次は希さんの登場です。ハッスル!ハッスル!」温泉のストリップ劇場に熟年の司会者の声が響く
お客もその多くは中高年、しかもリピーターなのは、その慣れたしぐさからも見てとれる。
最近はめっきり劇場そのものを見なくなったけど、単身赴任で来たこの地方都市にはそれが現役であった。
それなりに客も入っている。
希と言うストリッパーがDA PUMPのUSAに合わせて踊っている。
この子は踊りがうまい、多分、プロダンサーのたまごだろう。
場末のストリップとしては破格のまレベルと言っていいんじゃないかな。
ジーンズ記事のショートパンツ、胸元が大きく開いた星条旗柄のシャツ、いかにもアメリカンガールない大きさで彼女は踊っていく。詰めかけたじじいどもは大喜びだ。
そして皮のブーツを脱ぎ捨てて、長い足をおっさんのに絡めて股に挟み込む。
喜ぶおっさんの滑稽な姿に場内は大拍手!そして彼女はスタイルの良い体をくねらせながらシャツを脱ぐ、ぶるんと立派な乳房が顔出す「のぞみちゃーーーーん」おっさんどもの雄叫び!
のぞみちゃんはステージに群がる男たちの顔その豊満な乳房で遊びながらステージングしていく。
そして興奮が絶好調に高まったときに。
ひもパンティーの紐をスーーーーーっとひく、男どもがゴクリとつばを飲む。
そしてはらりと落ちるパンティ。アンダーヘアの処理された美しいおまんこ、花びらは閉じている。
そしてのぞみちゃんは細くきれいな指でその花園を男たちの前で開いてみせる。
見事なサーモンピンク、、。この子はあまり遊んでない子だな。俺はそう品定めをした。
そして彼女はとってもいい子だった。
おじいちゃんの客とかめんどくさがらずに喜ばせてたし、俺もポラ撮影の時のはにかんだ笑顔とかがすれてない感じでどきっときたんだよね。
色っぽい胸と桃尻、白い肌、黒髪に優しそうなたれ目。
俺の好みドストライクだったね。ここで15分の休憩。
あと通ステージほど残っている。その前に俺はタバコを吸いに外に出た。
ストリップ劇場のうらのアルミのカンカンの灰皿、そこでタバコを蒸していたんだけどね、、、。
どこかで見たことのあるちっちゃいやつが、駐車場の隅に腰掛けてちょこちょこスマホゲームをしていた。
青のパーカーの下にアニメキャラのTシャツ、少女らしい短いスカート、白くて細い足の間にまぶしい白のパンティーが見えた。
「あれ、瑠璃ちゃんじゃないの、こんなところでどうしたのさ」俺は声をかけた。
おととい天●町のおでん屋の親父に勧められて、店の2階でフェラチオと素股で射精させてくれた女の子。
あの時も年齢確認したら絶対やばいと思ってたけど、今目の前にいる瑠璃ちゃんを改めて見ても絶対やばいだろ。
どこから見ても中◯生、下手をしたら発育の良い小◯生と言っても通るかもしれない。
「あれぇお兄さんだぁ、こんなところでストリップ見てるなんていけないんだぁ」にっこり笑う瑠璃ちゃん
「瑠璃ちゃんこそこんなとこで何してるの?まさか、、、」この子はストリップあがりの客を狙ってるのかとちょっと俺は勘ぐったんだ。
「今、お兄さんひどい想像したでしょ。瑠璃はそんなビッチな子じゃないよ、それにおでん屋さんでやったようなことをいつもしてるわけじゃないからね。」
「じゃぁ俺はその幸運なレアケースに突き当たったわけだ」
「うん、おでん屋のおじさんはこの人なら大丈夫って人以外には絶対に瑠璃を紹介しないんだって!だからまだ瑠璃はお兄さんで3人目だよ。(^ ^)ところでお兄さん、今のヌキたいって思ってるでしょ?よかったらここでどう?」
「そんな、俺は、、、、」
「劇場の室外機の裏のところ、誰にも見つからないよ。ねえ、いいでしょ、、」可愛い顔してすがるように俺を見上げる。これをされたらもう俺は逆らえない。
「じゃあしよっか?」
俺は瑠璃の小さな肩を抱いてトリップ劇場の裏路地へと入っていった。
「ねえ、お兄さん今日はお口がいい?それとも瑠璃にいれたい?」
彼女がかわいい唇で俺の耳元でこちょこちょと囁く。
「あ、瑠璃ちゃんと俺、セクロスしたいな、、」
「もうお兄ちゃんのエッチ!支度するからちょっと待ってね」
裏に入ると彼女は細い足の間から手早くパンティーを脱ぐ、そして俺の顔に柔らかく押し付ける。
まだミルクっぽい少女の体臭が匂った。
そして彼女はポケットから小さな瓶に入ったラブローションを取り出し自分の閉じたヴァギナにチュプウと流し込んだ。「んんふぅ 」そして自分のたおやかな指でヴァギナの中に塗り込んだ。
「はい準備できたよ!あの、お兄さん駅弁ってできる?それとも瑠璃がお尻をつき出したほうがいい?」
「瑠璃ちゃんの可愛い顔見ながらしたいから、駅弁がいいかな」
そして、雑居ビルの裏路地、壁に押し付けるような形でで少女のほっそりとした腰を抱えて俺は腰を振っていた。
「んん、クゥ、お兄さんのおちんちん、あ、あ、大きい、、んん、」チュプチュプチュプ
細い足を淫らに大股に開かせて、硬く閉じた少女の肉の花びらを押し分けてペニスを挿入していたんだ。
ミニスカートをまくりあげた状態で俺は彼女とつながった。
あまりの小ささにラブドールを抱いているような気分になる。
しかし、桜色の唇、ふっくらした頬、無邪気な中にかすかに女の媚をにじませる可憐な瞳。
すべすべの肌、細い腰は片手ででもがっちりホールドできるほどだ小さな尻が淫らに動いて俺のちんこをしごきあげる。間違いなく少女は俺が突き上げに合わせて巧みに腰をくねらせている。
「瑠璃ちゃん、気持ちいいよ、狭くて熱くて柔らかくて、ああ、俺のちんこ溶ける!」
自分のピストンが生み出す上下動と少女の小さな秘穴から加えられる斜めの刺激。
柔らかい彼女の肉壁が滑りとともに亀頭刺激する。俺の金たまに精液が上がってくる。
「ん、ああ、お兄さんのおちんちん好きぃ、もうお兄さんいきそうだよね、最後は瑠璃のお口にミルク飲ましてね。」
彼女のしなやかな体が俺の腰のホールドをかわしてて、抱き上げた体勢からちんこを外し、素早く路地裏に跪き俺のものを口に含んだ。
ちょうど猫が飼い主の抱っこから離脱するような巧みさだ。
「お兄さんの今日は一段とビンビンだね!瑠璃の喉の奥までいっちゃいそう (^ ^)んん、んく、じゅぶ、ちゅぷ、んんちゅ、お兄さんすごい男の子の匂い、んん、、」
熟練の娼婦のようなセリフだが俺の股間に跪いてちんこくわえているのはどこから見ても可憐な少女なんだ。
端から見たら少女を裏路地に連れ込んでフェラチオを強要しているみたいだ。まさに性犯罪者の所業。
無垢な少女に性的いたずらをする妄想が膨らみ、俺のちんこは射精寸前だ。
彼女の短いスカートから白いお尻がのぞく、しなやかな足の間にきつく閉じた彼女のヴァギナが見える。
白磁のような白い肌に薄いピンクのスリット、先ごろまで俺の肉棒をしごき上げていてあなとは思えない無垢な美しさが漂っている。
俺は彼女の小さなおまんこ優しくなでながら彼女の唇を押し上げて肉棒をねじ込み腰を振る。
小さな割れ目は指を入れると暖かく潤っていた。キュッキュッと俺の指を締め付けるかわいい感触を確かめる。
「あ、あ、お兄さんの指、優しい、瑠璃いっちゃう、お兄さんも瑠璃のおまんこに射精することを想像してイッて、
ね、ほら、ミルク、瑠璃に頂戴、イク、瑠璃、イクイク、ね一緒に、イク!」
天使のような彼女の顔が口をすぼめてみっともない顔して俺の醜いペニスをくわえこんでいる。
まさに汚れなき存在よ冒涜しているかのようだ。
170センチの俺が力に物言わせて、小さな子をいたぶっているようにも見える。
しかし、実際はこの可憐な小動物に捕食されているのは俺の方なんだ。
彼女は巧みなささやきを交えて俺を絶頂に追い込んでいる。
「瑠璃ちゃん!瑠璃ちゃん、射精る!射精るぅぅぅぅ!」大の大人が少女のフェラチオでビクビクと腰を振った。
彼女のおまんこの中に出すことを想像しながら俺は彼女の口に射精した。
「んんく、しゅごい、でてる、んくんく、ちゅぽん」
彼女が口を離すと同時にポシェットからティッシュを取り出して俺の精液をその上に吐き出す。
そして、マウスウォッシュを手早く口に含み吐き出す。
それと同時にウェットティッシュで俺のペニスを丹念に拭いてくれた。
軽く彼女にしごかれると尿道口から残り精子が溢れ出た。
「お兄さんいっぱい出したね。瑠璃のお口きもちよかった?」
「ああ、ありがとう 凄く良かったよ。で、今日はいくら」
「五千円でいいですか、、、?」上目遣いに俺を見つめる瑠璃ちゃん。
「じゃあ俺のほんの気持ちものっけてこれで」俺は1万円を瑠璃ちゃんに渡した
「こんなにもらっちゃっていいの、お兄さんもう一回する?」
「そんな気を使わなくていいよ、もしよかったら一緒にラーメンでも食いに行く?」
「うわぁーーーーもしかしてお兄さんって神様?瑠璃ね、お腹すいてたんだ。ラーメン屋さんだったら、この隣よりもちょっと先に行ったラーメン千鳥のほうがおいしいよ」
俺は瑠璃ちゃんと一緒にラーメン千鳥に行った。
お店には瑠璃ちゃんと同い年くらいの千鳥ちゃんと言う娘さんがお父さんのお手伝いをしていたよ。
「オッス千鳥、元気してた!」「瑠璃ちゃんこそ!久しぶりだぁ」子猫がじゃれ合うように喜ぶ2人。
そして俺たちはラーメンを食べたんだ。
ラーメンを食べ終わる頃には時間はもう10時、その後コンビニで瑠璃ちゃんに好きなものおごってやった。彼女は菓子パンを3つとチョコレート、ペットボトルの飲み物を買ったんだ。
「えへへへ、これで明日の夜まで大丈夫( ´ ▽ ` )」
こんなもんで大喜びする瑠璃にこっちまで嬉しくなったよ
そして彼女とはそこで別れた。
なんでも、今日はストリッパーののぞみちゃんの家に泊めてもらうらしい。
天●町の中で年齢不詳の彼女は野良猫のようにたくましく生きている。