大阪で出会った女の子れんちゃんと、結婚することになり、
れんちゃんは1度大阪に帰り、静岡に戻って来ることになった。
大阪には俺も一緒に行って、ご両親にもちゃんと挨拶も済ませた。
うちの両親は、もうれんちゃんにメロメロなので、問題はなかった。
大阪からの荷物は、必要最低限にして、発送することにして、俺とれんちゃんは静岡に戻って来た。
部屋は実家の2階を使うので、れんちゃんの就活はのんびり探すことにした。
俺が仕事の間は、れんちゃんは花嫁修業といって、料理を習っていた。
母親からと、俺の元セフレの熟女さんこと久美さんにも、習いに行っていた。
「今日も久美さんの所に行くの?」
「うん、今日は久美さんお休みだから、パスタ料理教えてもらうんだ」
「今度練習の成果を食べさせてよ」
「わかった、あんまり期待しないでよ」
「じゃあ仕事行ってくるよ」
「うん、行ってらっしゃい」
れんちゃんと軽いキスをして、俺は仕事に出掛けた。
17時30分には、仕事が終わり、家に帰ると、れんちゃんはちょっと元気がなかった。
「どうした?体調悪いの?」
「ううん、そうじゃないけど」
「久美さんと何かあったの?」
「うーん、また夜話すよ」
両親との夕食の時も、れんちゃんは元気がなかった。
夜俺の部屋で、れんちゃんと話をすることになった。
「何かあったの?」
「あのね、久美さんが元気ないの」
「えっ!久美さんが」
れんちゃんと交際を始めてから、もちろん久美さんとの関係はやめていた。
前はLINEでのやり取りもあったが、最近はその頻度も減っていた。
それはれんちゃんへの気遣いでもあった。
「うん、久美さんは口には出さないけど、あの時の久美さんより、テンション下がってるんだよ」
「そうなんだ、それはちょっと心配だね」
「たぶん原因は達也君じゃないかな?」
「えっ?俺?」
「なんか埋められない気持ちとかあるんだと思う」
「でもれんちゃんと結婚するのに、俺が久美さんとなんて、耐えられないでしょ?」
「うーん、でもお料理習ったり、お話したりして、久美さんも大好きなんだよね」
「れんちゃんは割り切れる?」
「でも久美さんと達也君2人は耐えられないから、また3人でしたい」
「わかった、でも久美さんは気遣いの人だから、作戦考えないといけないね」
「そうだね、作戦考えないと」
「その前に、れんちゃんを攻略しないと」
「うん、達也君に打ち明けたら、気持ちが楽になったよ」
れんちゃんを抱きしめると、熱いキスを交わした。
「達也君のおちんちん舐めたい」
経験を積んだれんちゃん、フェラをするのが大好きで、テクニックもかなり上昇していた。
「れんちゃん、手を使わないで舐めてみて」
「わかった」
最初に舌先で、亀頭をペロペロされると、俺のおちんちんが、少しづつ勃起してくる。
「れんちゃん、すごい上手くなったね」
「ふふふっ」
れんちゃんは照れたように、笑顔で応える。
勃起したおちんちんを、ジュポジュポと咥え込むと、れんちゃんの口元から、よだれが漏れる。
より深く咥え込むと、そのよだれが泡になって、垂れているのを見ると、より興奮してきた。
「れんちゃんはおちんちん舐めるの好きだよね」
れんちゃんは1度口から、おちんちんを抜いて、手でしごきながら
「れんは奉仕するの好きみたい、達也君に会うまでは、そんなタイプじゃないと、思ってたんだけどね」
れんちゃんのよだれまみれのおちんちんを、手でしごきながら、口でタマタマをペロペロと舐め出した。
「うーーん、気持ちいい」
俺がタマタマ責めに弱いのを知られてからは、れんちゃんの執拗なタマ責めが始まる。
タマ舐めの後は、スポンと片タマを口の中へ。
タマを口の中へ出し入れされるのは、1番気持ちいい。
もう片方のタマを、出し入れされる頃には、おちんちんはパンパンに張り詰めていた。
「れんちゃん、これ以上責められたら、出ちゃうよ」
「うーん、どうしようかな?このまま舐めて出させるのも良いけど、やっぱりオマンコに入れて欲しい」
「じゃあれんちゃんのオマンコ舐めてあげるよ」
「ううん、もう大丈夫、おちんちん舐めてたら、もうビチャビチャになってるから」
「舐めながら、入れてもらうの想像してたんでしょ?」
「ふふふっ」
「れんちゃん、そのまま上になって、おちんちん入れてみて」
「おお、騎乗位、初めてだね」
勃起したおちんちんに手を添えて、れんちゃんの中心に当てがうと、ゆっくりと腰を沈めて行った。
「ああ、おちんちんの当たってるとこが、いつもと違う」
「れんちゃんが気持ちいいように、動いてみて」
俺は下から、れんちゃんの大きなおっぱいに、手を伸ばす。
乳首を指で摘んで、コリコリしていると
「やめて、おちんちんに集中出来ないから」
怒られて指を離すと、れんちゃんは当たる位置を調整して、腰を動かしている。
「ああ、ここが気持ちいい」
腰の動きが安定したので、再び乳首に手を伸ばして、コリコリを始めた。
「ああ~もっと強く摘んで」
俺は乳首を強く摘むと、れんちゃんのオマンコが、キュンと締め付けるのがわかった。
「達也君、入れ替わって、強く突いて」
おちんちんが抜けないように、ゆっくりと体勢を入れ替えて、俺は上になった。
れんちゃんの足を大きく広げて、オマンコの奥に届くように、ズブズブと突き始めた。
「うーん、気持ちいい」
ブチュブチュといやらしい音を立てて、おちんちんを大きなストロークで、抜き差しすると
「ああ~もうイキそう」
その言葉を合図に、ピストンをマックスにすると
「ああ~ダメ、イッちゃう、イッちゃう」
俺はれんちゃんの、快感にちょっと歪む顔が好きで、その顔を見ながら、射精するのが1番好きだった。
「れんちゃん、出すよ」
「うん、れんの膣にたくさん掛けて」
「ああ~」
れんちゃんのリクエスト通りに、膣の1番奥に、たっぷりと精子を送り込んだ。
「ああ、気持ちよかったぁ、れん、お風呂行って来るね、久美さんの作戦考えておいてよ」
「うん、わかった」
久美さんの作戦かぁ。
下手な誘いで、久美さんを怒らせては、なんの意味もなくなってしまう。
とりあえず、今週の土曜日に、料理を習いに行きながら、俺も食べに行くことを久美さんに伝えて、了解をもらった。
土曜日の朝、久美さんの家に行くのに、手ぶらはダメだと、道の駅に向かった。
新鮮な野菜を買い込み、久美さんの家に到着して、インターホンを鳴らした。
「いらっしゃい」
「お邪魔します」
「久美さん、お久しぶりです」
久美さんとは、れんちゃんとの3Pプレイ以降、会っていなかった。
笑顔で迎えてくれた久美さんが、落ち込んでいるようには見えなかった。
「久美さん、差し入れです」
「れんちゃん、ありがとう、美味しそうな野菜だね、何作ろうか?」
「久美さん、しらすも買って来たよ」
「しらすはパスタにしようか?」
「わぁ、美味しそう」
差し入れの野菜の前に、俺はすっかり蚊帳の外になっていた。
俺はソファに腰掛けていると
「達也君、籍はいつ入れるの?」
「そうですね、夏休み前に入れようかと思ってます」
「それじゃあ、そのまま新婚旅行?」
「まあ、そんな感じですね」
「れんちゃん、行先決めたの?」
「まだだけど、れんはどこでもいいです」
「そうだね、ゆっくり決めれば良いよね」
2人は食材を持って、キッチンに行ってしまい、俺はソファでテレビを観ていた。
ペチャクチャおしゃべりしながら、料理の準備をして、れんちゃんはノートにレシピを書いていた。
しばらくして久美さんが、洗濯物を取り込むために、ベランダに出て行った。
俺は洗濯物を取り込む、久美さんを見ていると、取り込む手を止めて、ため息をつく久美さんを見てしまった。
やっぱりれんちゃんの言っていた通り、ちょっと落ち込んでるのかも?
「久美さん」
俺は洗濯物を取り込んで、部屋に戻って来た久美さんに声を掛けた。
「何?洗濯物畳むの手伝って」
「わかりました」
2人で洗濯物を畳みながら
「久美さん、体調はどうですか?」
「大丈夫だよ、ちょっと太ったかな、どうして?」
「れんちゃんが、久美さんが最近元気がないような感じがするって」
「れんちゃんが遊びに来てくれるのは、本当に嬉しいんだよね」
「れんちゃんも料理習うの、すごい楽しんでますよ」
「うーん、達也君だから話すけど、ちょっと欲求不満かな」
「れんちゃんも、それを心配してました」
「でもねえ・・」
「久美さん、今日は発散しちゃいませんか?」
「えっ!でも・・」
「大丈夫です、れんちゃん公認です」
「公認ですよ」
キッチンで聞いていたれんちゃんが、大声で伝えてきた。
「でもなんか、悪いよ」
「じゃあ発散したくないんですか?」
「うーーん、発散する前に、パワー充填するから、れんちゃん、パスタにはニンニク入れるよ!」
「久美さん、了解しました!」
そのあとテーブルには、しらすのペペロンチーノ、野菜のアヒージョ(ニンニク入り)、グラタンが並べられた。
「おお、美味しそう、れんちゃん、全部作り方覚えたの?」
「えへへへ」
「これは怪しいなぁ」
「さあ、食べて食べて」
ニンニクたっぷりの料理を平らげて
「ああ、食べた食べた、久美さん、ごちそうさま」
「でもニンニク入れすぎたかな、みんな息が臭いよ」
「大丈夫ですよ、全員ニンニク臭いから、気にならないよ」
「じゃあ一息入れたら、お出掛けしますか?」
久美さんが入れてくれたコーヒーを飲んで、1時間休憩して
「そろそろ出掛けます?」
「あっ!ちょっと待って」
久美さんは部屋の戻って、小さなバッグを抱えて来た。
3人車に乗り込んで
「前に行ったラブホでいいですか?」
「前と同じ部屋、空いてるといいなぁ」
車はラブホに向けて出発した。
昔のラブホなので、空いている駐車場に停めて、部屋を使う形式になっている。
「あっ!達也君、あの部屋空いてるよ」
俺は車を駐車場に入れた。
「よかったですね、前と同じ部屋が空いていて」
と久美さんに話し掛けたが
「そうねえ」
とちょっと緊張しているみたいだった。
「久美さん、緊張してます?」
「うーん、なんかやっぱり悪いなあって」
「久美さんはれんの師匠なんだから、全然気にしないで」
「よし、気持ちよくなろうか!」
やっといつもの久美さんに戻ったようだった。
車を降りると、久美さんは小さなバッグを、大事そうに抱えていた。
部屋に入ると、れんちゃんはすぐにお風呂にお湯を溜めに行った。
俺と久美さんは、ベッドに腰を下ろしていた。
「久美さん、そのバッグ、何が入ってるんですか?」
「ああこれね、気になるよね、ちょっとネットで買っちゃったんだよね」
バッグを開けると、大人のおもちゃが出てきた。
「欲求解消しようと思って、ついつい買ったんだけど、なかなか使えなくて」
おもちゃは、吸引式のバイブや、たまご型のローターや、乳首の吸引ローターも出てきた。
「でもなぜか使えなかったの、買うだけじゃ欲求は解消出来なかったね」
なんか久美さんの悩みがわかったような気がした。
「わぁ、すごい、初めて見た」
風呂場から戻って来た、れんちゃんがおもちゃを見て、びっくりしていた。
「あれ?久美さんこれは?」
「それはローションだよ、イチゴ味で、舐めても大丈夫なんだって」
「ほほう!面白そう」
れんちゃんは、風呂場に向かうと
「お風呂溜まったよ、3人で入ろう」
服を脱いで、風呂場に入ると、隅に大きなエアマットが置いてあった。
3人でシャワーを浴びて、浴槽に3人で入ったが、さすがに狭くて、お湯が大量に流れてしまった。
俺は風呂場を出て、ベッドから、ローションを持って来て、風呂場に戻り、エアマットを取り出した。
エアマットにシャワーでお湯を掛けて、充分濡らしたところで、浴槽で眺めている久美さんに
「久美さん、ここに寝て」
と呼び込んだ。
俺はローションの使用説明を読んで、洗面器でローションを泡立てた。
「よし、久美さんを気持ちよくさせよう」
そう言って、久美さんの大きなおっぱいから、全身にローションを垂らして行った。
「れんちゃん、ローションを伸ばしてあげて」
「達也君、了解しました」
イチゴ味のローションだけあって、風呂場はイチゴの匂いで、いっぱいになってしまった。
すぐに久美さんの身体は、ローションまみれになってしまった。
「れんちゃんは、おっぱいを頼むよ」
れんちゃんは、すぐに久美さんのおっぱいを揉み始めた。
「ローションってすごいね、ヌルヌルで気持ちいい、久美さんも気持ちいい?」
「なんか恥ずかしいわ」
俺は足首から、ふくらはぎを優しくマッサージしていた。
「達也君、マッサージ上手だね」
俺はローションの滑りを利用して、ふくらはぎを丹念に揉みほぐしてあげた。
れんちゃんは、久美さんの乳首をコリコリとしていたが
「久美さん、舐めてもいい?」
「れんちゃん、舐めてちょうだい」
「れん、女の人のおっぱい舐めるの初めてだよ」
「私だって、女の子に舐められるの初めてよ」
れんちゃんは、久美さんの大きな乳首に、パクリと吸い付いた。
「フゥー〜ん」
久美さんが声を漏らした。
「本当にローション甘くて美味しい」
そう言うと、ペチャペチャと音を立てて、乳首を強めに舐めていた。
「れんちゃん、上手、気持ちいいわ」
その頃には俺の手は、太ももへと移り、鼠径部へも、伸ばしていった。
俺はローションを手ですくい、久美さんの陰毛へ垂らすと、陰毛でローションを泡立てるように、ちょっと乱暴にシャカシャカとすると
「フゥ〜ん」
と久美さんは吐息を漏らした。
俺は閉じていた太ももを開かせると、次の動作を察知した久美さんの身体が、ブルっと震えるのがわかった。
上を見ると、れんちゃんが、ローションにまみれた久美さんの大きなおっぱいを、リズム良く揉んでいる。
なんか大きなゴムボールが、ブルンブルンと気持ちよく、弾んでるように見えた。
「れんちゃん、久美さんの乳首責めてみて」
「わかった」
れんちゃんは、久美さんの大きな乳首を、摘むと
「フゥ〜ん、もっと摘んで」
と催促していた。
俺も久美さんの割れ目に、手を伸ばし、クリトリスを撫でると、モゾモゾと腰をくねらせた。
ローションをたっぷりつけて、指先全部で強めに、擦ってあげると
「ああ~、うーーん、はぅぅ~」
と声が漏れている。
「久美さん、イキたいですか?」
「達也君、もっと気持ちよくさせて」
俺は左手の親指でクリトリスを刺激しながら、右手の中指と薬指を、久美さんの割れ目に差し込んだ。
れんちゃんは、久美さんの乳首を、口に含んで舐めている。
割れ目の中の指は、ローションなのか、久美さんの愛液なのか、わからないが、グチョグチョと音を立てている。
「ああ~変になるよぉ、おかしくなっちゃう」
これは前に久美さんに、愛撫している時に、イク前に言うサインで、ちょっと懐かしく思えた。
俺は右手に集中するため、左手のクリトリス責めをやめて、2本の指で、久美さんのオマンコをかき混ぜるように動かした。
「ああ~、もうダメ、イッちゃうよぉ」
「久美さん、イッて下さい」
「ああ~、イク~、イク~」
そう言って、ローションまみれのエアマットの上で、足を硬直させてあと、ガクガクと震えるように、絶頂を迎えた。
れんちゃんは、息を弾ませてる久美さんを覗き込んで
「久美さん、気持ちよかったですか?」
「はぁ、はぁ、れんちゃんも、達也君もありがとう、気持ちよかったあ!」
それを聞いた瞬間、れんちゃんが久美さんに、いきなりキスをした。
優しいキスをしてから
「あっ久美さん、ごめんなさい、キスなんかしちゃって」
「大丈夫よ、れんちゃん、ありがとう」
「なんか、久美さんの嬉しそうな顔見てたら、れんも嬉しくなって」
「れんちゃんは、優しいもんね、達也君は幸せ者だよ」
「あっそれ、久美さんよりだいぶ前から、知ってますよ」
「あっムカつく言い方!」
そう言って笑う久美さんは、なんか生気が戻って来た気がした。
風呂から上がり、身体を拭いてから、3人ベッドに腰掛けた。
「久美さん、スッキリしましたか?」
「気持ちよかったよ、でもあのローションはヤバいよね、甘い香りもテンション上がる」
「舐めても、美味しかったですよ」
「さあ久美さん、始めましょうか?」
「でもれんちゃん、本当にいいの?」
「はい、大丈夫ですよ、久美さんが元気ないのは、れんには辛いです」
「それじゃあ、お言葉に甘えて、達也君借りるね」
「れんちゃんはどうする?見たくないでしょ?」
「うーん、見たくないわけではないけど・・・」
「れんちゃん、見たくないかもしれないけど、でも見られると興奮しちゃうから、見てほしいなぁ」
「わかった、ちゃんと見てあげるから、気持ちよくなってね」
「久美さんの、最初はどこからイジメようかな?」
久しぶりの久美さんとのエッチに、ちょっと興奮している自分もいた。
「やっぱりおっぱいからだな」
そう言って、Gカップの大きなおっぱいを、ちょっと激しく揉みしだいた。
柔らかいだけじゃない、弾力のあるおっぱいは、揉みごたえ抜群だった。
濃い目の乳輪を、指でなぞってから、小粒の梅干しのような、乳首を指で摘む。
「フゥ〜ーん」
と声が漏れる。
「れんちゃん、もう片方も摘んであげて」
れんちゃんは待ってましたとばかりに、手を伸ばして、乳首を摘み始めた。
「久美さん、気持ちいい?」
「気持ちいいよ、あっうーーーん」
両方の乳首を、強く摘まれて歓喜の声をあげている。
「久美さんは、舐められるのも、好きだったよね」
俺はれんちゃんに、軽く目配せをすると、2人で乳首にかぶりついた。
「両方一緒に舐められたの初めて、ああ気持ちよくて、幸せだわ」
2人でペロペロ舐めながら、俺はそっと久美さんのオマンコに手を伸ばした。
「ヒッ!!」
急な刺激に、変な声をあげている。
2人がかりのおっぱい責めに、久美さんのオマンコの割れ目からは、愛液が漏れ始めていた。
「久美さん、もうベチョベチョですね」
「そりゃあ、2人でおっぱい責められたら、感じちゃうよ」
「れんちゃん、おっぱいは任せたよ、俺はオマンコを責めるから」
「わにゃった」
乳首を舐めながら、わかったと答えていた。
おっぱいから下へ向かうと、久美さんの脂肪の乗った丸いお腹に、頬を当てる。
しっとりと汗ばんだ、丸いお腹は癒される。
れんちゃんも最近は、ダイエットだと言ってるけど、本当はもう少し太って欲しいと思っている。
久美さんの足を開いて、オマンコを覗き込む。
濡れて赤黒い光ったビラビラ。
風呂場では感じなかった、蒸れた匂いが漂っている。
ビラビラを指で開くと、ヌチャーとした愛液が糸を引く。
指先に愛液を絡ませて、ぷっくりとしたクリトリスを、ツンツンとすると
「はぁ~、うぐぅ~」
久美さんの身体は、全てが性感帯のように、すぐに反応してしまっている。
中指をゆっくり割れ目に押し込んで行くと
「うっはぁーーーん」
風呂場で一度イッているので、割れ目からはどんどん愛液が溢れてくる。
俺は指を引き抜いて、クリトリスに舌を這わせる。
「ああ~気持ちいい、もっと舐めて達也君」
子猫がミルクを舐めるように、ペチャペチャと舐めていると、愛液が舌に絡みついてくる。
「達也君、バッグに入ってるおもちゃ使って、久美をイかせて」
ベッド脇に置いていたバッグを開けると、吸引器の付いたバイブが出てきた。
スイッチを入れると、ウィーーンと音を立てて、小刻みに震えている。
吸引する部分を、クリトリスに当てると
「ヒィーーー!すごい!」
その声を聞いて、おっぱいを舐めていたれんちゃんが、あわてて吸引器付きのバイブを見に来た。
「あっすごい!気持ちいいの久美さん」
「うん、変になる」
「いいなあ、れんもして欲しいなぁ」
「れんちゃんにあげるから、達也君にしてもらいなさい、ああ~!」
「ありがとう久美さん、嬉しいから、キスしちゃおうっと」
れんちゃんはさっきのキスがよかったのか、久美さんとのキスを始めてしまった。
風呂場の軽くキスではなくて、舌を絡めたディープキスをしている。
俺はクリトリスを吸引しながら、オマンコに2本指を入れて、ズブズブとかき混ぜるように、出し入れすると
「うっぷっ、うっぷっ」
と変な声をあげている。
本当は声をあげたいけど、れんちゃんのディープキスに阻まれているようだ。
指の出し入れを早く動かすと、指の動きに合わせて、久美さんの腰がグネグネと、連動して蠢いている。
「ああ~、イク~、イク~!」
快感に耐えられず、れんちゃんの唇をはねのけて、大きな声で叫んでいる。
「久美さん、イッていいよ」
「うぐぐぐぐっ、ああ~、イク~!」
本日2回目の絶頂。
指はもうグショグショになっていた。
バイブのスイッチを切ると
「久美さん、このバイブいくらなんですか?」
「いくらだったかな?4000円くらいだったかな?」
「そうかあ、いいなあ女の人は、いろんなおもちゃとかあって」
「じゃあ達也君には、この高性能のおもちゃ使ってあげるよ」
そう言うと、俺は押し倒されて、久美さんにおちんちんを手で揉まれていた。
「れんちゃん、ごめんね、おちんちんいただきます」
久美さんは愛おしそうに、俺のおちんちんを眺めてから、パクリと口に含んだ。
久美さんを責めていて、8割勃ちだったおちんちんは、口の中ですぐに、100%になってしまった。
「久美さん、やっぱり上手ですね」
「美味しいよ、達也君のおちんちん」
こんな会話を聞いて、れんちゃんは、おちんちんと口の連結部を見るように、2人のそばに寄ってきた。
「久美さん、勉強させてもらいます」
「ふふっ、可愛いわね、やっぱり単調に舐めててもダメなのよ、いろんなところを舐めてあげないと」
「ふむふむ」
「この先っぽが1番感じるとこだけど、達也君に、ここを舐めて欲しいって思わせないと」
「なるほど、焦らしってやつですか?」
「達也君の弱点は知ってる?」
「タマタマですよね」
「おっ!さすが奥様」
「タマタマ舐めてって、よく言われます」
「達也君、タマタマ舐めさせてるんだ」
「すいません」
「でも喜んでくれるのは、嬉しいです」
「よし、れんちゃんのために、もう1つ弱点を教えてあげよう」
「お願いします」
「れんちゃんは、おちんちん舐めてて」
そう言われて、れんちゃんは亀頭をペロペロ舐め始めた。
久美さんは、俺の股間に顔を沈めて、アナルに舌を伸ばしてきた。
「ああ~、ヤバいです」
さらに舌先を、アナルの中にねじ込むようにされると
「ああ~~」
と情けない声を出してしまった。
「達也君、おちんちんビンビンだよ、お汁もたくさん出てきてる」
我慢汁が溢れてきて、それをれんちゃんが舌でクリーニングしてる。
「ああ、もう限界です、出ちゃいますよ」
「れんちゃん、これで最後にするから、達也君のおちんちん入れさせて」
やっと俺は、ダブルの攻撃から解放された。
「久美さん、気持ち良くなって下さい」
俺は起き上がり、久美さんに
「久美さん、楽しみましょう、それでどうしますか?」
「うーん、どうしよう?・・・やっぱり1番好きな後ろから入れて」
「たぶんそうかなって思いました」
久美さんはうつ伏せになり、お尻を高く持ち上げて、俺の挿入を待っていた。
俺は亀頭で、割れ目をなぞるようにしてから、ゆっくりとオマンコに突き刺して行った。
「うううっ、うっはぁーーーん」
「どう久美さん」
「うん、久しぶりで気持ちいい」
「俺も、久しぶりの久美さんのオマンコ、気持ちいいですよ」
「達也君、ゆっくり味わいたいから、ゆっくり出し入れして」
言われた通りに、ゆっくりと出し入れする。
大きくて、丸いお尻も懐かしい。
ちょっとイタズラしたくなって、丸見えの久美さんのアナルを指で触ると
「あーーん、やめて、恥ずかしいよ」
「さっきのお返しですよ」
おちんちんの出し入れも、少しづつスピードを上げていく。
「ああ~、奥に当たって気持ちいい」
俺は横で見つめてる、れんちゃんに目配せをした。
さっき使った吸引バイブに、目をやると、すぐにわかって、スイッチを入れて、久美さんのクリトリスを吸引し始めた。
「ああ~、何してるのれんちゃん、やめて、おかしくなっちゃうから」
「・・・・」
れんちゃんは答えず、しっかりとクリトリスを捉えていた。
俺は久美さんの腰をしっかり持って、ピストンをさらに激しくしていく。
俺のおちんちんを見下ろすと、愛液でヌラヌラと光っていて、激しいピストンで白濁
した液になっていた。
「ああ~、おかしくなっちゃう、変になっちゃう、ああ~、気持ちいいよお」
もう久美さんは、同じ言葉を何度も繰り返していた。
「久美さん、おちんちん入れられて気持ちいい?」
「うーーん、気持ちいいよ」
その言葉を聞いて、れんちゃんはバイブの強さを上げていた。
「うぐぐぐぐっ、アハ~、もうダメ、イッちゃうよお」
俺の射精も限界まで来ていた。
「久美さん、出すよ」
「達也君、奥に、奥にたくさん出して」
パンッパンッと腰に打ちつける音が鳴り響く。
「ああっ」
オマンコの1番奥、膣に向けて、精子を流し込む。
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッと何回も波打つながら、全てを出し尽くした。
おちんちんを引き抜くと、しばらくして久美さんの割れ目から、精子がタラりと垂れてきた。
久美さんは、引き抜いても、しばらくそのままの体勢でいて、丸いお腹が、プクプクと揺れていた。
「ああ~気持ちよかった、でもれんちゃん、バイブはダメだよ、本当に変になっちゃっよ」
「ごめんなさい、久美さん」
「まあ気持ちよかったから許す」
そう言って、顔を見合わせて、またキスをしてる。
「2人、キスしすぎでしょ!」
「ちょっとクセになってる」
「あっ!今度はれんちゃん借りようかな?」
「いいですねえ」
「やめてよ、変な道に誘わないで下さい」
「ねえ、達也君」
「えっ?何?」
「これからも定期的に、3人でするのはダメ?」
「うーん、俺も考えてたんだよ、れんちゃんと同じこと」
「わーい、やったぁ!」
「久美さんはどうですか?」
「私が断る理由はないんだけど、本当にいいの?れんちゃん」
「はい、久美さんとたくさんキスしたいから」
「よし決まりだね、じゃあまだ時間があるから、次はれんちゃんをイジメますか?久美さん」
「そうね、さっきはいろいろイジメられてからね」
そのあと、れんちゃんは、俺と久美さんから、何度もイカされていた。
久美さんのバッグに入っていた、乳首吸引器も装着されていた。
最後におちんちんを入れた時には、放心状態になっていた。
3人のプレイは、れんちゃんの妊娠がわかるまで続き。
妊娠してからも、れんちゃん公認で、久美さんとの関係は継続されていた。
おわりm(._.)m