女の子のパンツが大好きな僕に訪れた、最高のパンチラ目撃体験

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今から4年ほど前、大学2回生の時の話です。

僕は小学生の頃から女の子のスカートの中を覗いていたほど筋金入りのパンツ好きでしたが、この日自分史上最高のパンツ目撃体験をしてしまったのです。

それは大学の帰りに、用事があって途中下車した時でした。途中下車と言っても数駅手前なので、そこからは歩いて帰宅していました。

その途中、とある女子高の前の道を通っていたのですが、目の前の校門から物凄く可愛い女子高生が出てきたのです。

身長は160センチくらいで、モデルのようにスレンダーな体型。顔はアナウンサーの久慈暁子にかなり似ています。

白いブラウスに水色チェック柄のプリーツスカートと爽やかな制服姿で、膝上20センチはありそうな短いスカートからはスラッとした美脚が丸見えになっていました。

目の前を歩いているその子を見て、どうしてもスカートの中が見たいと思いました。

周りに同じ学校の生徒はいないし、駅とは逆方向に向かってので歩いて帰るみたいでした。どこかコンビニにでも寄ってくれれば、スカートの中を下から覗けます。

その子を見失わないよう、少しだけ距離を保って追いかけました。

しばらく歩くと住宅街に入り、周りには僕と女の子以外の人影はなくなりましたが、どこかに寄ってくれる様子はありません。さすがにダメかと思いましたが、ここで目の前に階段になっている場所が見えてきました。

女の子はまっすぐそこに向かっている。これはチャンスでした!

女の子が階段を上がり、スカートに隠されていた太ももの上の方があらわになります。

「おぉっ、見えそう!もう少し、あともう少しで見える!」

下からスカートの中を見上げ、お目当ての場所が見える瞬間を伺います。

だが…、ギリギリのところで見えないまま、その子は階段を上がってしまいました。

それ以上チャンスもなさそうだったので帰りましたが、悔しさとモヤモヤが収まらないのでもう一度チャレンジすることに。

何日か同じ時間に待ち伏せしていると、また出会えたのでふたたび尾行します。

そしてあの階段。この日も周りには誰もいないので、もう少し近づいて前屈みで覗き込みました。

前回よりもさらに深く、太ももがかなり際どいところまで見えました。

「あとちょっと、あとちょっとで…!」

だが、またしても見えませんでした。

もうこうなるとどうしても諦められず、3回目のチャレンジをすることにしました。

そして数日後。また校門前で待ち伏せしているとその子が現れました。

この日は台風が近づいていたので風が強く、階段を上がる前からスカートがかなりヒラヒラしていて、まさに絶好の機会でした。

その子も気にしてはいるのですが、前も押さえなければいけないので、後ろがガードされていないタイミングがチャンスです。

見えることを期待して、スマホでその子の後ろ姿を撮影しながら追いかけました。

そしていよいよあの階段へ。スカートが何度もめくれ、その度に見えそうになっているのが映像でもはっきり分かります。2度も失敗しているので、その光景にかなりムラムラしてきました。

「あのミニスカートが少しめくれれば、見たかったのにギリギリ見えなかったものが今度こそ、今度こそ見えるっ…!」

「あぁ〜どうにかして見たい見たい見たい…!」

「いっそのこと、あのミニスカートをめくりたい…!」

目の前の手を伸ばせば届きそうなミニスカート。それを掴んで思いっきり捲り上げたい衝動を何とか我慢しますが、息が荒くなるほど興奮していました。

そして、その時がとうとう訪れました。

ひときわ強い風が吹き、スカートが大きくめくれ上がった瞬間。

フワッ

「見えた!」

ついにスカートの中が見えました。小ぶりでも形が良く、キレイな丸みのあるお尻があらわになりました。

しかもそのお尻を包むのは、重ね履きではない本物の生パンだったのです。

もちろん、その一部始終がバッチリ録画されていました。

「やった、ついにやった!ついにあの子のパンツを撮ったー!」

大喜びで家に飛んで帰ったのは言うまでもありません。

そしてその夜、僕は開放感に浸りながら激しくオナニーをしました。

あの子のスカートの中がギリギリ見えなかった光景を思い出して何度も射精寸前までシゴいては止めて、我慢汁が溜まってきたところでムービーを再生、鮮明に撮れたパンチラのシーンを見ながら思いっきり果てました。

ドピュッ、ドビュルルルルルッ…

自分でも驚くほど、大量の射精でした。

その後もチャンスを伺い、もう一度だけ生パンを目撃出来ましたが、秋になるとブルマ重ね履きばかりになりました。

小学生の頃から何百人もの女の子のパンツを見て、その度にオナニーしていましたが、この子のパンツを初めて見れた時の衝撃が最高でした。

今でもたまにこの子のパンツの映像を見返してオナニーすることがあります。

この話は紛れもなく実話なので、2回も見れた生パンは色と言い形と言い、どちらも鮮明に目に焼き付いています。

ただ、読者の皆さんのイメージを大切にしたいので、見れたのがどんなパンツだったかは書かないでおきます。

皆さんの理想とするパンツを思い描いて、楽しんでいただけたらと思います。

読んでいただき、ありがとうございました。

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