夫婦オープンにして一回り下の彼と楽しんでる主婦

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現在進行形の話しです、上手く書けないですが僕も書いて共感して貰いたく載せます。

話しをまとめる為に最初に人を照会します。僕勇人(52才)、嫁美和(49才)子供二人水野美紀に似てますちっパイのAカップ、ママ友眞菜(49才)バツ1子供一人ぽっちゃり、嫁の彼ヒロシ(34才)子供二人5才3才

コロナ渦の2020年の秋頃、子供は独立して僕達は夫婦二人での生活を楽しんでました、夫婦関係はとても良くただセックスレスでもう10年位有りません。元々セックス嫌いで僕が始めての男性でフェラもしないし、声も出さないスーパーマグロです、僕は精力はある方なのでセフレと関係を持ってました(ばれてません)

Gotoキャンペーンなど少し制限が緩くなって来た頃にママ友の眞菜ちゃんとご飯に行く事が増えてました、良い友達がいて良かったなぁと思ってました。

ある日美和が仕事に行くとテーブルにスマホを忘れて行ってました、僕は何故か見てみたくなりスマホを手に取りました、ロックが掛かっていたので止めようかなと思ったけど、駄目元で子供の誕生日を入れて見ると開きました

何も無いのは分かっているけど、恐る恐るラインを見ると見馴れない女性の名前が、誰だろうと開くと浮気相手とのやり取りでした。ラブラブなやり取りは「ヒロシの事愛してる」「美和の全ては俺の物だ」などなど、僕は時間が止まった気がしました、少しして案外冷静にどうしようか考えました

まずは証拠集めラインを僕のスマホに転送そして探偵業を趣味の様にしてる友達に連絡して調べて貰う事にしました。暫くすると美和が仕事の途中に帰って来たので、僕は美和に「どうしたの」と聞くと、「忘れ物」と行って仕事に行きました。

僕は内心これで僕のセフレがばれても大丈夫だし主導権は僕だと思うと笑ってました、美和の事は大好きだけど真面目で清楚だからセフレがばれたらと思っていたのに少し裏切られた感じと僕も浮気をしてたしと言う気持ちで複雑でした。

2週間後に友達から真っ黒だよと書類とUSBを渡され、家に帰って見ると、二人でホテルに入る姿やホテルの隣の部屋から録った音声などがありました、「ヒロシのちんぽ欲しい、入れて~」「美和のマンコは締まりが良いよ、綺麗だよ」などなどそしてヒロシ君の詳細が小学校の教員で子供もいるそして34才僕は

その日の夕方に小学校の前で待ちました

ヒロシ君が出て来ると僕は「美和の旦那だけど」と言うとヒロシは直ぐに悟った見たいで「場所を変えてもよろしいですか」と場所を変えて個室のある居酒屋でヒロシ君は土下座をしてひたすら謝る感じでした

僕は「君は家庭を壊して、子供を捨てて美和と一緒になりたいの」と聞くと「勝手な言い分だけど家庭と子供を犠牲にする気はない遊び心だった」と話し

僕は「分かった、正直に全て嘘偽りなく話せば家庭や職場には内緒にしてやる、慰謝料も要らない、美和を追い込む事もしない、但し嘘偽りがあったら職場、親戚、家族全てに話し徹底的に裏も表も使って追い込むからね」と言うと「本当ですか、分かりました、全て話します」とふ

僕はまず「何時から付き合ってるの」「半年前からです」「何処で知り合ったの」「実は、眞菜ちゃんと私の友人が付き合っていて画像を見て写っていた美和の事が気になって飲み会を開いてもらって眞菜ちゃんに協力してもらった」眞菜ちゃんが浮気を先導したのかと僕は腹が立ったが怒らず

「それからは」「美和さんは凄くピュアだから、2ヶ月位は食事と軽いチューだけだった、

それからは週1位でデートをしてました」「美和はセックスが嫌いでしょう、セックスしてるの」「最初は痛がるばかりでしたが今は…」「今は」「普通にセックスが好き見たいです」「フェラは」「今はしてくれます」「飲精は」「飲んでくれます」

僕はビックリと軽いショックでした、あの清楚で恥ずかしいがりの美和が、心を落ち着かせて「中出しはしてるの」「安全日は中出し…今は避妊リングをしてるから何時も中出しです」と申し訳なさそうに、リングも中出しもしてるのかと、ヒロシ君も全てを話さないととちゃんと話してくれました、

僕は何故かヒロシ君に「僕が10年位もセックスがなかっり僕も悪い所はある美和だけを責める気はない、ヒロシ君が居たからもしかしたら変な人やホストなどに行かなかったのかも、少しはヒロシ君にも感謝してる所もある」と言うとヒロシは泣きながらすみませんと謝ってました、僕はヒロシ君とラインを交換してヒロシ君と繋がってる事は秘密にするように伝えて帰りました。

家に着くと僕は「美和、ちょっと来てくれる」「何、怖い顔して」「僕に隠してる事があるよね」僕は資料を全部テーブルにだすと美和は泣きながらすみませんと謝って立てなくなってました、

僕は「別れてヒロシ君と一緒になりたいの」「自分勝手だけど、私は貴方と夫婦でいたい、彼の家庭や子供の幸せを壊す気はない、すみません」を繰り返して泣き崩れていました

僕は「お前だけが悪いんじゃないよ、ほっといた僕にも責任がある、ここまで子育てや家事を頑張って来てこの先僕の世話だけなんて可哀想だよ、このままの夫婦関係で好きな事や恋愛もして良いよ、その代わり絶対隠さない事、分かった」美和は「勇人に悪いから、もう続けられない」と言うと部屋に戻って行きました。

次の日朝ご飯の時に僕は「僕に悪いからじゃなくて、自分の気持ちだよ、僕もオープンに好きな人や彼女が出来たら言うよ」と言うと美和は黙ってました、僕は内心こんな格好の良い事言ってるけどこれでセフレとオープンに楽しめるし嫁がどうなるかも楽しめるので一石二鳥だと思ってます。

それから1週間位立った頃、美和は僕に「ヒロシ君と付き合わせて下さいと頭下げてお願いしてきました」僕は「応援してるよ」と伝えて抱きしめました。

それからはヒロシ君と裏で連絡をとり、美和をいやらしく変えて行く話しをしてます

ヒロシ君がばれそうになった時も僕が彼の職場の先輩と言う事になってて、僕が美和をつれてヒロシ君の家に行き「家の嫁が酔って絡まれてる所をヒロシ君に助けてもらって、心配なので僕が迎えにいくまで一緒に居てもらったんです」と嘘を行ってやり過ごしたりして、

今ではヒロシ君とは仲良くなり、本当にヒロシ君は真面目で良い男で僕は安心してます。

今では下の毛は脱毛してパイパンになってるらしく(僕は美和とセックスが無いし美和も僕には恥ずかしいくて言って来ない)

僕はヒロシ君に早く僕の前でセックス出来る様にしてねとお願いしています、

そしてヒロシ君から「勇人さんには今の二人の全て見せないと、約束だし許して応援してくれてるんだからと美和を納得させたので、何処まで出来るか解らないけど挑戦してみます」と連絡が、

美和からは「今度の土曜にヒロシ君が家に来たいらしいけど平気」と聞いて来たので、僕は何も知らない感じで「久しぶりだね、いいよ」と返事をしました。

いよいよ当日です、美和はソワソワして落ち着きが無い感じでいると、ピンポーンとドアホンがなり、美和が「ハーイ」と玄関に迎えに行きました。

二人でリビングに来るとヒロシ君は「お久しぶりです」とワインとチーズなどを手土産に入って来ました。僕とヒロシ君は目をあわせ軽くうなずいて、美和がテーブルに「どうぞ」僕の横に美和、向かいにヒロシ君が座りました、

するとヒロシ君が「美和はこっちだろ」と自分の隣を指差し、美和はどうしようと言う顔で僕の顔を見て、

僕は笑顔で「そうだよ」と美和は申し訳なさそうにヒロシ君の隣に座りました、食事や会話中にヒロシ君は美和にキスしたり太股を触ったりしてました(勿論僕と話しは出来てます)

僕がトイレに行く降りをして廊下で聞き耳を立てると「勇人の前は恥ずかしいよ、キスとか止めようよ」「見て貰いたくて、隠したく無いよ、今の美和を見せたい、その為に来たんだよ、勇人さんも美和の身体やセックスに興味があるって言ってたよ」

僕はわさと音を立てて部屋に戻るとソファーに座ってました、すると後ろから下着姿のヒロシ君と美和が僕の前に来て「今の美和はこんなにスケベになってます、勇人さん見て下さい」と黒い下着姿の美和は割れ目のある下着でパイパンのマンコが見えてます

「勇人、私の身体はヒロシ君の為にあるの、家族はあなただけ身体はヒロシ君の物だからもうあなたとはセックス出来ません」と言うと

ヒロシ君とディープなキスを始め「ちんぽをしゃぶらせて下さい」「どんなちんぽが欲しいの」「ヒロシの太いちんぽが欲しい」ピチャピチャ音を出してしゃぶる美和に僕も興奮してます「ヒロシのちんぽを美和のマンコに欲しい」と尻を振るとなんとアナルに小さめだけどプラグが僕の前で抱き合い中出しで二人は果てました、

お掃除フェラをしながら僕を見て「こんな女になりました、ヒロシの為なら誰のちんぽでもしゃぶります、マンコもアナルも大好きなの」と良くここまで仕込んだなとヒロシ君と握手をしてる僕がいました。

次は眞菜ちゃんとの4Pの話しを書こうと思います。眞菜ちゃんには美和を嵌めたバツで僕の奴隷になってます、まだ美和は知りません、来週いきなり会わせる予定です、二人はアナルも使えるし飲尿も出来る様になってます。どんなプレイをするかヒロシ君と酒を飲みながら相談中です。

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