大学生の時に愛液入りのチョコをもらったマジな話

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数年前の大学生の時に天然キャラでセクシーな部活の先輩から信じられないチョコをもらった話しです。

俺の入学した大学は偏差値の低い大学でした。

高校と同じようにバスケ部に入りました。

高校では強豪校のバスケ部でしたが、大学では弱小チームでした。

バスケは高校で辞めたつもりが厳しい練習はないと聞き入部しました。

そんなチームなので1年から中心選手として試合に出ていました。

ゆるい練習で身体が楽な大学生活を送りながらバレンタインデーの前日を迎えました。

アパートに戻って郵便受けを見ると珍しく大きな封筒が入っていました。

送り元を見ると同じ女子バスケ部で4年の吉川先輩(副キャプテン)でした。

4年生は忘年会と兼ねて送別会も終わっているので、あまり顔を合わすことがありませんでした。

吉川先輩は天然キャラでスレンダーで冗談をよく言う明るい先輩でした。

チームメイトの間では、 あまり有名ではないが、芹那、野呂 佳代が所属していたSDN48の佐藤由加里にかなり似ていると話していました。

日焼けしたような肌でロン毛でスレンダーだからレースクイーンの衣装が似合いそうです。

部屋に入って封筒の中を見るとメモが入っていました。

メモを確認すると

『手作りチョコを作ったから、食べてね♡』

『味の感想もメールで教えてくれると嬉しいな♡』

『バスケ部は部員同士は恋愛禁止だから、みんなには内緒でね♡』

まさかの吉川先輩からのバレンタイン告白でした。

実際の文章は、もっと長文でハートマークの連発でしたw

やっぱり天然だなと思いました。

改めて吉川先輩のことを思い浮かべました。

天然なところがあるが、この頃の俺は女性の身体に興味があったので先輩のセクシーな身体も悪くないなと思いました。

それと先輩は4月から社会人だから飯とかご馳走してくれそうだなと思いました。

包装を開けてチョコレートの方を確認しました。

チョコレート菓子で「きのこの山」を大きくしたものが3個とハート形の板チョコが1個入っていました。

「きのこの山」のチョコは、小指ぐらいの棒状のビスケットにキノコのようにチョコが付いていました。

手作りは嬉しいが、市販のチョコと比べると形が崩れてるので美味しそうな感じがしません。

見方によってはマツタケ。もしくは小さなチンポでした(笑)

でも、逆にそれが手作り感を出していました。

取りあえず「きのこの山」のタイプから食べ始めました。

「ん?・・・変わった味がする」

チョコの甘さの中にショッパさと酸味が混ざった複雑な味がしました。

美味しいと思いませんでした。

何だ!この味は?・・・チョコって腐るのか?・・・などと色々考えました。

コーヒーでもモカとか酸味の強い品種があるように手作りだからカカオ豆にこだわって、わざとこの味にしたかもしれないと思いました。

そう考えると俺は高級なチョコを知らないので一応は納得しました。

チョコレート通が食べる甘さを抑えた本来のカカオ豆の味のチョコなんだ!

取りあえず1個だけ食べて冷蔵庫に入れました。

先輩への返信は明日することにしました。

翌日、授業が終わってバスケ部の部室に行きました。

机の上に部員の名前が書いた紙が貼られ、チョコが置かれてありました。

俺も含め全員に値段の安そうなチョコが10個以上ありました、

「山口(俺の名前)、女子部からの義理チョコだよ。ホワイトデーには、ちゃんとお返しをしてやれよ?」

と3年生が教えてくれました。

「わかりました」

「そうだ!山口は1年だから知らないと思うが、うちの大学は昔から本命の男には愛液を入れた手作りチョコを渡すことが習慣だから」

「愛液ですか?」

「女が興奮するとオマンコから液体が出るだろう?それだよ」

「!・・・(吉川先輩のチョコ!)」

俺は、昨日食べた吉川先輩のチョコの味を思い出しました。

「田代先輩は・・・そのぉ、愛液のチョコは食べたことがありますか?」

「俺はモテないから本命チョコは貰ったことないんだ」

「そうですか」

「机の上を見て本命チョコは、なさそうだな。愛液を入れるから手作りチョコだからみんなに知られないように直接渡すよな(笑)」

(郵送もあるよw・・・)

「あれ?山口のチョコ多くないか?」

「そんなことないと思いますけど」

「1年の中では多いよ。試合で活躍したからだな」

確かに、数個だけ多そうでした。

でも、3年生とかはもっと多かった。

長くいると顔を覚えられるからだろうと思いました。

「田代先輩、どうして本命チョコに愛液を混ぜるんですか?」

「詳しくは知らないけど、相手がそれを食べると片思いから両想いになるらしいよ」

俺は複雑な気持ちになりながら着替えるためにロッカールームに入ると数人の部員がいました。

練習着に着替え始めた。

するとロッカールームの向こうから声が聞こえました。

「お~い、みんな!こっちに来てくれるか?」

急いで着替えて部室の入り口に戻りました。

そこには吉川先輩が立っていました。

俺はビックリしました。

目と目が合ったので、周りに気付かれないように浅くお辞儀をしました。

吉川先輩も微かにニコッとしたようでした。

「みんな4年生の吉川先輩がチョコを持ってきてくれたぞ。お礼をしろ!」

「ありがとうございます」

「ありがとうございます」

「ありがとうございます」

・・・全員がお礼を言いました。

きのう俺が食べた吉川さんから送られたチョコは愛液入りだったことが100%間違いないと確信しました。

あんな不味いチョコを食わされて、男が喜ぶわけないだろうと思いました。

(参ったな!どうしよう?)と思いました。

おかげで練習は実が入りませんでした。

練習が終わって、1年同志で飯を食いに行きました。

話題は当然のようにチョコになりました。

「本命チョコをもらった奴いる?」

と聞かれてもトボけていました。

「山口とか活躍したから、もらってんじゃないの?」

「もらってないよ」

嘘をついてるから動揺して声が裏返っちゃいました。

すぐに喉を鳴らす小芝居をして誤魔化しました。

アパートに戻りました。

吉川さんは手作りチョコの感想を待っているし、部室で顔を合わせているので今日中にメールをしないといけません。

こんな不味いチョコを美味しかったと書いていいのだろうか悩みました。

吉川先輩は味見はしなかったんだろうか?・・・

時間ばかり過ぎていくので、普通に美味しかったですとメールを入れました。

少し経つと今度は吉川先輩から電話がかかってきた。

「ヤッホー!山P-!」

なんだ?山口だから山pなのか?先輩酔ってんな!

「お疲れ様です。先輩、酔ってます?」

「うん、飲んでるよ。だって、部室で山Pが目で合図を送ってくれたから嬉しくて」

あいかわらず天然だなw

「先輩、山Pは、やめてくれませんか?・・・完全に山下智久のパクリじゃないですかw。僕は山口ですから」

「似てるからいいじゃんw・・・やっと気持ちが通じて嬉しいの」

「もう、先輩お願いしますよw・・・似てませんから」

「そこまで言うなら、わかったよ。似てると思ったからなのに・・・山口くん、明日は練習休みの日でしょう。私の部屋でご飯食べようよ?」

「えっ?・・・マジで言ってます?」 

「マジだよ。私の手料理を食べてよ?お願い?」

先輩からの命令は従わなければいけない1年生ですから、行きますと言いました。

「じゃあ、わかりました。行きます」

「7時ごろに来てね!後で場所をメールしておくね」

この先、俺はどうなるんだろう?

まさか夕飯のおかずまで愛液入りなんてことないよな?・・・

そんなことを考えると、その日はなかなか眠れませんでした。

次の日、約束の19時に先輩のアパートを訪ねました。

ドアを開けて現れた先輩はいきなり酒臭いので驚きました。

「あっ!先輩、酒飲んでます?」

「そうなの。山口くんが来るから緊張しちゃってw」

「!・・・(www)」

先輩はビーフシチューを作っていました。

俺は、愛液入りか気になっていました。

恐る恐る少量だけスプーンですくって味見をしました。

特に変な味はしませんでした。

ビーフシチューだと入っていても気付かないかもしれないと思いました。

味は普通でも入っているかもしれないと思うと、なかなか口に入らないものでした。

「やだー、山口くん、毒なんか入れてないからw」

俺が毒見をしてるように見えたようです。

(実際は毒見みたいなものですが)

「山口くん、味はどうかな?」

「美味しいですよ」

「あんまり美味しそうに食べてくれないのね。ショックだな」

「え!・・・そんなことないですよ」

俺は我慢してムキになって食べました。

「まだ、あるよ。おかわりする?」

それを聞いて、クラッと軽い目まいが起きました。

「いやぁ、もうお腹いっぱいですから」

「そうなの。遠慮してない?」

「だいじょうぶです。してませんからw」

「そうだね。このあと一緒にお酒も飲みたいしね」

「え?・・・僕、まだ未成年ですけど?」

「家で飲むから、誰も気づかないから大丈夫だよ。本当は隠れて飲んだりしてるんでしょう?」

「えっ、まあ、そうですねw」

「その前に、ちょっと待ってて。食べさせたいものがあるの」

「?・・・」

変な予感がしました。

先輩は立ち上がってキッチンへ行きました。

何かを運んできました。

「食後のデザートを食べよう。これがチョコアイス。こっちはホットチョコレートだよ」

出たーー!・・・嘘だろう!・・・勘弁してくれよ!

「先輩、お酒を飲む前に甘いものはちょっと・・・」

「少しだけでも口を付けてよ。山口くんの手作りチョコで余ったから作ったの。2人の愛が育つように魔法薬が入ったチョコなの」

やっぱり、それだったか!!!!・・・そんな魔法薬なんか信じるなよwww

そう言うと先輩がトイレに行きました。

俺はチャンスだと思って、急いでチョコアイスとホットチョコを流しに流しました。

先輩がトイレから戻ってきました。

「あらっ?もう、食べたの?」

「ハイ!美味しいから一気にいきました」

「私の分も食べていいよ」

それを聞いて、俺はまた軽い目まいが起きました。

「もう、これ以上食べると酒が入りませんよ」

俺は早く酔って頭の中のモヤモヤを消したいと思いました。

先輩は自分の割り当てのアイスとドリンクを抵抗なく食べていました。

不味いと思わないのだろうか?・・・

変な味覚をしてるなと思いました。

先輩はテーブルの上を片付けると今度はお酒とかツマミを並べました。

ツマミも手作りに見えました。

チョコもそうだけど、意外にマメに手作り料理をする先輩だと感心しました。

「乾杯しようか!」

先輩は缶ビールだと雰囲気が出ないからと言いビールをグラスに注ぎました。

「今日は、わざわざ私のところに来てくれてありがとう!カンパーーイ!」

「カンパーーイ!」

「山口くん、サユリの愛を受け止めてくれてありがとう。目を閉じて」

俺はキスを期待して目を閉じました。

優しく唇が触れて、だんだんと唇が強くつぶれるくらい濃厚なキスに変わりました。

長いお礼のキスをご馳走になりました。

なんだかんだ言っても先輩のセクシーな身体にメロメロになりかけてきました。

「山口くん、好きだよ!」

「僕もです。先輩は3つ年上だけど、それ以上に大人の女性に感じます」

「ほめてくれてるの?」

「そうです。なんか甘えたくなってきました」

「いっぱい甘えていいよ。私も年下が好きだし!」

「え!・・・年上は興味なしですか?」

「山口くんを見てから、そう思うようになったの。年下の子に甘えてもらいたいの!ア~ンして!」

「え!・・・ア~ン」

フライドポテトを食べさせてくれました。

「おいちぃ?」

「え!(おいちぃ?)・・・おいしいです」

「ダメ!そこは、おいちぃと言わないとダメでしょう」

!www…勘弁してくれないかなw

高校の時に行ったメイドカフェを思い出しました。

「じゃあ、おかわりする?」

「ハイ!お願いします」

先輩はフライドポテトを取ると、信じられないことに自分の食べ残しのチョコに付けてから

「ハイ!ア~ンして!」

こんなフェイントされたらブロックできないよw

仕方なく飲み込むように口に入れビールで流し込みました。

「おかわりする?」

「えーーー!・・・もう、いいっすよ!・・・w」

酔ってくると俺は知らず知らずのうちに甘えん坊へと変貌していきました。

まだ酒には弱い体質なのでフォア~ンとしたイイ気分になってきました。

身体を寄せ合って座っていると先輩からキスをしてきました。

キスをしながら俺の股間を手探りで股間全体を触り、チンポの大きさを確認するような触り方でした。

「こんなに大きくなっていたのね」

「あぁ、先輩!気持ちいいっす!・・・」

俺も先輩の胸をセーターの上から揉みました。

胸はスレンダーだから大きくはないが、しっかりと膨らみを確認できました。

しばらくキスをしながら、身体を触り合ってから先輩が離れました。

すぐそばのベッドにエッチの場所を変えました。

そして俺のズボンを脱がし始めました。

そしてパンツも脱がされ、ついに先輩の前にチンポを晒すことになりました。

「あぁぁ!山口くんのチンチン立派!」

先輩はチンポにキスをすると口に咥えました。

始めはゆっくりと顔を動かしジュポジュポと・・・

徐々に激しく頭を動かしてジュポジュポと・・・

また、チンポを味わうようにゆっくりとした動きに・・・を繰り返していました。

「あっ、気持ちいいっす!・・・先輩、上手っす!ううっ!・・・」

「ジュポ、ジュポッ…オチンチン、美味しい!・・・ンンッ、ジュル、ジュポッ・・・」

「先輩の裸を見せてください!」

「見たい?」

「ハイ!そのセクシーな身体、見たいです!」

「山口くんに言われると嬉しい!すぐ脱ぐから待ってて!」

先輩は立ち上がると着てるセーターとスカートを脱ぎました。

あっ!先輩は赤紫色のド派手な下着を身に着けていました。

「どうかしら?これ、勝負下着なの」

「こんなセクシーな下着は始めて見ました」

先輩は勝手にセクシーポーズを取りました。

こういう所が天然な先輩でした。

おだてるとすぐに期待に応えてくれますw

ブラを焦らすように外すと推定AかBのオッパイが見えました。

先輩は肌が黒いので乳首は茶色で可愛い乳首でした。

ショーツは小さなシミができていました。

あっ、愛液だ!何が魔法薬だよwww

先輩はオッパイを触りやすいように俺の正面に向き合うように跨って座りました。

小さいけで柔らかくて揉むと気持ちい感触でした。

「はぁん・・・あん、あん、・・・山口くん、揉み方がエッチ!・・・」

段々と揉み方が激しくなり、舐め方も激しくなっていきました。

「あぁ~ン、ダメ!・・・はぁん、あっ!・・・山P!あん・・・」

こんな時に、山Pと言うなよw

「あん、あああん、もう、ガマンできない!下もいじって欲しい!」

体勢を入れ替えて先輩を寝かせました。

ブラとお揃いの赤紫色のショーツは、さらに大きなシミになっていました。

厭らしい糸が脱がすときに見えました。

オマンコは濡れてテカテカでした。

それを見て俺はチョコを思い浮かべました。

「先輩、めっちゃ濡れてますよ?」

「だって、好きな山Pに愛されてるから・・・ねえ、早く舐めて?」

「え!・・・」

俺はチョコの味を思い出して舐めるのを躊躇しました。

「ダメ~ッ!焦らさないでよ!」

先輩は俺の顔をオマンコに強く押し付けました。

そのときに、クリトリスに触れたようです。

「んああああぁぁっ!・・・」

俺の顔は愛液まみれになりました。

味はチョコに混ぜないほうがマシだと思いました。

「先輩の魔法薬をいっぱい舐めてあげますよ」

「あん!・・・?・・・え?・・・何で知ってるの?」

「本命チョコには愛液を入れるんでしょう?」

「ダメ!それ以上は言わないで!」

「え?・・・なぜです?」

「相手の男性に知られると破局するらしいの!イヤッ!私から離れないで!お願い、山P!」

こんなこと信じるなんて、どこまで先輩は天然なんだ?・・・w

「僕は離れないから心配しなくていいですよ。・・・」

「本当?・・・」

「ええ!本当です」

「ありがとう。不安な気持ちを忘れたいの。めちゃくちゃに愛して!」

「いいですよ」

先輩の長い足を大きく開き、太ももの内側を舐め上げてオマンコの手前で焦らすために寸止めしました。

反対側の太ももでも同じように舐めました。

「はぁん・・・あん、あん、・・・焦らしちゃ、イヤッ!・・・お願い・・・」

先輩のオマンコはジュルジュルと舌ですくい上げるように舐めました。

変にチョコの甘い味が混ざるより、こっちの方が好きです。

先輩のオマンコは、ほぼ無臭だし・・・

「はぁん、い~!・・・あん、あっ・・・」

クリも舐め上げて吸うと、ビクッと腰が浮いて大きな喘ぎ声を出しました。

「んあああっ!・・・ンウッ・・・んあっ!・・・あぁん、そこ弱いの!・・・」

今度はオマンコに指を入れて覚えたてのGスポットを責めました。

オマンコの中は愛液で溢れ、指を動かすと

「チャプッ、チャプッ・・・」

手マンを続けながら、顔を先輩の顔に近づけました。

すると先輩は狂ったようにキスをしてきました。

今度は俺の顔は愛液まみれから、唾液まみれになりました。

先輩のような激しい女性は初めてです。

先輩はキスをしながら手マンで感じ、キスを中断しては大きく喘ぎ声を上げています。

「あん・・・はぁ~ん・・・あん、そこダメ!・・・早くハメて!・・・あん、ハメて!」

指をオマンコから抜きました。

「先輩、ゴムないっすよ?」

「いいの。今日は問題ないから、生でいいよ。いっぱい出していいよ」

「わかりました」

体勢をかけて先輩の長い足を広げて、ゆっくりと挿入していきました。

「あっ!・・・んっ、・・・山P!キテる!・・・ああっ、いいっ!・・・」

「先輩のオマンコ、気持ちいいっす!・・・ああっ、最高!・・・」

「私も最高!・・・奥までキテるわ!・・んあっ、いーーっ!・・・」

腰を激しく動かしていきました。

「あぁつ、んあっ・・・モウ、ダメ・・・はぁん・・・あ~ん、感じる!・・・」

すごく、いいーーッ!・・・はぁはぁ・・・おかしく、なりそう・・・あぁぁん」

「先輩、ぼくも・・・イキそうっす!・・・ヤバいっす!・・・」

「イッて、・・・イッて、いいよ・・・いっぱい出して!・・・ああっ、・・・」

これで最後だと思って激しく腰を動かしました。

俺の射精感が限界に来ました。

「イクよ、先輩!・・・イッパイ出すよ!・・・あっ、ううっ!・・・」

「あぁぁぁん、イクッ、イクッ・・・私もイク!・・・あっ、あっあっ、あぁーーーんッ!!!・・・あぁぁぁ・・・」

「先輩!・・・んん、んああああっ!!!・・・はぁぁ・・・」

先輩の中に出すと抜かないまま疲れてグッタリとなり先輩に身体を重ねました。

先輩は俺の頭を撫でながら余韻に浸っていました。

俺も甘えるように身体を預けていました。

取りあえず終わります。

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