大学生の時付き合っていた彼にエッチなビデオを見せられて

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遠恋だった彼氏はちょっとオタクで、童貞で、部屋には大量の裏ビデオがありました。

「ボクが好きなの一緒にみよう」

彼氏はカーテンを閉めると、裏ビデオを再生しました。

最初は女の人のインタビューで、その女の人が虐められるのが好きと言っていました。

最初は普通にエッチしてて、男優さんが腰を振るところは激しかったけど、気持ちよさそうどなぁ、くらいに思っていました。

でも、急に別の男の人が現れて、女の人はお仕置きといって膝に乗せられてお尻を叩かれたんです。

「うわぁ、真っ赤になってるよ」

彼氏は嬉しそうに画面に魅入っていました。

謝りながら叩かれる女の人はあんっあんっと感じているようでした。

「ユイ見て、四つん這いで叩かれてるよ」

彼氏はいつの間にかズボンを脱いでいました。

トランクスはテントを張っていて、1か月もエッチしていなかったユイは、おちんちんにそっと触りました。

「舐めていい?」

「舐めたいの?いやらしいなぁ」

「だって…」

「ユイ、自分で裸になって」

彼氏はビデオを見ていたので、ユイはワンピースを脱いで、自分でブラもショーツも脱ぎました。

テレビの中では四つん這いになった女の人がムチで叩かれて、痛い、許してと泣いていました。

お尻には赤い線ができていました。

彼氏は裸のユイに向かって

「ユイもお仕置きが必要だね」

と言いました。

「えっ?」

「会ってすぐにおちんちんを舐めたいなんて言うエッチな子にはお仕置きをしないといけないんだよ」

「もう、やだぁ。……」

ユイは彼氏が笑っていないことに気づきました。

「大丈夫、手で叩くだけだから。ボクの膝に乗って」

その時の彼氏はちょっと普通じゃない感じがして、ユイは言われた通りにしました。

彼氏の手がユイのお尻を撫で回して、揉んできたので、これくらいならいいかな、と思ったら、パシンっとお尻を叩かれました。

「ひゃあ」

「これはユイのためなんだよ」

彼氏は意味不明なことを言いながら、パシンッパシンッとユイのお尻を叩き続けました。

「ねぇ、待って。ホントに痛いの。やめて」

「痛くないとお仕置きにならないでしょ」

バシンッバシンッバシンッ。

最初よりもっと強く叩かれました。

お尻が痛くて、涙が出てきました。

「ごめんなさい。許して」

バシンッバシンッバシンッ。

お尻が熱い…痛い…ボロボロ涙が溢れました。

「ユイは、今まで何人とエッチしたの?」

「ご、5人です」

バシンッバシンッバシンッ。

「初めてエッチしたのはいつ?」

「高校生っ。ううっ」

バシンッバシンッバシンッ。

「高校生のくせに4人とやってたんだな」

バシンッバシンッバシンッ。

お尻が焼けるように痛くて、ユイは泣きながら四つん這いで彼氏の膝から逃げました。

「ユイ、お尻が真っ赤になってるよ」

「ううっ、痛いよぉ」

「もう叩かないから、おいで」

優しいいつもの彼氏でした。

彼氏はユイの頭を撫でると、ユイが処女じゃなかったからお仕置きをしたんだと言いました。

百叩きしたから、お仕置きは終わりだと言われました。

「おちんちん舐めていいよ」

ユイはお尻が痛くて、もうおちんちんを舐めたくなかったから、黙っていました。

「ほらっ」

彼氏はお尻が痛くて四つん這いでいるユイの顔の前におちんちんを突き出しました。

ユイは口をギュッと結んで彼氏を睨みました。

ユイのお尻をこんなにしておいて、おちんちんなんて舐めたくないです。

彼氏はしばらくユイの頬っぺたや唇ににおちんちんを擦り付けていましたが、諦めたのか、ユイの後ろに回り込みました。

「まだお仕置きが必要なの?」

ビシッ。

今までと比べ物にならない痛みがお尻を襲いました。

痛すぎて声が出ません。

ビシッビシッビシッビシッ…

20回叩かれました。

「うううっ」

お尻叩きが終わって、ようやく声が出ました。

振り返ると、彼氏は竹でできたものさしを持っていました。

あんなもので叩かれたんだ。

お尻から、足の付け根が激しく痛みました。

ユイは床の上に顔を伏せて泣きました。

お尻が痛かったので、彼氏にお尻を突き出して、ユイのおまんこを見せる格好になっていました。

彼氏は物差しを置くと、手を伸ばしておまんこに触りました。

クチュッとユイのおまん子からいやらしい音がしました。

「ユイはお仕置きされてこんなに濡らすんだね」

彼氏は乱暴に指を動かしてグチョグチョといやらしい音をわざとさせてきました。

ユイは恥ずかしくなって、でも、お尻が痛くて、自分でもエッチなお汁がどんどん溢れてくるのが分かりました。

「気持ちよかった?」

ユイは泣きました。

エッチなお汁が止まらないんです。

お汁が溢れて、床にも垂れていました。

彼氏は床に垂れないようにユイのお尻にもお汁を伸ばしていました。

「ユイ、お尻の穴に挿れたことある?」

「えっ?」

「ここだよ」

「うっ」

お尻の穴に指を入れられました。

ユイのお汁をたっぷりつけてあったから、痛くはなかったです。

「ないっ、ないっ。いやっ。抜いてっ。抜いてっ」

「そうかぁ、初めてか」

彼氏は嬉しそうに言って、お尻の穴から指を抜くとユイのおまんこにおちんちんを挿れてきました。

「あんっ」

気持ちよくて声が出ました。

よかった、普通にエッチしてくれるんだ、と思いました。

グチョグチョおちんちんが出し入れされる度に音がしました。

「あー、気持ちいい」

パンッパンッと彼氏が腰を打ちつけると、お尻が痛みます。

痛いのと気持ちいいのでユイはおかしくなりそうでした。

「あんっ。ユイいっちゃう。ユイ…いくぅ」

ユイがいくと彼氏はおちんちんを抜きました。

そして、ユイのお尻を掴むと、お尻の穴におちんちんを挿れました。

「うううっ」

ユイのお汁でベチョベチョだったから、痛みはそんなになくて、掴まれているお尻の方が痛かったです。

「すごい、キツイ」

彼氏はゆっくりおちんちんを出したり入れたりします。

「ユイ、お尻の穴に入ってるよ」

「ううっ」

痛みはないけど、圧迫感がすごくて、気持ちよくなんかないのに、変な感じがしました。

「ユイ、いくよ」

彼氏が激しく腰を打ちつけて、叩かれたお尻が痛くて涙が出ます。

お尻の穴を犯されているのに、奥の方が刺激されて、ユイは喘ぎました。

「ううっ。あんっ。あんっ。うーっ」

苦しくて痛くて気持ちよくて、彼氏があった後もユイはうごけませんでした。

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