失恋から救ってくれたドM同級生に愛の偉大さ教わった

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彼女に振られて落ち込んでいた俺をあっさり救って身も心もスッキリさせてくれた優衣。

Mを自称していて、視線に弱くて見ているだけで乳首が立ったりマンコが濡れたりしてしまう。

優衣との付き合いは新鮮でいつも楽しかった。今まで友達にもいなかったタイプで、全然行動が読めない。

バイト先のファミレスにフラッと現れたり。突然車で連れ去ったりといつも行動がアグレッシブだ。

その日のバイトは遅番で、お客さんのいなくなったフロアでボケッと突っ立ていた。

ドアが開いて、面倒くさっと思ったら、優衣がニコニコしながら入ってきた。

「一名様で~す。」

「いらっしゃいませ~。どうしたの?」

「レポート終わったから、応援に来たんだよ~。」

「ありがとう。あと一時間で終わりだわ。」

「んじゃ、食べてまってるね?」

席に案内して、一応定型文で接客。誰もいないので俺も席に座った。

「サボってないで仕事しなよ?」

「さっきまで忙しかったの。マジ疲れた。」

実際忙しい時間は休む暇もない位歩き回るので、ホントに疲れるのだ。早く帰りたいと優衣に愚痴った。

「あとちょっとじゃん。頑張りなよ~。」

「おう。ポテトとドリンクバーね?あちらからご自由にお持ちください。」

「はいはい。どうも~。あっ、そうだ。来て来て?」

立ち上がった俺を呼び止めて、近くに来いと呼ばれて近づくと。

「頑張ったら、後で触れるよ~?」

優衣は胸元を開いて俺に見せつける。乳首までまる出しで、思わず周りに人がいないか確認した。

「にしっ、元気出た?」

「ある意味な。触っていい?」

「駄目だよ。見つかっちゃう。」

「人いないし。このままじゃ、ムラムラして厨房のおばちゃん触っちゃう…。」

「おい、止めろ~。ちょ、ちょっとにしなよ?」

「優衣のおっぱい好き~。」

一応厨房を気にしながら、優衣の胸に手を伸ばす。Fカップあって服の上からでも揉み心地は最高。

「あっ…ちょっと…ねぇ…んっ。やりすぎ…。」

「あと乳首だけ。ファミレスで感じるなよ。」

調子に乗った優衣も少し強気にでると、黙って言うことを聞いてしまう。俺が服に手を入れても俯いて手の動きを見守った。

「あっ…あっ…もう。んっ。もう…だめ。」

「したくなっちゃう?」

「リョウ君のせいでしょ?」

「触る?」

俺は、腰を優衣に向かって突き出した。優衣は一瞬手を伸ばすも、流石に不味いと思ったのか途中で止めた。

「もう…仕事して~?ポテト持ってきたら触ってあ・げ・る。」

「おお~。急いで行ってくる。」

俺も戻ると優衣もドリンクバーへ。何だかんだで残り時間もわずかだった。

ポテトを持って優衣の元へ。

テーブルにポテトを置くと優衣に股間を突き出した。

「お待たせしました~。」

「も~なんで立ってるの?」

「優衣が触るなら立たせなきゃ。マナーだよ。」

優衣は周りをキョロキョロしながら、ズボンのチャックを降ろした。そこまでするとは思っていなくてビックリしたが、手を入れてパンツ越しに軽くしごいてくれた。優衣はいつも痛くしない様にと慎重に触るのだが、それがまた気持ちいいのだ。

「これで…頑張れる?」

「早退する。」

「ちょっと~。」

「ははっ。でも直ぐに終わるから。」

「え?急いで食べるよ。」

「いいよ。終わって着替えたら来るからゆっくりしてて。」

俺がいたら食べにくいし、そろそろ夜勤の人達がやって来る時間。俺は残りの仕事をしに戻った。

着替えて戻ると優衣も食べ終わっていて、優衣の車で一緒に帰る事になった。

「お疲れ様だね。私のおっぱい、役にたったでしょ?」

「最後の1時間はあっという間だったな。」

助手席でシートベルトを着ける優衣。いつもの事だがベルトが胸の谷間に入ってFカップを強調する。

さっきの件もあったので思わず手を伸ばした。

「あんっ。ちょっと~。」

「頑張ったご褒美。」

「リョウ君へのご褒美じゃん?私のは?」

「え?なんかした?」

「おっぱい見せたでしょ?あと触ってあげたじゃん。」

「じゃあ、優衣へのご褒美。」

俺はもう一度優衣の胸に手を伸ばして、服の上から乳首の辺りを刺激した。

「あっ…うう~ん。乳首立っちゃう。あんっ、も~。」

「あれ?気持ちよくない?」

乙女な感じになって少しモジモジし出すのが可愛いかった。

「気持ちいいけど…外なんたがら。」

「外だね~。」

「したくなったらどうするっての。」

「え?全然するけど?」

「だめだめ。こんな所じゃ、見られちゃうでしょ?」

「見られると興奮するくせに。」

「誰でも言い訳じゃなって。」

「そっか。俺、さっきからずっとおっぱい見てるけど?」

「知ってるよ!目を見て話せ!」

改めて優衣の目を見つめるが、数秒で目を反らしてしまう。

「な、何~。」

「これでも興奮するのかと思って。」

「するから止めろ~。」

「まったくどこ見りゃいいんだよ?」

「帰るんだから、前見てよ。」

「はいはい。帰ったら見ていい?」

「い、家ならいいよ…。」

「よし!じゃあ帰ろー!」

いつまでもからかっていれるのだが、恥ずかしがる優衣を見るとやりたくなってしまう。

やるならやるでさっさと帰ろうと車を走らせた。当然前を向いて運転するのだが、時々隣を見ると必ず優衣と目があった。またからかってやろうと冗談を飛ばした。

「俺の股間になんかついてる?」

「見てないし。」

「バレバレだから。家まで我慢しようね?」

「なんで…わかるの。前見ててよ。」

優衣はホントに股間を見てたらしくゴニョゴニョ呟いた。

「優衣って恥ずかしがる癖にエロい事好きだよな?」

「普通です~。」

「そう。気になるなら触ったらいいと思ったのに。」

「危ないじゃん。」

「ちょっと位平気だよ。優衣ほど敏感じゃないし。」

「も~、触らせたいだけでしょ~。」

小声でゴニョゴニョ言いつつも、優衣の手が股間に伸び、期待していたせいで既に硬くなったチンポを優しくさすった。

「あっ…おっきい。」

チラッと優衣を見ると、すでにちょっと嬉しそうな顔で股間を見つめていて、俺の視線には気が付かない。最初は恐る恐るだったのに、段々チンポの形を確かめる様なエロい手付きに変わってきていた。

「はぁ…本当にエッチ。」

「どっちがだよ?」

「うっ、リョウ君が。」

「じゃあ止めなよ?」

「わ、私でいいよ。」

結局、優衣は開き直って、家に着くまでチンポを触り続けていた。

優衣は恥ずかしがる癖に俺よりも性欲が強い。頻繁にオナニーもしているようだし、2回戦目の誘いはほとんど優衣からだ。

家に入ってドアを閉め、優衣が真っ先にしたのが、自分のパンツの確認だった。俺から隠れているつもりでも、何をしてるかは丸わかり。

「あっ、やっぱり変えなきゃ駄目だ~。シャワーしたのに…。」

「いきなりなんだよ?」

「何でもない!シャワー浴びよう!」

後ろから声をかけられて、手を後ろに隠して驚く優衣。ばれていないと思っているのが逆に凄い。

俺は優衣の手を取って、自分の顔の前に。

「何してたの?」

「何でもないよ…。」

かすかに濡れた優衣の指をペロッとひとなめ。いつも味わっている優衣のマン汁の味がする。優衣も恥ずかしそうに様子を見守る。

「気になって確認したろ?どうだった?」

「あっ…。ちょっと、濡れちゃってた…。」

「ちょっと?」

「それなりに…。」

「それなり?」

「びしょびしょだった…。パンツ変えたい。」

優衣のついた直ぐにバレそうな嘘、問い詰めると簡単にげろった。

「チンチン触って濡れちゃった?」

「そ、そうなるね~。」

「まあ、俺としては、嬉しいことだけどな?」

「そうそう。悪い事じゃないよね?」

「うん。でも嘘は良くない。」

「あ、うっ。」

「びしょびしょが嘘か本当か確認しよう。」

俺にじーっと見つめられると、優衣は黙ってベルトに手をかけた。俺が脱がすまでもなく、自分から協力してくれるらしい。ボタンとチャックを開けて俺を見た。

「さ、触る?」

触って、濡れてるね、では面白くない。俺はもっと優衣が恥ずかしがる事をしたいのだ。

俺は優衣のズボンを持ってゆっくり膝までずり落とした。俺も膝をついて、優衣のパンツの正面に顔を持ってきた。

「あっ…明るいよ?」

「見えなかったら確認にならんだろ?」

「あっ…うん。あっ…ホントに…濡れちゃってるから…。」

優衣は軽く拳を握って、内股気味にもじもじ俺を見降ろした。俺の視線が気になるようで、視線がパンツに行くたびに、小さく声を漏らしていた。

「あっ…んっ。はぁ…嘘じゃないでしょ?」

確かに優衣の青色のパンツは色が変わっていて、濡れているのは一目瞭然。それでもこれだとそれなりだ。俺はパンツを横にずらして直接確認する事にした。

「もうちょっと脚広げて?」

「はぁ…はぁ…んっ。こお?あっ…。」

ズボンが膝の所にあるのであんまり開けないが、恥ずかしがるりながらも足を広げてくれた。足の付け根の部分から指を入れて、パンツをずらすと、ネバーッとしたマン汁が糸を引く。いつも良く濡れると思っていたが、明るい所でみるのは初めてで思わず声が漏れた。

「おお~、こんなに糸引くんだ~。」

「あんっ…。余計に…濡れちゃうよ。」

「明るい所で初めて見た。優衣ってやっぱりエロいよな?」

何かを求めた言葉ではないが、優衣はそれに反応して、プルッと震える。そして、心なしか俺の顔にマンコが近づいてくる気がする。

「ああ~。そんなに…見ちゃだめ。あっ…ムズムズしちゃう。」

明らかに近づく優衣のマンコ。言っている事がちぐはぐだけど、きっと翻訳すれば、もっと見て。早く舐めてだ。

俺はニンマリ笑って、ズボンを足首まで下して、マンコに口を近づけた。開ける様になった足は自然と大きく開かれた。優衣を見れば、壁に寄りかかって、だらしなく口を開けて俺の行動を見守っている。

「はぁ…はぁ…だめだよ。ああ~、だめぇ…だめぇ…あああっ!」

一気にクリに吸い付くと、大きな声を上げて俺の肩に掴まった。恥ずかしさと嬉しさが入り混じった優衣の顔に俺のテンションも爆上がりだった。

「あっ…あんっ…リョウ君…あっ…上手…ああっ。」

肩にあった優衣の手はいつの間にか俺の首に当てられてマンコの方へ引き寄せて来る。

「あんっ…あんっ…あっ…もう逝っちゃう…あっ…そのまま…そのまま…あっ…だめ。逝くっ。ああっ!あ、あ、あっ。」

優衣は、腰をカクカク震わせると、力が抜けてその場にへたり込んだ。

「はぁ…はぁ…もう…明るいままじゃん…。」

少しテレた感じで俺を引っ張ると、キスをして、マン汁まみれの口の周りをペロペロ舐めてくれた。

「ありがと…アソコって変な味だよね?」

「ふふっ、それ?嫌いじゃないよ?愛もある事だし。」

「もう!馬鹿ッ…不意打ちすんな!」

今日一の赤い顔を見せて、優衣はそそくさとズボンを履いた。何ならここで一発と思っていたのに失敗だった。

「シャワー浴びるよ~。も~私も汗かいたじゃん。」

夏一歩手前だから、部屋の中は少し蒸しっとしていて、俺もバイトの時以上に汗をかいていた。俺が服を脱いでいる間に、優衣がエアコンを入れて戻ってきた。

「あれ?おっきくなってるじゃん。」

「ずっと触られてたし?優衣が逝くとこ見ちゃったし?」

「あ、そうか…。えっと、何とかする?」

「何とかって?」

「え?口とか、手とか…。」

「入れるとか?」

照れくさそうにチンポを見つめる優衣に、チンポをピクピク動かして見せつける。

「おい、止めろ~。お、お風呂で考えるから…。」

俺に続いて優衣も服を脱いで、一緒に風呂場へ。

出る所がしっかり出ている優衣の体は最高だ。後ろから眺めていると、シャワーの温度を調整してくれた。俺が頭を洗い終わると、優衣がボディソープを泡立てて俺の体を洗ってくれる。乳首やチンポは、何だかんだ優しく洗ってくれるので、俺もちょっと感じてしまう。

「リョウ君も、結構敏感だよね~?嬉しくなっちゃう。」

「優衣には負けるけどな?」

「あ~、私って、逝きすぎ?秒で逝くよね?」

「男としては嬉しいよ?やっぱり愛の力は偉大だな。」

「止めろ~。反応に困るっての!」

「いやいや、優衣が逝ってくれたら嬉しいじゃん。反応だって可愛いし?めちゃ興奮する。」

俺は優衣の後ろから抱き着いて体をまさぐり、乳首とクリをいじり始めた。

「あんっ…ちょっと…あっ…。さっき逝ったのに…あっ。」

「ほら、反応可愛い。体もエロいし、顔だって好みだし。」

「あんっ…嬉しい…けど…あんっ。あっ…ヤバッ…また、逝く…。」

「ホントに秒だぞ?優衣もチンポ触って?」

優衣は体をピクピクさせながらも、チンポを握ってしごきだした。

「ああ~。ああ~。チンチン…熱いよ?あんっ…欲しくなっちゃう。ああ~。」

チンポを握ると優衣の反応が格段にエロくなる。一緒に逝かせたいのか、必死に激しくしごいて来た。

「ああ~だめ。イクイク…あんっ…イクッ。リョウ君…逝くっ…逝っちゃう…ああうっ!!」

またも優衣は腰をカクカクさせて、ストンとその場に座り込んだ。

「はぁ…はぁ…暑い…。なんで…そんなに…逝かせるの?」

「なんで?・・・そこに優衣がいるからか?ははっ。」

「笑い事じゃないよ。私ばっかだもん。決めた。口でする。」

優衣は床に膝を付いたまま、俺のチンポを咥え込んだ。鼻息を荒くして、口と手を懸命に動かして、じゅぼじゅぼ音を立てて激しくしゃぶる。テクニックもさることながら、明るい所で初めて見る優衣のエロいフェラ顔に興奮した。

「ああ~ヤバイ。うあっ…気持ちいい。」

「ああ~、逝けそう?いっぱい…だして?」

俺が逝きそうになると、優衣は口を外して手コキに集中し始めた。

「あっ、逝くっ…ううっ…出るぞ?」

「いいよ?かけて?あ~硬い…あっ、あっ、あっ。」

「ああ~だめだ。逝くっ…ううっ。」

精子は、どぴゅどぴゅ飛んで優衣の口から胸にかけてぶっかかった。

「あっ…あんっ…あんっ…あったかい。あ~いっぱい出た。」

優衣は嬉しそうな顔で精子を受け止め、残りを丁寧に絞り出し、チンポを舐める。

「はぁ~、なんか私も逝きそうだった。」

「はぁ…はぁ…精子かかって逝けるもの?」

「わかんないけど、すんごく嬉しい。逝ってくれてる感?めっちゃあったかいし。」

優衣はかかった精子を指で集め、口に運ぼうとした。

「あっ…舐めたら引く?」

「いや、引かないけど、絶対美味しくないだろ。」

優衣は照れくさそうな顔して、俺を横目で見ながら精子まみれの指をペロッと舐めて、丁寧にしゃぶっていった。

「にしっ、嫌いじゃないよ?愛の成せる業なのかな~?ア・イ・の。」

逆に優衣から言われるとなんだか照れてしまった。

「ほら、流すぞ?」

「え~?まだいいよ。なんか勿体ない。」

「後でまた出すし、申し訳ないけど、そのままだとキスできない。」

「そっか、じゃあ流そう。」

優衣の体をシャワーで流すと早速優衣がキスをして来た。まだ立ちっぱなしのチンポを優しく触りながら体を寄せる。俺を見上げる顔が妙に可愛い。

「絶対かけてよ?」

「好きなだけ浴びてくれ。」

「にしっ、待ってる。よし!出よ~!リョウ君、先にドライヤーいいよ?」

「ああ、そうする。」

スイッチの切り替わった優衣は、あっさりしたもので、テキパキと動く。サバサバしてはいるが、保湿したり、ストレッチしたりと意外と女性らしい。

それでも履くのはトランクス。何とかしたいと思った俺は、可愛い感じの女性用のボクサーブリーフをプレゼントしていた。上はタンクトップで体のラインが出てエロい。

「これもいいね~。可愛いし、意外と楽だし。」

「俺もそっちの方が好きかな?マンチラしないのは残念だけど。」

「まあまあ、めくればいいじゃん?どうせ脱ぐんだし。」

「お前、男心を分かってないな?ドキドキさせろよ。」

「あれ?おっぱいだけじゃダメな感じ?」

「いや。やっぱりいい。ケツのラインがたまらんかも…。」

ダボッとしたトランクスだと分からなかったが、ピッタリしたボクサーブリーフだとラインがハッキリしてスタイルの良さを強調していた。

優衣が髪を乾かし終わると、俺の横に座って体を寄せて来る。一番幸せな時間だ。よくしゃべる優衣もこの時ばかすりは、大人しい。

「レポート終わったってことは、明日は暇?」

「うん。どうする?私、ゆっくりしたいかも。」

「うん。起きるまで寝るか。」

「うん。たまにはね?」

優衣は車に乗ればどこまででも行こうとするので、休日は大体小旅行なのだ。たまには家でゴロゴロするのも悪くない。

「そろそろベッド行く?」

「うん。」

床に座る俺を優衣が引っ張って立ち上がらせて、ベッドに移動した。いつもは、真っ暗にするのだが、今日は小さい電気をつけてある。優衣は照明のリモコンを置くと俺の顔を覗き込んできた。

「真っ暗じゃなくていいの?」

「うん…。見られた方が…気持ちいい。」

「Mだな。」

「リョウ君、Sでしょ?」

「うん。意地悪したくなる。」

「あんっ…意地悪するの?」

「優衣が恥ずかしがる様にね?」

優衣の顔にかかる髪をよけて、目を見るだけで既に恥ずかしそうだ。

「んっ…やっぱり…消したい。」

「それだと顔が見えないじゃん。」

「はぁ…はぁ…エッチな顔…しちゃいそうだもん…。んっ。」

「それがいいんじゃん。ほら、もうちょっと感じてるだろ?」

「はっ…んっ…リョウ君が、言うから…んっ。」

見つめて話をするだけで、優衣の呼吸は荒くなり、雰囲気が色っぽくなっていく。

俺も連れて体が熱くなってきて、シャツとパンツを脱ぎ捨てた。優衣の視線は勃起チンポへ。いつも立ってしまうので、優衣は普通の状態を知らないかもしれない。

「優衣も脱いで?」

「うん…。」

風呂では全然平気なのに、ベッドの上だと恥ずかしい。優衣の基準はよくわからない。

優衣は服を脱ぐと、準備できたよと言わんばかりに、俺を見つめた。お互いにベッドの上に座って見つめ合うと妙な緊張感があった。

「ホントにエロい体だよな。優衣には一生普通のチンポ見せられないかも。」

「はぁ…結構見えちゃうね?はぁ…はぁ…私がしてもいい?」

優衣にしては珍しい提案だった。普段からMであることを強調するので、自然と俺が優衣を責めていたのだ。

「あっ、うん。大丈夫?なんか嬉しいな。」

「上手じゃないよ?」

俺もあんまり責められた経験がなくて、とりあえずベッドに横になった。

優衣が顔を近づけて、軽いキスを繰り返す。唇が触れるたびにいちいちピクンと反応している。

そして、優衣の口が、首筋へと降りてくる。首を舐めてくれるのだが、スー、スーと俺の匂いを堪能するような呼吸が聞こえる。

「す~、はぁ…。す~、はぁ…。ああ~リョウ君の匂い…。んっ。」

優衣が俺に抱き着いて、体に手を這わした。足を絡ませると太ももに濡れたマンコの感覚、体にもおっぱいが押し付けられて密着って感じが心地いい。俺の足にマンコを擦り付けられながら、優衣の手が乳首を責める。優衣も慣れていないのか、全てがゆっくりでその雰囲気が逆に良かった。

「はぁ~、幸せな感じだ。」

「はぁ~うん。気持ちいい?」

「うん…。優衣も凄く濡れてる。」

「はぁ…はぁ…分かちゃう?リョウ君…感じてくれるから…嬉しい。」

「してもらった事ないけど、ああ~凄くいいよ。」

「私が…初めて?」

「うん…。」

「嬉しい…。」

気分を良くしたのか、優衣が口も使って乳首を責めだした。俺の反応が気になるようでチラチラ目が合うと恥ずかしそうに、色っぽい声を漏らしながらネットリした舌使いで、ペロペロ乳首を舐めた。

「はぁ~。見ないで?私…エッチなこと…しちゃってる。」

「ああ~、凄くエロいよ…。濡れ方やばいね。」

「リョウ君も…チンチン…ヌルヌルしてる…。」

優衣は体を起こして、チンポを優しく触りだした。そして、自分の濡れ方を確認するように、自分の股に手を伸ばした。

「はぁ~こんなに…。んっ…あっ…あっ…ムズムズしちゃう。はぁ…。」

優衣はチンポをしごきながら、恥ずかしさも忘れて、クリをいじりだした。

「あっ…あっ…恥ずかしいのに…あっ。んんっ…止まんない…あっ。」

俺を責めるかオナニーするか、チンポを見つめて悩む優衣。

「一緒にする?」

「え?あっ…うん。」

一瞬何のことか分からない顔をしたが、直ぐに理解して顔を跨いで69の体勢へ。

「ああっ…見えちゃう?」

「ケツの穴までよく見える。マンコもびしょびしょになってる。」

「あんっ…そんなとこまで…見ないで…んんっ。」

「ほら、チンポしゃぶって?」

「はぁ…はぁ…うん…。」

優衣はゆっくりゆっくりチンポを味わった。俺は、優衣の尻を掴んでマンコを大きく開いた。見られていると見ちゃいけない気がしていたが、せっかくの機会にパクパク動く女性器の観察をさせてもらった。

「んん~。んぐっ…んぐっ…。ん~ん~。」

観察されていることに気が付くと、チンポへの吸い付きがきつくなる。俺も観察を終えて、内ももを濡らすマン汁を舐めとり、優衣の割れ目を丁寧に舐め始めた。

「んん~んん~。はんっ…逝っちゃう…。んっ…んん~。はあっ…だめ…。」

クリを責めるわけでもなく、ネットリ舐めてるだけなのに、69は優衣にはかなり効くらしく、腰がカクカク震え出す。

「逝く時、マンコってどうなるの?いいよ。逝って?」

「んん~んん~。はっ…はっ…だめ…見ちゃ…だめ…はっ…逝くっ。あっ…あっ…逝っちゃう。」

優衣はチンポから口を離して、懸命にチンポをしごいた。俺も逝きそうになりつつも、先に逝かせてやろうと必死で舌を動かす。

「はっ…だめ…あっ…逝くっ…あっ…あっ…逝っちゃ…逝く…イッ…ああんっ。」

優衣は背中を丸めて、プルプル震えると、俺の顔から足を離した。

「はぁ…はぁ…また逝かせた…。」

「俺も危なかった…。このまま入れさせて?」

「私が…上?」

「うん…。してくれる?」

俺たちにとっては初の騎乗位だ。いつも正常位で始まって、俺が気持ち良さで逝ってしまう。いい機会だと思って提案してみた。

「した事ないから…おかしかったら代わって?」

口には出さなかったが、優衣は経験豊富で色んなプレイをしていただろうと思い込んでいた。そんな優衣が、戸惑いながらも俺にまたがり、チンポを握った。

「あ、あってる?」

「うん…。そのまま入れて?」

優衣は恥ずかしそうに頷くと、チンポをマンコに誘導した。

「はっ…あっ…あっ…入っちゃう。あっ…見ないで…あっ…ああ~。」

優衣とは本当に相性が良い。チンポとマンコがピッタリハマる。

「ああ~。気持ちいい。入っちゃったね。」

「あっ…だめ…これ…。あんっ…当たっちゃう…。あんっ…。」

「気持ちいい所に当たるの?」

「あんっ…あっ…うん。だめ…代わって…あんっ…。」

「だめ。今の優衣…凄く良い…。動いて?」

「あんっ…だって…あんっ…すぐ…逝っちゃう…。」

「いっぱい逝って興奮させてよ。」

「あんっ…リョウ君…こんなの…変になっちゃう。ああっ!あっ…ここっ…ここ逝くっ。」

優衣は恥ずかしがっても、気持ちいい所にグイグイチンポを押し当てた。意思に反して腰が動く感じがなまめかしい。

俺は優衣のくびれた腰に手を当てて、更にチンポを押し込んだ。優衣は声を上げて、体をよじると、腰を激しくクイクイ動かした。優衣の腰の動きに合わせてマン汁がぐちゃっ、ぐちゃっと音を立てた。

「あっ…これ、凄い。あ~すごい音。」

「あっ…いや、いやっ…。はっ…止まんない…逝くっ…イクイクイクイク…いやぁーーー!!」

優衣の激しい動きと締まるマンコに逝きそうになって、体を起こして優衣の体に抱き着いた。チンポが爆発寸前で、逝ったら中出しと思うと体中に力が入って、チンポがマンコに押し込められた。

「あああ~っ。それダメっ…またイクーーー!!」

体をよじろうとする優衣を必死に押さえつけた。優衣も声を上げて必死にしがみつく。爪が俺の肩に食い込んでくる。耐えきった俺を褒めてやりたい。

「あうっ…あうっ。ああ~、ああ~。はぁっはぁっ…あっ…あ~。」

優衣はぐったりしてしまい、俺は優衣を支えたまま、横に寝かせた。正常位の体勢で優衣にキスをした。

「はぁ…はぁ…リョウ君…もう…だめ…。変になるから…はぁ…はぁ…。」

「はぁ…はぁ…俺も。はぁ…はぁ…最後…ぶっかけてやる。」

体が熱くて優衣の胸にポタポタ汗が落ちる。俺もおかしなテンションになっていて、変な使命感に突き動かされた。チンポを奥にねじ込んでかき回した。

「あんっ!ぞごだめ~。あんっ!あんっ!ああ~!ああ~!イクイクイクイクッ…いぐぅーーー!!」

そこから優衣は何度も逝き続けた。悲鳴のような声を上げて俺の腕に爪を立てる。

「あんっ!いやっ…ダメダメダメダメッ!いやぁーーー!」

「ああ~…逝くっ!出すぞ!?」

俺はチンポを抜いて優衣の顔の前に。勢い良く射精して、胸と口の周りに精子をぶちまけた。

「あんっ…ああんっ。ああ~、ああ~。はぁ~、はぁ~。」

優衣は遠い目をして、口の周り精子を舐めながら呼吸を整えていた。俺は俺でいつまでも続く快感に腰をカクカク震わせた。

「はぁ…はぁ…なにこれ…ヤバイ…。優衣…平気?」

落ち着いてくると無茶をさせてしまった優衣が、気に掛かった。

「はぁ…はぁ…う~ん。このまま…寝たい。」

「ごめん…俺、なんかおかしかったわ…。」

「はぁ…私も…はぁ…すごく…感じた…。」

優衣は下腹の辺りをさすりながら、胸にかかった精子を味わった。

「まだ…ピクピクしてる…。はぁ…リョウ君…チンチン…舐めたい。」

優衣は俺がチンポを差し出すとのそのそ体を動かしてチンポをゆっくり口に入れた。

「はぁ~ん。まだ…おっきい。はぁ…んん~、はぁ…だめ…欲しい…ん~。」

優衣は引き続き変なテンションで、チンポを咥えて離さない。

「はぁ…リョウ君…オナニーしていい?」

「へ?あっ、うん。」

驚きの発言に一拍返事が遅れてしまったが、優衣はチンポを咥え直して、クリを弄りだした。

「あっ…リョウ君…気持ち良くなっちゃう。はぁ…すき…んんっ。」

優衣の姿は物凄くエロくて思わずため息が漏れる。

「はぁ~優衣…すごく可愛い…。」

「あんっ…リョウ君…はぁ…逝っちゃう…。はぁ…逝くっ…んんっ。あ~、あ~。」

優衣は軽く体を震わせて、ようやくチンポを離した。

「も~、リョウ君が見てると…感じちゃうよ…。」

「ふふっ、すごいMっぷりだった。」

「あ~凄い汗。流石にこれじゃ、寝れないね。」

「うん。シャワー浴びるか。」

「だ~。運んで~。」

優衣を抱えてお風呂へ。お姫様抱っこに優衣も嬉しそうだ。

風呂の電気をつけて中に入ると、優衣の顔色が変わっていった。

「はぁ…ねぇ~、私…何した~?」

「ん~、腰振りまくって、逝きまくって、最後はチンポしゃぶってオナニーしたな。」

「も~。何させてるの~?」

「いや、腰振ったのも、オナニーしたのも優衣なんだが?」

「止めてよ~。おかしいじゃん。」

「いや~、思い出しただけでチンポ立つは。騎乗位めちゃ気持ち良かった。」

「う~、あれはやばいね。ホントにヤバイ…。」

「またやって?」

「はぁ~多分やっちゃうんだろうな~。」

優衣はブツブツ言いながらシャワーを出して、俺の体を流し始めた。

「え?血が出てる?これも私?」

「おお~食い込んだな。」

「ごめ~ん。あ~もう、リョウ君の顔見れないよ~。」

「まぁまぁ。」

優衣をなだめて、電気を消してベッドに入る。

「明日はゆっくりだね~。」

「ああ~。ダラダラしよう。」

「そう言えばチンチン、縮んだね~?フニフニしてて可愛いよ。」

「いや、触ってたらでかくなるから。」

結局、始まってしまって同じ様な事を繰り返してしまった。翌日も起きてはやってを繰り返して、寝る前に流石にやり過ぎたと反省した。

優衣は、最後に悟ったように呟いた。

「いや~、愛の力は偉大だね~。」

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