小学校の時から上履きフェチに目覚めた。
俺は放課後に下駄箱から可愛い女の子の靴を拝借して、トイレで上履き一杯になるほど放尿や中に射精するのが日課だった。
そんな俺は中学校に入っても上履きフェチは変わらなかった。
中学1年のある日、局に入った俺は美羽という女の子に出会う。
美羽は隣のクラスで、ツンとたところがあるがしっかり者でフレンドリーな可愛い女の子だった。
局を通して俺は「美羽を犯したい」と思うようになり私物に手を出した。
美羽のクラスとは合同で体育をやるので、トイレで抜け出して拝借するのは容易だった。
まずは簡単なハイソックスから狙う事にした。
俺の学校では体育の時に女子は、ハイソックスからくるぶしソックスに履き替える子が多かった。
6限が体育の時に美羽の教室へ行き、ハイソックスを拝借した。
片方を鼻に当てながらもう片方を息子に履かせて、温もりと匂いを鼻と息子で感じていたら、あっという間に大量のザーメンを美羽のハイソックスの中に放出していた。
6限体育の時は、履き替えずにそのままくるぶしソックスで帰宅する子も多いので、俺は軽く余韻に浸った後にしれっと授業に戻った。
その日の放課後の局活動で、美羽はくるぶしソックスで訪れた。
放課後の局活動は打ち合わせを除いて、空いてる人が活動に来るが、今日は俺と美羽だけだった。
美羽と雑談しながら興奮している俺の前で、美羽はおもむろに体操服の入っているカバンを開き、ハイソックスを取り出した。
バクバクしている俺の前で、くるぶしソックスからハイソックスに履き替えようとしているのだ。
美羽はくるぶしソックスを両足脱いで、美羽の綺麗な肌の色をした素足に釘付けになって見ていた。
ここで先程俺に犯されて、ザーメンを中出しされたハイソックスを履き始めた。
「すーっと」片足を履き、もう片方を履いたその時
「ひゃっ//」っと、美羽は可愛らしい声で驚いた。
俺は「どうしたの?」
と、ザーメンが染み込んだ方のハイソックスの足裏を驚いて見ている美羽に話しかけた。
美羽は「ハイソックスを履いたら変な感じがした」
と俺に言い、何故かハイソックスを両足脱いで素足で上履きを履いたのだった。
「あと帰るだけだし素足で履いちゃお」なんて美羽言いながら雑談が再開された。
まだザーメンを知らない美羽は、俺に射精された精液である事をわかるはずもなく一人興奮していた。
なにより美羽は足裏に付いたザーメンを、拭き取らずにそのまま素足で上履きを履いた瞬間から、俺は上履きから意識がいかなかった。
局が終わり、家の方面が同じ美羽とは、よく一緒に帰ることが多かった。
美羽が下駄箱で外履きに履き替えて、死角に行った瞬間俺は、美羽の脱ぎたての上履きを取りリュックに素早く入れた。
「おそい〜」なんて美羽に言われながら玄関前から一緒に下校した。
美羽と別れたあと、俺はリュックを開き美羽の上履きの匂いを嗅いだ。
温もりと匂いを感じでさっさと帰宅した。
帰宅後速攻部屋で美羽の上履きを取り出し、上履きの中を見た。
ザーメンを踏んだ右足の方が見るからに湿っていた。
最高潮に興奮した俺は、息子を右足の上履きにセットして、左足の上履き鼻にあてながらオナニーを始めた。
ほのかに残る温もりと、上履きの方が匂いがよく残っており、それも相まってハイソックスの中に射精した量よりも上履きの中一面にザーメンが広がった。
その日は金曜日だったので、月曜までの間に何回も上履きオナホの中に射精したり放尿を繰り返した。
精液を受け止め続けた右足の上履きだけが若干黄ばんでいた。
月曜日の朝早く美羽の上履きを下駄箱に戻し、美羽がいつも登校する時間に下駄箱を通ってみたら、ちょうど美羽が上履きに履き替えていた。
特段気にする様子もなく上履きを履いていて、俺の息子は朝から元気になった。
その日から放課後にオナホにしたり、週末は美羽の上履きを持って帰ったりするようになり、右足だけがあからさまに黄ばんだ上履きを卒業式まで履いていたのであった。
卒業式帰りに美羽と、中学生最後の下校を雑談しながらしていると、美羽が
「右の上履きだけなぜか黄ばんでるんだよ笑」
と言って上履きを俺に見せてきて、俺はバクバクしながら「ほんとだ黄ばんでるね」と言うと。
「実は俺くんの仕業だったりして笑」
と冗談を言われた。
「実はそうかもね笑」
なんて冗談風に返事をした。
美羽とは高校からは別々になったが今でもたまり連絡をするくらいだ。美羽のトーク背景は上美羽の履きの写真に設定している笑