小◯生の時の話です。
女の子のパンツが見たいと思っていました。
しかしパンツを見るのは困難です。
皆んな恥ずかしい思いをしたくないからスカートを履いててもガードは固いです。
そんなある日のことです、近所の幼馴染の子役時代の志田未来似の女の子と遊んでいた時にラッキーなことが起きました。
これ以降未来にします。
未来と公園で遊んでいると未来のスカートが軽く捲れイチゴパンツが見えて未来に「さっきからスカート捲れてイチゴパンツ見えてるよ」と言ったら「本当?」と聞かれたんで「本当だよ、見えてなかったらどんなパンツか分からないよ」と言ったら「それもそうだね、気を付けるよ」みたいなやり取りをしてから遊んでたらまたスカートが捲れ挙がることがあったんで「またスカート捲れてるよ」と言うと「忠告してくれるのはありがたいけど、なんでそんなに気付くの?」と聞かれたんで「偶々だよ、偶々」と言ったら「私のパンツ見たいの?」と聞かれたんで「見れるなら見たい」と言ったら「だったらスカート捲れば良いじゃん、私と翔(俺の名前)君と二人きりで他に誰も居ないなら捲って良いよ」と言われたんでそれからは未来が家に帰る前に毎日俺の家に寄って未来のスカートを捲ってパンツを見ています。
今は未来とは彼氏彼女の関係なんでキス、胸を揉んだり、手マン、フェラやクンニ、挿入、放尿の見せ合い、混浴をしてます。