ちあるかい?」

「えー、なんですか?ああ、おしゃぶりですね、いいですよ」

「休みなしにエッチしたから、貴美子のお口でまた逞しくなりたい」

「おまかせあれ」

抱き合い、キスしながら布団に並んで横たわる私の下腹部に貴美子が近寄り、チンチンを舐め始めます。なかなかうまい、いわゆるバキュームフェラですごい刺激です。

髪の毛をかき上げながら上目づかいにちょっと柔らかいチンチンを強く吸い込みます。

すぐに硬くなり、ビンビンになりました。

「さすが、オットセイさん、逞しいです」

貴美子の唾液でヌルヌルなうちに加奈子の真っ白なお腹や太ももを舐め回します。

元暴走族にしては可愛いらしい白のパンティで、黒い茂み部分は濡れて張り付き、透けて見えます。

「さあ、加奈子ちゃん、可愛いあそこのご開帳だよ」

パンティは後ろのお尻部分から引き下ろすと簡単に脱がせられます。

「なんか、恥ずかしい、イヤッ!」と加奈子

構わずに割れ目に舌を這わせます。

嫌らしい唾液の筋をつけながらゆっくり割れ目をしゃぶります。

ヌルヌルになった割れ目に舌をこじいれ、愛液をすすります。

プクリと勃起したピンクのクリトリスはやや小ぶりで、やはり舌で転がします。

「アーッアーッ、どうしよう、たまらない」

周りには体育座りの美雪や良子、貴美子は楽しそうに加奈子の顔をのぞき込みます。

金髪色白の女の子ですからちょっと外人の女の子とする感じがします。

充分にイカせ、兆した加奈子を見て、いよいよ交わりになります。

小柄な加奈子の裸を抱きしめ、開いた両足の間に腰を入れ、カチカチのチンチンで器用に探らせ、割れ目に嵌め込みました。

グイグイと数センチ嵌めては抜いて軽い抽送にします。

背中に回した加奈子の手に力が入ります。

「加奈子、いくよっ」

加奈子の肩を押さえ、カエルみたいに開ききった両足の白さ、青い静脈を見ながら半分嵌まった硬いチンチンをグイグイと突き入れます。

「ウワッ、いったーい、痛い、痛い!」

激しく首を振る加奈子、涙まで流します。

しかし容赦ない突き入れで硬い長いチンチンは根元まで嵌まりました。

ゆっくり引き抜くと真っ赤な血が流れ出しました。

「ワオーッ、加奈子バージンやったんや」

「すごい血やね、痛そう」

「無理ないわね、普通の男の倍はあるおチンチンやもんね、そりゃ痛いよ」

「お願い、とっても痛いから動かないで」

3人の仲間の女の子たちは代わる代わる交接部をのぞき込み、加奈子の涙を拭き取ります。

「加奈子、良かったじゃん、処女膜なんて邪魔、邪魔!これで大人の女に仲間入り」

深々と極太のチンチンを根元まで嵌め込み、じっとしています。

加奈子の処女膜の傷が脈打つのがチンチンに伝わります。

かなりの時間嵌めたままにして、加奈子とキスしたり、おっぱい揉んだりして性感を高めます。

狭くきつい処女膣はギュッとチンチンを締め付けて動けません。

「加奈子、どうする?一度抜こうか?」

「嫌っ、このまま動いて気持ち良くなって下さい、お願いします」

「処女膜が裂けたままで傷口はまだ出血するよ、かなり痛いよ」

「私の女の道具で男の方が気持ち良くなって欲しいんです、最後までお願いします!」

「よし、分かった、痛いけど我慢しなよ」

体を起こして加奈子の太ももを抱えこみ、ちょっとのしかかりきみに抽送を始めました。

「ウワッ、痛い、痛いよー」

金髪を振り乱し、涙を流して痛がりますが構わずに突きまくりました。

そしてかなり大量の射精になりました。

真っさらの処女を貫通し、処女膜を引き裂いてお初の娘にたっぷりの子種をぶち込むのはすごい快感でした。

加奈子の下腹部は血で真っ赤に染まり、太ももからお尻まで幾筋か流れています。

貴美子がタオルで優しく拭き取ります。

まだ温泉ホテルの夜は始まったばかりです。

この後のお話しは続きに致します。

まだしてない女の子たちがいます。

もっとして欲しがる女の子たちがいます。

旅行の後にも素敵なハプニングがありました

良ければ続編でお話し致します。

長い間お付き合い戴いて本当にありがとうございました。

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