大阪の難波パークス行きの夜行バスでの事

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大阪に帰省する為に夜行バスに乗った。大宮駅からが始発。キャンセルで1番奥の3人席の通路側が取れた。大宮駅で集合してバスに乗った。USJのパンフを持った女子大生?の団体が俺の横と、通路反対側2席と前5席に座っていく。1番前側にスーツ姿の男性客が座っていた。回りの女子達はワイワイ始めた。乗車確認も取れたので出発したので寝たふりでもしていようとしたら、

「ボテチどうです?」

不意に差し入れられた。

「席代わってもらえます?」

断る理由もなく1つ隣に、3人席の真中になった。窓側の女子は携帯を弄っていて、不意に画面を見せた。

〔オマンコ触って♡〕

何考えてんだと思っていたら、手がスカートの中のパンツの中のクリトリスに指先が触れた。そのまま女子は俺の指先で弄りだした。

「好きに触ってください」

小声で囁かれた。回りを気にしながら、クリトリスを弄った。クリトリスはすぐに勃起してきた。

〔中も弄って欲しいの♡〕

携帯でうって見せた。そのまま女子の膣穴に指先を這わすと濡れていた。そのまま膣穴に指先を入れて弄った。

〔2本指でオマンコグチュグチュにして♡〕

女子は俺のジーパンからチンポを出して弄った。流石に回りも気付いた。

「マジで?」

「え!ウソ!」

バス内なので小声でガヤガヤして、通路側の女子が・・・座席の間の狭い床に座ってチンポをしゃぶりだした。窓側の女子はキスしてきて、舌を這わしてきた。

「挿れさせて・・・」

隣の女子が言って、床でしゃぶっていた女子が窓側に、窓側の女子が俺の膝の上に乗ってチンポをオマンコに挿入した。その時、次の停車駅に着いた。膝上の女子が通路側に座って、俺の膝と自分の膝に毛布を被せ、俺の左手をオマンコに導き弄らせ、俺のチンポをしごいてきた。窓側の女子も習って膝上に毛布を被せジーパンとパンティを少し脱いで、俺の右手でオマンコを弄らせた。点呼が終わって、消灯の時間になった。通路側の女子が俺の膝の上に股がって、チンポをオマンコに挿入してキスしながら腰を振った。通路側に新たな女子が座って、膝上に毛布を被せオマンコを弄らせた。膝上の女子が10分弱で激しくピクピク体を震わせ逝った。最終の乗り場に着いたとき、膝上の女子は空いた席で点呼を受けた。消灯してから、俺の膝上に誰か女子が乗って前後に腰を振りながら抜き差ししてきた。香水の匂いと服装でしか誰かの判別がつかない。隣の女子が携帯のグループLINEの画面を見せた。

〔中出しさせたら1日ご飯代タダ他で折半〕

「出そうになったら教えて」

LINEで順番待ちとかやりとりしていた。隣の席と俺の膝上は代わる代わる代わっていって、

「出そう?いっぱい中に出して♡」

先程教えて欲しいと言った女子に中出しした。何処かからティッシュがきてオマンコやらを拭いて、俺のチンポがしゃぶられてまた、膝上に誰かがチンポをオマンコに挿入してきた。トイレ休憩の点呼以外、俺のチンポは誰か女子のオマンコの中に挿入された。

「すごい♡まだ出るよ♡」

何回目かの射精で、

〔私2回目♡〕

〔私まだ?〕

中出しまだの女子が必死に腰を振って、

「中に精子出して、お願い♡」

ドピュドピュドピュドピュ。流石に水っぽい精液が出た。外も明るくなってきた。最初の到着地で何人か降りた。最初に窓側に座っていた女子が膝上に乗って・・・アナル!アナルにチンポを挿入した。回りの女子達もぐったりしている中、

「いっぱい中に出してね♡」

アナルにチンポの残り精液がそんなにあったんだってくらい、ドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュドピュ、アナルの中に射精した。そのまま繋がったままキスしながら次の停車駅に着いた。香水の匂いが無ければすごい匂いになっていた。難波パークスで何事もなく解散していった。

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