温泉旅館で北村と石川にレイプされてしまった美奈子。
媚薬入りの酒を飲まされ、抵抗もできず全裸にされてしまい、2人の男の肉棒で膣奥を突き上げられ、不覚にも快感に屈し、何度も絶頂に達してしまったのだ。その一部始終をビデオで撮影されてしまい、時々呼び出されては、それをネタに関係を続けさせられていた。
「もしもし、奥さん?北村だよ。もう旦那さんは仕事に行きましたか?」
「あっ‥、はい‥。出かけました。」
「いいよなぁ、旦那、所長だって?出世したな。奥さんは優雅に専業主婦なんかしちゃって、スケベな身体を持て余してるんだろう?」
「イヤッ‥。そんなんじゃありません‥。」
「ウソをつくなよ、旦那がいない時、1人でオナニーしてるんだろ?」
「そんなっ、そんなこと‥してませんっ!」
「それはやらせてみればわかる事だよ、奥さん。」
「えっ‥?」
「スマホだよ。テレビ電話に切り替えろ。」
「あっ、はい‥。」
北村のスマホには美奈子の顔が映りました。
「Tシャツ捲り上げろ。」
「えっ、、、?」
「おっぱい見せろって言ってるんだよ。」
「い、いやっ‥。」
「今までの事、旦那にバラしてもいいのか?全部ビデオで撮ってあるんだぞ。」
「い、イヤですっ、止めてください‥。」
「だったら早くしろよ。」
「あぁっ、は、はぃ‥。」
美奈子がおずおずとシャツを捲り上げると、薄いオレンジ色のブラジャーに包まれた胸が露わになりました。
「ホックを外して、ブラジャーも捲り上げろ。」
「あぁっ‥。」
言われた通り背中に両腕を回し、ブラのホックを外すと、カップから解き放たれた双乳がプルンと重たげに揺れました。
「相変わらずいい乳してるじゃないか、オレや石川に揉みまくられて、ちょっとデカくなったんじゃないか?奥さん。」
「イヤッ‥あぁ‥恥ずかしいです‥。」
「もう乳首硬くなってるな。じゃあ、ベットルームに行け。パンティも脱いで濡れたスケベマンコ見せてみろ。」
「あぁ‥そんな‥。」
北村に言われるまま寝室に行くと、脱げかかったTシャツとブラジャーを脱ぎ、ベッドの上で両足を抱えるようにM字に開きました。
「なんだ、パンティにシミができてるじゃないか。オレと石川に犯された時の事を思い出してマンコ濡らしたんだろう。」
「い、いやっ‥。」
「パンティ脱げよ。奥さんのスケベマンコ、開いて見せろ。」
「ああっ、‥はい‥。」
美奈子は腰を浮かすと、ブラジャーとお揃いのパンティを双臀から引き下ろし、足首から抜き去りました。
「自分でオマンコ開いて見せろ。」
「は、はい‥。」
言われるまま全裸になってしまった美奈子。部屋には誰もいないとはいえ、スマホ越しに北村に視姦されている。
両足を抱えるようにM字開くと、自分の手で小陰唇を寛げ、逆V字に開いていく。ピンクに濡れ光る肉壁がヌラリと現れ、半透明な蜜液がツーッと糸を引く。北村のスマホに映った妻のオマンコはビチャビチャに濡れていました。
「あぁ‥こ、これで‥いいですか‥?」
「奥さん、マン汁垂れてるよ。3Pでヤラれたの思い出したのか?」
「ち、違いますっ、‥北村さんがエッチな事させるからです‥。」
「初めてオレたちに犯された時は、奥さんだって興奮しただろう?」
「そんなっ、思い出したくありません‥。あんな事するなんて‥、酷すぎますっ!」
「何言っちゃってんの、旦那の前で中出しされてイキまくったくせに。」
「イヤッ、‥恥ずかしいこと言わないでっ!」
「旦那のチンポよりよかったんだろ?最後におねだりしたのは奥さんだもんなあ。」
「ああっ、やめてっ、はっ、恥ずかしいっ!いじわるしないでください‥。」
スマホ越しですが、美奈子の息使いが興奮した感じに変わってくるのがわかります。
自ら開いたオマンコは、溢れ出した蜜液が糸を引き、肛門のあたりまで垂れています。
「オレにまた犯されたくて、マンコ濡らしたんだろう?奥さん。」
「あぁ‥‥お、犯してください‥。美奈子のオマンコ‥北村さんのオチンチンで‥アアッ、おっ、犯してッ!」
美奈子の指先が濡れた膣口に入り込み、時折クチュッ、クチュッといやらしい音をたてました。
「奥さんはクリトリス擦るのが好きなのか?どうやってやるのか見せてみろ。」
「アアッ、恥ずかしい‥。」
北村のスマホには、プックリ膨らんだクリトリスを擦り上げる美奈子の細い指が映し出されていました。
「もう、マンコビチャビチャだな。奥さん、この前渡したディルドを持ってきな。用意ができたらスマホは股の間でスタンドに固定しろ。」
「は、はい‥。」
美奈子はタンスの引き出しから極太のディルドを取り出しました。もう頭の中は北村のエッチなトークに支配されているようです。言われるまま、スタンドに固定したスマホの前で両足をM字に開きました。
「あぁ、犯して‥、美奈子のオマンコに‥北村さんのオチンチン‥いっ、挿れてください‥。」
「まったくスケベな奥さんだな。旦那を裏切ってそんなモノを入れるのか?1人でオナニーしてるのバレバレだな。」
「あぁ‥だって‥あぁ‥もう、おかしくなりそう‥。挿れて、挿れて‥いい?」
「旦那のいない所でそんな事をするなら‥、今度会った時はお仕置きに奥さんのアナルを犯すからな。いいか?」
「ああっ、は、はぃ。美奈子のアナルも犯してください‥。」
北村に焦らされ、疼くオマンコをどうにかしたくて、わけもわからず口にしてしまったのでしょう。
「よし、挿れていいぞ。」
「アゥッ‥アアアッ!!」
右手に持った太いディルドが、蜜液を溢れさせる小陰唇を掻き分け、ズブズブと挿入されていく。
「アアアーッ!!いやぁ、挿れちゃダメェ〜ッ。」
口ではそう言いながらも、ディルドは膣奥へと沈み込んでいきます。
「いいんだろ?犯されたかったんだろ?奥さん。もっと奥さんのオマンコの中、掻き回してやるよ。」
新手のテレフォンセックスのようです。
「アアッ、アアン、イ、イイーッ、は、挿ってくるぅ、ああっ、北村さんの、お、大っきい‥お、オマンコ壊れちゃうよ‥。」
「どうだ?旦那のよりいいか?」
「アッ、アッ、しゅ、主人のより、アアアッ、おっ、大っきいですっ、あっ、あああん、き、気持ちイイッ、アッ、アッ、アアアアンッ!イッ‥イイーッ!アアッ、おっ、オッパイ揉んでえっ!、オマンコ突いてぇっ!!」
「ほら、乳、揉んでみろっ、コリコリの乳首摘んでみろよ!」
「アッ、アッ、アアアンッ!イ、イイーッ、アッ、アッ、アッ、アアアーッ、イイッ!イッ、イッちゃうーっ、イッちゃうよーっ!!」
「いいのか?犯されてイッちまったらオマンコの奥にどっぶり精液出されるぞ?」
「アアアン、いっ、いいのっ、北村さんのなら。せ、精液‥出してください‥。み、美奈子のオマンコに、アアアッ、き、北村さんの、アンッ、せ、、精液‥出してえっ!!」
美奈子は左手で乳首を摘んで、右手に持ったディルドは秘肉の奥深くへと突き立てていく。
「旦那とセックスしたら、マンコ拡張されたのバレちゃうんじゃないか?奥さん。」
「アアアーッ!イヤッ、言わないでぇっ!アッ、アッ、ダメェーッ!アアアーッ!イクッ、イッちゃうーッ!アッ、アッ、アッ、イクゥーッ!!」
ガクガクと腰を振りたてて絶頂に達すると、急に力が抜けたように、プシャーッ、と薄黄色の液体が迸り、美奈子のスマホにも尿の水滴が飛び散りました。
「奥さん、ずいぶん派手にイッちゃったね。ションベンまで漏らしてよ、旦那が帰ってくるまでにシーツ交換しないとな。」
北村にからかわれても、ハァ、ハァ、と肩で息をするばかりで、大きく開いた両足を閉じようともせず、美奈子のオマンコを深く貫いたディルドはウネウネといやらしく蠢いていました。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
「奥さん、今日はゲストが来てくれるから、1人で3人の相手をしなきゃな。」
「イヤッ、ゲストなんて‥誰なんですか?」
「もうすぐ来るだろう。楽しみにしとけよ。」
場所はいつものマンションではないようです。レンタルルームでしょうか?打ちっ放しのコンクリートの壁にX字架の拘束具が取り付けられており、いかにも女性を嬲るための部屋といった感じです。
美奈子はブラジャーとパンティーだけの姿にされ、X字架に革ベルトで張りつけられていました。部屋には北村と撮影役の石川がいましたが、まだ誰か来るのでしょうか?
「ピンポ〜ン♪」
「おっ、来たな。横田君、入れよ。」
横田と呼ばれたその青年は、年齢は石川と同じくらいでしょうか?どこかで見たような気はするのですが。
「どうも、こちらでよかったですかね?招待していただいたのに手ぶらで来るのもなんですのでピザでも‥。」
ああ、美奈子が全裸を見られてしまったピザ屋の配達員です。
「あのー、奥さんはいらっしゃるんですか?」
「あー、奥にいるよ。行ってみな。ウチの女房じゃないけどな。」
「ええっ!?」
「あの奥さんはな、旅行先でオレと石川で犯しまくった人妻だよ。名前は美奈子。」
「うわっ、ホントですか?」
石川もニヤニヤ笑っている。
「あっ、あなた、あの時の‥?」
下着姿でX字架に張り付けられた美奈子も気付いたのか、気まずそうに顔を背けました。
「奥さん、下着姿も綺麗ですね。北村さんの奥さんかと思ってたんですが、ちょっと驚きです。」
「いやっ。あんまり見ないでっ。」
「でも、この前奥さんの全裸見ちゃったからな。また見せてくれますか?」
「イッ、イヤッ、あれは北村さんに言われたからで‥何であなたに見せなきゃいけないのよ‥。」
「北村さんの命令は絶対なんですね、上品な奥さんにあそこまでさせるんだから。」
「ああっ、恥ずかしいっ‥。」
「横田君、脱がせてあげなよ。」
「えっ、ホントに?北村さん、奥さんに何をしてもいいんですか?」
「横田君の好きなようにやってみなよ。脱がせにくかったらハサミもあるよ。」
「き。北村さん、い、いやです!‥ン、ン、ングッ!」
美奈子はいきなり横田に唇を塞がれました。嫌がっていますが、頭を抑えつけられ、何度も舐め回すように唇を奪います。
「奥さん、エッチな事されるの、好きなんでしょ?ほら、舌出して。」
「い、いやっ、わ、私、主人がいるのよっ!」
「アッ、ん、んぐぅっ‥ン、ン、ンフッ‥。」
舌を絡め取られて吸われているようです。
「なんかオレたちとヤリ方違わねぇか?石川?」
「まあ、オレたちは野獣って感じ?あははっ。」
「奥さん、今はオレたちが奥さんの主人だよ?」
そう言いながら横田はブラジャー越しに美奈子の胸を揉み込みました。
「ングッ、アッ、アハァ〜ッ、ハッ、ハァ〜ッ、ヤ、ヤダァッ、もう‥。」
「奥さん、おっぱい見せてね。」
「やめてっ、見ないでっ!あっ、ああっ!」
大きな裁ち鋏でブラの真ん中らへんを裁ち切られ、黒いレースを配ったデザインのブラから乳房がこぼれ出ました。
「ヒョーッ、奥さん、形のいいオッパイですね。乳首も硬くなっちゃって。しゃぶらせてもらいま〜す。」
「ああん、だっ、駄目よっ!いっ、‥いやぁん‥、アッ、アッ、アアアンッ、ウゥゥ〜ンッ、イ、イヤァ〜ン‥アッ、アア〜ン、ダッ、ダメェ〜‥。」
片方の乳首をコリコリと摘まれ、もう片方にはしゃぶりついて舐め回しています。張り付けられた身体をのけ反らせ、屈辱の愛撫に耐える美奈子。ストラップも切られ、ブラジャーはむしり取られてしまいました。
「おっ、いいな、横田君。男優の素質あるんじゃないか?」
石川は笑いながら撮影しています。
「どうしたの?奥さん。そんなに腰をヒクヒクさせちゃって。パンティも脱がせて欲しいのかな?」
「イ、イヤッ、ダメッ、主人がいるんだってばぁっ、何でアンタなんかに‥。」
「今はオレたちが主人だって言ったでしょう?奥さん。」
そう言うと横田は美奈子のパンティの左右の布地をハサミで裁ち切りました。隠されていた薄い陰毛がフワリと曝け出され、黒いレースのパンティは前から引き抜かれてしまいました。
「アアッ、み、見ちゃダメェ〜ッ!」
「おぉっ、奥さんのマンコの毛いいね。薄くてお上品な感じだ。マンコの割れ目も見えちゃってるね。この前は下はよく見えなかったんだけど、こりゃ、オッパイといい、オマンコの毛といい最高だ。」
X字架に貼り付けられたまま全裸にされてしまった美奈子は、エッチな品評を受け、顔を赤らめて俯いてしまいました。
「奥さん、さっきの強気はどうしたの?ほら、奥さんが履いてたパンティ、クロッチのとこピチャピチャですよ?Mなの?こんなことされて濡らしちゃうなんて。」
そう言いながら横田は、脱がせたパンティを美奈子の鼻先に近づけました。
「アアアッ、イヤッ、見ないでっ。はっ、恥ずかしいっ‥。」
「この奥さんはよ、初めてオレにチンポ挿れられたらすぐイッちまったからな。」
「ああっ、やめてっ、言わないでっ‥。」
「へえっ、嬲りがいがありそうですね。」
「おっ、その発言は横田君もSだな。あはは。」
「どれっ、オマンコの具合はどうかな?」
横田の指が美奈子の小陰唇を掻き分け、ジワリと秘肉の中に侵入する。
「ウウッ、アッ、イヤァッ!」
「やはりビチョビチョじゃないですか。2本でもイケちゃいますね。」
指を2本にし、ふたたび抽送する。
「ウウッ、イッ、イヤァッ、やめて〜っ、アッ、アッ、アアア〜ン、へ、変になっちゃう〜っ!」
「北村さん、奥さんのオッパイ、揉んであげてくださいよ。」
「おっ、そうか?」
「見てるだけじゃ面白くないからな。」
「アアア〜ンッ、ウッ、ウッ、ウアアアンッ、そ、そこっ、ダ、ダメェ〜ッ、アッ、アッ、アアアンッ!」
「そんなにイイのか?奥さん。」
北村には硬く尖った乳首を吸われ、オッパイを揉みくちゃにされています。さらに下からは横田の2本の指がオマンコの中を掻き回し、Gスポットを狙って責めたてるのです。
「アゥゥ〜ンッ、アッ、アアアッ、そんなに、アアア〜ンッ、そんな速くしちゃ、ダ、ダメェーッ!」
引き抜かれた横田の手のひらは、美奈子の分泌した蜜液でグッショリ濡れていました。
「なに?コレ?潮吹き?すごいね、奥さん。」
「ああぁ〜ん、イヤァッ、は、恥ずかしいっ‥。」
「横田君、そこにディルドがあるからイカせてあげなよ。」
「え?こ、コレですか?リアルだし‥デカいですね。」
「美奈子はコレが好きなんだよ。」
撮影していた石川がチャチャを入れた。
美奈子はX字架に張り付けられたままだ。
「北村さん。ここではイヤァッ、た、助けてっ!」
「あはは、助けてだって。大袈裟だなぁ。」
横田はディルドを持つと美奈子の秘唇に狙いを定めた。スッ、スッと挿れる素ぶりを見せ、嫌がる美奈子の反応を見て楽しんでいる。
「イッ、イヤァッ!」
「挿れるよ、奥さん。」
「アアアアーッ!ダメェッ!挿れちゃ、挿れちゃダメェーッ!」
もうディルドの太いカリの部分は、美奈子の小陰唇をいっぱいに開かせて、グチュグチュといやらしい音をたてながら、秘肉の中に飲み込まれようとしています。
「アゥーッ!アアアッ、ダ、ダメェーッ!!」
「もう半分くらい挿れちゃったよ?」
「アアアーッ!ン、ンーッ!お、大きいっ、アッ、アーッ、アアアンッ!こ、壊れるぅっ!」
「旦那さんとするセックスより気持ちいいでしょ?」
「イヤッ‥そんなの‥い、言えないわっ!」
「言わなきゃもっと激しくするよ?オマンコ、壊れちゃうかな?」
「アッ、アッ、アッ、アアアアーッ!!、い、言いますっ!しゅ、主人と、する、アアアンッ、え、エッチより‥、ア、アッ、アアアンッ!、か、感じますっ!」
「何が感じますだよ、上品ぶって、オラ、気持ちいいんだろ?」
ディルドをガシガシと抽送され、美奈子のオマンコの中では極太の亀頭部が電動モーターでウネウネと回転していることでしょう。
「アゥーッ!、も、もう許してぇっ!アアアッ、イイッ、き、キモチいいですぅーっ!しゅ、主人のオチンチンよりイイッ!!アッ、アッ、アアアーッ、へ、変になっちゃうーっ、アアアッ、イイーッ、アアアーッ!イッ、イッちゃうーッ!!」
「奥さん、見かけによらず派手にヨガるんだね。でも嫌いじゃないよ、そういうの。オラ、イキな!」
そう言って美奈子の子宮がズシッと突き上げられました。
「アウウウーッ、アアアーッ!も、もう、ダメッ、イ、イクゥーッ!!」
X字架に張り付けられ、極太ディルドをオマンコに咥えさせられたまま、美奈子はガクガクと腰を振りたてました。
「アアアーッ、また‥イク、イクゥーッ!、と、止めてっ、お、お願い‥、ア、ア、アッ、も、漏れちゃうーっ!」
「あはは、いつもの事だろ?」
北村がチャチャを入れた。
「あああっ、も、もう駄目ぇーっ!」
ディルドが引き抜かれた瞬間、プシャーッと、勢いよく薄黄色の尿が飛び散りました。
「おお、美人の奥さんがションベン漏らすとこ、初めて見せてもらいましたよ。」
美奈子はまだ縛り付けられたまま、ヒクッ、ヒクッと何度も腰を震わせていました。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
美奈子はようやくX字架から下ろされ、後ろ手に縛られたままベッドに転がされました。
「ほら、奥さん。のびるのは早いよ?本番はこれからだからな。」
全裸になった北村は、涎を滴らせた肉棒を美奈子のオマンコに擦りつけました。
「電話で言ってたよな?オレのチンポで犯されたいんだろう?」
「ああぁっ、は、はい‥。北村さんの、お、オチンチンで、美奈子のオマンコ‥お、犯してください‥。」
自ら挿入をおねだりしてしまう美奈子。何度も犯されて、すっかり北村の極太チンポの虜になってしまったのでしょうか。そんな妻の痴態を見せつけられても、私は興奮を抑えることができません。
「いいだろう、ほら、奥さん、もっとケツ突き出せよっ。」
「アウウッ!!アアアーッ!」
ジュプジュプと蜜液が溢れる膣口に、コンドームもつけないまま、当たり前のように生の極太チンポを捩じ込んでいく北村。美奈子のオマンコは肉棒で無理矢理広げられ、今にもはち切れてしまいそうです。
「ンッ、ンンゥ、アアアーッ!!お、大きすぎますっ。アッ、アッ、アアアーンッ!お、オマンコ裂けちゃうっ!、ウッ、ウッ、ウァアアンッ!イッ、イクッ!アアアンッ!!イッちゃうっ!!」
メリメリと音を立てそうな勢いで、極太チンポが抽送されています。
「どうだ?奥さん。久しぶりだからキツいか?ディルドで拡張されたから少しは楽だろ?」
「アアアッ、そ、そんなぁっ、き、キツイですっ!アアアンッ、奥に、アアアッ!、あ、当たってますーッ!!、こ、壊れちゃうっ!、アアアッ、オマンコ、壊れちゃぅーッ!!」
「奥さん、イキまくりだな。」
北村は一旦チンポを引き抜くと、美奈子の手首を縛ったロープを解き、仰向けにさせて両腕はベッドの隅から伸びる鎖にそれぞれ繋ぎ留められました。そして両足を開かせ、ふたたび肉棒をズブズブと挿入していきました。
「ウッ、アッ、アアアン、イッ、イイーッ!」
「旦那のチンポよりいいのか?」
「アッ、アアアン、しゅ、主人のオチンチンより、アアンッ!お、大っきいですっ。アッ、アッ、アアアンッ!、イイーッ!!」
オッパイを揉みくちゃにされ、極太の肉棒で子宮を突き上げられる美奈子。
「奥さん、今日もビデオ撮ってるぞ。主人のチンポよりイイって言ってるとこ、旦那のスマホに送ってやるか?」
「アアアッ、そ、そんなの、ダメェッ、いじわるしないでぇっ、主人に見られたら、離婚されちゃうっ。アッ、アッ、アッ、しゅ、主人には、アアアーッ!なっ、内緒に、し、て。アアッ!!も、もう、ダメッ!、イッ、イックゥーーッ!!」
「じゃあオレも、奥さんのマンコの中に出すからなっ。」
「アアアッ、出してっ、美奈子の、オマンコにっ、アアッ、北村さんのっ、せ、精液、アア〜ッ、いっぱい出してぇ!!」
「ウッ。ウォーッ、アーッ、イクッ!!」
激しく腰を叩きつけ、北村は美奈子のオマンコの中で射精してしまいました。
ようやくチンポを引き抜くと、ドップリと白濁の精液が逆流して肛門まで垂れ落ちました。
「すごいですね‥中で出しちゃって大丈夫なんですか?」
中出しされる美奈子を見た横田は驚いた様子です。
「美奈子は中出し専用だからな。」
石川にからかわれても、美奈子はすぐには動けません。
「横田君、美奈子にしゃぶってもらいなよ。チンポ、カチカチだろ?」
「えっ、いいんですか?じゃ、じぁあ‥。」
横田は下だけ脱ぐと、膝立ちにさせた美奈子の口元に肉棒を擦りつけました。
「しゃぶってよ、奥さん。」
美奈子は嫌がっていましたが、諦めたのか陰茎に手を添えてチロチロと舐めはじめました。
「奥さん、舐めるのもいいけどさ、しゃぶるんだから口に含まなきゃ。」
一気にガポッと押し込まれて、美奈子は苦しそうに顔を歪ませます。
「ほら、唾いっぱい溜めて舌使うんだよ。」
「ジュプッ、ジュポッ、ングッ、ジュポッ、ジュルル‥、アフッ、オ、オヒンヒン、お、おっひぃよ‥。」
美奈子の喉奥を犯す肉棒は、さっきより大きくなったように見えます。
「奥さんのフェラが上手いからだね。じゃあ大きくしてもらったチンポで、そろそろオマンコいただきますか。」
「イッ、イヤッ、挿れるのは、駄目っ!」
「何言ってんの、中出しされた精液垂れ流してるくせに。」
「アッ、アッ、イッ、イヤッ!」
横田は美奈子を四つん這いの格好にさせると、朱色のロープで後ろ手に縛りました。身体を支えられず、お尻を突き出す格好にされてしまいました。
横田は精液まみれのオマンコをティッシュで丁寧に拭き取ると、まだヒクヒクしている美奈子の秘唇に、硬く反り返った肉棒を突き立てました。グチュッ、と濡れた小陰唇を掻き分け、新たな他人棒が挿入されてしまいました。
「ウッ、アアアッ、ヤッ、ヤダァッ、アッ、アッ、アアアンッ!」
「オオッ、奥さんのマンコ、締めつけてくるっ!」
「イ、イヤァーッ!、だ、駄目ぇ〜っ、アッ、アアアッ!挿れちゃ、ダメーッ!」
「もっと突いてじゃないの?奥さんのスケベマンコは誰のチンポでも感じるんでしょ?遠慮なくヨガりなよ。」
美奈子の双臀をパーン、パーンとスパンキングしながらズプズプとチンポを抽送する。
「アッ、アウッ、い、イッちゃうっ!も、もうダメェ、休ませてっ。」
「奥さん、休むのは早いよ、まだ始まったばかりじゃない。」
「アゥッ、アアッ、イッ、イイッ!」
「石川さん、奥さんの口に、挿れてあげてくださいよ。」
「3Pか。そうだな、久しぶりにしゃぶってもらうか。」
「アグッ、ンッ、ウッ、ウグゥーッ!」
前後の穴を責め立てられ、身体を揺すられるたびに乳房がタプン、タプンと波打つように揺れる。
「何だ?もうイクのか?こっちはまだだよ、ほら、もっと舌使ってしゃぶれ!」
「アグッ、ン、ングゥッ、ン、ン、ウグゥー、ジュプッ、ジュルルッ、ジュプッ、ジュポッ、ん、んっ!ンンンーッ!!」
「オッと‥さっきから見てるだけで溜まってたからな、一発出してやるか。あー、出るっ、飲めよ、美奈子!」
「ン、ングッ、ンンーッ‥ハッ、ハアッ‥。」
「オレの精液、うまかったか?」
「アアッ、は、はい、アッ、アッ、アアッ、せ、石川さんのッ、せっ、精液、美味しかったですぅっ!アアッ、イイッ、アアンッ!、横田さんっ、オ。オチンチン、キモチいいッ!、イッ、イッちゃうッ!イクーッ!!」
美奈子は横田の肉棒で突き上げられ、休む間もなく何度も絶頂に達している。
「奥さん、オレのチンポでイッちゃったなら、オレも奥さんの中で出すよ?濃いから妊娠しちゃうかもね。」
「アアアーッ、だ、駄目ぇ〜っ、外で、外に出してェーッ!!」
「何で?ゲストはダメなの?ああーっ、奥さんのマンコ、気持ちよすぎるっ、あ、あ、ガマンできねぇーっ、イクッ!!」
「アアーッ、だ、ダメェーッ、イッ、イッちゃうーッ!」
美奈子もお尻をガクガクと震わせ、またイカされてしまいました。横田が肉棒を引き抜くと、ドロリとした精液が溢れ出て、太腿をつたって流れ落ちます。
「アアッ、なっ、中に、出したの、?」
「だって奥さんは中出し専用なんでしょ?」
「そんなっ‥ああっ、酷いわ‥。」
「美奈子、次、オレの番だよ?」
石川が硬く反り返った肉棒をゆすって見せた。
「イヤッ、少し、休ませてっ。」
「オレを満足させてくれたらね。」
美奈子両足をM字に開かされたまま、手足を縛られ、石川の巨大な肉棒で貫かれました。
「アアッ、アアッ、も、もうダメーッ!し、子宮に‥アッ、当たってますッ!アアアーッ!アアアーッ!こ、壊れちゃうーッ!!」
「美奈子、オレか横田か、どっちかの精子で妊娠しちゃうかもな。」
「イヤッ、そんな、妊娠なんてイヤァッ!ダメーッ!中は、中はやめてぇ!オ、オチンチン、奥は、あ、あ、奥はダメェーッ!!アーッ!アアアーッ!も、もうダメーッ!イクイクイクーーッ!!」
「オレも美奈子の子宮にドップリかけてやるよ!」
「アアアーッ!!ダメーッ‥」
石川は何度も腰をガクガクさせ、最後の一滴まで美奈子の膣奥に流し込むつもりのようです。
「フゥ〜ッ、種付け完了したよ。妊娠しちゃったら旦那の子として育ててくれよな!」
「もう‥ヤダァッ、妊娠なんてっ‥。」
石川はカメラを構えると、M字開脚縛りのまま、オマンコから大量の精液を垂れ流す美奈子の姿を撮影していました。
「これは後で旦那さんのスマホに送っとくね。」
「そ、そんなっ、い、家に、帰れなくなっちゃう‥。」
「も、もう、解いてっ。お願い、少し、休ませて‥。」
言い終わる前に美奈子は失神してしまいました。さすがに男3人の相手はキツかったようです。
「ありゃ、ダウンしちゃったか。今日はこれ以上は無理だな。」
「そうですね。今日は美奈子のアナル調教しようと思って、道具も揃えておいたんですがね。」
「じゃあ次回のお楽しみという事で。」
家に帰ってきた美奈子は、しばらくセックスさせてくれませんでした。極太チンポで拡張されてしまったオマンコを見られたくなかったのでしょう。