天性の魔性女児ヒナちゃんとのエロい関係 その5(旅行と温泉編)

Hatch コメントはまだありません

小学6年生となったヒナと再会出来たのはGWの連休中のことだ。

それはヒナの母親(仮・美沙子)からの連絡がきっかけだった。

美沙子さんの妹家族達の帰省ついでに、2泊3日の旅行へと行く予定だったが、妹の旦那が仕事の都合で来れないとの事。

するとすぐにヒナが誘ってほしいと言い、あとドライバーが欲しいと美沙子さんに甘えられた。

なにも美沙子さんや妹さんが運転出来ないわけではないらしい。

この理由は後々わかることになるが、ヒナの母親である頼みを無下に断ることも出来なかったので引き受けることにした。

正直、ヒナと2人きりで連休を思いっきり楽しみたかったとは言うまい。

そういうことで、ヒナ、美沙子さん、妹さん、娘2人の家族旅行に赤の他人が参加することになった…。

皆、所持してる車では6人乗れないのでレンタカーを借りることに。

7人乗りの車を借りて出発なので、初日は少しゆっくりめの出発となった。

自分が運転すると思いきや、初めのドライバーは美沙子さん。目的地となる、山間部にあるコテージへと向かう。

存在は知っていたが初の顔合わせとなった、妹さんと娘2人。

妹さん(仮・奈緒)は美沙子さんに比べて少し身長が低めで抱きたくなる系の少しプニっとした体型だ。

さばさばとした性格の姉に対して、妹は人懐っこくトイプードルみたいな人。姉と同様キレイだが、もう少し愛嬌のある顔立ちな感じ。そして巨乳だ。

奈緒さんの娘は、9歳の一卵性の双子だ。

ツインテールで少し垂れ目なのが妹の莉名ちゃん。

ポニーテールで垂れ目じゃないのが姉の愛菜ちゃん。

ジュニアアイドルでいう、森下真依に似ている。笑うと八重歯が見えるところなんかそっくりだ。2人とも子供らしく、愛くるしい笑顔がとても可愛い。

道中、奈緒さんが自分に対しての興味が尽きないらしく、ひっきりなしに質問をされた。

初めは美沙子さんの年下の彼氏だと思われたらしい。

「違う違うっ!ヒナの彼氏だもんね~♪未来の旦那さん♪」

と、茶化すように話す美沙子さん。

「そうなの??」と食いつく、奈緒さんと娘2人。

ヒナは嬉しそうに笑っている。

馴れ初めを話し始める美沙子さんだが、5歳の幼女の頃から、ある意味7年間付きまとっている男の話をされたら完全にロリコンだと思われただろう。

美沙子さんは話を続ける。

離婚して1年、淋しい思いをさせて、あまり笑わなくなって人を避けるようになったヒナを救ってくれた恩人だとして説明された。

結婚反対された親とは疎遠になって、ヒナを見てもらうことも出来ず、仕事が忙しい中ヒナの事がほんとに心配の種だったと。

なんだかそんだけ褒められると、こそばゆい…。

(そんな奴が、あなたの大事な娘にとんでもないことしてまっせ!)

な~んて心の中で思ってたので、言われて嬉しいが内心苦笑いだった。

とりあえず、母親からの信用をしっかり得ていることは素晴らしいことだ。

途中早めの昼食を済ませると、運転を代わり動物園に寄ることに。

そこで、双子ちゃんとスキンシップを行い仲良くなることに成功。

たくさんの犬と触れ合う場があり、そこで一気に距離を縮めた。

ある程度、仲良くなっておかないと宿泊時のアウェイ感に耐えられそうもないので、ワンコ様々である。

ただし、あまり仲良しになっちゃうとヒナの目が痛いので、程々にしておくのも忘れない。

その後、午後4時過ぎぐらいに目的地であるコテージに到着し、夕食は皆でバーベキューを楽しんだ。

夕食後はすぐにお風呂へ。小さく狭いが、檜で出来た露天風呂だ。

1番風呂を勧められたので厚意に甘えて、1人先に風呂場へと向かう。

すると、「えへへ♪来ちゃった♪」と、やっと2人きりになれるとばかりにヒナが入ってくる。

4ヶ月の欲求不満があるせいか目が少々ギラついている。

出来れば、この3日間は大人しくしてほしい…。

美沙子さんは、昔から一緒にお風呂に入ってることに不審を抱いてないので何も言ってこない。兄や父親と一緒に入ってるようなものだと思ってるらしい。

奈緒さんはどう思っているだろうか…。

シャツとショートパンツを脱ぐと、白地に水色の星柄の下着を着用してる。

(お!結構可愛くて好み♪今日初のエロシーンやな…)

などと思いつつ、日に日に成長していくヒナの身体を舐め回すように眺める。

軽く照れながらブラを外すと、今まではぷっくりした乳首と乳輪で境目がわかりづらい感じだったのが、乳首とはっきりわかるようになっている。

お椀型で少し上向きのツンとしたピンク乳首が可愛い。

おっぱいに釘付けになっている自分を見ては、両手で下から胸を掴み、ほら!と誘いだす。そんな仕草が可愛い。

口元に人差し指を立てて、静かにするように促すと、たまらず抱き寄せた。

音を立てないよう静かにキスをしながら、左手で乳首をコリコリ摘まむ。

10秒近くそうやってると、バタバタと音が近づいてくる。

引き戸を勢いよく開けると、「私たちも入る~~っ♪」と元気な声が響き渡る。

間一髪、ヒナと離れて何も突っ込まれずに済んだ。

1年半ぶりに見るヒナの裸を見るなり、「あ!ヒナお姉ちゃん、おっぱい大きくなってる!」と騒ぎ出す。

「私もおっぱい欲しい!」

そう言って、服を脱いではおっぱいを一生懸命寄せ出した。

さすがの9歳の子が勝てるはずもなく、乳首だけがぷっくりと突起し始めてるだけだ。

だが、この2人のほうがお母さんの巨乳っぷりといい、ポテンシャルは高そうな気がする。

しばらくおっぱい比べ大会を見守りつつ、自分のパンツを脱いですっぽんぽんになる。

すると、またもや元気な声で「チンチン!チンチン!」と騒ぎ出す。

元気な双子だ。

どちらかというと、姉のほうが言い出しっぺではある。

そして妹が姉に乗っかり、小さくも可愛い声で騒ぎ出す。

扉の向こうから、「コラッー!!お兄ちゃんを困らせないっ!!」と奈緒さんの怒声が響き渡った。

「あはっ、怒られた…笑」

2人は苦笑いしては、キャラものパンツを脱いですっぽんぽんになった。

まだ幼児体型で、少しお腹が丸っこい。

そうやって見比べると、12歳となったヒナはやはり大人の身体付きになってきたのだなとしみじみ考えさせられる。

それまで、華奢な身体付きだったのが今では程よく丸みを帯びてきている。

それでもスレンダーではあるが、特に腰回りや尻、太ももがエロい。

妊娠できる身体に確実に近づいてきているのだと認識せざるを得ない。

最後にヒナがパンツを脱ぐと、薄っすらと細く柔らかい毛がチョロっと

生えているのに驚き、つい2度見してしまう。

(何故か、下だけ中々脱がなかったのはこれか…)

自分が何か言う前に、「ヒナちゃん、お毛毛生えてる…」と今度は静かに呟き、2人して顔を近づけて凝視している。

さすがに恥ずかしそうに手で隠すヒナ。

「私たちも、もうちょっとしたら生えるのかな…」と2人は自らの股間を見つめている。

自分といえば、縦筋のツルペタなマンコと、薄っすら毛の生えた大人の階段を上りつつあるマンコを同時に見れて感無量だ。

それはそうと、少々冷えるので風呂へと向かった。

身体にお湯をかけると、冷えた身体に熱さが染みる。

皆で頭を洗い始め、身体を洗いっこするが愛菜の遠慮なく擦る背中が痛い。

ヒナは莉名ちゃんの背中を洗ってあげている。

身体を洗い終えたのはいいが、浴槽は4人入ると結構いっぱいいっぱいだ。

一番身体が大きい自分は、端の方へと寄ってあぐらをかいて浸かる。

3人は初めこそ、落ち着いた様子だったが次第にじゃれつきだした。

だいぶ激しくバシャバシャと跳ねた湯が顔にかかる。

「ちょっと~。お兄ちゃんゆっくりお風呂に浸かってたいなぁ」

「えー?せっかく愛菜と莉名とヒナちゃんとお風呂入ってるのに、お兄ちゃん楽しくないのぉ?」

「楽しいよすごく。ただ、愛菜みたいにはしゃぎまわってたら、明日までその元気もつかな~?大丈夫かな~?明日は1日、この周りで遊びまわるんだよ?

近くに遊具のある公園あったし、温泉も見つけたから、お母さんたちそこ行こうかって言ってたじゃん」

「そだね。明日、たくさん予定があるしね。ね?愛菜」

愛菜をなだめるように、すかさずフォローをいれるヒナ。

「わかったぁ…」と少しふてくされて縁に座っている。

大人しくなった姉を見て、莉名ちゃんも隣に座った。

大股開いた、可愛い双子の姉妹のタテスジが並ぶ。

それを見ていたのを逃さなかったヒナ。

壁を背もたれにしながら、足を開いて楽な姿勢にしていた自分の前に座ると、右手を後ろに回して、竿をギュッと握りしめた。

その一瞬の痛みで、ウッとなるがその後はソフトタッチで亀頭の部分をスリスリと刺激を始める。

初めの1撃は戒めのつもりだろうが、いつものイタズラ心が疼き始めたのだろう。まだ清い2人の前で、平然とした顔で弄りだす。

2人に気付かれまいとこちらも平然を装う。

天使たちのタテスジを見ながら、ヒナからこっそり手コキされるという、シチュエーションに興奮が収まらない。

すぐに勃起してしまった。

すると、ヒナは耳元で「この、ロリコン」と囁く。

なんだかゾクゾクした。

お風呂に入ってるのに鳥肌が少したったくらいだ。

莉名は、少し退屈になってしまったのか足を湯に浸けながら、窓へと上半身を乗り出しお尻をこちらに向けている。

今度は、お尻とスジが一緒に目に入ることになった。

それらをオカズにと、ヒナは手を止めない。

愛菜が油断丸出しの妹のお尻をパチンッと叩くと、「痛いっ!やったな!」と莉名も愛菜のお尻を叩いては、お尻叩き合戦となっている。

すでにお風呂でほんのりとピンク色に染まっているお尻が、赤く目立ち始め、叩く度にぷるんぷるんと震える小さなお尻が素晴らしい。

パチンッと乾いた音と短い悲鳴が、風呂場に響き渡る。

こちらに目がいってないことをいいことに、ヒナは背面座位の形で勃起した竿を握ったまま、自身の身体を上下に動かし、割れ目に沿って刺激する。

発想といい、動きといい、熟練された風俗嬢みたいだ…。

そうしてると一瞬だけ、「ハアッン」と喘ぎ声が洩れる。

そんないい状況だが、姉妹の叩き合いがヒートアップしすぎて莉名の顔が泣きそうになってきたので、その場を一旦終わらせることにした。

「はい!ストーップ!もう叩くのは止めようね」

2人ともお尻を押さえて、半べそ状態だ。

「どちらが悪いとかはなし。少しお湯に浸かったら上がりなさい」

「はぁい…」

30秒程入ったら、勢いよくあがり少し身体を拭くと脱衣場へと2人ともあがっていった。

「2人きりになったよ…」

声を潜めて話す。

「おっきくなった、おチンチン舐めてあげよっか?」

いじわるな顔をして聞いてくる。

しばらく、脱衣場のほうを警戒しつつ気配が消えたことを確認すると、お願いしますとばかりに、湯から上がり、縁へと座った。

ヒナも熱くなってきたのか、外へと上がる。

自分は入口方面へと身体を向け、ヒナが床に座って背中を向ける形になった。

ヒナは自分の股間の前に座り込み、右手で竿を握りしめると、首を斜めに傾けベロ~ッと下から舐め、キスをしながら亀頭をチロチロと舐めた。

そんなテクニックは去年にはなかったので、驚いて尋ねた。

「ヒナ、どこでそんなの覚えたの?エロサイト?」

「うん。お兄ちゃん喜ぶかと思って」

そう言って、チュパチュパ音をたてながら亀頭を責め立ててくる。

(おお~、すげ~。小6でこんな舌技を会得するとは…やばすぎる)

深く咥え込んで、上目遣いのままゆっくりストロークしてくるヒナ。

最早、大人の女性の平均的なフェラテクと遜色ない。

むしろ、小学6年生がやってることで何倍も興奮がプラスされる。

顎を上げながら、場所も忘れて気持ち良さによがってると、急に莉名が入口の引戸を開けて顔を覗かせた。

「お兄ちゃん、ヒナちゃん、ジュース何がいいかって。コーラ?サイダー?お茶?」

ビックリして、大きく見開いた目で莉名に振り向いたせいで一瞬、身が固まる。

「あ、あああ。おれ、コーラかな」

「私、サイダーがいい」

「うん。わかった!それでなにしてるの?」と怪訝な表情で尋ねてくる莉名ちゃん。中々、鋭い。

「なにもしてないよ!熱くなったから、外にあがってただけだよ?」

「ふ~~ん。あんまり入ってると、ぽわ~んってしちゃうよ。早く来て!」

「うん、わかった!行くね」

気配が消えた後、2人して安堵と共に笑いがこみ上げてくる。

「いや~やばかった!角度的に何してたかは見えてないと思うけど、めっちゃビビったぁ」

「そうだね。莉名ちゃんは愛菜ちゃんと比べて、勘が良いから気を付けたほうがいいかも」

「そうなの?確かに莉名のほうが考えて話してる感はあるな…」

勃起したチンコが収まらないので、なんとなくヒナの毛の生えたマンコを見てみると、ヒナがその場で立ち上がった。

顔のそばにあるマンコの毛を触りながら呟く。

「お兄ちゃん、ツルツルのほうが好きかなと思って…ヒナ、毛が生えてきたから剃ってツルツルにしたほうがいいのかな…」

(断じてそんなことはないっ!)

「いーや、そのままでいいよ。ツルツルも好きだけど、ヒナのマン毛エロいから絶対剃らないでね。絶対」

「そうなの?ほんとに?お友達、ボーボーになった子もいて女の子同士、騒いでたの。そしたら、ヒナにも生えてきたから」

「うんうん。まあ、成長してくもんだから遅かれ早かれそうなるさ」

「お兄ちゃん、いつぐらいから生えてきた?」

「ん~??いつだろう、俺も小6か中1ぐらいかなあ。」

「そっか♪同じぐらいだ。お母さんたち怪しむからもう上がろ」

脱衣場へと上がり身体を拭くと、ヒナの薄マン毛をさわさわと心地を楽しんでからリビングへと戻った。

リビングへと戻ると、愛菜がソファーにお尻を出してうつ伏せになっている。

「なにしてんの?w」

「お尻痛い…」

ぶはっと、ひと笑いするとお尻の上に置かれていた氷水で絞ったタオルへと目を配る。

「愛菜のほうが負けたか」そう言うと、愛菜はうなだれたまま頷く。

「ごめんね~。2人ともバカで。大体いつもこうだから。」

奈緒さんは、慣れた様子でタオルを替えている。

「いつもこうって…」苦笑いしつつ、コーラを飲む。

「ヒナちゃんは大人しい、いい子なのにね~」

「せわしない、あんたに似たんでしょ」と美沙子さんが突っ込む。

げらげら笑っている2人。お酒を少し飲んでるらしい。

そうやって、リビングでしばらく雑談をした後は、子供たち3人とロフトに上がって、カードゲームを始めた。

1時間もしたら、愛菜と莉名が眠くなってきたようだった。

ベッドが一応2つ備え付けてあったが、自分たちは畳の部屋に布団を敷いて寝ることにした。

布団を目一杯敷いて、4人で川の字のように寝ることに。

5月の山間の夜は、結構冷える。しっかりと布団を掛けて就寝する。

寝る前にトイレに向かうと、風呂から上がった奈緒さんが、ソファーで仰向けになりながら軽くいびきをかいて寝ている。

ベッドの布団を持ってきて掛けてあげる。

もう1つのベッドには美沙子さんが寝ている。

戸締りを確認した後、リビングの電気を常夜灯にして、自分も眠りにつく。

ヒナも疲れたのか、大人しく寝てくれているようだ。

翌日の朝、6時前に目が覚める。隣のヒナに目をやると居ない…。

布団から出て、寒さに身震いさせながらトイレに向かう。

トイレを済ますと、リビングやベッドルームを覗いてみるが美沙子さんと奈緒さんが寝てるのを確認できただけだ。

ロフトに上がってみるが居ないので、残された脱衣場へと向かってみる。

すると、ヒナが自分のパンツの匂いが嗅ぎながらオナニーをしていた…。

こっそりとその様子を見ながら思った。

ヒナや自分のオナニーはお互い見せ合うことはしたが、自分1人での本気オナニーを意識外から見ることは初めてだなと。

(ヒナ、隠れてオナニーしてる…。よっぽど溜まってたんだな…)

洗面台の前の床に仰向けに寝そべり、頭をあちらに向けてM字開脚で股間を弄っている。

こちらには全く気付いてないらしい。

ゆっくりその場を後にして、誰も起こさないよう布団横にある自分のスマホを手に取る。

音が響かないようトイレでカメラの動画ボタンを押し、ヒナの元へ。

曲がり角の壁際から、こっそりとオナニーにふけってるヒナを盗撮する。

左手には昨日まで穿いていた自分のパンツを掴んでは、顔に埋めている。

静寂の中、ピチャピチャといやらしい音だけが響き渡っていた。

しばらくして、膝を下げて脚を真っすぐ伸ばすと股間を弄る右手が素早くなった。

少しだけハアハアと声が洩れだすと、ウッ!という呻き声と共に、腰がビクンと小刻みに上下に動いた後、動きが止まった。

それと同時、動画撮影を止めると音がピコンと響いた。

急いでこちらに向けて顔を上げるヒナ。

「バレた。ヒナ~♪何してんの~?」と小さい声でイタズラに尋ねる。

「見られちゃった…。気付いてたら襲ってほしかった…」

「それは、さすがにこんなところじゃマズイでしょ…」

「今、撮ってたよね?パンツ嗅いでたところも…」

「ごめん。ついエロすぎて。それに貴重やし…」と話してる途中で、ヒナが脱いだパンツを自分の顔に被せてきた。

ヒナのパンツを借りて、オナニーすることは多々あったが、自分のパンツを嗅いでオナニーしてるヒナを初めて見たことと、少女が穿いていたパンツを被せられたことに驚く。

「あ、いい匂いがする…」そう言って、クロッチの部分を舐めて味わう。

ヒナの甘いメスの香りがする。まだ蒸れてないので酸っぱくはないらしい。

「変態…」

パンツを被せられたことにも興奮してグングンと股間が大きくなってくる。

「盗撮してた人には、こうだっ!」

昨日脱いで洗濯籠に置いたままの莉名のパンツを手に取って、チンポに被せて激しく手コキをしてくる。

まるで罰を与えてるような女王様のようなSっ気で、激しく責め立ててくる。

もう完全に勃起したチンポを見て、「ロリコンさん、莉名ちゃんのパンツはいかがですか~?」と手コキしながら、まだ責め立てる。

「お好きですよね~?莉名ちゃん」

(何故、愛菜より莉名のほうが好みってわかってるんだ…。マンコやお尻を眺めてる時間が長かった…か?)

などと考えてる間も、ずっと激しくシゴいてくる。

莉名ちゃんへ嫉妬でもしてるのか。

顔に被せたパンツを少しずらし、パンコキしながらキスをしてくるヒナ。

舌と舌が絡み合い、感度が増したのかたまらずイッてしまった。

「すごい…。莉名ちゃんのパンツにたくさん出てる…」

大量に出した精液の匂いを嗅いで、興奮したのか指で精液を摘まんでマンコに塗りたくり、そのまま跨ってきた。

お互いにヌルヌルとなった性器同士、時間をかけずに挿入できた。

対面座位となり、肩に手を回したまま激しく腰を動かすヒナ。

よほど気持ちいいのか、舌を出したまま天井へと顔を上げている。

実際、初めてヒナの家の風呂場でセックスをしたときと同じくらい興奮している。絶頂度も近いものがある。

ヒナの腰使いがより激しくなると、声を洩らさまいとしたのか自分の肩に嚙みついてきた。

そして、噛みついたまま「ンンンンンッ」と喘ぐと、激しくビク付きながら昇天した。

それと同時に自分もヒナの中に出してしまった。

あまりの気持ち良さに、2人ともしばらく動けずにいたが、いつ誰が起きだしてくるかわからない。お互いシャワーで股間を洗い流す。

そして精液でベタベタになった莉名ちゃんのパンツをティッシュで丁寧に拭き取っていると、裸のまま背中ににくっつき、フフフと笑うヒナ。

「莉名ちゃんのパンツと私のパンツ良かった??笑」

後ろから耳元に囁くヒナ。

拭き終わったパンツを洗濯籠の下のほうにいれると、向き直して裸のヒナと抱き合う。

すると、こちらに下を向いたままゆっくり歩いてくる莉名ちゃんが。

「あ。」

抱き合ったまま、目が合う。ヒナは背中越しなので何かわかっていない。

ヒナを引き離し、莉名ちゃんに話しかける。

「おはよう。寒かったから、ヒナとお風呂入ってたの。莉名ちゃんも入る?」

「う、うん。入らない…。顔、洗っていい…?」

「あー、ごめんごめん。洗面台の前で邪魔だね。ほら、ヒナも早く服着替えないとまた冷えるよ」

なんとかこの場を堪えようと必死だ。

顔を洗い終わったあと、まだ勃起してる股間へと目をやってから、ヒナと自分の顔を見合わせて何も言わずその場を離れてしまった。

「まずい…。察したかなぁ」

さすがに苦笑いしてるヒナ。

「とりあえず、様子見だなあ」

「そうだね」

7時頃には皆起きだして、7時半には朝食となった。

朝食の間、莉名ちゃんの視線が鋭かったが、奈緒さんや愛菜には何もしゃべってないようだった。

午前中は、コテージのあるエリア内で遊び、昼食は近場にある蕎麦屋さんへ。

ここは山菜の天ぷらといった山菜料理が非常に美味しいお店で、美沙子さんと、奈緒さんの希望の場所だった。

2人は山菜の料理のコースを頼み、お酒をチビチビやりながら食している。

(なるほど…これがやりたかったから俺をドライバーとして雇いたかったか)

30過ぎると、絶妙な苦みがたまらなくなるらしい。

お酒が入ると2人は笑い上戸になる。そして大胆になる。

コテージからそう遠く離れていない場所に、温泉があるのでそこへ向かう。

だが、入口に着いて驚く。そこは混浴だったからだ。

「どう、します?別探します?」

「え!混浴…。混浴かぁ。」と美沙子さんが少し戸惑う。

すぐさま後ろから「いいじゃん、いいじゃん、入ろうぜ~♪」と軽くオッサン化した美緒さんが、陽気に肩を組んで誘ってくる。

そう言って、さっさと中へと入っていく。

仕方なく、皆も後を追い美緒さんの勢いに押され入浴することになった。

脱衣場は男女別れていたので、気を遣わなかった。

しかし、水着を持ってきていない女性陣。

湯船にタオルNGなので、必然的に湯船に浸かるまではタオルで隠しつつという形をとることになる。

中々、ハードな混浴体験だ。

湯船へと向かうと、先客が8人程いた。

若い男性2人と、おじさん、おじいちゃん、水着を着た女性が2人、真っ裸のおばあちゃんといった感じ。

男性の目線は、湯船へと近づいてくる女性陣に釘付けだ。

そりゃもう美人と美少女ばかりだから無理もない。俺だって見る。

湯の色は少し白く濁った感じだった。

初めは、皆近くに集まって浸かっていたが目のやり場に困るので少しずつ少しずつ距離を取っていく。

昔、下着でオナニーしていたその所持者の裸が目の前にある。凄い。

それにその隣には、時々、乳房が水面から少し浮いて見えるのがエロくてたまらないナイスバディの奈緒さんがいる。

まだ34歳なのでお尻も胸も垂れてなく、スタイルを保っている。

どうしても見てしまう。見てしまって気まずいし、それにヒナが見てる。

皆が見てる前で勃起してしまう。それがとても恥ずかしい。

しかし女性としては嬉しいことなのだろうか?

わからないが、男性が多い方へと移動する。

若い男性の顔を見て、驚き、気まずくなる。

同じエリアの別のコテージに宿泊しているお客さんだったからだ。

挨拶を交わしてるので顔を覚えている。

30歳ぐらいと、15歳ぐらいの男性だ。

お互い目が合うと、ああ、という感じで軽くお辞儀をする。

30歳ぐらいの男性がゆっくり近づいてくると、小声で「すごいっすね」と目で女性陣を指す。

「はあ。混浴って知らなかったんですが、勢い余って入ることに」

「なるほどぉ」

初めての混浴など気に留めることもなく、ワニさん歩きをして、可愛いお尻を水面からプカプカさせている愛菜。

愛菜が凄いことを言い放つ。

「ほら、皆も私のあと続いて!」

「さすがに、ママ達無理だから!笑」

場に笑いが起こる。

「じゃあ、莉名とヒナちゃん!」

若干戸惑った後、2人ともワニさん歩きで愛菜を追う。

「子供はいいね~。なんでも遊びに変えて楽しそうで」とおばあちゃん達が笑顔で3人を眺めている。

15歳の子は、もうガン見だ。

時折、見えるマンコとキレイなお尻に釘付けのようだ。

30歳ぐらいの男性は、奈緒さんと美沙子さんの胸の谷間に夢中らしい。

(よ~く目に焼き付けとけよ少年、こんな美少女の裸は中々見れんぜ。しかも、おっぱいだけでなく、マンコも微かに見えてるっていう極上のシチュエーション。俺なら、その場で抜く)

目を閉じて、3人の元気な声を聞いていると、奈緒さんの声が響く。

「う~っ、熱い!」

身体を冷まそうにも、一旦湯船に上がるしかない。

その際、お尻が丸見えだ。上がった後は、タオルで隠しきれていない巨乳の横乳が見えていてエロイ。

実際、結構熱めの湯加減だったので、自分も20分足らずで上がってしまった。

それと同時に、先に入っていた2人の若い男性も湯から上がった。

15歳ぐらいの子は、ビンビンに勃起している。

脱衣場へと到着して、身体を拭いていると隣から男性2人が話してる。

「な?来てよかっただろ?もしかしたら女の裸見れるかもしれねーぜって言ってお前を連れてきたけど、ババアばっかで悲しんだもんな。粘って正解だったな。オナネタできたじゃねーか」

思いっきり下心全開で来てる2人に感心していると、「こいつ甥っ子なんです」と、ニヤついた顔で説明を受けた。

「誰が良かった?大人?子供のほう?」

「1番背が高い女の子…」

どうやら、甥っ子はヒナがお気に入りらしい。

まあ、同世代に近いし当然といえば当然だ。

「お!あの子か、めちゃめちゃ可愛かったもんな。惜しげもなく、おっぱいも見せてくれてお前、良かったな~。同じ中学生の裸見れたじゃん」

「いや、あいつ12歳の小6ですよ」

「うはあっ。いい身体してるなあ。将来有望だ。既にそうだけど」

「12歳ってあんな身体なんですか?」と聞かれ、他の子と比べたわけじゃないからわかんないと適当に答えた。

この子は、今夜あたりヒナの身体を思い浮かべてセンズリこくのだろう。

なんだか少し不快な気持ちもあるが、その子を思いっきり自由に抱けてるんだぜ!?という悦に浸ることもできた。

前に盗撮された時といい、今回といい、なんだか悶々と疼く。

「おっしゃ、んじゃちょっと待ってな」と、湯船と出入口を確認すると、こっそりと女性用の脱衣場へと侵入し、ヒナの下着を持ってくる。

「ほら、ヒナの下着。匂ってもいいし、写真撮ってもいいよ」

「マジですか!」

「早くしてね。すぐ返しにいくから」

白いパンツを手に取って、クロッチ部分の染みを確認するとマンコの部分の匂いを嗅いだあとはブラを見ては嗅ぎだす。

そして2枚とも床に広げて撮影すると、もう限界だったのか突如パンツを嗅ぎながら、物凄い勢いでセンズリをはじめだした。

自分はビックリして何も言えなかったが、ただ上がってくる前に早く返したかったので焦った。

甥っ子の行動を見ていた叔父は、「おいおい。ヤバイだろ」と笑いながら突っ込んでいる。

「あーあ。こいつ猿になっちゃいますよ。お兄さん、責任とってよ~。もうこいつ、猿だったんだけどね」と言いながら、もう止めとけと肩を掴んで静止しようとする。

肩で払いのけると、「ううっ!」と唸り声と共に、壁に射精してしまったようだった。

叔父がパンツを掴んで投げてこちらに渡すと、急いで返却へと向かった。

バレずに返却を済ませると、あることに気付く。監視カメラだ。

男子と女子の脱衣場へと続く前の通路の天井にしっかりとカメラが付いていたのだ。(ああ~www)となったがもう仕方がない。

しばらく誰も被害がないことや、管理者にバレないことを祈ろう。

スッキリとした顔で、こちらに頭を下げて感謝してくる甥っ子。

「この想い出と、写真絶対大切にします。パンツ欲しいですけど、どうしようもないですもんね」とキラキラした顔ではきはきと話す。

「ああwそんだけ感動したなら良かったわw」

(ヒナのパンツならいくつか持ってるからあげてもよかったけど、ここじゃ無理だな~。ヒナに頼んだらくれるかな?w)

「じゃあ、俺らコテージに戻ったら帰る支度しないといけないからもう出るわ。お兄さん、こいつに想い出ありがとね」

叔父が軽く頭を下げると、続いて甥っ子も頭を下げた。

帰り際に「あの子の裸撮ってきたいなー。あの人に頼んだらダメかな?」

などと、甥っ子が叔父に懲りない発言をしながら去っていった。

(ふう。5分足らずのことだったけど、なんか疲れた…)

コテージに戻る前に、山を望めるカフェで一息ついて、夕食を食べてコテージへと戻った。

コテージでは、莉名ちゃんに2度も現場を見られてしまっているので、おいそれと危険なことは出来ない。

だが、ヒナが欲求不満なので寝ている時にすぐチンポを弄ってくる。

仕方がないので、ヒナのパンツの中に手を突っ込んでマンコを弄って満足させてあげた。

温泉で会った、甥っ子くんのことを考えていた。

パンツを嗅ぎだしてオナニー始めたときは、おいおいとなってしまったが、ヒナを見られること自体は快感を感じてきてしまってるかもしれない…。

彼の精液が少し付いてしまったパンツを、何も知らないまま穿いてるヒナを見ては僅かに興奮を覚えていたのを覚えている。

(もっと、可愛いヒナを見てもらいたい。卑猥なヒナを見てもらいたい)

その欲求が次第に大きくなっていくのを感じながら眠りについた…。

つづく

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です