私の勤めている会社に新しい契約社員の子が入ってきた。
かなり可愛い子で、どう見ても10代にしか見えないロ◯な子だったが、私と同じ25歳とのこと。川島海荷に近いが、それより控えめで可愛らしい雰囲気の子だ。背も150cmくらいと低い。そして、初日に来てきたスーツは全く似合っていなかった。
彼女(以下A子)の席は私の近くになった。歳が同じという事もあり時々話もしていた。彼氏とは最近別れたという事も聞いた。
A子の来ている服は地味で似たような服が多かった(スーツは初日だけ)が、前屈みになると胸元が見える場合が多かった。私は週に3回くらいはA子の小さめだが、おわん型のおっぱいと白いレースのついた清楚なブラ(ブラも似たようなものをいつも付けていた)を見て机の下で勃起し、家でオナニーのおかずにしていた。
ある日のこと、いつものようにA子の胸元を見ていると、白いブラが浮いて乳首が見えている!!ぽっちりした感じのピンクの乳首で、私の下半身はフル勃起。会社のトイレでオナニーしてしまった。その後も何度か乳首をみる機会があった。
私とは割と仲が良かったのだが、あまり職場には馴染めなかったみたいで、A子は割と短期間で退職することとなり、送別会が行われた。
その後、帰り道が一緒だったA子と二人になった。A子とはもう会う機会もないだろうし、乳首が見えた話をして反応を楽しもうと考えた。
駅に行く途中で、「何度もピンクの乳首見せてくれてありがと」というと、A子は顔を真っ赤にして胸元を押さえる仕草をした。「恥ずかしい。。。いつ見たの?」と聞かれたので、「職場でブラが浮いて中の乳首が何度も見えてたんだ。何度もそれでオナニーしたよ」というと、さらに顔が赤くなった。
すごく可愛かったので、私も興奮して最後という事もあり、その場で唇を奪った。「!!」とA子は驚いていたようだが、こんな話をしてエッチな気分になったみたいで、その場で舌まで絡めあった。「これはいける」と思い、腕を引っ張り、近くにあるラブホに連れ込んだ。A子も彼氏と別れてご無沙汰だった事もあり、抵抗はなかった。
ラブホに入ると、シャワーも浴びずに服を脱がして行く。いつも通り白いレースのブラが見えて、早速ブラのホックを外すと、職場で見たピンクの乳首が現れた。言葉責めをして恥ずかしがらせるのが好きなので、「ピンクの乳首可愛いね」というと「いやっ、エッチ・・」と控えめな声で反応が返ってきた。早速おっぱいをもんで乳首を摘む。A子は乳首が感じるらしく、摘んだ瞬間に「ひゃっ!」と声をあげた。「乳首感じるんだね、可愛い声だ」というと耳まで赤くなった。
履いているスカートを脱がすと、A子はブラとお揃いの白いパンティ一枚になった。乳首を触りながら、パンティの中にも手を入れる。もうアソコはぐちょぐちょだ。クリも弄るとA子も我慢できなくなったみたいで、「早く入れて・・」と顔を赤らめながら言ってきた。「まだだめ♪」といって寸止めして焦らしながら、エッチな質問をして行く。
私「乳首見られてたの気づいてた?」
A子「視線は何となく感じてたけど・・」
私「他の人にも見られてたかもね」
A子「・・・(俯いて無言)」
私「彼氏と別れてからオナニーはしてるの?」
A子「うん、時々・・」
私「いつも下着は白?」
A子「うん、白がかなり多いかも・・」
私「痴漢に会った事ある?」
A子「・・・(俯いて無言)」
私「答えないと挿れてあげないよ」
A子「はい・・」
私「どんな事されたか具体的に話して」
A子「(意を決したように)先週帰りの電車の中で、痴漢にお尻を触られて、スカートの中にも手を入れられたの。抵抗しなかったら、パンツにも手が入ってきそうだったから、慌てて逃げた・・」
A子「もう我慢できない・・。入れて・・」
挿入すると、「ああああっ!!」と言って、あっという間にA子はイってしまった。1回だけでおさまるはずもなく、この日だけで3回もしてしまいました。
A子とは連絡先を交換し、今も時々会ってHをしています。