職場で男性社員の性欲を処理させられているOLの凛音です。
仕事中はあまり派手なことはされませんが、さりげなくおっぱいを揉まれたり、お尻を触られたりは毎日です。
ほかにも、休憩室に呼び出されてエッチなことを要求されたり、仕事中にLINEでおちんちんの画像が送られてきたりもします。
男性社員は個性的というか、それぞれ性癖があるので、恋人ごっこのような甘いプレイを要求されることもあれば、かなりハードな奴隷扱いをして楽しむ人もいます。
この間は、ぽっしゃり中年男性の本田さん(仮)に食ザーを強要されました。
本田さんは、身長は160cm台後半で、男性としてはそれほど大きな人ではないですが、体型はかなり太めのため、153cmの私からすると、プレッシャーを感じます。
そんな本田さんに、ある日の昼休みに呼び付けられました。
「メシ一緒に行こうや」
と言われ、拒否する権限を与えられていない私は
「喜んでご一緒します!」
と笑顔で答えました。
本田さんは、近くにある和食屋さんの個室を予約していたようで、2人で入店しました。
個室に入り、お互いジャケットを脱ぎます。
職場に着ていくブラウスは、おっぱいが強調されるような、少し小さいサイズを指定されていて、いつも胸のところがパツパツになった状態です。
激しく動いたり、胸を張るような動きをしたら、ボタンがすぐにはじけてしまいます。
ジャケットを脱ぐと、本田さんの視線は、当然のように私のおっぱいへ…
ニヤニヤしながら
「いつみてもデカいなぁ~」
と言ってきました。
「ちょっとボタンはずしていこうか」
と言われ(命令)されたので、私は本田さんを見つめながら、ボタンを一つずつ外していきます。
101cm(Kカップ)の膨らみで、左右に引っ張られていた布が、ボタンを外すとプンっと開放され……。
「ほら、もう1つ下のボタンも……」
と言われ、続けて2個、3個と外していきます。
3つ目のボタンを外すと、谷間が見えてきます。
本田さんは谷間と膨らみを交互に舐めまわすように見ながら、
「エロい乳だな~」
とニヤニヤしています。
「よし、もう1つだけ外して」
と言われ(命令され)、4つめのボタンをはずすと、完全にブラが見えてしまいます。
「今日は水色か~。暑くなってきたし、いいなぁ」
とニヤニヤする本田さん。そして、
「そのままでいろよ」
といい、店員さんを呼びました。
店員さん(男性)が注文を取りに個室へ入ると、ブラが丸見えの私がいたので、当然ビックリ。
「あっ」と照れ笑いをしてから、すぐに「ご注文は……」と仕事を続けます。
注文を伝えている間も、チラチラと私のおっぱいを見ているのがわかりました。
その後、料理が来るまでの時間も、本田さんの要求に答え続けます。
「よし、こっちにこい」
そう言うと、本田さんはズボンのチャックをおろし、おちんぽを出してきました。
「ほら、咥えろ。フェラだよ」
そういうと、私の髪をぐっと掴んで強引におちんぽを顔に密着させてきました。
気温が高くなってきたせいか、本田さんのおちんぽからは、むわっとオスの臭いが漂ってきます。
控えめに舌を出してチロチロ舐めたり、口先で亀頭の先にキスしたりしていると、本田さんのセクハラトークが飛んできます。
「昨日は誰のちんぽをにぎったんだ?」
「どんなオナニーをしてるんだ?」
私は
「昨日は〇〇さんです」
「この前はアイマスクをしながらオナニーして潮を吹いちゃいました♡」
とエッチな女を演じながら答えていきます。
普通なら白い目で見られること必至な下ネタでも、私は嬉しそうに答えないといけません。
ゆっくり口と下でおちんぽの刺激を続けていると、
「ちんたらしてたらメシきちまうぞ!」
といって、私の頭を抑え込み、グッと喉奥におちんぽをねじ込んできました。
喉奥をぎゅっと締めつつ、上半身を必死に動かし、本田さんのおちんぽを刺激していきます。
数分経つと、だいぶ本田さんも高ぶってきたようです。
「今度はそのデカ乳使えよ」
とパイズリ要求。
ブラを少しズラして、おっぱい全体で本田さんのおちんぽを包み、上下、前後にねっとり動かしていきます。
そのうち「失礼しまーす!」とお料理が来たので、私はいそいで元の席にもどり、本田さんは下半身をを机の下に隠しました。
料理がくると、本田さんは膝立ちの体勢になり、私の料理のほうに、勃起したおちんぽを向けます。
「ほら、続き。しごけよ」
と言われるがまま、私は右手で本田さんのおちんぽをシコシコ刺激していきます。
そのうち、
「うっ!出る!」
と小さく言った本田さんさんのぽちんぽから、
ドビュ!ドビュ!ビュルル!
っと白い液体が発射され、私のほうの料理にビチャビチャとかかりました。
「よし、ちゃんと全部食えよ」
と言われ、いわゆる食ザープレイを求められました。
私は「いただきます!」
とザーメン付きのサラダを口に運びます。
「どや?ザーメンドレッシングやな!ハッハッハッ!」
と笑う本田さんに対して、
口のなかにひろがるトマトの酸味と、白くてドロドロした苦みが口のなかに広がる中、私は
「とってもおいしいです!」
と笑顔で伝えます。
特に精液がたっぷりかかっていたのは鶏のたたきで、プリプリしたモモ肉に、ドロドロした精液がかかってました。
本田さんは、ニヤニヤしながら、私がそれをとるのを待っています。
箸で掴むと、ドロリと精液が落ちる感じです。
全部おちてしまうと、機嫌を損ねかねないので、私は急いで口に入れました。
口のなかでヌチャヌチャと音をたてて、鶏肉と精液が混ざり合い……。
まるで、ものすごく大きな精液の塊をたべてる感覚になりました。
その感覚になった瞬間、さすがにウッっと吐き気が来ましたが、吐き出したりしたら、後でどんなことをされるかわかりません。
がんばってごくりと飲み込みました。
本田さんは、その瞬間、ニチャァっとした満面の笑みを浮かべていました。
食事を終えて、本田さんの精液もたっぷりお腹に入れた私は、昼休みを終え、職場に戻って午後の仕事へ。
仕事中は、お腹の奥から本田さんの精液の臭いが漂ってくる気がしてました。
午後は午後で、本田さんとは違う人におしりを触られたり、おっぱいを揉まれたりします。
週末だったこともあり、終業後は上司のお誘い(強制)があったので、そのままディナーを一緒に食べて、ホテルへ……。
本田さんとはまた違ったタイプのSの上司に激しめに犯され、かなり遅めに帰宅。
疲れていましたが、メイクはいつもしっかり落として、スキンケアだけは怠らないようにしています。
それでも、ベッドに横になると、すぐに眠ってしまいました。