大阪行きの高速バスで隣のお兄さんに悪戯されていっちゃった私

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卒業旅行に大阪のユニバー○ルスタジオジャパンに友達と出かける事になりました。

USJで遊んで、翌日は神戸でショッピングの予定です。

移動代を浮かしてホテルやお買い物にをお金を使う作戦で、夜行高速バスを使う事にしました。新幹線で現地合流というセレブな子が二人、優子と彩香、私は真里ちゃんと一緒にバス組。座席は前と後ろでバラバラ。まやは最後尾の席。半分はちっちゃなおトイレもあるから2人座れるだけ、となりは優しそうなお兄さん、良かった怖そうな人じゃなくて。真里はガチ真面目、真面目っぽく見えるまやとは大違い。彼女は5つ前の席で本を読み始めた、受験終わったのに簿記○級?なんかすごいの読んでる。まやは最初は景色みてたけど、それもすぐ飽きてきました。車の中って眠れないんだよね。

やっぱり寝ずらいよね?となりのお兄さんが話しかけてきましーた。退屈でしょ長距離バス?優しい声にうなずくまや。俺、なおです。よろしくね。東京バナナ食べる?早速、餌付けされる私。だって美味しいじゃん東京バナナ。隣の人に自然に話しかけてくる感じが旅慣れてるなぁ、まやなんて絶対、貝みたいに口を閉じてるよ、大人の男の人ってやっぱり安心するなぁ。なおさんのお話は面白かった。これからいく大阪や神戸の見どころ、美味しいお店の話。家族で行く温泉地と修学旅行ぐらいしか知らない狭い箱庭みたいなまやの世界とは、このなおさんの住んでいる世界が全然違うんだ。しかも、頭がいいからまやにもわかるように優しく話してくれるんだよ。

もうすっかり夢中になって、まやはなおさんとお話してました。途中、パーキングエリアでバスが止まったときには、なおさんはコーヒーと夜食をまやにおごってくれました。少しバスの車内が冷えてくると車内据え付けのブランケットを持ってきてくれてまやにかけてくれたんです。まやにお兄ちゃんがいたらきっとこんな感じなのかなぁって嬉しい気分になりました。

なおさんとすっかり打ち解けて、プライベートの話なんかでも盛り上がってきます。

なおさんのちょっとエッチで男の人らしいお馬鹿で可愛いエピソードにまやは、笑いをこらえるのもう必死、だってもうみんな就寝モードだもんね。

みんなのお休みの邪魔にならないように話そうね、なおさんはまやの横にぴったりくっついて耳元でお話を始めました。なんかくすぐったい。なおさんの体がまやに触れる。なおさんの腕太いね、凄く強そうかっこいい!まや、なお兄さんの二の腕つんつんする。

まやちゃんの腕、可愛いなぁ、このちっちゃな手のひら、俺と全然ちがうねとなおさんの大きな手のひらで包まれるまやの小さな手、ちょっとなおさん、柔らかく振り解こうとしたけどもなおさんははなしてくれなかった。片手を握られ、肩に手を回され、ぎゅって抱き寄せられるような感じで、なおさんは私の耳元で囁く?まやちゃん、あんまり男の人と遊んだことないでしょう。緊張しちゃって可愛いなぁ、俺とちょっと大人なことしちゃはない。怖がらなくても大丈夫だよ。まやちゃんが嫌って言ったら俺すぐ辞めるから、バスの中だから声出してだめだよ。

なおさんはそう言うと私をぎゅっと抱きしめて唇を奪いました。なおさんの暖かい舌が私の口の中に入ってきて私の舌と絡み合って、頭がボーっとなるような大人のキス、耳元で優しく囁きながら、振り解くことも許されない長い長いキスをされながら、同時におっぱいや太ももをやさしく触れて、私は腰から力が抜けてしまいました。まやちゃん結構おっぱいあるんだね、クラスの男の子にモテるでしょ。みんなまやちゃんのおっぱい見たがってるんじゃないのとなおさん。まやは人気ないよ、お話とか上手じゃないしとまや、こんなに可愛いのに俺はまやちゃんみたいな子大好きだな、優しい言葉が麻酔のように私から判断を奪っていく、同時に、まやの服をまくり上げてブラの中に手を入れてくるなおさん、こんなところで恥ずかしいよと私。

ここ最後尾だから、誰にも見えないよもうみんな寝てるし、まやちゃんのおっぱいすごく綺麗だよ、お兄さんによく見せて、バストの形がすごくいいね、まやちゃんは美乳だよね。おっぱいの側面を優しく撫でられて、乳首と乳輪を指で可愛がられて、だんだんエッチな気分になってきました。それを見透かしたように、なおさん私の乳首を口に含み優しく乳首を舌で転がし始めました。なおさんの口の中で私の乳首がすっかり勃起してしまいます。私はなおさんの頭を両手で抱えて、髪を優しく撫でてしまいます。おっぱいを吸われると、心の奥からうずくような愛おしさが出てしまうのは母性本能なんでしょうか。なおさんは左右の胸をじっくりと時間をかけて、楽しいおもちゃを与えられた子供のように優しく揉み、乳首をすいました。あんっいぃ あ、あ、

思わず声が出てしまう私の口をなおさんの大きな手のひらが塞ぎました。

う、あぅ、う、う、う、なおさんの太い指がお口の中に入ってきます。まるで舌のように、男の人のおちんちんのように、私は小さな舌でその太い指をちろちろとなめてしまいます。そうしろと命令された気がしたんです。こんなバスの中で乳首がたてちゃって男の人におっぱい触れるのは初めてでしょう。気持ちいいよねまやちゃん、だってこんなにかわいい声出しちゃって、まやちゃんのの大事なここもすごく濡れちゃってるよ。なおさんはスカートに手を突っ込んでパンティーの中に指を差し入れてきます。

まやちゃんのかわいいおまんこ可愛がってもいいよね、君みたいな美少女のおまんこお兄さんいちどでいいから見てみたいなー、触ってみたいなー。 あからさまにお世辞と分かっていても、そんなこと言われたことのないまやはふわふわな気分になっちゃった。自分から少し足を広げてしまう私。口では恥ずかしくて言えないけどおっぱいを吸われているあたりから、私のアソコがうずいてしょうがなかったんだ。

私の微妙な足の動きを察したなおさんは、パンティーを素早く脱がして、たくましい両手で私の膝頭を持って、大きく足を開かせてきた。薄暗いバスの車内で、白い私の下半身があらわになる。死んじゃいそうに恥ずかしいけど、すごくどきどきしちゃう。なおさんに唇を奪われながら、おっぱいを優しく大きな手のひらで触られて、片方の腕で手マンされちゃった。すごく繊細なタッチで、私のアソコを触ってくる。花びらが優しくなでたり、入り口をごく浅くピストンされたり。そしてちょっとずつ勃起してきたクリトリスを指でつまんだり。キスで塞がれた私の口から、いやらしい女のくぐもったと息が漏れている。完全に落ちちゃったなぁ、きっとなおさんにはちょろい女と思われたに違いない。男の愛撫に反応して、おまんこはもういやらしい音たてちゃってる。もうびちょびちょでバスのシートを汚しちゃいそう。気がついたら私のお尻の下になおさんのタオルが敷いてあった。私を弄びながら、こんなことにまで気が回るなんて大人だなぁなんて変なことに私は感心していた。なおさんの巧みな攻めに翻弄されて、私は無意識に腰を使ってしまっている。あー恥ずかしい、でも気持ちいいから動いちゃう。こんな、いやらしいまやの事、なおさんはどう思うだろう。ごめんなさい。

なおさんがシートの隙間に大きな体をしゃがませてきました。私の足を押し開きクンニをしてきました。私は自分から足を開き、腰を浮かせて、なおさんに体を差し出しました。私が恥ずかしくないように、なおさんは私の下半身に自分ごと毛布をかけて隠してくれました。

なおさんの暖かい舌が私の敏感な部分を舐めてきます。指もリズミカルに私の中でピストンされます。あ、、あ、、、、ああーーー、あー、気持ちよすぎて声を抑えるのが必死です。なおさんは毛布から頭を出すと、自分のバンダナを丸めて私のお口にねじ込みました。頭を撫でてごめんねって優しく言いながら。そしてまた毛布をかぶるとクンニ再開。

私はなおさんの顔に自分のいやらしい性器をおしつけて、激しく腰を振りながら絶頂を迎えました。イグッイグッうぅーー 両方の太ももをぎゅって閉じて、なおさんの頭を挟んでしまいました。弄ばれて激しく乱れちゃう自分が恥ずかしくて死んじゃいそうでした。なおさんは私の隣に座りティッシュペーパーで涙に濡れた私の瞳と、恥ずかしくらっしゃったアソコを優しく拭いてくれました。

なおさんの下半身に目をやるとなおさんの男の子はズボンを押し上げて勃起していました。私の体なんかで興奮してくれていることが嬉しくなりました。そしてうずくものを抑えきれずになおさんの下半身を触りました。

なおさんは優しい人だったので、無理にお返しとかしなくていいんだよまやちゃん、俺まやちゃんを触れただけですごくラッキーだから、もうその気持ちにキュンとなっちゃって、私はさっき直さんがしてくれたみたいにシートの下にしゃがんで治さんのたくましく屹立したおちんちんに頬ずりしました。

まや、うまくできないかもしれないけどなおさんも気持ちよくなって、私はなおさんの逞しいものをお小さな口で一生懸命フェラチオしました。心を込めて一生懸命、だってあんなにまやのこと可愛がってくれたんだもの。下手でもそーゆー気持ちは通じるものですね。なおさんは後半は少し猛々しくなって喉奥までつきいれて腰を振ってきました。逃げられないように頭を押さえつけて、そして口の中で容赦なくビュービューと射精したんです。でも、優しい大人の男の人が豹変して本能剥き出しで私を押さえつけて、自分の性欲を満たそうとする。そこまでががっつかせることができた自分がちょっとうれしかったです。

もしその場でおちんちんをいれられることになったとしても、あの時私は拒まなかっと思います。

でも、ーお口の中でいっぱい出されて呆然とする私をなおさんは優しく抱き寄せて、お口の周りをタオルで拭いて、優しく頭を撫でてくれました。大きな胸板に頭を預けて、優しく髪を撫でられながら私は眠りにつきました。

なおさんは私達と別のバス停だったので車中でのお別れとなりました。

大阪についてから、真里が聞いてきてました。男苦手なまやが随分楽しそうに話してたけど知り合い?うん、ちょっとね、私は曖昧な返事をしてごまかしました。でももしかしたら彼女私たちがやってたことに気づいちゃったのかな。そこから先は今でも怖くて聞けずにいます。

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