朝、小学校に行く息子をアパートの共用廊下から見送っていると、私のジーンズに手がかかります。手の主は大家。息子から見えない位置に隠れた彼はそのままズボンとショーツを引き下ろし、私の下半身をあらわにします。
私の尻には昨日大家に入れられたアナルプラグがはまっています。それを強引に引き抜かれ、私はたまらず声を上げてしまいます。私の嬌声に気がついた息子が怪訝な顔で振り返りますが、気にせず学校に行くように促します。
大家に小声で排尿を命じられ、そのままアパートの廊下に撒き散らします。息子の姿が見えなくなるまで見送り終え下を見ると、足元にぐしょぐしょに濡れて色が変わったジーンズと黄色みがかった水溜りが広がっていました。二つ隣に住む奥さんがゴミ捨てに出てきて私たちと出くわすと、嫌なものを見た顔をしてそそくさと階段を降りていきます。私の1日の始まりです。
家に戻り家事をしているとインターホンが鳴り響きます。訪れたのはもちろん大家です。服を着ないで出迎えるように言われているので急いで裸になってドアを開けます。
大家は玄関でズボンを下ろすとその場で私のアナルにおちんぽをねじ込みます。数分に渡って腰を振ると、彼の息が荒くなってきました。射精しそうになった彼はアナルからおちんぽを引き抜くと、そのままおまんこに挿入。私の尻に腰をぐっと押し付けそのまま奥に射精。口でお掃除させると満足した大家は帰って行きました。
なぜこんなことをしているかというと、その原因は夫にあります。最寄駅の居酒屋で大家と偶然一緒になった夫はエッチな話で大盛り上がり。長年寝取られに興味があった夫と人妻好きで何回も人の女に手を出している大家の利害が一致し、私の知らないところで貸し出しが決まっていました。
そうとも知らずに入浴していた私は夫に招き入れられた大家に襲われそのまま生で中出しされてしまいます。夫はというとその様子を眺めながら助けるそぶりさえ見せずにオナニーに夢中になっていました。その後、家賃の融通を引き換えに大家とすることを事後承諾の形で決められました。
関係が始まって数ヶ月はゴムありだったのですが、他の男に中出しされる私の姿が忘れられなかった夫に懇願されてゴム無しセックスに変わり、ピルで避妊をすることに。その後も夫ともしたことのないアナルセックスが解禁されたりしましたが、夫の寝取られ欲はとどまることを知らず、今年から大家と子作りすることになりました。
インターホンが鳴ると大家の種付けの時間です。日に2〜4回ほど、来る時間は特に決まっておらず朝から晩までいつでも家に来ます。
最近は私の膣の締まりが良くなるからという理由で息子がいる時間を狙ってきます。必死にバレないようにしているのですが、子供の前でも平気で体をまさぐるので気づかれるのも時間の問題でしょう。もう既に一度、裸で一緒にいるところを見られてしまっています。
こんな母親で申し訳ない気持ちはありますが、元々学生の時からセックス三昧の毎日を送っていた私は今のこの関係を楽しんでしまっています。むしろあの時と違って子供ができてもいいという状況により一層燃えてしまいます。
大家に孕まされるのも時間の問題でしょう。子供ができたら養育費は大家が払ってくれるそうなので安心して生エッチできます。アパートの住人には私たちの関係が知れ渡っており、汚物を見るような目で見られますが全く気になりません。これからも大家のシコティッシュ生活を楽しもうと思います。
もし大家との子供ができたらまたここに書きにこようと思います。ここまで読んでいただきありがとうございました。