[出張性感マッサージを夫婦で体験してみた]
私は夫婦のマンネリを防ぐ簡単な方法を友人から聞いた。私は60歳、妻は48歳。
私は証券会社に勤めていた。妻は良妻賢母、絵に書いたような真面目で、できた妻だった。
子供は成人して今は二人暮らし。
何不自由なく生活してきたが私達はセックスレスでやがて3年近くになっていた。
私は仕事に追われストレスからか性欲がなく妻も私が求めないせいか結局、何もせずに、そのまま寝てしまうパターンの繰り返しだった。
同じような経験を持っていた友人はある日、夫婦でホテルに行き性感マッサージの男性セラピストを呼んで奥さんをマッサージさせたそうだ。
嫌がっていた真面目な奥さんが、だんだんその気になり最後は指で絶頂を迎えたらしい。
私はその話を生唾を飲み込みながら聞いていた。
想像するだけで、あそこが勃起していた。
自分の妻が見知らぬ男の指で快感へと導かれ絶頂を迎えるなんて、、現実的とは思えなかったが私は決心して友人の話しを妻に話してみた。
二人で酒を呑んだ後にその話しをすると案の定[嫌よ、、見知らぬ男に身体を触らせるなんて、、]と素っ気なかった。妻は私以外の男性経験はなかったので無理もない話しだった。
しかし私は友人の真面目な奥さんが凄い感じたらしい、と何度も話した、。
妻は[ふ〜ん]と今度は真剣な顔で聞いていた。
[暗い部屋でさ、マスクとサングラスで顔かくしたら、安心だろ]妻は[でも、、]と躊躇っていたがまんざらでもなさそうだった。
妻は158センチ48キロ。
顔は普通だが色白でまだまだ魅力的だった。
[なんだか、、変な気持ちになってきたわ、、]と珍しく妻の目が潤んでいた。
私が求めると妻は激しく興奮していた。
久しぶりに私達はセックスに没頭できた。この話しは効果抜群だった。
最後は、もう妊娠の心配のない妻の腟内に思いっきり射精した。妻も叫びながら絶頂を迎えていた。
何度か同じ話しを繰り返しているうちに、ついに妻は承諾し、私達は実行に移す事にした。
ホームページでそれ系統のホームページを探し予約を入れた。こちらの要望は全て伝えていた。
約束の日、セラピストは夜の11時に部屋にくる事になっていた。シングルとダブルの部屋に別々に部屋を取っていた。最近のホテルは厳しいので部屋に宿泊者以外は入る事ができないからだ。
セラピストは宿泊者と言う事になるので安心して部屋に呼べる。
夕方の7時にホテルにチェックインして私達は居酒屋で酒を呑んだ。もう心臓はバクバクしていた。妻も同じで緊張しているのが分かった。
[私、、大丈夫かしら、]
妻は不安そうに言った。
大丈夫さ、、私は言いながらこれから、どんな展開になるのか不安と期待で複雑な心境だった。
かなり呑んだか頭はしっかりしていた。
私達はダブルの部屋で風呂に入ってその時を待った。
妻は下着に浴衣姿だった。
やけに色っぽく見えた。
ドアがノックされ私はドアを開けた。
若い男性がマスクとサングラス姿で立っていた。
私達もマスクにサングラスをつけて顔が見えないようにしていた。
妻は帽子までかぶっていた。
いよいよだ、、私は決心した。
男は入って、自己紹介をした。[たける]と名乗った。
先に料金1万5000千円を支払った。時間は70分だった。高いか安いか分からない。
妻はベットにうつむせに寝かされた。男は妻の浴衣をゆっくり脱がせていた。
私の心臓は張り裂けそうだった。
浴衣を脱がせると妻はブラジャーとショーツだけの姿になっていた。
男はオイルを両手につけて妻の首筋からゆっくり揉み初めた。
妻は黙っていた。
やがて男は背中と腰を揉み、両足の太ももをゆっくり揉んだ。
妻の身体がピックと反応した。男は時間をかけて首から腰、太ももをゆっくり揉んでいた。
そして男は[下着取りますね、、]と言うと、ゆっくりブラジャーを外し妻から剥ぎ取った。いよいよ、その時がくる!私は興奮で息が苦しくなってきていた。
そして男はあっさりと[仰向けになってください]と言った。妻は私の方に顔を向けて見ていた。私が頷くと妻は両手でバストを隠しながらゆっくり仰向けになった。
男は妻の両手をゆっくり開いた。
ついに私以外の男に妻はバストをさらけ出していた。男は妻のバストを眺めながらオイルをバストに垂らした。
そしてバストをゆっくり丁寧にも出して乳首を両手で軽く摘んだ。
妻が[うっ、、]と声をだしていた。息が荒くなり興奮しているのが分かった。
男の両手はバストから腹部、腹部からヘソそしてショーツの上で止まり、何度かそれを繰り返ししていた。妻は何も抵抗はしなかった。
妻の様子から快感を覚えているのは確かだった。
そしてついに、ショーツの中へ手が入っていった。
妻はついに見知らぬ男にあそこを触らせていた。[あ〜]妻は喜びの声をだしていた。
クチュクチュと音がした。
[あ〜気持ちいい〜]妻が言った。男はしばらく触った後で[ショーツを脱がせますね、、]といいながら、両手でショーツを降ろした。
妻の陰毛が薄明かりの中で見えた。
男は両足を広げて妻のあそこを両手で広げた。じっくり見ていた。[あ〜恥ずかしい、]妻はそう言ったがされるがままだった。
[ご主人、これでいいですか?]男が言った。
私は頷いた。予約をした時にそうするように頼んでいたからだ。
妻の腟内を見知らぬ男に見てもらう快感は味わった事のない興奮だった。
私はよく見えるようにペンライトを当てた。
妻の腟内がくっきり見えていた。愛液が溢れている。
男の指がゆっくり挿入されると妻は[あ〜]と快感の声をあげていた。