女の子たちに愛されすぎて困ってます

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前回の話見てない方はそちらから見られてください。

前回の話で詳しく話してなかったことが多々あったので今回は詳しく話して、本題に入ります。

僕は今高校3年で実の妹「ももか」と、従姉妹がいます。

従姉妹はさくらと、あやのといい

さくら、あやのは姉妹です。僕のおばあちゃんからすると、孫は四人いることになります。

さくらは25歳、あやのは三つ上で28歳です。

早速本題に入ります。

先月しばらく帰ってきてなかったあやのとさくらが帰ってきた。

あんなことがあったから、二人ともやらしい目で僕を見てくる。

僕は風呂に入ることにした。

いつも、ももかが入ってくるのだが、なんとかももかを説得して、一人で入っていた。

あやの「よーし入るよー」

さくら「私も入ろー」

あやのとさくらの声だった。

小さい頃はよく一緒に入っていたのだが、大きくなってからは入ったことはない。

「なんで入ってきたんだよ」

さくら「別にいいじゃない」

あやの「久しぶり一緒に入ろうよー」

僕の家のお風呂は大きいので3人くらいは入るのだ。

「よし、体洗うからそのまま入ってて」

あやの「せっかくだから洗ってあげるよ」

そう言って、僕の抵抗を押し切り洗い始めた。

あやの「あれー?なんか勃ってない?」

「気のせいだよ」

あやのはちんこをゴシゴシと洗ってきて、急にフェラし始めた。

「おい、やめろよ」

あやの「やっぱこのちんこいいわ」

さくら「あやのばっかずるいー私もー」

さくらまでフェラし始めた。

僕が仰向けになっていると、二人揃って色んなところを舐めてきたので、そのまま浴室をでた。

僕はももかに勉強を教えて欲しいと言われたので、

ももかの部屋にはいった。

「コンコンコン」

「入るぞー」

ももか「あーお兄ちゃんここわかんないから教えてー」

ももかが解けない問題は僕にとって簡単なので、教えるのも苦ではない。

「よーし終わったな」

「じゃーおやすみ」

僕がそう言うって出て行こうとした時、

「ねぇ、今日もしたい❤️」

ももかが妖艶な目で見てきたので、静かにすると言う約束で、エッチした。

「ありがとうー気持ちよかった」

「そろそろ彼氏ぐらいつくれよー」

「私はお兄ちゃんがいいの」

ももかは大分ブラコンのようだ。

これで今回の話は終わりです。

また分からないことがあれば、コメントで教えてください。補足して説明しようと思います。

今回も読んでくださりありがとうございます。

「完」

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