俺は彩先輩に身体を密着させ、肉棒を激しく突きたてた。
彩先輩は俺を強く抱きしめながら、両足が絡ませ、悲鳴のような喘ぎ声をあげる。
「あぁん!……りく…イッちゃう…」
俺は無我夢中で唸り声をあげながら、力の限り渾身のピストン!
彩先輩の下腹部が反りかえり、強烈に膣のなかを締め上げてくる。
俺は何度も肉棒を跳ねあげ、大量の精子を放出した。
「…最後…記念に腕まくらさせて下さい」
断られると思ったが、恥ずかしそうに俺に身を任せてくれた。
「スポーツの相手、りくでよかった」
「ナイスゲームでした あざっす!」
「……あたし勝ったの…それとも負けた?」
「彩先輩の勝ちです」
「ならさ…りく…リベンジするよね?(^^)」
✳︎あんたのその微笑み…アナル食ってやる
ー終わりー
彩先輩:JD3/籠球部MG/今でいう水トアナ似
彩先輩とは、先輩が卒業する迄の一年近く、一方通行(彩先輩からの誘いのみ)なセフレ関係が続いた。就活もあり残りの学生生活は、恋愛よりもやりたいことをやると宣言、残りの学生生活をアグレッシブに過ごし、カッコよく卒業していった。
Hな話を少し。結論からいえばエロでした。
スイッチが入った彼女はそりゃもう……(^^)。ちなみにアナルは愛撫まで受け入れてくれ、 本人否定ですが、アナル愛撫で濡らします。
分割しての投稿すいませんでした。読んでくださった方々、ありがとうございました。
以上