2コ下の妹の一番の親友の美祐(みゆ)ちゃんは天使のような小6の女の子だった。
肩まで伸びた綺麗な黒髪、それなのに目は西洋人形のようにくりっとして本当に美少女だった。
そしてまだ小学生なのにおっぱいおっきかったの。
昔から俺の家によく遊びに来てて、妹の知世(ともよ)とお人形さん遊びしてたなぁ。同じ集合マンションに住んでたから。
ある夏休みに久々に美祐ちゃんが家に遊びに来た。
知世と遊園地のプールに行く為に買った水着を試着する為らしかった。
俺は怪我の為、部活をやめて家でゴロゴロしてた。
隣の知世の部屋では2人の笑い声がキャッキャと聞こえてきた。
「おにいちゃん、ちょっとこっち来てぇ~」
知世が俺を部屋に呼んだ。美祐ちゃんの「えっ?」「えっ?」という戸惑った声が聞こえた。
俺はめんどくせぇなと思い、知世の部屋に入った-------------------------!!!
そこには、ビキニ姿の知世と美祐ちゃんが立っていた。
ジュニアブラみたいなのじゃなく、胸の谷間があらわになってるおませなビキニ。
美祐ちゃんのビキニは濃い紺色だった。やっぱり小6の割におっきなおっぱい。谷間がくっきり。指を入れたくなった。
知世もツインテールでまだ幼い顔つきだったが、兄から見ても可愛かった。そして知世も美祐ちゃんに負けず劣らずおっぱいおっきかったの。赤い縞が入ったビキニだった。
「おにいちゃん、なにウチらの胸見てるの~キモいんだけど~」
知世が言い、からかってきた。美祐ちゃんを見ると、恥ずかしそうにモジモジしていた。
俺は2人に「知世たちの水着姿を他の奴に見られたくないよ。お前らは平気なの?」
と聞くと、美祐ちゃんが
「イヤです!タカおにいちゃん(俺の名前が貴紀)以外の人に見られたくないよ」と強く返してきた。
「美祐はおにいちゃんに見てもらいたくて、水着買ったんだよ」
知世が俺にそう言うと、美祐ちゃんはカァ~っと顔を赤くしてうつむいた。
美祐ちゃんが昔からずっと俺のことを好きなのは知っていた。こんな天使みたいに可愛く汚れのない女の子が俺に水着姿を見られたくて、背伸びしてビキニ着て胸の谷間を露わにしている……
「俺も美祐ちゃんのこと大好きだよ」
そう言ってあげたら美祐ちゃんの西洋人形のような目がパァ~っと開いて笑顔になった。
俺はビキニ姿の美祐ちゃんと知世を自分の部屋に入れ、床に座らせた。
キョトンとした2人に、右手で美祐ちゃんの右胸を左手で知世の左胸を軽く揉んだ。
「きゃっ!?」
「……!?」
2人とも突然の出来事にフリーズしていた。俺は更に美祐ちゃんと知世の胸の谷間に左右の手を入れたり出したりした。美祐ちゃんは恥ずかしそうにされるがままだったが知世が我に返って
「何するの!エッチぃ!」
と手を払いのけた。
俺は知世にちょっとベッドの上で寝転んでてよと言って、美祐ちゃんと対面に座って向かい合った。
「美祐ちゃんは、いつか俺のお嫁さんになりたい?」
聞くと彼女は顔を真っ赤にして、少しの沈黙の後に
「……タカおにいちゃんのお嫁さんになりたい」
と言った。
「いつか俺のお嫁さんにしてあげるね」
俺はそう言って美祐ちゃんの両胸を揉んだ。
「えっ!?タカおにいちゃん?」
動揺する美祐ちゃんの両胸を更に何度も揉んだ。
「んあっ…ああっ…はぁはぁ…タカおにいちゃん……んっ」
「すごく可愛いよ美祐ちゃん。いつか必ず俺のお嫁さんになってね」
そう言って俺は美祐ちゃんのビキニのブラ紐を外した。
本当に汚れのない、綺麗なうすピンク色の小6おっぱいが俺の前に姿を現した。既にプクっと乳首が立っていた。
「お嫁さんのおっぱい舐めるね」
俺は美祐ちゃんの両方の綺麗なおっぱいをチウチウと吸った。彼女はお嫁さんというワードで催眠術にかかったかのように、ウットリした表情で俺におっぱいを舐められるがままだった。
美祐ちゃんのおっぱいを舐めながらベッドの上の知世を見ると、食い入るようにこちらを見ていた。
「知世もこっち来い」
手招くと知世が美祐ちゃんの横にちょこんと座った。
「知世もおっぱい吸って欲しい?」
「!?なんでよ!!欲しいわけないでしょ!!」
「俺は知世大好きだよ。ずっとずっと大事な妹だからな」
「……うん…ありがと」
知世が照れながらも嬉しそうな表情を見せた。俺は美祐ちゃんに、ちょっと待っててと待たすと、知世の両方のおっぱいを揉んだ。
「えっ!?おにいちゃん?何を?」
美祐ちゃんと同じく動揺する知世のおっきな小6おっぱいを何度も揉んでやった。揉みながら「知世大好きだ」
「美祐ちゃんと同じくらい可愛い」と優しく囁いてあげるとウットリしちゃって妹も揉まれるがままだったよ。
そして知世の赤いブラ紐を外すと、美祐ちゃんに負けないくらいの汚れのない綺麗なピンク色の小6おっぱいが顔を出した。知世の乳首もまたプクっとしていた。
そしてすぐに交互にピンク色の小6おっぱいを吸ってあげた。
「ああっ!!あっ!おにいちゃんっ!!あっ!!」
知世は美祐ちゃんみたくは声をガマンしなかった。乳首を吸ってあげてから気持ちいいか聞いたら
「あっ!気持ちいいっ!!おにいちゃんっ!気持ちいいよぉぉ」
と可愛く喘いだよ。
知世の乳首を一旦舐め終え、美祐ちゃんと交互に見回すと、2人ともウットリした表情で熱い瞳で俺を見つめていた。
2人の両方の乳房は、ねっとりと俺の唾液がついていた。
俺は、まず美祐ちゃんのパンツを脱がした。本当に薄い薄い陰毛。クリトリスの皮が肥大でフニャっとしていた。小さなビラビラは可愛く垂れていた。これが小6天使のオマンコ……
小さいビラビラをそっと開いた。美祐ちゃんは全く抵抗しなかった。俺のお嫁さんだから…
綺麗な綺麗なピンクの具に処女膜、小さな穴。俺は動画で勉強した通りのやり方で、美祐ちゃんの綺麗な小6オマンコをナメナメした。
「ああっ…タカおにいちゃぁん…おにいちゃん…あんあっ」
美祐ちゃんが必死に喘ぎを我慢してた。俺はレロレロベロンと小6オマンコを愛し続けた。
「あっ!!ああっ!!おにいちゃんっ!!だめぇ」
美祐ちゃんはとうとう我慢出来なくなり大声で叫んだ。俺は指でクリトリスの皮をこすったりこねたりしながら小6オマンコを吸い続けた。
「ああっ!!だめぇ!!おにいちゃんっ!!変になっちゃうよぉぉぉ!!!」
美祐ちゃんは絶叫してイッた。
ふと知世を見ると、俺に何かを求める顔をしていた。
「知世もしてほしい?」
「……うん、知世にもして欲しいよぉ」
「じゃあ、おにいちゃん知世のオマンコ食べてって言って」
「恥ずかしいよぉ……」
「知世愛してるよ。おにいちゃんに言って欲しいな」
「……おにいちゃん……知世の……オマンコ……食べて」
俺はすぐに美祐ちゃんよりも少し濃い陰毛、発達したピンクの小6処女オマンコを開いて舐め尽くした。妹のオマンコは少しツンとしてしょっぱかった。そして10分もしないで絶叫してイッた。
全裸の2人を床に寝かせ「美祐も知世も俺のものだからな。」と声をかけると、2人共ウットリしながらうなずいた。
俺はスマホを取り出すと、美祐と知世の全裸姿を動画で撮った。オマンコを少し拡げさせ、静止画も撮った。
夜のオカズを十分に撮ってから俺も全裸になり、最初に美祐ちゃんをベッドに連れ込み、キスしていい?と聞いて彼女が首を縦に振ると、天使の唇をうばった。
長いベロチューをして小6おっぱいを揉んでオマンコを吸った。
「タカおにいちゃん…気持ちいいよぉ……大好きぃ」
天使の美祐ちゃんはもう俺にメロメロになっていた。さすがにオマンコに挿入するのは怖かったので、美祐ちゃんの割れ目に勃起したチンコを沿うようにこすりつけた。
コスコスコスコスコスコス
「ああんっ!タカおにいちゃんのオチンチンすごいよぉ!!気持ちいいよぉ!!」
「俺もやばいっ!!美祐好きだ!愛してる!!もうやばいっ!!」
「あああっ!!おにいちゃぁぁぁんっ!!」
「美祐っ!!出るっ!!」
ドピュピュッピュューッ
俺は薄いピンク色の小6おっぱいに射精した。
天使は恍惚の笑みを浮かべて果てた。俺はおっぱいに大量にかかった精子をちょっと指ですくうと、それを小6処女オマンコにネットリつけた。今度は処女オマンコいただくからね、と。
少し休んでから、今度は知世をベッドに連れ込み、妹おっぱいと妹オマンコを手で舌で味わった。そしてとうとう兄妹で激しくキスをした。知世も俺の女だから……
兄チンコと小6妹の割れ目がこすり合って交わった。
妹の割れ目ににコスコスコスコスコスコスコスコスコス……
禁断の行為。
「おにいちゃんっ!!もう変になるっ!!変になるよお!!!」
「知世っ!!俺もイクっ!出るっ!!」
ピュッピュューッ
一回目よりは量が少なかったが、結構な量が知世の、妹の割れ目に注がれた。俺は割れ目についた精子を、妹のオマンコをくぱぁしてそこにも塗った。大切な妹なのに、お兄ちゃんの精子がオマンコや周りに塗られていた。
可愛い知世を俺が汚したかったんだ。
「今度はセックスしようね?」
2人に聞くと、両方ともウットリしながらうなずいた。
更に2人に、セックスしたらどこに精子出して欲しい?と聞いたら、美祐はおっぱい、知世は……オマンコの中と言った。妹だろw