前回も評価して頂いて、ありがとうございます。
怪我をしてからも香織・優美の2人と問題なく続いているが、今回はバイト先で一緒に働いていた若妻・秋山恵利(仮名)と短期間だけ関係を持った昔の話し。
前回、部活でヒザを怪我してバイト先で作業現場から事務所での仕事に移った事を書いたが、そこで働いていたパート社員が恵利だ。
他にもパート社員は居たが恵利以外は俺の母親位の年齢で、会話はしても特に仲が良いとかはなかった。
当時、恵利の年齢は確か28か29で小さい子供が居た。
背は157、8センチで少しムチッとした感じのスタイル。
ボリュームのある胸は確かEカップだったと思う。
今回もセクシー女優でスタイルを例えると(根尾あかり)さんや(石原希望)さんが近いと思う。
顔は童顔で少し目が垂れたホンワカした感じのカワイイ見た目で、N○Kのア○ギ・アナウンサーとか日○レのオ○キ・アナウンサーのようなイメージ。
(あくまでも見た目から感じる雰囲気で、ソックリとかではないです)
恵利は旦那さんの親と同居していたが嫁姑問題なんかは無く、子供を見て貰えるから週に2日か3日は遅い時間帯で働いていた。
なので、夕方から夜までバイトする俺と時間帯が重なる事も多かった。
夜でも正社員の人は加工や仕分けの現場に出払ってしまって、事務所に恵利と俺の2人だけの時間帯もあり、よく話しながら仕事をしていた。
もちろん俺がK2と言う事は知っていて、話がHな方向へ進む事も多かった。
「田中くん、彼女はいないの?」
「去年の秋から付き合ってる人が居ますよ」
「へ〜、男子校に通ってるし、大人しそうな感じなのに意外だね」
「じゃ、初体験は済んでるんだ?」
「ま、まぁ、そうですね・・・」
「何人と経験したの?」
俺は誤魔化して
「いま付き合ってる彼女1人だけですよ。俺、16ですもん」
「あ、そう、1人なんだ。彼女も初めてだったとか?」
「いや、向こうは年上で1人だけ経験してます」
恵利は楽しそうな表情で
「それじゃあ色々と教えてもらってるんだ〜?」
そして、少しガッカリした感じで
「そっか、童貞じゃないのか〜」
「彼女は初めての時の1回だけで元彼と別れたから、教えて貰うとかないですよ」
香織の事をベースにしつつ、中身は変えて答えた覚えがある。
「童貞だったら、秋山さんが初めての相手になってくれたんですか?(笑)」
「秋山さんが初めての相手だったら、カワイイから嬉しいっすけど!」
「もぉ〜調子に乗って〜」
「田中くんから見たら、全然興味湧かないでしょ!」
「そんなこと無いですよ!」
「子供が居るって聞いて、驚きましたもん」
「意外と調子いいこと言うのね〜」
「いや、マジで驚いたし、もっと若いって思ってましたもん」
「秋山さんは、何人経験有るんですか?それに初体験は?」
「エッ?ワタシ?そんな事をストレートに聞かないの!」
「初体験は高1の夏休みだから、15の時ね。隣のクラスの男の子と付き合っててソノ人と」
「へ〜、やっぱり、痛かったとか?」
「まぁ痛かったな〜。お互い初めてだったしね」
「そうなんだ、ヤッパ痛いんだ・・・」
「それじゃ、人数は?」
「旦那も入れて9人ね〜」
「あっ!じゃあ俺が10人目になりたいです!」
「ナニ言ってるの〜、お互い浮気よ〜。ダメよ」
「彼女で満足出来ないの?」
「いや、満足してますよ」
「大丈夫な日とか、ナマで抜かないでイッパイしてるし」
「16で中出ししちゃてるの・・・」
「ねぇ、彼女とどんなHしてんのよ?」
俺は香織と優美とのHを、ゴチャ混ぜにして話したのを覚えている。
「エッ?1日で14回も?それにゴックンしてもらったり、AFも経験してんの?」
「私なんか1日でHしたの最高で3、4回だから凄いね」
「口でイカせても飲んでないし、AFもしたことないし・・・なんか、想像のかなり上を行ってるんだね。」
「そうなんですか?人と比べた事はないから・・・」
「ただ、今はヒザがこんななんで、俺が寝たまま上で動いてもらってるから、3、4回で終わりですけど」
「秋山さんの経験9人て、多い方?逆に少ない?」
「どうなんだろ〜?」
「友達の中では多い方かも。ただ、昔の同級生のウワサを聞いたりすると、何十人とかの人も居るみたい」
「エッ、何十人!へ〜、凄い人もいるんですね〜」
「旦那さんと結婚してからは、一筋を守ってるんですか?」
「モチロンよ!と、言いたいけど、結婚してから1年後位かな、同じ会社で働いてた元彼に飲みに誘われてさ、1回だけHしちゃった」
「言わないでよね!」
「言いませんよ。秋山さんに嫌われたくないですもん」
「でも、意外っすね」
「酔ってたし、その場の空気に流されちゃってねぇ・・・」
こんな感じの話しをよくしていたのだが、ヒザも回復しつつあった後日にまたH話しをしていたら、恵利から
「田中くんの話しを聞くと凄いけどさ、彼女は田中くんとのHに満足してるの?」
「エッ!?さあ、改めて聞いた事はないけど・・・」
「ただ、彼女から凄いオチンチンだと思う。って言われた事はありますけど」
「ただ、彼女の経験も俺の前に1人だから、信じていいのかどうか?なんですよね」
香織と優美の話しをゴッチャにしてるから、テキトーな事を言った覚えがある。
「凄いんだ?どんな風に?」
「えっと〜、凄い硬くて太いみたいです。長さは丁度いいって言われました」
「それに、抜かないまま連続で出来ちゃうし」
「旦那さんはどうなんですか?」
「ん?・・・ん〜、まあまあかなぁ。ただ、Hするのはだいぶ減ったかな」
「なんか、田中くんのHに興味湧くな〜」
「前に10人目に立候補したら、自分が浮気だからダメでしょ!って言ったじゃないですか〜」
「でも、どんなチンチンなのか経験豊富な秋山さんに確かめて欲しいっす!」
「経験豊富は余計よ!そうよねぇ、浮気よね〜・・・」
「確かめたい気もするけど・・・まだ、結婚する前の独身だったらなぁ・・・」
イヤではなさそうだが、迷っている恵利の姿を覚えている。
俺は押しの言葉になるか分らないが、ひとこと言った。
「もうすぐ誕生日で17になるから、秋山さんと記念にH出来たら嬉しいんですけど〜・・・ダメですか?」
「あっ、そっか!田中くん、早生まれだったね」
「そうねぇ・・・ん〜、チョット考えとくよ」
「秋山さんがOKしてくれたら、抜かずに5回とか目指して頑張ります!全部で10回目指すとか?(笑)」
満更でもない表情をしながら、
「16だけあって、ヤリたい盛りだね〜(笑)」
「でも、そんなにムリよ〜。私の体力が持たないわよ〜」
そんな風に答えてくれた。
俺は苦笑いで
「ヤリたい盛りは否定出来ないです・・・」
そんな感じで返した覚えがある。
そして後日、働いている時に恵利からヒソヒソと
「この前の話しさ、いいわよ」
「でも、誰にも言ったらダメよ。私、結婚してるんだから」
俺は思わず大声で
「えっ!マジですか?」
「もちろん誰にも言わないっす!」
「声が大きいって!」
カレンダーを見ながら
「それで、この日曜日にしない?」
「俺のバイトは休みだから平気ですけど、秋山さんの仕事も休みの日ですよ。出て来れるんですか?」
「大丈夫。もしかしたら、友達と出かけるかもしれないって、家でもう話してあるから」
「その日なら、ナマで大丈夫だし抜かないで続けてもOKだからね」
「そ、それは嬉しいですけど、ヤッパ人妻さんじゃ、ゴムしないとマズイんじゃ?」
「心配しなくて大丈夫よ。田中くんの誕生日祝いだしね!」
そして約束した日曜は朝から地元の駅前で待ち合わせて、迎えにきた恵利の車へ乗り込みラブホへ向かった。
ホテルに着いてから俺は気になって
「OKしてくれるなんて思いませんでした。ホントに大丈夫なんすか?」
優しい顔で
「大丈夫よ。でもね、今日が最初で最後ね」
「秋山さん結婚してるし、それは分かってます。もち、誰にも言わないです」
「それもそうなんだけど、実はそ〜じゃなくてさ・・・」
「旦那さんに転勤の内示があってね、私と子供も一緒に付いて行くから、田中くんと会うチャンスは今日だけだったの」
「だから、月末には仕事も辞めるからさ・・・」
この年の年明け頃から、旦那さんも今の職場が長くなっていたから転勤の噂は出ていたらしく、恵利の耳にも旦那さんから「春にもしかしたら」と聞かされていたそうだ。
「エッ?そうなんすか?秋山さんが辞めちゃう・・・」
「ウン、そうなの・・・残念だけどね」
恵利はそう言って、俺の首周りへ腕を回して抱きつきキスしてきた。
胸を揉むと柔らかい感じが服の上からでも伝わってきた。
お互い服を脱がせあい、裸になると
「エッ?田中くん、下の毛は?」
「彼女がツルツルに手入れしてて、俺もすれば?って言われて、マメに手入れしてるんです」
「今日の朝、早起きしてシャワー浴びながら少し伸びてたのを剃ってきました」
「でも、秋山さんも前だけ残して手入れしてません?」
「あ、そうなんだ〜、彼女さんの影響なんだ」
「私も手入れはしてるけど、パイパンにするのは勇気出なくてね〜」
香織や優美と同じように、恵利も嬉しそうにして
「それにしても元気だね〜、もう真上向いてるじゃない」
「それにシッカリ皮も剥けてるし。普通の状態でも剥けてるの?」
そう言って、ペニスをガシッと握ってきた。
「あ、まあ、普段も剥けてます。珍しいんですか?」
「普段から剥けてる人は少ないかもよ?」
「それに、カリが張ってるよね!挿れたらどんな感じか、ワクワクしちゃうよ」
「いや期待されても・・・毎回、1回目と2回目は超早くて。その後からは長持ちするんだけど・・・」
「彼女からは慣れれば持つようになるんじゃない?って言われてるけど、全然変わらなくて・・・」
「まぁ、私には何とも言えないかなぁ・・・でも、今まで経験した人も早い人は何人か居たし、考え過ぎないようにしなよ」
「じゃ、シャワー浴びよっか」
シャワーを浴びつつ
「あのー、秋山さんじゃなくて恵利って呼んでいいですか?」
恵利は嬉しそうに
「もちろんイイよ〜。最近は旦那からもママって呼ばれてるから、こんな年下の男の子に名前で呼ばれるなんて、なんか新鮮だなぁ」
「それなら、私も信司って呼ぼ!今日は1日信司の彼女だよ、イッパイHしようね!」
ボディーソープを泡立てた手を恵利の乳首に軽く当てて、上下に擦るように動かすと
「ヒャッ、アッ、アッ、アッ」
身体をくねらせて反応した。
「オッパイ弱いんですか?」
恵利は甘えた声に変わって
「ん〜もう、オッパイ弱いの〜」
「ねえ、恵利って呼ぶのに敬語はやめてよ」
「あっ、はい。分かりました!」
「ほら〜、また敬語だ(笑)」
「そうだった・・・気をつける(笑)」
俺が恵利の胸を刺激していると、恵利の手は俺の股関に伸びてきた。
「アンッ、オッパイ触るの上手。それにしても信司の元気だよね〜、ベッドに戻って続きしよ!」
部屋に戻り俺の愛撫から始めた。
恵利にキスをすると舌を絡めるというより、俺の口へ舌をガンガン入れてきて俺の舌どころか歯茎まで舐めてきて気持ちよかった。
「歯茎まで舐めてもらったの初めて。メッチャ気持ちいい!」
「ホント?良かった〜。引かれるかと思ったけど、せっかくだし思い切り楽しみたくてね!」
俺の頭は恵利の胸へと進み片方に吸い付き、舌で転がすように乳首を刺激し、胸全体をなぞるように舐めまわした。
そして、もう片方は手で揉んだり、指の腹で乳頭をサワサワと擦るように刺激した。
「ハアンッ、ダメ、アアンッ、乳首は特に弱いの〜、彼女と、ハァッ、相当Hしてるでしょ〜」
「あ、まぁ、ヤリたい盛りなんで(笑)」
「恵利はオッパイだけ刺激してイケる?」
「エッ?オッパイだけで?イッタことないよ。信司そんなこと出来るの?」
「彼女、オッパイの刺激だけでイケるから、恵利はどうかな〜?と思って。恵利をそこまで気持ち良く出来るか分らないけど、試してみる?」
「ウン、お願い。気になっちゃう」
恵利を座らせて俺は斜め後に座り、手と口に舌を色々と使って、乳房に触れるか触れないかのソフトタッチから少し強めの刺激まで試し、弱いと言っていた乳首は長めに刺激した。
「ハアッ、アンッ、気持ちイイ〜、アァッ!」
「恵利のオッパイ、凄い柔らかいよね〜、揉んでて気持ちいいもん」
耳元で囁いたり、お互い吸いつくような舌を絡めたキスを繰り返した。
どれ位の時間が過ぎたか分らないが、恵利の喘ぎ声が短くなり始め
「ハッ、アッアッ、ハァッ、もぉダメ、アッアッアッ、アァンッ」
2、3回身体をビクビクさせて果てていた。
俺に身体を預けた体勢の恵利が落着いてくると、上目遣いで
「気持ち良かったよ〜。初めてオッパイでイケたよ〜」
と甘えた声を出しキスしてきた。
その時に軽く乳首をサワサワと触ると、ビクッと反応し
「アアッン、もう〜〜、弱いんだから~」
声を上げていた。
俺は下へと手を移し、割れ目を触るとグッショリと濡れていて、恵利が座っていた部分のシーツにシミが広がっていたのを見て驚いた覚えがある。
「スゴッ!こんなに濡れたの?」
恵利は少し腰をズラして
「ウワッ!ホントだ!恥ずかしい〜」
「でも良かったよ〜、これだけ濡れたのが分かると、俺も嬉しいよ!」
そして恵利を寝かせて下の愛撫へと進んだ。
手で太モモや割れ目をそっと撫で、舌でワキの下や横腹を舐めていくと、恵利はまた大きく反応した。
「もしかして、全身弱い?」
ヘロヘロな声で、
「分かんないよ〜、ワキや横腹なんて舐めてもらった事ないもん」
「でも、気持ちいいよ〜」
更に下へと進み、舌でクリを舐めると腰を浮かせて反応した。
俺は舌でクリ舐めしながら指を2本マンコへ挿入すると、中は凄い柔らかくて肉厚な感触だった。
クリを舐めながらGスポット辺りを軽く擦ったり押し込む感じで刺激し続けると声を上げ続けて
「アンッアッ、アァァッ、またイッちゃう、ハアッ、アアァ〜ッ」
腰を浮かせて果てていたが、俺はお構いなしに続けて舌で割れ目を上下に舐め、時々舌を尖らせてマンコに入れるようにして舐めまわした。
両手は恵利の胸を触り指で軽く撫で回すように動かした。
マンコの入口近くしか舌は届かないが、恵利は
「アッアァッ、舌を入れてくるのなんて初めてだよ〜、アッ、また、アッアッアアァッ!」
また、腰を浮かせて果ててくれた。
そして、更に大きなシミがシーツに広がっていた。
恵利が落ち着くのを待って
「良かった〜、気持ち良くなってくれて!」
「シミも大きくなったし(笑)」
恵利は笑いながら
「やめてよ〜、恥ずかしい!」
「ねえ、交代してもらっていい?俺も気持ち良くして欲しいな」
「うんっ、いいよ〜、私も頑張るから!」
「彼女に言われたんだけどさ、俺のチンチンて3段階で硬くなるみたいだから確かめてよ」
「ナニ、3段階って?」
「今、勃ってる状態の硬さから、乳首をイジったり舐めたりすると、また硬くなって、最後はイクのが近くなると更に硬くなってパンパンになるって言われてさ」
「へ〜、面白そう(笑)確かめてみるね!」
そう言って俺のペニスをしっかりと握って、最初の硬さを確かめてきて少し疑う顔で
「この状態でもガチガチに硬いのに、まだ硬くなるもんなの?」
「まぁ、彼女はそう言ってるし、自分でも何となくは感じてて・・・」
「ま、確かめてみたら分かるね!」
俺が仰向けになって恵利がキスから始めて、耳元や首筋と少しずつ下へと進み手と口で胸元を刺激し始めた。
「アッ、ウッ、気持ちいいわ〜」
「ホントに?良かった〜。じゃ、硬くなったか確かめないとね!」
そう言って恵利は、空いている手でペニスを握ってきた。
「あっ!確かにさっきより少し硬くなってる!」
「乳首をもう少し気持ちよくしてくれたら、もうチョット硬くなると思う」
更に恵利は俺の乳首を刺激し続けて、片手はペニスをしっかり握っていた。
文字で書くのは難しいが、少ししてサオの中が‘ビクン’とする感覚がして硬くなった感触があった。
「あっ!また硬くなった!ホントだ〜、面白いね〜」
「これでイクのが近くなると、また硬くなるんでしょ?期待しちゃうよ〜」
そう言いながら、恵利は俺のペニスを舐め始めた。
「アッ、でも、ウッ、アッ、最初の内は早いから期待しないで」
「それは聞いてるから平気。気にしないで」
恵利のフェラは舌を使うのがメインだが、小刻みに舌を動かす香織と違い、舌をペニスに纏わり付かせるような「ベロン」とした動きの多いフェラで両手は乳首を刺激してきて、タイプは違うがやっぱり気持ち良くて俺はビクビク反応した。
「フフ、こんなに感じてくれると、私も嬉しいよ〜」
「ハウッ、そ、それだけ弱い所を刺激されたらさ、ウゥッ、ビクつくって!」
そして、射精感が高まり
「アッ、アッ、出そう」
「いいよ、出して!」
恵利は亀頭とカリを舐める舌の動きと手コキを速くして、刺激を強めてきた。
「アァッ、出る!」
俺は思い切り恵利の口内へ放出した。
口を半開きにして、出たのを見せながら
「スッゴーイ、出たね〜」
「あ、出すよね。ちょ、ちょっと待って」
俺がティッシュを取ろうとすると、手を前で横に振りながら
「いーいー、要らない」
そう言って口を閉じて「ゴクンッ」と飲んでくれた。
恵利は笑顔で
「初めて飲んじゃった〜」
「え〜、飲んでくれたの?メッチャ嬉しいけど、不味かったでしょ?」
「確かに味は何ともね・・・でも、信司が喜んでくれたし、好きな人のを飲めて私も嬉しいからいいんだよ」
「俺を好きって、恵利がそんなこと言っていいの?俺は恵利が好きだから何回もHしたいって言ったけど」
「信司を好きになったからHな事してんだよ。それに、ティッシュに出すのも飲み込むのも、結局は一度お口に出てて味を感じてるじゃない。アトはさ、相手次第でどっちを選ぶかだよ」
「あ、じゃあ俺は恵利の中で高評価だったんだ!・・・ん?じゃ、旦那さんは?」
少し苦笑いで
「そうだね、これからは旦那をお口でイカせたら飲んであげよ」
取り敢えず旦那さんに気を使っていたのを覚えている。
いま発射したばかりだが、ペニスは真上を向いたままだった。
指で亀頭を撫で回すように触りながら、
「元気だよね〜、我慢出来ないよ。早く挿れて!」
そう言って仰向けに寝てM字に脚を開いた。
「ゴム、ホントに無しでいいの?」
恵利は優しく
「いいんだよ。大丈夫な日だから、そのまま来て」
俺はキスしながら、恵利の入口にペニスを当てユックリと沈めていった。
「ハァァー、信司が入ってきた〜。ア〜、硬〜い、太いよ〜」
根本まで入ると恵利は嬉しそうに、
「一つになれたね!いつも信司とHな話しをしててさ、ホントはこうしたかったの!」
「そうなの?Hな話しはしてたけどさ、恵利の本心はガードを固めてるんだろうな。って、俺は思ってたけど」
「逆だよ〜、そうじゃなきゃHな話しばかりしないよ(笑)」
「そうだったのかぁ・・・ハァ〜、恵利の中、暖かいしスッゴイ柔らかいね〜。包まれてるみたいで、彼女と全然違う」
指で触った時に感じていた中の肉厚な感じは挿入して、更によく伝わってきた。
密着感が凄いけど、ペニスの周囲全部がフワフワな感触で包まれたような感じだった。
そして俺はユックリ腰を動かしたが、そんな動きでも恵利は
「ハアッ、アァ〜、アァァッ」
と、ギュッとシーツを握りながら声を出していた。
ただ、まだ2回目の発射だから短時間でイキそうになって
「恵利、ゴメン、まだ2回目だからもうイキそう。どうする?やっぱり人妻さんだし外に出す?」
恵利は甘え声で
「ダメェ、今日は中で全部出して!抜かないで続けるの楽しみなんだから〜」
「いいんだね、それじゃマジで中に出しちゃうよ!」
「出して、中に!イッパイ出して!」
結婚している恵利が俺に向けて強く中出しを求めてくる姿を見て、凄い興奮しながら奥に向けて放出した。
「ハアッ、アァッ、出てる!凄い中が熱いよ!」
「気持ちよかった〜。ホント、中がこんなに柔らかくて包まれてる感じって初めてだった〜。人によって全然違うんだね〜」
恵利は嬉しそうに
「信司が気持ちよくなってくれて、良かったよ〜」
そして、真顔になって
「でも、今日は本気で信司の彼女なんだから、結婚してるからとか気を使わないでよ」
本気で言ってるのが伝わってきたのを覚えている。
「うん、分かった。今日は彼女の恵利の中に全部出すつもりでHするから!」
満面の笑みで
「いいよ〜、全部受け止めるから!ね、続きしよ!」
「次からはもう少し長持ちすると思うから、頑張るよ」
正常位で繋がったままだったから、恵利を抱き起こし俺が正座した状態の対面座位にして、そこから恵利を俺に抱きつかせて俺は恵利の太モモを下から抱えて膝立ちして、なんちゃって駅弁みたいな体位で腰を動かし始めた。
「アァッ、奥がズンズンする!ハアッ、大丈夫なの!?」
「ヒザが治ってれば立ち上がって、駅弁や後ろから抱え上げることが出来るんだけど、今はムリだからこれで勘弁して」
「アッアッアッ、勘弁て、コレだけでも凄いよ〜、アァッ!」
少ししか出来なかったがその体勢で腰を動かし、また対面座位に戻って下から恵利を突き上げた。
「アァッ、イイッ、アッ、ダメッ、ダメッ、イクッ!」
恵利は頭を後に反らせて、ビクンッ!と果てていた。
そしてまた正常位に戻り夢中で腰を動かし俺も射精感が高まってきた。
お互いの指を絡ませて両手を繋いでいたが、結婚指輪が視界に入るから‘人妻’というのが頭から離れず、恵利にまたアノ台詞を言わせたかった。
「恵利、出そう。どこに出す?」
「ナカの、アッアッ、中の一番奥に出して〜」
その言葉を、聞いて俺は‘ゾワゾワ’とした感覚になりながら、恵利の奥をめがけて発射した。
「アァッ、またイッパイ出てる、ハァー」
恵利は放心状態だったが、ほんの少しの間を置いて俺はまた腰を動かし始めた。
「アァッ、アァッ、そんなスグにしたら、アッウンッ、変になっちゃうよ〜」
「変になってもいいじゃん、恵利に気持ちよくなって欲しいんだよ!」
片足を上げて抱える側位で、恵利の一番奥を擦るような感じで腰を動かすと、またシーツをギュッと掴んで感じていた。
「ハアッ、ハー、アッアッ、ハゥッ、ハー」
喘ぎ声と乱れた息が混じったような反応だった。
最後は正常位に戻り恵利の目をしっかり見ながら、今度は俺が
「恵利の一番奥に出すよ」
恵利の目は潤んだ感じで
「ウン、出して。信司の私に頂戴」
舌を絡めたキスをしながら発射した。
まだ抜かない状態でお互い落着いてから、
「ねぇ恵利、俺のチンチンてどんな感じだった?」
「イク前にもっと硬くなるのが分かったよ〜」
「パンパンに膨らんでたしね。今まででこんなに解り易い人初めてだもん。‘あ、そろそろ出るんだな’って、思うと余計に興奮しちゃった!」
「へ〜、分かるもんなんだ。大きさや硬さはどお?」
「長さは今まで経験した中で3番目か4番目くらいかな?でも、彼女さんが丁度いい長さって言ってたのも分かる気がする」
「今もオチンチンが根本まで入っててさ、信司の先っぽと私の一番奥がピタッと密着してるの分かる?」
「ウン、何となくだけどくっ付いてるのが分かる」
「その当たり加減が丁度いいの。私はもっと長い人に奥を突かれると、スグに痛くなっちゃうの。最初は我慢したけど、2、3回目のHで止めてってお願いしたらギクシャクして、スグに別れちゃったし・・・」
「太さはね、私が経験した限りだと同率1位くらいかな?入ってくると押し広げられて、中がみっちりした感じで気持ち良かったし」
「それと、硬さは完全に1位だね!挿れる前から‘ウワッ、カッタイな〜’って思ってたもん」
「それに今もガチガチじゃない!」
「彼女さんの言ってたこと合ってると思うから、信じていいと思うよ」
「信司の話しを聞いて半信半疑だったけど、お気に入りのオチンチンになったよ(笑)」
「そっか、良かった〜。期待外れって言われなくて安心した〜」
「そうだ、疲れた?休む?」
「まだダメ!抜かないで5回するって、信司が言ってたじゃない。まだ3回だよ、5回を期待してるんだから」
「それと、いま褒めたけど、勿体ないとも思ったの」
「勿体ない?」
「色々変化つけて動いてくれて気持ちよかったけど、突く動きが多かったでしょ。せっかく張りのあるカリを持ってるんだから、もっと使わなきゃ!」
「次はさ突くじゃなくて、意識して腰を引く動きしてみて」
「引く動き?」
「そ、引いた時にカリが中の壁を引っ掻くような感じになるでしょ。それも気持ちいいから、引っ掻くイメージで腰を引いてみて」
「最初は入口とGスポットの所を引っ掻くイメージで動いてみて。さっき指で触ってたから場所は分かるよね?」
恵利に言われたように、引っ掻くのを意識して入口とGスポット辺りで腰を動かすが、なかなか上手くはいかなかった。
「アッアッ、気持ちいいけど、アッ、腰の振りはもっと小さくていいんだよ」
「それと、腰を引く時は‘シュッ!’とした感じで速く、押す時は‘スゥ~’っとした感じで少しだけユックリ動いてみて」
引くのに集中して繰り返し小さい振りで腰を動かしていると、恵利の反応も大きくなってきた。
「アアンッ、ハアッ、アッアッアッ、いいよ信司、アァッ、そ、そしたら時々は奥まで、アッ、勢いよく突いて、アンッ、また引く動きして」
俺は思い出したように奥を突いては、引く動きを繰り返した。
「アァァッ、イイッイイッ、アンッ、ハッ、ウンッ、ダメ、イキそう」
「アッ、恵利、アッ、俺も出そう!」
「来て、一緒にイコッ!お、奥に頂戴!」
一番奥を目掛けて発射すると、またシーツをギュッと掴んでビクッビクッと恵利も果てていた。
恵利が落ち着くと、嬉しそうに
「気持ち良かったよ〜、途中からはコツ掴んでたね」
「次はチョット難しいかも?だけど、試したい?」
「恵利が気持ちよくなってくれるなら、モチ試したい!」
「そしたら、今もオチンチンが奥まで入ってるじゃない。ほんの少しだけ引いた所で僅かに引っ掛る感触しない?」
腰を引くというより、ほんの僅かに入口側へズラすと微妙な感触だが引っ掛かる感じはした。
「アッ、コレかな?」
「アンッ、そ、そこで合ってる。だから、今度はソコを引っ掻くのと奥を突くのと同時に意識して動いてみて」
今度は奥と僅かに手前にある引っ掛かる場所を中心に、突くと引くを意識して動いてみたが、この動きもなかなか上手くは出来なかった。
「ハアンッ、イイッ、だけど突くだけになってるよ。引く時に上側を引っ掻くのイメージしてみて」
恵利のアドバイスを受けながら、繰り返し突く・引くを繰り返していると、恵利の様子が今までとは違う反応になった。
「ハッ、ハッ、アァッ、ハゥッ、アッ、ハァッ」
声というより乱れた息が多くなって、白目を剥いて身体の力も抜けていた。
俺は心配にはなったが、感じているのは分かったからそのまま奥で突く・引くを続け、射精感が高まり
「恵利、出すよ!」
小さく頷いた恵利の奥に発射した。
同時に恵利は
「アァァ〜ッ」
大きな声を上げて、ビクンッと果てていた。
挿入したまま完全に放心状態の恵利が落ち着くのを暫く待っていると、恵利がポツリと
「凄い気持ち良かったよ・・・」
「大丈夫?最後の方はさ、白目になってたし力も抜けてたから心配になったけど、感じてるみたいだったから動き続けちゃったけど・・・」
「エッ!?白目だった?それは初めて言われた・・・」
「なんか途中から頭が真っ白になって、フワァ〜ッとした感じだったの。今もまだ力が入らないよ〜」
「良かった〜。それだけ気持ちよくなってくれたなら、恵利に教えて貰った動きが出来てたって事だもんね」
「ねぇ、抜かないで5回したけど、まだ続けて出来る?」
「えっ?あ、まあ俺は全然出来るけど、恵利が大丈夫か心配なんだけど」
「私も平気だよ。そしたら、信司が元々してた動きと、私が言った動きを組み合わせて動いてよ!応用編かな?(笑)」
恵利も大丈夫そうだし、俺は色々と動きを試しながら体位も変えたりして腰を動かした。
この時も途中から恵利は白目になって脱力したような様子で感じていた。
最後は正常位に戻り、思い切り恵利に抱きついて発射した。
少し落着いてから抜くと、マンコの中からはトロ〜っと出した精子が大量に流れ出てきた。
「凄い出てきた〜。周りもグチャグチャになってる」
「そうだろうね〜(笑)ねえ、私の手提げバッグに手鏡が入ってるから、出してさどんな感じか見せてよ」
手鏡に映った自分の股を見て
「ウワ〜、スゴ〜イ。最後もイッパイ出てたもんね〜」
「でも、なんか凄く嬉しいな。信司が私の中で気持ちよくなってくれたんだもんね!」
「結局、抜かないで6回しちゃったね!さすが17才の体力と性欲だよ(笑)」
「そう言うけど6回目をリクエストしたの恵利だよ〜、恵利の体力と性欲も凄いって(笑)」
割れ目の周りに付いたのをティッシュで拭いて、朝にコンビニで買ってきた弁当を食べながら恵利が
「ホントはさ、もっと早くこうしたかったの。でも、深みにハマりそうで怖くてさ、自分の気持ちを抑えてたの」
「それなのに、どうしてOKしてくれたの?」
「やっぱり、信司から誕生日って言われたのが大きいかな。それで気持ちは動いてて、何時がいいかな?なんて考えてたら旦那さんの転勤話しが出てきてさ、私の身体のタイミングも考えて‘今日しかない!’と思って誘ったの」
「そうだったんだ、スッゴイ嬉しい。メチャクチャ記念になったもん」
「ねぇ、さっき抜いたとき外側がグチャグチャだったじゃん。そしたら中はもっとグチャグチャでしょ?」
「そうだね〜、中はもっとスゴイかもね(笑)」
「恵利とは最初で最後だし、カラッポになるまでHして、もっと中をグチャグチャにしたいんだけど・・・いいかな?」
「さすが、ヤリたい盛りだね〜(笑)いいよ、私もまだ続けたかったし、信司がカラッポになるまで中に頂戴」
この後はベッドで2、3回してシャワーで1回した。
ベッドでした時は、恵利の手鏡を手提げバッグに立て掛けて背面座位で挿入が見えるようにすると、恵利は自分から更に割れ目を開いて凄い興奮して乱れていたのを覚えている。
夕方に待ち合わせた駅まで送ってもらう車内で恵利がポツリと
「今回だけって、頭では分かってるんだけど・・・やっぱり寂しいね」
「うん、寂しいね。車を降りたら、秋山さんて呼ばないといけないし」
そんな感じで、帰りはお互い寂しい気持ちで別れたのを覚えている。
その後のバイトでは恵利と一緒のシフトになっても、秋山さん・田中くんの関係で今まで通り時々H話をしたりしながら働いていた。
そして月末頃に俺と恵利の勤務シフトが最後に一緒になる日も、内心は寂しくて仕方なかったが表向きは普段通りにしていた。
だが、事務所に2人だけになったタイミングで恵利から
「ね、信司、明後日会えない?」
「私、明日が最後の出勤だからさ、明後日に会えればと思って」
「エッ?まぁ、春休みだしバイトも入ってない日だから平気だけど、恵利は家の事は大丈夫なの?」
田中くんと呼ばれなかったので、つい俺も恵利と呼んでしまった。
「それは大丈夫。心配しないでいいよ」
そして恵利から言われた翌々日も朝から待ち合わせて、コンビニ弁当を買ってラブホへ入った。
「最後の日も寂しいの我慢してたのに、まさか恵利から誘われるなんて思わなかった」
「私も我慢し続けようと思ったけど、ムリだったよ〜(笑)」
「今日も1日、信司の彼女だから!最後にさ、この前の復習しとかないとね(笑)」
この時は、Hを始める前に一つお願いしたのを覚えている。
結婚指輪を外して、手提げバッグに仕舞ってもらった。
俺と恵利は何度も求め合い、1回ゴックンしてもらい7、8回位は恵利の中に注いだ。
恵利からは教えた腰の動きが「ちゃんと出来てるよ」と言ってくれたのを覚えている。
そして、帰るのにラブホの駐車場で車に乗り込んだ途端、抑えていた恵利の感情が爆発した。
ボロボロ泣きながら
「やっぱり寂しい〜、信司〜、まだサヨナラしたくないよ〜」
俺も本心は同じ気持ちだったが、急に泣いた姿を見て動揺した。
だけど、何とか落ち着かせようと思い
「俺もだよ!恵利ともっともっと一緒に居たいよ!」
「ホテルに戻る訳にもいかないし、運転出来そう?取り敢えず、道の駅に行かない?」
グスグスしながらも何とか恵利は運転して、道の駅で恵利の気持ちを聞いて、俺も気持ちを伝えた。
溜め込んでいた気持ちを吐き出して落着いてきた恵利が
「本当に本当に最後にするから、お願いもう少しだけ・・・」
「もちろん俺だって、そう思ってるよ」
ただ、既に暗くなってその日の営業が終わった道の駅でも、休憩している車・トラックはたくさん居るから、その場ではマズイよねとなり近くの違うラブホへ入った。
この時は部屋に入るなり玄関部分で抱き合って始めた。
ドアノブが横に長いタイプの物で、立ちバックでしている時に恵利が手を掛けてしまい、ドアが開いて驚いたのを覚えている。
誰にも見られなかったが、2人で笑いながら「ヤバイよね、落着いてベッドでしよう」と移動して、結局4、5回は求め合った。
車へ戻ると恵利は気持ちの整理が出来たのか、穏やかな感じになっていて
「信司の家の住所教えてよ、来年の年賀状を書くからさ」
俺も恵利の引越し先の住所を聞いたが、マンションは決めたけど正確な住所は把握していなくて、○○県□□市としか聞けなかった。
そして、朝に待ち合わせた駅まで送ってもらい、さよならをした。
バイト先のパート社員の人妻・恵利との短い関係話しはこれで終わり。
次回は、初めてした香織との青姦話しと、春休みに入って香織・優美が初対面した話しを書かせて貰います。
読んで頂いて、ありがとうございました。