夫婦の寝室を覗き見する嫌いな甥に動画をネタに身体を求められた

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我が家を時々訪れている義兄の息子(圭太君)も中◯生になりました。

性欲大盛で種無し夫(正志41歳)との異常な夜の営みを甥に覗き見され、私は弱みを握られた様に感じていたんです。

甥(圭太君)の私を見る視線には以前にも増して厭らしさが伺え、私を1人の女(性の対象)として見ているに違いなく、

そんな甥が嫌いだった私も彼の視線に火照りを感じていました。

中◯生になった圭太君は部活で遅くなる事が増え、我が家に立ち寄る回数も減り安堵する気持ちとは裏腹に

何故か寂しさと疼きを感じていたんです。

そんなタイミングで夫が1週間出張で家を空ける事になりました。

夫は勿論、私も刺激の無い生活に欲求不満が募っていたのは確かで、夫の帰りが待ち遠しく感じていたんです。

夫が帰って来る日の夕方、私は身体を清め夫が悦ぶエッチな下着と丈が短めなタイトワンピースに着替え夕食の準備を

始めていました。

帰宅予定時間の18時を過ぎても夫が帰って来る気配がなく、気付けば時計の針は20時を過ぎていたんです。

「ただいま…今、帰ったよ」

「もう…遅かったじゃない…」

「ゴメン…部下と1杯飲んで来たんだ…」

顔を赤らめた夫はいい感じに酔っていて、玄関の中に入ると直ぐに私を抱き寄せ唇を奪うと同時に舌を絡ませて来たんです。

互いに我慢していた事もあり、激しいキスは続き夫の手で前開きファスナーが下ろされ下着の中に指を這わされていました。

「あなた…ご飯食べてからにして…」

「そうだな!俺好みの下着付けてくれたんだ…嬉しいよ」

夫はバックを手に2階寝室に向い私はファスナーを戻すと夕食の用意を始めました。

おかずをつまみにビールを飲む夫が ”圭太はどうしてる?” と聞かれ私は部活で我が家に顔を出していない事を話したんです。

やがて酔った夫が ”圭太を呼ぶか!” と言い出し圭太君に電話を掛けると、叔父に呼出されたと言わんばかりに圭太君が

我が家を訪れて来ました。

酔った夫に学校生活や部活の事を聞かれ、困惑しながらも素直に答える圭太君に夫は ”オナニー覚えたのか?彼女出来たか?” と

恥ずかしい事を聞き出し始めたんです。

「あなた圭太君が困ってるわ…その辺で終わりにしたら」

「良いじゃないか!中◯生にもなればエッチな事に興味あるよなぁ…」

すっかり酔いスケベ心に火が付いた夫は女性が悦ぶ行為や興奮すると汁が溢れるとか潮を噴き上げるなどと、圭太君に

性教育と称し私を例えにエッチな話で盛り上がっていたんです。

圭太君も ”そうなんですか!知らなかった…” と夫の話に耳を傾けていたんですが、夫の目を盗んでは私を厭らしい目で

見つめベットで痴態を曝す姿を思い出している様子でした。

そんな圭太君の視線を久々に感じながら、私の身体は火照りと疼きを感じていたのも確かで、圭太君の視線に嫌悪感はなく

見られる事に悦びを感じていたんです。

その後、夫はちょっと強引に圭太君を連れ風呂に向い、私は圭太君の布団を1階の和室に敷くと片づけを済ませました。

夫達と入れ替わりで私も、もう一度風呂に入ると愛汁で汚れた身体を洗い夫が好む下着を付け、寝室で待つ夫の元に向ったんです。

寝室に入った瞬間、私は興奮高める夫に服を脱がされ、首輪を嵌められ、手足の自由を奪われた姿で、激しい愛撫を受けました。

互いに興奮が高まり、私は手足を拘束されながら夫の手にした道具を受入れ、快楽に喘ぎ声を漏らす中、絶頂を迎えたんです。

ハァハァと息を荒らす私は手足の拘束を解かれたものの、下着を脱がされ色んな体位で夫の肉棒を挿し込まれました。

出張の疲れを感じさせない夫は、いつも以上に激しく私を責め、そして私の膣内に精液を放出させたんです。

ベットに横たわる夫の汚れた肉棒を口で綺麗にしてあげると、夫は満足を得た様に深い眠りに就きました。

そんな淫らな夫婦の行為をドアの隙間から覗き見る甥を、私は道具で責められながら目にし、知らないフリをしていたんです。

そうする事で、私の興奮は更に高まり絶頂に達した快楽が増す事を覚え、求める様になっていました。

深い眠りに就く夫の傍で、私は下着を穿かず寝着のワンピースだけを羽織ると、夫の性液が溢れ出る陰部を洗う為、

1人寝室出て浴室へと向ったんです。

慌てる様に1階に駆け下りて行く圭太君…私は彼に気づかないフリをしながら浴室で汚れた身体を洗い流しました。

浴室から出て寝室に向おうとした私は、キッチンで水を飲む圭太君を見つけ話しかけると、小腹が空いて眠れずに水で

満足しようとしていたと知り、残り物でチャーハンを作ってあげたんです。

リビングのソファーに座り美味しそうに食べる圭太君を見つめながら、夫婦の営みを覗き見る圭太君の厭らしい目が思い出されると共に

私の鼓動は高まりを感じていました。

圭太君の目の前に座ると彼はチラチラと私に厭らしい視線を向け女(性の対象)として見ているのは間違いなかったんです。

「圭太君?チラチラ見て…何か気になるの?」

「ううん別に…」

「気を使って…若いんだからハッキリ言わないと…知ってるのよ」

激しい鼓動の高まりに私の理性は崩れ、私は圭太君の目の前で股を開き始めていました。

生唾を飲む圭太君の視線は私の太腿の隙間に向けられ、食事をする手も止まり夢中で見つめていたんです。

「圭太君…気になるんでしょ…私のここが見たいんでしょ」

もう歯止が効かなくなった私は大きく股を開き、甥の目の前で愛汁を溢れさせた陰部を見せました。

驚きに硬直する圭太君でしたが、股間は大きく盛り上がりを見せ私の陰部に性的興奮を高めているのは確かで、私の裸体を

おかずにオナニーしている事を話してくれたんです。

どうしてこんな事になったのか?我に返った時、私は圭太君の足元にしゃがみ甥の剥き出しになった肉棒を握り口に咥えながら

何故か首に繋がれた散歩綱を圭太君に握られていました。

ニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ私を見下ろす圭太君…全裸の私は首輪を嵌め甥の性処理ペットとなる事を誓っていたんです。

私は甥の本性を知る由も無く、気を許してしまいました。

夫婦の異常な営みを覗き見していた甥はスマホで動画を録画し、オナニーのネタにしていたんです。

やがて甥は夫婦の寝室を覗きながら、私が覗かれている事を知った上で行為を続けていると気づかれてしまいました。

それを証明する様に、私は甥の目の前で何も穿かない陰部を見せつけてしまい、決定的な証拠をスマホに納められてしまったんです。

ハッとした時には後の祭りで、甥はスマホの画像を友人達に見せない代わりに私に性処理ペットになる事を条件にしてきました。

凶変する甥に怯えていると、甥は夫婦の寝室から道具を持ち出し、私は甥の手でワンピースを脱がされると首輪を嵌められ

散歩綱で繋がれたんです。

四つん這いで犬の様な格好をさせられた私は、スマホ画面を向けられ性処理ペットになる事を誓わされました。

胸を揉まれ乳首を吸われながら、私は甥が手にしたバイブで陰部を弄ばれたんです。

甥が手にしたバイブに私は逝かされ意識朦朧となる中、気付けば甥の足元で肉棒を口に咥えていました。

性的欲求が強い甥が口で満足する筈も無く、私はソファーで肉棒を起たせる甥に跨ぎ自ら陰部に招き入れたんです。

そして甥の首に手を回し唇を奪われながら、私は甥に ”中に出す事だけは避けてほしい” とお願いし中に出される事だけは

回避する事が出来ました。

若い甥が1度で満足ずる筈も無く、私は夜遅くまで甥に身体を弄ばれ続けたんです。

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