現在大学院に通う20代前半の男です。
前回お話したように、出会い系サイトを利用し、大勢の女子中高生と関係を持っているが、今回は僕の中学時代の話をしようと思う。
当時の僕は、自分で言うのもなんだが、成績優秀でルックスも良く、女子から結構人気があった。
中1の時は全く意識していなかったが、女子の第二成長期ってやつだと思うが、中2になるころには、女子達の体つきが変化してる事に気が付いた。
夏服を着る季節になると、1年の時はほとんど気にならなかった女子達の胸の膨らみを意識するようになった。白い夏服からブラが透けて見える子が沢山いた。
そんな中、特に異彩を放つA子は格別だった。中1の時は、顔だけが可愛い普通の少女って感じだったが、みるみる体が成長し、夏服の上からハッキリと分かるほど胸が大きくなっており、お尻も丸く、凄いエロい体に変化していた。
ほとんどの女子は常時白いブラをつけていたと思うがA子は白だけじゃなく、薄いブルーやピンクのブラをする事があり、その時は白い夏服からハッキリとブラの形が見える。
おそらく中2で既にFカップ位あったと思う。女子の成長期の特徴なのか、全体的に肉感的で、棒のようだった足もムチムチの太ももに変化し、小さかったお尻も丸みを帯び、大きめの大人のお尻に変化していた。
当時は今よりスカートが短い時代でムチムチの太ももは相当エロかった。
体は豊満に変化しながらも、顔は幼い少女のままで、かなりの美少女だ。
オナニー覚えたたで、男子性長期真っただ中の僕は、毎日のようにA子の体を想像してオナニーしていた。内緒でコッソリ入手した無◯正動画の巨乳女優をA子に重ね合わせてオナニーをすることもあった。
射精の快感を覚えた時期で、とにかくA子を想像してスッキリしないと勉強も集中できない位だった。
難関高校を目指していた僕は勉強に集中できない自分に焦りを感じていた。
多分クラスの男子の多く、いや担任の先生ですらA子の体を見ていたと思う。
僕以外にもA子を想像してオナニーしてる奴は絶対いると思った。
そんなある日、奇跡が起こった。日頃から女子に人気があった僕は放課後A子に呼ばれ、告白されたのだ。
もちろんOKした。ただ僕はA子の事を好きというよりも、性的対象として見ており、A子とSEXをしてみたいという感情で一杯だったと思う。
休みの日に遊園地に行ってみたり、一緒に登下校したり、純粋な交際をしていたと思う。クラスでもA子と僕が交際していることは知られるようになり、僕に好意を抱いていたと思われる女子は嫉妬していたらしい。
その子も結構可愛かったので少し勿体ない気もしたが、A子のエロい体を見るとその気持ちもすぐ消え失せた。
A子は僕と同じく成績が良く、一緒に放課後図書館で勉強する事も多かった。
ただし難関高校を目指す僕の方が明確に勉強が出来たため、僕が教えるという感じだった。
正直、とっくに理解している事をA子に説明するのは無駄で自分の勉強をしたいと思っていたが、A子の隣に座るとA子のシャンプーの甘い香りと夏服から胸の谷間がハッキリと見え、ブラの端の部分も見えた。もう堪らなくなり直ぐにでも押し倒したい衝動に駆られることが何度もあった。
家に帰ってからは、A子を想像して何度もオナニーした。
A子と図書館で勉強し、塾に行くというのが日課で、塾がない日は遅くまで図書館に残っていたと思う。
僕とA子が図書館で勉強している事は直ぐに知れ渡り、悪ガキどもが冷やかしにやってくるようになり、集中できなくなっていた。
そんなある日A子から提案があった。
A子「図書館だと周りがうるさいから私の家で勉強しない?」と誘われた。
勿論行くつもりだが、僕はA子の両親と会った事がなく、そもそもA子と付き合っていることを知っているのかも分からなかったので、正直ビビっていた。
ところがA子の家には誰もいなかった。
どうやらA子は一人っ子で、共働きの両親は夜まで毎日戻らないらしい。
リビングで勉強するのかと思ったが、A子は自分の部屋に僕を招きいれた。
まさにエロ漫画さながらの展開だ。
両親は夜まで戻らない。家にはA子と僕だけ。しかもA子の部屋にいる。
A子の部屋は普通の女の子の部屋だった。
初めて入る女の子の部屋に少し興奮した。
A子は椅子を居間から持ってきて、僕の席を用意し、A子のデスクで図書館と同じように勉強を始めた。
A子の机は広めだったが、二人がテキストを広げるには少々狭く、体が密着しないと勉強が出来ず、自然とA子の腕と僕の腕が密着し顔もかなり近づいた状態で勉強を続けた。
興奮して、勉強どころじゃなかったが、A子は気にすることなく僕に質問をしてくる。僕の股間はビンビンで、興奮も頂点に達していた。
黒い制服ズボンを履いていたが、勃起していることは見ればバレる状態だった。
A子は僕の異変に気が付いたらしく
A子「どうしたの?大丈夫?」と聞きながらも、明らかに僕の股間を見ている。
いくら中2とはいえ、男性の勃起位は理解しているはずだ。
A子は無言になり僕を見つめた。
僕はもう我慢出来なくなり、「我慢できないよ。A子とHしたい!」
とストレートに言ってしまった。
A子は一瞬沈黙したが「うん・・いいよ」と小声で言った。
僕はA子をベットに押し倒し、豊満な胸を揉みながら顔を埋めた。
物凄く柔らかい。A子の制服のボタンを外そうとしたが緊張と興奮で手が震えてうまく外せない。
そんな僕をみてA子は冷静にボタンを自ら外し、制服の上を完全に脱ぎブラ1枚になった。
A子は薄いピンクのブラをしており、Fカップと思われるブラは既にサイズが合っていないのか窮屈そうでいまにも飛び出してきそうだった。
ブラを外そうにも、そもそも経験がない僕は外し方が分からなかった。
エロ動画でSEXのシーンは良く見ていたが、ブラを外すシーンまでは見た記憶がない。どうしたらいいか分からずブラの上の豊満な胸を揉みながらひたすら顔を埋めた。A子は何も言わず自分でホックを外しブラの肩ひもをずらした。
その瞬間A子のブラはA子のお腹までずり落ち、豊満ではち切れそうな胸がプルン!と揺れた。
A子の乳首は綺麗なピンク色で、僕は顔を埋め、A子の乳首を赤ん坊が吸い付ようにチュパチュパと吸った。
A子は感じているのか眉を若干細めたが無言のままだった。
僕の下半身は限界に達しており、勃起したチンポが擦れて発射しそうな位だったため、一度A子から離れて、震える手で急いでズボンとパンツを脱いだ。
パンツはカウパーでビショビショで、ギンギンに屹立したチンポの先からはネバーっとした液体が垂れてくるのが分かる。
この当時すでに完全に剥けていたが、まだ成長期で僕の陰毛は薄めだった。
今思うと、凄い綺麗なピンク色のチンポをしていたんだと思う。
大きさも普通の大人と変わらない位だったような気がする。
A子は僕の下半身をビックリしたような目で何も言わずに見つめていた。
僕はハアハアと息をしながら、震える手でA子のスカートを脱がそうとした、A子は脱がせやすいように腰を上げてくれた。
スカートを脱がすと、はち切れそうな太ももが全開で、少し開き気味の股間にはブラとお揃いのピンクのパンティーが、これまたサイズが合っていないのかピッチリと股間に張り付いて、ワレメがハッキリと分かる位ピチピチで、ワレメ周辺が愛液らしき液体で若干湿っているのが分かった。
僕は、多分少しこすったら発射するくらい勃起しており、カウパーがカーペットにポタリと垂れるのが分かった。
彼女の部屋を汚してしまうのは良くないのだろうが、そんな事を考える余裕がなく、とにかくパンティーを脱がそうとしたが、サイズが合っていなと思われるパンティーはピチピチに彼女の肌に張り付いていいるためうまく脱がせられない。
緊張と興奮で手が震え、全く下着が動かない。
彼女は寝た状態のまま足を上げて、自分でパンティーを器用に脱ぎ、地面に投げ捨て、また元の体制に戻った。
彼女の腰周辺はパンティーの痕がクッキリと残っており、やはりサイズが合ってないのだと思った。
僕は震える手で彼女の膝を少し開くと、彼女のアソコが丸見えになった。
綺麗なピンク色で、ワレメ周辺が少し湿っており、イヤらしい胸とは裏腹に、陰毛は非常に少なく、膣丘周辺に少し生えている程度で、ワレメ周辺は薄っすらと産毛が見える程度で、ほぼパイパンだった。成長途中という言葉がピッタリだ。
僕は念のために上半身を脱いで、完全に素っ裸になった。
そして、ピクピクと痙攣するチンポを急いで彼女の入口にあてがい、入れようとしたが、初めてなので場所が分からない。
割れ目を先っぽで擦りながら入口を探すたびにカウパーがベタ~っと彼女の割れ目周辺を濡らす。
緊張と興奮で手は震えるがチンポはビンビンだ、しかしどうしても入口が分からない。ハアハア言いながら四苦八苦していると、その様子を首を上げて見つめていた彼女がソーっと手を伸ばし僕のチンポを優しく握り、入口周辺まで誘導してくれた。
彼女の誘導で亀頭が入口に少し入ったところで、彼女の手のぬくもりと亀頭全体に広がる熱くヌルりとした感触に我慢が出来なくなり、そのまま大量の精液を発射してしまった。
僕「ああ!!!」
大量に発射した瞬間に僕の陰茎は半分位彼女の中にめり込み、さらに残りの精液もピューっという感じで彼女の中に出した。
彼女のアソコは僕が亀頭を入れた瞬間に放出し飛び散った精液でベタベタだった。
半分位挿入した状態のまま、完全に出し切ったチンポは段々と縮んでいき、彼女から自然に抜け落ちた。
僕のチンポは自分の精液なのか彼女の愛液なのか分からない液体でヌメっており、先っぽから精液がポタリと落ちた。
彼女の割れ目からジワリと白い液体が滲んでくる。僕の精液だ。
彼女のアソコとその周辺は精液で汚れ、飛び散った液体は健康的な太ももあたりまで濡らしている。
彼女は、その様子を無言でジッと見つめていた。
8割位を膣入口付近、2割位を膣奥にぶちまけた感じだ。
挿入は半分までしかしていないかなのか、処女喪失の血は全くでていなかった。
そもそも彼女が処女なのかもよく分からない。
僕は中出しした事にどう対応していいのか良くわからず、無言だった。
彼女は側にあるティッシュで自分のアソコを無言で拭き始めた。
僕も自分のチンポを拭くために「ティッシュ貰ってもいい?」
とようやく声にすると「うん・・」とA子が数枚のティッシュを抜いて手渡してくれた。また二人とも無言になり、ティッシュでアソコを拭いた。
彼女のアソコはベタベタなのでティッシュがアソコに張り付いてしまった。
僕も同じようにティッシュの一部が裏筋あたりにこびり付いた。
A子「ティッシュだとダメっぽいね・・」
そう言いながらはち切れそうな胸をプルリと揺らしながら立ち上がり、全裸のままクローゼットを開け、ガサガサと何か探し始めた。
僕の目の前には、突き出したA子の丸く透き通るような白いお尻が見える。
マンコ周辺にはティッシュがところどころこびりついている。
その様子をみていたら、興奮し、気が付いたらビンビンになっていた。
A子はウェットティッシュを探していたらしく、それを取り出し、クローゼットの側でしゃがんだまま、僕に背を向けてアソコを拭いていた。
自分のアソコを羞恥心なく一生懸命拭いている彼女の後ろ姿を見ていると、またもや興奮がMAXになり、チンポの先からジワ~っとカウパが溢れてきた。
A子はゴミ箱にウェットティッシュを投げ捨てると、振り向き、ベットに戻ろうとした。その瞬間僕のカウパーで先っぽがぬれているギンギンのチンポを見て、動きが止まった。
可愛いいロリ系の顔、巨大な胸、くびれた腰、健康そうな脚、股間に薄っすらと陰毛が生えているマンコが見える。
その余りにも美しく卑猥な体と顔をみて、僕は慌てて立ち上がり、彼女をベットに押し倒した。A子は抵抗することなく無言だった。
挿入しようと膝を開こうをすると彼女は素直に脚を広げた。
さっきと同じように入口付近をカウパーでクチョクチョとこすりつけると、乾いていた彼女のアソコが少しづつ濡れてきた。
先っぽでワレメを擦ると滑るように動く。簡単に入りそうな濡れ具合になった。
僕はさっきの挿入と発射で冷静さを取り戻し、彼女の入口もすぐに見つかり、先っぽをズブズブと少しづつめり込ませた。
亀頭が熱い感触で覆われ、そのまま肉棒を奥まで進める。
さっき挿入した半分を通過し、さらに奥へと侵入すると、A子は少し険しい顔をした。そのままさらに奥まで侵入し完全に奥まで入れた。
かなりキツイが亀頭から竿全体が温かい感触で包まれる。
A子「イタイ・・」
A子は辛そうな顔をしてそうつぶやいた。
え!っと思い、ゆっくりとチンポを半分位抜くと、陰茎に血と愛液が混ざった濃いピンク色で滲んでいる。
処女が出血することは知っていたが当然始めて見る。
しかも完全に奥まで挿入したのも初めてだ。
どうしたらいいかわからず動きを止める。
A子「大丈夫だから続けていいよ・・」
血が付いたチンポをみて萎えそうだったが、何とか勃起を維持し、ゆっくりと入口から奥までピストン運動を続けた。
A子は険しい表情をしながら、小声で痛いと言っているのがわかる。
チンポをみるとより一層出血で赤くなっているのが分かる。
僕はヤバいと思い、抜いた。
A子「大丈夫だから!続けて!」
少し怒ったように強めに言った。
僕は今にも萎えそうだったが、入口にあてがうとやはり生温かくきもちいい。
出血している状態をみると萎えるので天井を見ながら、ゆっくりと前後に腰を動かし挿入を続けた。
とにかくA子が痛がる様子や出血している状態を見ると萎えると思い、自分が逝くことだけに集中した。
挿入だけに集中できれば、それはもうとてつもなく気持ちがよく、天井を見ながら何とも言えない挿入感を味わった。
亀頭から竿までヒダが絡みつく感触がハッキリとわかったが、その時はそれがヒダということも良くわかっておらず、とにかく手でオナニーするのとは次元が違う気持ち良さだった。
僕は出血の事を忘れて、少し早めにピストンをすると「ヌチャヌチャ」という音がする。
ずっと天井を見ていたので彼女の状態は分からないが、痛いという声はしない。
段々と射精感が押し寄せてきて、さらにピストンを強めた。
彼女が小声で「痛い・・」というのが分かる。
とにかくもう逝く寸前なのでさらにスピードを上げると、彼女のアソコが「ギュウッ」と突然締まる感覚がした。その締め付けが何なのか分からないがその刺激とピストンが最奥まで達した瞬間に僕は今日2度目の射精をした。
彼女の最奥がヒクヒクしているのを亀頭が感じる。2度目なのに凄い量が出た。
おそるおそる彼女の顔を見ると、目を半開きのまま無言だった。
完全に挿入されたチンポをゆっくりと抜いてみる。
チンポ全体に血がついているが、そこまで大量じゃなく安心した。
彼女の股間を見ると、血と愛液が混ざり変色した状態で全体がヌメっていた。
シーツの上は真っ赤なシミとピンク色のシミが散らばっていた。
奥で射精したためか、精子が溢れてこないようだ。
彼女はウェットティッシュで股間を拭きとった後、汚れたシーツをウェットティッシュで擦りはじめた。
あまり汚れが落ちず、必死にシーツを擦るA子。
シーツを擦る度に大きな胸がユサユサ揺れる。
僕もうウェットティッシュでチンポを拭き、呆然としてると、
A子「あ・・出てきたかも・・」
彼女は立ち上がり、カーペットの上に古雑誌を置き、雑誌を跨ぐようにウンコ座りをし、指をワレメの中にいれて掻きまわした。
少し血が混じり薄いピンク色になっている僕の精子がボタボタと滴り落ちた。
全裸の美少女が巨大な胸を晒しながら、ウンコ座りをし精子を掻きだしている。
その余りに卑猥な光景に僕のチンポはまたもやビンビンになった。
彼女は真剣な表情でアソコから精子を掻きだし、ウェットティッシュでキレイに拭くと、僕のビンビンのチンポに気が付いた。
A子は無言のままチンポを見つめている。
僕「A子、試しにフェラしてみない?」
僕は思い切って切り出した。
勿論フェラをされる経験はないし、A子もしたことはないだろう。
A子はフェラに興味を示したようで、ベットの上に飛び乗った。
その瞬間、A子の豊満な胸がブルンと揺れる。
A子「やったことないから痛かったら言ってね」
と僕の股間に顔を埋め、チンポを咥えた。
A子のフェラはフェラとは言えるものではなく、歯はあたり、痛いだけだった。
僕はAVで観た光景を思い出し、A子に指示した。
僕「舌だけでソフトクリーム舐めるみたいに先っぽ舐めるといいらしいよ」
A子「ほんなかんし?」
舌を伸ばして、A子は亀頭をベロベロと舐めだした。
僕「ああ!!すごい気持ちいい」
A子の下が丁度裏筋を刺激したため、くすぐったく気持ちいい何とも言えない初めての感触を感じた。
A子「ベロ、ブチュ!」
舌を使って亀頭を舐めながら唇で先っぽにキスする。
僕は余りの快楽に腰をのけぞらせ、チンポがピクピクした。
その後も、歯が当たったりしたが、その度に訂正させながら、30分以上延々とA子にフェラをさせた。
少しづつだが歯も当たらなくなり僕が喜ぶポイントを覚え始めていた。
A子「もう、ふかれたよベロ!」
A子が竿から裏筋を舌で舐め上げたあと、A子は流石に疲れて無理なようで肉棒から口を離した。
最後の裏筋を舐め上げられた瞬間が最高に気持ちよく、ピクピクとチンポは動き、カウパーがまた溢れてくる。
僕「またしたくなちゃったよ・・入れてもいい?」
A子「うん、違う体位も試してみようよ」
そういうとお尻を僕に突き出し、バックを要求してきた。
しかしA子のアソコは乾いており、バックだと穴の位置が全く分からなくなり
四苦八苦した。
A子の誘導で穴の位置は分かったが、A子がほとんど濡れていないため先っぽすら入らない。ついさっき処女を喪失したばかりのマンコはただでさえキツイので僕のカウパーだけでは挿入は難しかった。
A子は大きな胸を揺らしながらピョン!と飛び跳ねてダダダダ!!と1Fにダッシュし、戻ってきた。ボディーソープ手にしている。
ベットに飛び乗る、その瞬間またユサッっと胸が揺れる。
A子はギンギンに勃起したチンポにボディソープを塗ると手で軽くしごいた。
これが何ともいえなく気持ちよい。
そしてA子自身も自分のアソコをボディーソープで湿らせた。
A子「これで大丈夫じゃない?」
そういうとお尻を突き出し、手でチンポをつかみ入口まで誘導する。
先っぽが入口に到達し先っぽをめり込ませると「ヌポ!」っという音がした。
そのまま「ズブズブズブ!!」という音と共にA子の温かいマンコにスッポリと収まった。A子は痛がる様子もなく、出血もないようだ。
そのままゆっくりとピストン運動をすると「バス!バス!」とボディーソープの泡から空気が漏れる音が鳴る。
「バス!バス!パンパン!!」
グチャグチャという音と共に空気が抜ける音、腰がぶつかる音が鳴り響く。
A子の中は相変わらず温かく、ボディーソープで滑りが良くなりヒダが良く絡みつく感触がし、最高に気持ちよかった。
A子「アア・・」
ずっとSEX中無言だったA子が初めて喘ぎ声のような小さな吐息をついた。
僕はスピードを上げて突きまくった、その度にボディーソープじゃないA子本人の愛液が溢れて亀頭から竿を熱く刺激するのが分かった。
「バスン!」と完全に奥まで突いて止めると、奥の狭いヒダに亀頭先端部が押し付けられ、尿道口まで奥ヒダが絡みつくのが分かる。
凄まじい快楽だ。
A子も感じているようだが、奥まで強く突くとやはりまだ痛いのか、小さな声で「イタっ」と言う時があった。
僕「A子痛いの?大丈夫?」と聞くと
A子「大丈夫・・痛い以上に気持ちいい・・」
と首をのけぞらせた。