女の子からのオナニー電話って、実在したんだ…

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テレフォンセックスって、官能小説か週刊誌の話で、そんなんで欲望が満たされるわけないと思っていた。

えっちな会話だけで、満足できるわけないじゃん。ぜ~ったい、不完全燃焼だよな、と。

見て、なめて、匂いを嗅いで、喘ぎ声を聞いて、粘膜をすり合わせて…

視覚、味覚、嗅覚、聴覚、触覚、その先に快感があるものだと。

初秋の蒸し暑い夜、日付が変わる時間まで書類づくりの仕事をやって、やっと寝床に入り、うとうとし始めた時にその電話はかかってきた。

寝入りばなをやられると、どんなに疲れていても寝付けなくなってしまうタチなので、腹が立ったものの、もしかして誰かが亡くなったとか重要な連絡の可能性もある。くそ~と思いながらスマホを手にした。

ディスプレイがまぶしい。

時刻は午前1時過ぎ。

誰だ、こんな時間に…しかも非通知?

ピッ

「…エッチなこと言って…」

はっ?誰だ???

「…おまんこいじってるの…んっ」

寝ぼけ頭がいきなり覚醒したが、何だこりゃ、いたずら?なんかのトラップ?お金とられるの?社会的な立場が(?)…混乱してしまい、どう対応していいかわからない。

「…切るよ」

ブチッ

電話を切った。

するとすかさず再コール。

ピッ

「…お願い…んん…我慢できないの…」

わわわ、ほんとにどうしよう。動転して、それでいて極めてまともなことを言った。

「もう寝るところだから」

ブチッ

やっと冷静に考えた…まてよ、これって、向こうからかかってきた電話だし、逢おうよ、とか、もっと話したいからこのサイトに、なんて誘いにさえ乗らなきゃいいのかな。えっ、もしかして本気でオナニーしながらかけてきた電話なの?

だとしたら…もったいないことしちゃったぁ、うわぁ!

いきなり後悔していたら、3度目の着信が。

今度はドキドキしながら、ピッ

「…もうぐちゃぐちゃなの…んんっ」

よし、乗っちゃえ。心臓が早鐘のように高鳴っている。

期待と緊張で震えてしまう声を必死で抑え、いかにも、しょうがないから付き合ってやるよ、という体を装って、

「…どうしてこの番号知ってるの」

「んっ…うっ…適当にかけた。ねえ、エッチなこと、言ってほしい…あっ」

よく、ネットの相談で、知らない男の人から気持ち悪い電話がかかってきて困っています、という話が載っているけど、女性からというのはまあ、少なくとも自分は聞いたことがない。

そもそも、適当にかけた先が単身出張中で性欲を持て余して悶々としている男の携帯の番号だったなんて、どんだけとんでもない偶然なんだ?

年末ジャンボどころか、落下する人工衛星直撃レベル?天文学的確率…

ちなみに、いまは自分一人で会社をやっているのだが、ある事業の関係で地方、というかほぼ山間部の村みたいなところに長期出張中で滞在しており、月に1回、2~3日くらい家に帰るという生活パターン。

帰宅期間と妻の安全日が重なってくれると万々歳だが、生理と重なると…最悪。前回がまさにそうで、いま現在、ほぼ2ヶ月童貞。

そんな身の上の男に突然降りかかってきた、わざわい…じゃなく、さいわい、かも。

ともあれ、よし、こりゃ奇跡のチャンスだ、いくぞ、イクぞ。

「…どこにかかってるか知ってる?」

「わからない…んっ…ねえ、そんなこといいから、いやらしいこと言って…もう、ぐちょぐちょなの、我慢できない…」

なんて言やいいんだ?

「もう指いれてるの?音聞かせて」

あ~、我ながらへたくそ!!でも彼女は自分自身でどんどん興奮していっちゃってる。

「(くちゅ、くちゅ)…聞こえた?…オナニーしてるんだよ…うぅん…おまんこ、好き?」

「…嫌いな男なんていないよ、どんな匂いがする?嗅ぎたい」

「えっちな匂い…恥ずかしい匂い…嗅いでほしい」

「(クンクン)ほんとだ、やらしい匂い…えっちなんだね」

「うぅ…もっと」

「なめてみて、どんな味?」

「いやらしい味…あっ…ねえ、なめて…」

「どんな色なの?」

「ピンク…ねえ、ほしいの…」

「ビラビラは、大きいの?」

「わからない、でもきれいなピンクだよ、くっ」

「クリちゃんは?」

しつこいなあ。

「もう…膨らんでる…気持ちいい、あぁ、ねえ、ほんとに、なめて、吸って…しゃぶってほしいの…お願い、あぁ…」

うわぁ、すごくて胃が口から飛び出しそうになってきた。分身も完全に目覚めて我慢汁を流しまくっている。うわずりそうな声を必死で抑えて、

「なめるよ…(じゅじゅっ)」

緊張でからからになった口に一生懸命唾液をためて、やらしい音を立ててみた。

「ああっ、気持ちいい…あたしもなめたい…硬いのがほしい…」

「ほら、もう大きくなってるよ、咥えて」

「あぁ、大きい…すごく硬くて熱い…(ジュポッ)」

…うわあ、なんてえっちな音。なにを咥えてるのかな。指?自分の愛液でぐちゃぐちゃになった指?もう、たまんない。

「うっ、いいっ…我慢汁でてるよ、吸って…どんな味?」

「おいしい…んんっ、こんなにいっぱい…ぬるぬるしてて…あぁ、えっちな味…ほしい、おちんちんいれてほしい…」

「もう我慢できないからいれるよ、一緒に気持ちよくなろ…ほら…うっ」

「あぁっ、入ってきた、熱いっ、太い、硬くて気持ちいい…」

彼女も指を入れたみたい。こちらも分身を握りしめる…

「動かすよ、ほら、根元まで入った、奥まで届いてる?」

「いっぱい入ってる…気持ちいい、ああ、もういっちゃう、出して、出してっ、中に、中に~、ああっ!!」

ブチッ!ツー、ツー、ツー

…いきなり切れてしまった。うわっ、こっちは生殺し!

結局朝まで悶々として寝られなかった。

その週末、久しぶりに自宅に戻っていた夜。

ちょっと遅い時間に帰宅したため、妻と、お楽しみは明日だね、とキスとハグしただけで就寝していたのだが、またしても深夜に非通知での着信が…

横で妻が寝ているので、廊下に出て電話を取る。

ピッ

「…いい?」

彼女のほうはもうあそこをいじっているようで、切なげな呼吸音が聞こえるが、こちらは自宅なので思いっきりひそひそ声で、

「ごめん、今夜と明日は人と一緒だからダメなんだ、あさってなら…思いっきり気持ちよくさせてあげるから」

「…我慢する、また電話しゅる…たのしみに…うっ」

ピッ

寝室に戻ると、寝ぼけまなこの妻が

「誰から?」

「仕事の相手、酔っぱらってかけてきたみたい」

…ホントのことなんか言えるわけないじゃん。

「迷惑だねえ、あした早いんでしょ。おやすみ…」

と横になった、が、さっきの電話で完全に火がついてしまった分身はもう収まりがつかないくらいギンギンになっている。

こちらに背を向けて寝ている妻を後ろから抱きしめると、

「えっ?どうしたの?あっ、なんでこんなに硬くしちゃってるの?」

お前を欲しがってるからだよ、いいだろ、と子供を産んでも形の崩れていない大きな胸を揉みしだき、パジャマと下着を荒々しくはぎとると背後からうなじに舌を這わせる。久しぶりの妻の体…うわっ、やっぱりいい匂い。

「どうしたの…今日はしないって…でも…うれしい、あぁ」

もどかしくトランクスを脱ぎ捨てる。こちらを向いた妻は体を下のほうにずらすと下半身に顔をうずめて根元からなめあげ、袋を口に含み、先端をすっぽり咥えこんでくれた。

そのまま舌先で微妙な強弱でチロチロとカリ首を刺激され、思わずうっ、と声をあげてしまう。妻のフェラはホントに絶品。

前にも書いたけど、妻は元風俗嬢で、たまに、昔とった杵柄、的なテクが出てくる。実はあの話、もう4年も前の話で、あの時、妻・優香のおなかに宿った娘ももう3歳、妻に似た大きなきれいな瞳をしている…って、とんだ親バカぶり。

たまにすごい大人のような艶っぽいまなざしを見せるんだけど、同じ道には進んでくれるなよ。妻に似てるから、たぶんあそこも名器だろうが…世間の男連中には悪いけどね。

こちらは実は再婚で、前の妻との間に娘が一人いる。もういつ結婚してもおかしくない歳。

一緒に住んでいるんだけど、父親の勝手気ままな愛の結晶なのに、ずいぶん歳の離れた妹をすごくかわいがってくれる。

いまの妻って、考えてみたら上の娘と世代的にはあまり変わらないんだなあ。

いつも、なんだか姉妹みたいにふざけあっている。幸せだけど、何やら複雑な気持ちも…

そういえば、優香は結婚して以来、クンニは恥ずかしいからと滅多にさせてくれない。セフレだったときは、いつもシックスナインでお互いイかせあってからセックス、さらに2回戦という濃厚なパターンだったんだけど、一緒に暮らすようになって、セックスはなんだかフツーの日常行為みたいになっていた。

まあ、ひとつ屋根の下に20歳過ぎた娘もいるので激しい声は上げられない、という事情もあるよね。

話が横道にそれ過ぎた。

「え~、このおちんちん、なんでこんなにだらだらよだれが垂れてくるの?酔っぱらいの電話で興奮したの?…うわぁ、ヘンタイ~」

いきなりライトなSの小悪魔出現。

唾液と我慢汁でぬらぬらしている分身を強くしごくと、再び温かい口の中にじゅっぽり…

久し振りに味わう優香のプロ仕様のフェラのおかげで、いきなりこみ上げてきた。

口を離してにやりとこちらを上目遣いに見る優香をぐっと引き寄せ、ディープキス。

優香が、お口の中に溜まった唾液と我慢汁をこちらの口に流し込んでくる。

自分自身が分泌した液体のぬめりとしょっぱさを強制的に味あわせられる…あぁ、ちょっとだけMに目覚めちゃうかも。

「きて…もう我慢できない、ちょうだい…」

昂まってきたときの優香は、いつものかすれ気味の低い声ではなく、子供のようなかわいい声になる。

仰向けにしてぐいっと挿入。優香はこれまた結婚以来、正常位以外の体位を嫌がるので、いつもこういうノーマルスタイル。たまにはいろんな体位で攻めたいんだけどなあ…

さっきの電話の声が頭にこびりついていて、今夜は自分でも痛いくらいにギンギンに硬直している。

「どうしたの、すごく硬い、こんなの久し振り…あっ、気持ちいい、すごい、いいっ、あぁ!!」

優香のあそこもいつもより熱くびちゃびちゃに濡れている。

舌を絡め、胸に顔をうずめ、脇を嗅ぎ、乳首を舌で転がしながら、根元を押し付けるように深く挿れて激しくグラインドすると、

「変になっちゃう、あっっ、大きな声出ちゃう、いくっ、変になるぅ!!」

「いっぱい気持ちよくしてあげる…、あっ、もう出そう、いいか?うぅ」

「きて、中に、ちょうだい、いっぱい…あぁ~、くっ、ぐっ、うっ、あぁ!!」

こんなに昂まって優香とセックスしたのはいつ以来だろう。すごく気持ちよくて、あらためて惚れ直してしまった感じ。

付きあっていたころのように、裸で抱きあって眠りに落ちた…誰か知らないけど、えっちな電話をくれた彼女よ、ありがとう。

それからしばらくオナニー好きの彼女から電話はかかってこなかった。

どうしたのかな、もうかけてくれないのかな。

それとも発信履歴消しちゃった?

やっぱり虫のいい話は転がっていないのかなあ…まあ、夫婦の仲が深まっただけでも良しとするか。

ちなみに優香とは翌朝も前夜の余韻で交わってしまった。こんなことも新婚当時以来かも。あたりが白々としはじめるころ、ほぼ同時に目を覚まし、どちらからともなく優しく抱擁し、寝起きの口をすすりあってほのかな匂いすらなくなるくらい舌を絡めあい…ごく自然に滑り込むようにひとつになると、目を見つめあって穏やかな絶頂とともに果てた。

これぞ夫婦の営み、って感じで。

その日はずっと、娘から、どうしたの、何かあったの、と冷やかされるほどラブラブモードだったらしい。

まさかその原因が見知らぬ女性からのオナニー電話だったとは誰も思うまい。

後ろ髪引かれる思いもあったが、同時になんとなく期待に胸躍らせながら仕事先に戻った最初の日曜日、朝からスマホが鳴った。おっ、非通知…

ピッ

「…むらむらしちゃって…自分で触ってるの…」

「もうかかってこないかと思った、えっ朝なのにしてるの?」

「…気持ちよくなりたい…」

「えっちな子、いけない子だ…名前で呼びたい、なんて呼んだらいい?」

「…ユカ…ああ、もうぴちゃぴちゃになってる」

ユカ?!妻と同じ名前じゃん!

ここでいまさらながらの(注)。優香は”ゆうか”じゃなく”ゆか”と読みます。

萎えるかと思いきや、いきなり天を衝く分身。深呼吸して気持ちを落ち着ける。

「やらしいユカちゃんはひとり暮らしなの?」

「実家、下に親がいる…うっ」

「こっそり一人でしてるんだ…ユカがこんなえっちな子だって、みんな知ってるの?」

「誰にも秘密にしてる…あぁ、ねえ、ほしい」

「なんがほしいの、どうしてほしいの?」

「おちんちん…太くて硬いの、ユカにいれてほしい…」

「もう気持ちよくなってるの?まだだめだよ、指いれちゃ…ねえ、キスしよう」

互いにぴちゃびちゃと音を立てあうと

「あぁ,おいしい…ねえ、つば飲ませて…」

えっ、性癖まで妻と同じ?

「いいよ、お口あけて…たらすよ」

「…おいしい、うれしい…もっといっぱい…」

「舌入れるよ、吸って」

「おいしい…がまんできない…おちんちん、大好き…ほしいの…太くて硬いの、見せて…なめたい…しゃぶらせて」

うーん、実物は期待ほどでもないかも…ちょいちょい客観的にみている自分が自分に突っ込みを入れる。ダメだ、妄想に没頭しよう。

「シックスナインしよう、上になって、きれいなおまんこ、見せて」

「…見える?もうどうしようもないくらいびちゃびちゃになってて恥ずかしい…あぁっ」

「やらしいおつゆがいっぱい垂れてるよ…なめちゃおう…(ピチャピチャ)あぁ、すごくえっちな味がしておいしい」

電話の向こうで、くっ、と軽くイッてしまったような声が聞こえ

「(ジュポジュポ)…おちんちん、大きくておいしい…」

「がまん汁、いっぱい出てるよ、吸って…どんな味?」

「いっぱい垂れてる、いっぱいなめたい…全部吸い取っちゃう…あぁ、おいしいよぅ」

「もう、はち切れそうだよ…お口に出していい?」

「いや、イヤ、あたしも気持ちよくなりたいの!ほしい、いれてほしい…」

「仰向けになって、足抱えてよく見えるようにしてごらん」

「恥ずかしい…うっ、はやくいれて」

「まだダメ、そっとおちんちんでこするよ、ユカのやらしいおまんこ、指でそっと撫でてごらん」

「気持ちいい…いれたいよう…あぁ」

「ほら、おちんちんの裏のちょっと柔らかいところ、わかる?精子が通るとこだよ。そこで、ユカのおまんこ、びちゃびちゃのえっちなおまんこを、ゆ~っくり、ゆ~っくり擦りつけてるよ。想像して。自分の指でそ~っと撫でてごらん」

「あぁっ、もうぐちゃぐちゃになってる…気持ちいい…おちんちんほしい、ほしいよぅ」

「おちんちんの先でクリちゃんつつくよ」

ひくっ、という声にならない喘ぎが聞こえてくる

「うぅっ、意地悪しないで、太くて硬いの、奥までほしい…犯されたい、あぁっもう我慢できないよう」

犯す、という言葉に分身がビクビクっと反応した。自分にそんな潜在願望があったのか。

「ユカはどうしようもなくえっちな子だね、もう我慢できないんならいれるよ、犯しちゃうよ、ほら、入った…うぅっ」

「あぁ!!気持ちいい、すごいっ、いいっ…動いて、いっぱい突いて!めちゃくちゃに犯してほしい!」

痛いほど膨張し、先走りで根元までぬるぬるになった分身を激しくしごき、その音を聞かせると

「ああっ動いてる、奥にあたってる、気持ちいい…おちんちん大好き!…あぁ!もういっちゃう、いくっ!くっ!」

セックスとは違って持続力は関係ない。電話での相互オナニーって、プレイも挿入してからじゃなくてそれまでの妄想がメインなんだな…と、なんでこの期に及んで冷静に分析しちゃってんだろう。

でも、電話でお互いの声と音を聞くだけでこんなに興奮するなんて…ググっと熱い塊がこみ上げてきて、もう限界。

「もう出そうだ、一緒にイッちゃおう、どこに出してほしい?」

「中に、おまんこの中にちょうだい、精子ちょうだい…いっぱい、いっぱい熱い精子ほしいよう!あぁ、いっちゃう!出して!出して!!」

「イクよ!うっ」

「あぁ、熱い、いっぱい出てる…ドクドクいってる、精子いっぱい…あぁ!イクぅ~くっくっくっ!!…」

ホントにいっぱいほとばしり出た。片手でスマホ持っているから、そのまま自分でも驚くくらいに濃いのをどくどくと大量放出…ユカじゃなく床に出しちゃった。

スマホから聞こえてくる、はぁはぁという呼吸音、うっ、と痙攣したような短い吐息…しばらく沈黙…

「…気持ちよくなれた?」

けだるそうな、かすれた小さな声で、

「…すごく…ねえ、また電話していい?」

「いつでもかけていいよ、ところで、この前いきなり電話切れたけど、何かあったの?」

「親がトイレに起きたので慌てて切ったの、ごめんね」

しっとりした湿り気があって、落ち着いたいい声。あんなにいっぱい放出したばかりなのになぜかピクンと反応してしまう。聴覚経由の性感を調教されてしまったか…

「じゃ、次はカギ閉めて布団被って電話してね、楽しみにしてるから」

ふふっとくぐもった声で笑った彼女、初めて聞いた含み笑いもなんだか艶っぼい。

「あたしも(チュツ)」

ピッ

…これ、信じてもらえないかもしれないけど、正真正銘ほんとにあったこと。

ラッキーとしか言いようがないできごとだった。

まさかこの歳で、こんな体験ができるとは…ねえ。

ただ、いつも非通知でかかってくるので、こちらからはコンタクト取れないのがちと歯がゆいところ。待つ身って、つらい。

でもね、優香、絶対にリアルの世界で彼女と会うことはないから安心してね。

あくまでもきみとのセックスライフ充実のためだから…なんて、勝手な言い分だこと。

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