妻が昼間、二人の約束である[一人の時にオナニーをしてはいけない]というのを破ったためこれから妻へのおしおきをするとしよう。
我が家にははじめから地下室を設けてあり簡易ベッドや婦人科にあるような分娩台といったSMの器具やら道具がたくさん備え付けてある。
もちろん、防音だ。
まずは、服を全て脱がせて全裸にする。
そしてアイマスクと口にはボールギャグを。
見えない妻を簡易ベッドに上らせ四つ角に縄で両手足をきつく拘束。
ツルツルマンコの中にはバイブを奥まで入れ、乳首はローターを、クリトリスは皮を剥いて豆の部分にローターをいずれもガムテープで貼り付けます。
バイブとローターのスイッチを中の上ぐらいで入れてそのまま朝まで放置することにします。
おしおきですから!
五分も経たないうちに、うなるような声が聞こえてききましたので、強に上げます。
すると叫びにならないくぐもった音が、きっとイキそうなのです。
では、止めましょう。
妻は体をくねくねさせながら何か言いたそうですが、知らんぷり。
二分後、スイッチ強で再開です。
また五分もしないうちにイキそうになったので止めます。
この寸止めの繰り返しは夜七時から朝五時まで続きました。
朝の五時。
ベッドの上にあるカメラの電源を入れて、妻についてるバイブとローターを強にして、自分の部屋に戻り、モニターをつけ、録画モードにして三時間ほど仮眠。
午前九時。
目を覚ました私はモニターをチェックしながら妻がイッた回数を数えます。
四時間で三十回イッてなかったのでお昼までそのままにしておきました。