どうも、ロリ友と申します。
名前の通り、ロリコンです。害虫駆除業をやってます。
育成具合にもよりますが9~18歳が守備範囲で、成長期の10~14歳が至高だと思っています。
自分が体験したロリネタ話がいかほどに読まれ、評価されるかわかりませんが楽しんで頂けたらと思います。
今回は、公園のベンチで寝てた油断しまくりの12歳の子の話をします。
今から4年前。
その日は、子供の利用の多い公園でチャドクガなどが発生した場所を転々と回って一人で害虫防除を行っていました。
住宅街の坂道を登った先にある、山の斜面に造られた小さな公園に到着。
午前11時を過ぎたぐらいだったので、ちゃっちゃと終わらせてお昼にしようと思っていました。
薬剤を散布するからには、利用客の有無を気にしないといけない。
なので、自然とベンチに寝そべる女児がすぐ目に入った。
周囲を確認しても、どうやら公園にはその子だけのようだ。
一旦、車外に出てその子の元へと歩み寄った。
声を掛けようとした矢先、あることに気付く。
(あれ?寝てる??)
すぐ目の前に立っていても、全く気付く気配がしない。
うつ伏せで顔だけ横向き、両手を頬に置いてぐっすり寝てる状態だった。
しゃがんで顔を覗くと、素朴だけど顔立ちが綺麗な感じ。
(おっ。結構可愛いじゃん。こんだけこんな場所で寝てるから、さぞ油断しまくり子ちゃんなんだろな)
油断しまくり子ちゃんとは、盗撮や痴漢目的で隣や後ろに長時間立っても、こちらに振り向くことのない警戒心の薄い子を差します。
少しだけ、周辺をうろついてみますが全く起きる気配がなかった。
(これは…イケるっ!!!!)
しかしながら、仕事前にこの子にイタズラしてバレでもしたらこの場は離れないといけない…。
(まっ、最悪作業やったと言えばいっか!笑)
決行を決心した理由は、この子の服装に原因がある。
膝丈より短めのスカート、上はノースリーブのトップスを着てるから。
どちらも生地が薄く、パンツラインも浮き出ていてそそる。
ひとまず、一旦そこを静かに立ち去る。
今は作業着だし、作業車も近くに停めてる。
起きないことを祈りつつ、車を発進させ違う場所に停め直した。
そして、いつも持参している着替え用の普段着に着替えた。
念の為というやつだ。
公園には監視カメラなど設置されていないのは知っていた。
すぐ近くには民家もなく、公園の下に住宅が並んでいる感じだ。
なので、カメラに映るとしたらそこだ。
マスクもしてとりあえず、準備万端。
あとは、起きないことと人が来ないことに期待するしかない。
女の子に近寄ってみると、全く同じ姿勢でスースーと寝息をたてている。
(まずはこの姿を撮影するか)
仕事用ではなく、個人用のカメラに持ち換えての撮影。
全身画像をいろんな角度から一通り撮影。
スカートが盛り上がったヒップラインが妙にエロイ。
どうやら成長が早い子のようだ。
お尻がプリンっと張り出して大人のような身体のラインになり始めてる子は、結構な確率で胸も成長してます。
上がった脇の隙間をしゃがんで覗いてみると、ムギュッと潰れた胸を確認。
どうやらブラは何もしてないようだ。
舐めたくなるような、すべすべの脇ももちろん全て撮影。
周囲を確認しつつ、いよいよスカートをつまんで慎重に捲り上げてみる。
黒とグレーの縞模様の綿パンツだった。
スカートを腰の位置まで上げると、やはりヒップラインが素晴らしい。
めちゃくちゃ揉みしだきたいっ!!頬擦りしたいっ!!!
そんな気持ちが一気に押し寄せるけど、ここはまだ我慢。
お尻から腰までのラインが綺麗でうっとりしてしまう。
しっかりくびれが出来ていた。
周囲への警戒を怠らないまま、そんなお尻を撮影しまくった。
尚も、何も知らずにスースーと寝ている女の子が尊い。
こんな世間知らずなウブな子を汚したくなってしまう。
(ほらほらっ!早く起きないと変な人からいたずらされちゃうよっ!)
くっ付く程の距離で、お尻の匂いを嗅いでみる。
ほんの少し、柔軟剤のいい香りがする。
おマンコの部分を思いっきり嗅いでみると、若干オシッコ臭を感じた。
もう、オチンポから我慢汁がダラダラ出てきて可哀想だ。
そんなオチンポを喜ばせる為にも、女の子の前で勢いよくシゴき始めた。
見知らぬ油断しまくり女児のパンツを覗き見しながらのオナニー。
しかも公園という開けた場所で、なんて開放的なんだと思った。
今まで色んな状況でのオナニーを経験したけど、こんなシチュエーションは初めてだった。
これだから止められない。
はぁはぁと息が荒くなってくる。
状況が状況だけにいつもより興奮の度合いが凄い。
すぐにイキそうになってきた。
周囲を確認するが、運がいいことに誰も居ない。
(おし、発射するか…)
顔射して撮影も考えた。でも起きたらどうしようかと迷った。
一応、仕事を気にしていた。
このまま気付かれずに済めば、問題なく仕事にも移れるからだ。
女の子は、気付かずに幸せな一時を過ごし、自分もたくさん撮影出来て幸せを感じれて、お互いにハッピーだ。
しかし、そうにはならなかった。
さあ、出すぞ!って時に視線に気付いてしまった。
同じ姿勢のまま、こちらに目を向けている女の子がいた。
起きていたのだ。
イキそうになってきた時に確認した時は間違いなく、目は閉じていた。
気付いた時には遅く、勢いよく射精してしまった。
ビックリして、チンポを地面に向けたので女の子の身体にはかからなかった。
チンポの先から出てきたものに対して、驚いた様子の女の子。
「え?オシッコ??」
と呟くように言った。
ビクンビクンと動くチンポを握ったまま、固まっている自分。
「ねえ、今さっき何出したの??」
すぐさま逃げ出そうかと思ったけど、目の前にチンポ出した知らない人がいるのにその質問だ。
冷静に考えると、バカな子か、ひたすらに疎い子なんだと思った。
「おじさん、特別だから」
わけわからない返しをしてしまって、自分もバカだと思った。
まだまだ頭はパニックらしい。
「え?弟いるけど、そんなの見たことないよ」
「ん、まあおじさんは特別だから…中々他の人には出来ない…よね」
「ふ~ん。じゃあ、もう1回見せてっ!!」
「ええ~…そう何度も見せれるものじゃ…それにここは…」
「あんまり見られたくないこと?じゃあ、トイレがあるよっ!」
トイレを指差され、一緒にトイレに向かった。
結構古いタイプで、外見はコンクリートの打ちっぱなしのような見た目だ。
入口は引戸タイプ。
そこを開けると、すぐ右手に手洗い場があり、その隣に小便器が1つ。
そして奥に、和式の大便器用のブースが1つだった。
何故か引戸の所にも鍵の開け閉めが可能だったので閉めておいた。
「はい。ここならいいよ!」
(なんて清々しいくらい、疎くてウブな子なんだ。マジなの??w)
先ほどまでチンポを出していた不審者と自ら密室に入り込むとは。
もしかしたら最後までいけるんじゃないかと期待が膨らむ。
しかし、レ〇プという犯罪行為に手を染めてしまいタイーホされるのを想像してしまうと怖くて中々そんなこと出来るもんじゃない。
でも、こんな状況二度とないかもしれないと思うと判断が難しい。
とりあえずズボンを下して、チンポを露出してみた。
無垢な女児特有の、あどけない表情でチンポを眺めている。
「君はいくつ?」
「12歳」
「名前は?」
「〇野カナ」
「ありがとう。ロリ友て言います。いきなりだけど、お願いしていい?」
「なに?」
「またさっきのやつ見たいなら、おじさんの言うことを聞いてもらっていいかな?少しだけ手伝ってもらうと助かるかな」
「いいよ」
「じゃっ、じゃあ…スカートを胸の位置まで上げてもらっていい?」
「えっ…」
少し固まってしまった。
(あっ、この反応案外ダメなやつかこれ)
「前だけでいいの?私のパンツ見えちゃうよ?」
まさかの反応すぎて、吹き出しそうになってしまう。
「あっ。いいのいいの。カナちゃんのパンツが見えたほうがいいの」
「ふ~ん」
裾を掴んで持ち上げて、スカートを引き上げた。
フロント側の縞模様パンツが丸見えだ。
(超絶疎いのか、バカなのか…。これ、大丈夫か?純粋無垢でいい子だけど)
とんでもない展開なので、記録に残すためにもう堂々と撮影を試みる。
ポケットのカメラを取り出して、動画に設定した。
そして上手く撮影できそうな位置を探し出して、カメラを固定し撮影開始。
カナちゃんの後ろ側を撮影する。
他にスマホを取り出し、胸ポケットに閉まった。
胸ポケットからはカメラが丁度出る形となる。もちろん動画撮影だ。
「ごめんね。待たせたね。それじゃ、少し時間かかるかもしれないけどカナちゃんが見たいやつ見せてあげるねっ」
再びチンポを露出し、小学生に凝視されながらシゴくと快感の波が押し寄せてきた。
「パンツ下してもらっていいかな?嫌なら無理しなくていいから」
また思い切ったことを言ってみる。
少し躊躇したけど、パンツを下し始めたカナちゃん。
キレイなピンク色のマンマンで、鼻血が出そうなぐらい興奮してしまう。
薄く細い毛が恥丘にまばらに生えていた。
シゴいてないほうの手でスマホを手に取り、至近距離で撮影してしまった。
ほんの少し嫌そうな顔をしたので、すぐにやめた。
(なにこれ?ほんとやばいこの状況。あ、やばいイキそうになってきた)
2度目なのに、興奮しすぎてもうイキそうだ。
でもさすがにまだ早いし、もったいない。
「お。カナちゃん、もう少しで見れそうだよ!ほんと、もう少しだからお願い聞いてもらっていいかな?」
「え…いいよ」
「じゃあ、上の服捲ろうか♪」
捲ろうとするとスカートが下がって、かわいいぷっくりマンマンが見れない。
「あ、もう上を脱いじゃおう。それでスカート捲ってもらってていい?」
もう何も答えずに、言われた通りに従い始めた。
隙間から見えた乳房は、思った通り予想以上に膨らんでいて大きい。
さすがにもうブラをしないと、同級生の目のやり場が困る。
それに自分みたいなロリコンがすぐに近寄ってきてしまうだろう。
「あ~。凄いね!カナちゃんおっぱい大きくてキレイだね♪」
褒められたことに、素直に笑顔になってくれる。
(バカじゃなくて、無垢なほうか…可愛い。こんな子欲しいわ)
「お尻もぷりんとしてて最高だし、カナちゃん可愛いし」
褒めちぎると、顔を少し俯かせて恥じらいでいる。
(かっかわいい…)
「彼氏いるの?」
「いない…」
「そっかぁ。すーぐ彼氏できるよ。おじさんなら放っておかないもん」
「そっかなぁ…」
恥じらぐ女児の乳房やマンコを見ながらのオナニーに限界がきた。
猛スピードでシゴき始めた。
「おっおっ。カナちゃん、出るよ。見てて!!」
ドピュッ!!!!
わぁっ♪という歓声と共に、精液が大量に放出された。
床に放出された白い液体を、まじまじと眺めている。
「すごーい…。白いんだね。やっぱりオシッコじゃないや」
「これ、人によっては好んで飲む人だっているんだよ~」
プレイでそういうことするし、精飲を好む人だって稀にはいる…。
「ええ?!これ飲めるの?ヨーグルトみたいな味なのかな?おじさん知ってる??」
なんだか興味を持ち出しているみたいだ。
「おじさんは知らないかな~。どんな味か知りたいの?」
「少し…」
(あっ、ああああ……。うわあああああぁぁっ!!!!)
これは神が試しているのかと思った。
すっごい刺激と体験を得る代わりに刑務所暮らしか、小さな刺激と体験を得ながらせっせと平凡な毎日を送る暮らしか…。
本気でレ〇プの三文字がよぎり始めた。
この子の初めてを奪いたい。
「じゃあ、またお願い聞いてもらっていい?」
「いいよっ」
「じゃあさ、今さっき俺がやってたみたいにカナちゃんが手でやってくれない?」
「え?出来るかな…」
「大丈夫、大丈夫。ほら、握ってみて」
無垢な女児にカチンカチンのチンポを握らせる。
感無量だ。
今、死んでもいい。
「それで、上下に動かしてみて」
すっごい硬いねという卑猥な言葉も全てご褒美でしかない。
(ああ、気持ちいいけど、なんかじれったい…)
手コキをしてもらっている間、カナちゃんのノースリーブの胸元を引っ張り、
可愛い乳房を上からスマホで撮影を始めた。
「もう少し強く、早くやってもいいよ」
とにかく真面目で言うことを良く聞く子だ。
悪い彼氏や大人に捕まったら、どんな色に染まるか非常に心配だ。
もう捕まってるんだけども。
カナちゃんの胸元に手を入れて、乳房を揉んだり乳首を弄り出す。
不思議と嫌な顔をされなかったので、もうやりたい放題だ。
「ちょっと、スカートを捲ってお尻を突き出すように後ろを向いてもらっていい?」
「こっ、こう?これでいい?」
カナちゃんのぷりんと丸いお尻が強調されて最高の絵面だ。
ぷっくりマンマンのマン筋もしっかりと見えている。エロすぎる。
スマホでカシャカシャ音を鳴らして、撮影した後、動画でも撮影した。
いくらなんでも、この状況がおかしいことに気付くはずだ。
スマホでがっつり裸を撮影されるとかありえないだろ…。
お尻を向けているカナちゃんに近づいて、マン筋やお尻を眺めながらシゴく。
(あぁ~。すぐそこに女児のマンコが…。挿入れたい…。挿入れたい…)
たまらず空いた手でカナちゃんのお尻を撫でると、くねくねとエロイ。
しゃがんで、マンコの匂いを嗅いでみる。
オシッコの匂いと、女児の甘い匂いが漂っていた。
すると自然と、右手の人差し指がマンコをなぞっていた。
何度もなぞると、ピクピクッと腰や膝が震えた。
人差し指を舐めてピンク色のヒダとヒダの間に、差し込んだ。
「んぁっ!?」
ゆっくりねじりながら差し込むと奥まで挿入ってしまった。
意外にも濡れてて、案外するりと挿入できた。
(あれ?もしかして…)
「カナちゃん、もしかして自分でここに指入れたり弄ったりしてる?」
「え…?あの…やっぱりダメなの?」
(あ、やっぱり)
「いやいやいや、ダメじゃないよ。指がすんなり入ったからなんでかな~と思って」
「一人で部屋にいる時にエッチな気分になったら、時々…」
「そっかそっか。そういうときもあるよね~」
何もどんなときにやってるのとか聞いてないのに…。
「濡れてたんだけど、エッチな気分になってきちゃったの?」
首を縦に振って頷く。
「まだ続ける?嫌なら、止めておくよ」
いたずらにそんな質問をしながら、指を出し入れする。
少し間が空いたあと、「嫌じゃないです…」
「ほんとに?」
Gスポット側を刺激してあげると、膝がガクガク震え出した。
「いっ、いやじゃない…」
絞り出すように声を出した。
「わかった。カナちゃん、一人でこんな感じでやってるの?」
指を上下に動かし、かき混ぜるようにするとピチャピチャといやらしい音がトイレ内に響き渡った。
「あぁっ!ダメッ!!」
「ん~?こうやって、一人でやってるんでしょ?何を見てやってるの??」
「びっ、BL本です…」
(カナちゃん、イイッ!!)
何でも素直に答える、その純粋無垢さは国宝級だ。
「じゃあ、せっかくだから一人じゃ出来ないことやってあげるね」
お尻の肉をグイ~ッと引っ張り、マンコやアナルをジュルジュル音をたてて舐めまくる。
「きっきたないから、そこはダメ…」
一切無視して、舌先を突っ込んだりしながらベチョベチョに舐めまくった。
もう感じまくっているのか、膝が折れ曲がりまともに立てないようだ。
「すごく気持ちいいの?膝がガクガクしてるよ?」
「きっきもちいい…こんなの初めて」
「そっかそっか。じゃあ、こんなのはあるかな?」
もう、容赦なしにチンポをぶち込むことにした。
この後のことなんか運任せだ。
チンポをマンコに当てると、カナちゃんが上体を起こして何事かとこちらを確認した。
「大丈夫。少し痛むかもしれないけど、こうしたほうが白いやつ出やすいからね。ガマンガマン」
グググッとチンポを押し込むと、亀頭の部分が挿入った。
「カナちゃん、チンチン挿入ったよ。全部挿入れるから力抜いてみよっか」
ゆっくりとならしながら、少しずつチンポを奥へ奥へと差し込んでいく。
(うお~。スゲ~!ごくせまっ。油断するとすぐ押し戻されるぞこれ)
苦しそうに息を吐いているカナちゃん。
その苦しそうな姿も、全てご馳走。
少し時間をかけて何とか全部挿入きった。
「カナちゃん、全部挿入ったよ~。凄いね♪初めてかな?」
かすかに首が縦に動いた。
スマホで全部挿入時と、半分挿入時を記念にとカシャリと撮影した。
「じゃあ、動かすからね~」
まずは、ゆっくりと半分ぐらいの挿入で腰を振って試してみた。
あの、あどけないカナちゃんの表情がまるで別人のようになってきている。
頬を赤らめ、口を開いて完全にメスの表情だ。
スイッチが入って、腰を強く掴むとパンパンパンッと激しく打ち付けた。
パンッと奥まで突かれたタイミングで、カナちゃんの喘ぎ声が聞こえる。
「アンッ!アンッ!アンッ!」
締め続けてくる、えもしれぬ初体験の女児マンコにすぐにイカされそうだ…。
それでも必死に我慢して、この快感を少しでも長く感じたかった。
膣の肉壁とヒダの感覚がチンポに全力で伝わってくる。
奥まで突きすぎると、カナちゃんが少し痛みを訴えたのでその手前まで突く。
張りのあるお尻に軽快にバウンドするのが心地いい。
結局、3分と経たずに絶頂を迎えた。
「うおぉっ。ああ、出る」
必死にチンポを強く握りしめたまま、カナちゃんを振り向かせる。
チンポを顔に近づけて、口を開けるように指示をした。
言われたまま、口を大きく開けて待っている。
その穴に、シュシュシュとチンポをシゴいて3発目の精液を放出した。
すると、間髪入れずにゴクンと飲み込んだ。
その躊躇のなさに、感動すら覚える。
この子は根っからのドMかもしれない。調教しがいがある。
「どう?どんな味する?」
「んん…。美味しくはないかな。変な味」
「そっか。美味しくはなかったかぁ。美味しかったら何度も欲しかった?笑」
「それはわかんないっ笑」
照れたように笑顔を見せるカナちゃんが天使に見えてきた。
正直、まだ勃起しているのであと2~3発イケそうだ。
「おれ、カナちゃんのこと大好きになりそうだよ」
そう言って、無理やり立たせて再びお尻を向かせるとチンポをねじ込んだ。
すべすべの肌の丸いお尻を叩くと、ぷるるっと小刻みに震える。
カナちゃんの乳首を弄りながら、チンポを奥まで突っ込んで膣内をグリグリすると小学生とは思えない大きな喘ぎ声をあげた。
「大人しそうにしてるけど、カナはほんとはすごいエッチだな!!」
「アアアッ~~!!!」
トイレの外まで聞こえてしまいそうな喘ぎ声だ。
あの従順で無垢な小学生とは思えない…。
正直、ほんとに性行為や精液のことを知らないのかと思うと疑念が残る。
それほどまでに今では別人だ。
パンパンパンッとトイレ内に響く程、激しく打ち付け続けた。
「おおおっ…。膣内に出すぞっ!」
カナちゃんの膣に、4発目の精液が注ぎ込まれた。
自動的に、キューッと締め付け吸い込んだあとに、異物であるチンポを押し出そうとしてくる。
女児の膣内でイクのがこんなに気持ちいいなんて…。
(まあ、大人の女性も良さはたくさんあるけどさすがに未体験ゾーンだな)
マンコに挿入したまま、しばらく放心状態となっていた。
すぐにあることを思い付いて、凄く熱くなっているスマホを取り出す。
チンポを抜いて、精液が漏れ出すところを動画で撮影を始めた。
さすがにそんなに量はなかったけど、それでもめちゃくちゃ卑猥だ。
カナちゃんは壁に寄りかかって苦しそうだ。
「カナちゃん大丈夫?」
「はぁ…はぁ…ちょっと、息が出来なくて」
「そっか。深呼吸して整えてみて」
トイレの中で深呼吸させるのもアレだけど…。
しばらくすると、落ち着いてきたようだ。
「あ~苦しかったかごめんね。でも気持ち良かったかな?」
「うん。すっごく…良かった」
ふとスマホを確認すると、11時50分になっていた。
「あっ、今何時ですか?」
「11時50分だよ」
「お昼ご飯の時間だから帰らないとっ」
急に慌てて衣服を着るカナちゃん。
時間にうるさい家庭なのだろうか。
「あの、わかってると思うけどこの事、秘密にしてね」
表情が和らいで、こくんと頷いてくれた。
「あっ、オシッコしたくなっちゃった…」
すぐに大便器用のブースに入ってくカナちゃん。
ブースの下側は5cm程の隙間が空いている。
それを見逃さない。
つけっ放しのカメラをその隙間から写すように置いた。
そしてスマホを取り出して、動画ボタンを押した。
ブースの上側から、下側からと色んな角度で撮影を試みた。
ジャーと水を流す音がして、カラカラと音が鳴った。
すぐさまカメラを回収し、動画も停止させた。
「あはは、オシッコの音聞かれちゃった…恥ずかしい♪」
手を洗い終えると、鍵を開けてトイレを出た。
「じゃあ、ロリ友さんまたねっ!!」
「うん。またねっ!!」
タッタッタと駆けていくカナちゃん。
(またねって言ってくれた…。またがあるのかな?それとも、ただのリップサービスかな?)
嬉しくも、物悲しい気分になっていると、ハッ!?と我に返った。
我、変態ロリ友也。
すぐさま、駆けていくカナちゃんを追った。
結構距離があって必死に後を追う。
こちらには気付いていないようだ。
公園下の住宅街の端の家に入っていくのが見えた。
とりあえず近づくのは止めておく。
即行で親に今あったことチクられでもしたら飛んで出てくるかもしれない。
すぐに作業車まで走り、作業服へと着替え直した。
一抹の不安を覚え、しばらく車内に待機しておく。
5分程経ってから、公園へと走らせる。
誰もいない…。
意を決して、カナちゃんの家に向かってみても何ともなさそうだ。
念の為に表札を確認すると、カナちゃんの苗字だった。
(ふぅ~。とりあえず、セーフか??)
いや~死んでもいいくらいの最高の体験が出来たし、いいものが撮れたな~。
ぼやけて撮れてないか心配だったので、念のため確認した。
パッと見、スマホのほうがたまにぼやけたりしてたが、まああれだけ動いてたし仕方がない。
カメラのほうは中々いい働きをしてくれていた。
焦ったのは、最後のオシッコの時にカメラもスマホもバレてたことだ。
(さすがに大胆にやりすぎたか…)
お尻を撮れるように後ろ姿と、横姿を撮っていた。
オシッコを拭き取る時、わざとかのようにお尻をカメラに近づけて、マンコとアナルがしっかり映るようにしてくれていたのだ。
しかも、一旦後ろを確認して。
これを見て、恐ろしさを感じた。
この子は本当はドスケベで、大人しいウブな子を演じていたんじゃないかと感じ始めた。
というか、途中から違和感を薄々感じとっていた。
(これは、後々リサーチしないとだな…)
それはそうと、まずは仕事をしないといけないので休憩時間返上で防除作業へ移った。
さすがに気になって、この日の夜に自家用車で付近まで近づいて、カナちゃんの家へ向かってみました。
敷地内に侵入すると、煌々と灯りが付いた場所が2か所。
リビングと、もう一つは風呂場。
風呂場に向かうと、引戸タイプの窓が20cm程開いていた。
カメラをこっそり向けてみると入浴してる人物はなんと、カナちゃんでした。
今日は、とにかく運がツキまくっている。
それとも終わりの始まりか??
こうして、カナちゃん盗撮ライフが始まることになった…。