小学6年の時に新しく入ってきた一年生と一ヶ月くらい
休み時間に一緒に遊ぶ伝統?みたいなのがあり
ペアの子がまさかのあみちゃんって言う女の子で
結構臆病な子だったんだけど最初の頃は普通に遊んでたんだけど昼休みにいきなり
「お兄ちゃんあみうんちしたい」
って言われて昇降口のトイレの入り口までついていったんだけど、
そこだけ古くて暗い感じだったが男女共用トイレがそこしかなく
「お兄ちゃんトイレ怖いからついてきてほしい」
と言われ、中に入ると個室のドアを開けて一緒に個室に入り鍵を閉めてあみちゃんを見るといきなりしゃがんで結構黄色いおしっこを出してからちょっと柔らかそうなうんちを15センチくらい
「ふぅん~~ん~」
っていきみながらひりだしてお尻を拭いてからいきなりこっちをみて明るく楽しそうに
「お兄ちゃんみて!あみ、うんちたくさん出たよ!」
って報告をしてきた、そこでこっちをみた時に僕のズボンがテントを張っているのに気づき少し驚いたような表情をして
「お兄ちゃんおちんちんのとこへん!」
と言われ咄嗟に言い訳を自分とあみちゃんにするように
「男の子はうんちを我慢しているとこうなる事があるんだよ」
と言ってしまい、
「そうなんだ、あみだけじゃなくてお兄ちゃんもうんちしたかったんだね!じゃあお兄ちゃんもうんちしよ!ほら!」
って言われて何故かズボンとパンツをいきなり下ろされた。
そしたらあみちゃんが
「お兄ちゃんのおちんちん硬くて熱いしゾウさんみたいに動いてるね!」
と言われて驚きと恥ずかしさで一瞬訳がわからなくなり朝から我慢していたのもあってあみちゃんのうんちに誘発されたのかいきなりお腹が少し痛くなってうんちがしたくなり僕もしゃがむと勃起したちんちんが下を向かずおしっこが個室の壁に当たり散らしてしまいあみちゃんに
「おしっこしっぱいしちゃったね、あみもたまにおしっこ外しちゃうからお仲間だね!」
と慰められてすごく恥ずかしくなりそこで少しお腹が痛いのが治まり硬いうんちがやっと降りてきました
「ふんっ〜〜〜ん〜」
自分でも結構我慢していてお腹の中にうんちがあるなと思いながら出し切ると、
「お兄ちゃんすごい!あみより太くて長いね!」
と言われて一緒にうんちを見るとあみちゃんが
「これであみとお兄ちゃんはうんち友達だね!」
と言いこの日から休み時間や放課後にうんちやおしっこを見せ合う仲になりました。