俺は小学生の頃から女の子のスカートの中が大好きで、チャンスがあれば可愛い女の子のスカートの中を覗いていた。
同じ小学校の可愛い子のスカートの中を覗くのも大好きだったが、特に好きだったのがJCやJKの制服スカートで、オナニーを覚えたのも小6の時に可愛いJKの制服スカートの中を見てしまったのがきっかけだった。
中学生になってからも、大学附属でキャンパスの敷地内に校舎がある中高一貫の共学校だったので、JCやJKはもとより、チャンスがあれば大学生まで、何人もの女の子のスカートの中を覗いた。
さすがにJCやJKは重ね履きが圧倒的に多かったが、毎日一緒にいれば必ず生パンツが見れる時はあるもので、ほとんどの可愛い子は必ず一度は生パンツをネタに抜いてやった。
そして、俺が高3になる年に大きな事件が起きた。
中高一貫なので、毎年高1は中学校からのエスカレーター入学組と高校からの新入学組がいるのだが、この年の新入学組にひときわ目立つ女子がいた。
橋本環奈似の美少女で、名前は結衣。身長は150センチにもならないくらいで小柄だったが発育の良いトランジスタグラマーで、入学早々に学校中の男子が色めきたっていた。
顔立ちに加えてグラビアアイドル並みのプロポーションが素晴らしく、特に股下5センチくらいのミニスカートから覗くピチピチした太ももは絶品で、早くも学校一の絶対領域と評判だった。
当然そうなると、毎日何百人もの男子が結衣と仲良くなろうとしたり、スカートの中を覗こうとしたりする。もちろん俺も例外ではなく、高3の1年間は用もないのに1年生の教室の近くに行き、結衣のスカートの中ばかり狙っていた。
同じセーラー服でも結衣が着ているだけで別物のような特別感があり、どの女子よりもスカートの中を見たくなるから不思議なものだった。
結衣は覗かれている自覚があるのかは分からないが、スカートは全然押さえない代わりに肝心のところはガードが固く、見れるのはブルマばかりだったので、僕は結衣の太ももやプリプリしたブルマ尻をネタにしょっちゅう抜いていた。
それは他の男子も同じで、休み時間も結衣の生パンツが見れない話題で持ちきりだったし、見るための作戦を真面目に議論するヤツまでいた。
その後、結局最後まで見れないまま卒業を迎え、僕はそのままエスカレーター式に進学して大学生になった。
大学生にもなると重ね履きをしなくなる女子が増えるし、スマホを持つようになったので、大人の色気が出てきた同級生の私服スカートの中の盗撮画像をネタに抜くことが多くなっていたが、結衣の同級生でもある後輩と近況報告をすることがあったので、そいつの話で結衣のスカートの中を思い出すこともあった。
どうやら俺が卒業してからも、誰も結衣の生パンツを見れたことがないようで、結衣が高3になったこの年は、いよいよ最後の1年とあって男子はかなり焦っているらしかった。
だが、大学2年生になっていた俺に、突然大きなチャンスが訪れた。
大学生になってからも、同じ敷地内なので元の高校の近くを通ることがあったが、夏のある日に校舎裏で何人かの女子が着替えているのが見えた。
周りに誰もいなかったので隠れて覗いてみると、女子テニス部が部活終わりに制服に着替えているところだった。更衣室が狭くてクーラーも弱いので、夏場の部活終わりにはこうして人目につかないところで着替える女子が珍しくなかった。
女子テニス部には結衣がいることを思い出したので、まさかと思って見てみると…いた。上は既に制服だったが、下はちょうど体操服の上からスカートを履いたところだった。
そしてスカートの下からズボンを脱ぐと、体育座りになって靴を履き替える。後ろを向いているのでスカートの中は見れないが、なんと結衣はそのまま立ち上がると鞄を持って出て行った。
まさかの事態に胸が高鳴る。
結衣はズボンを脱いだ後、靴を履き替えただけで出て行った。
さすがにこの暑い時期にブルマの上からズボンを履くはずはないし、そもそも部活終わりなら股間はかなり汗で蒸れているはず。
それに部活終わりなら残っている生徒も少ないので、覗かれるとは思っていないのかもしれない。
しかも部活仲間を待たずに帰ったから、いつも1人で下校しているのだろう。
と言うことは、と言うことは…。
想像するだけで体が熱くなり、股間がムクムクと膨らむ。
早速結衣を待ち構えて、見失わないように尾行する。
高3になった結衣はさらに可愛くなっていて、テニスで鍛えられたのかプロポーションにも一段と磨きがかかっていた。そんな結衣の生パンツの最初の目撃者になれるかもしれないと思うと、物凄い緊張を覚えた。
少し風が吹いていたが、学校を出てしばらくは普通の道を歩くだけなのでチャンスはなかった。平坦な道では視線が見下ろす角度なので、多少捲れたくらいで見えはしないからだ。結衣に顔を見られるとすぐバレるかもしれないので、スカートめくりをする訳にもいかない。
だが、5分ほど歩くと歩道橋が見えてきた。
この歩道橋を渡ってしばらくすると駅がある。しかも近くに横断歩道はない。もしやと期待していると、予想通り結衣は歩道橋の階段を上がって行った。
「よしっ、チャンスだ!」
後ろに人がいるので覗きや盗撮は出来ないが、下から見える可能性は高い。
近づき過ぎず、遠くなり過ぎず…距離を調節して階段を上り、見上げてみた。
スカートがヒラヒラと捲れ、美しい太ももの上の方があらわになる。
「おおっ、み、見えそう!もう少し、もう少し…。」
しかも、もうすぐ階段が終わるところで風が強くなり、スカートが大きく捲れた。
フワッ
「あ、あっ…。」
パンツからはみ出した尻肉まで見えたが、それ以上捲れることはなく、結衣は階段を上ってしまった。小柄な結衣のスカートの奥を見るには階段の角度が足りなそうだった。
「ああ、ダメだ!惜しかったなぁ。見えると思ったのに…。」
結局結衣は駅に入ってしまった。大学の近くで一人暮らしをしている俺が電車に乗ってまで尾行する訳にもいかないので、その日は諦めるしかなかった。
不完全燃焼で家に帰ったが、勃起がどうしても収まらない。しかも尻肉まで見えたということは生パンツで間違いなく、この日は結衣のスカートの中を想像しながら、夜まで5回は抜いてしまった。
「結衣ちゃんはどんなパンツ履いてるんだろう。ああ、何とかして見てみたい…、もうちょっとで見えたのに…。」
当然この日から何としても結衣の生パンツを見たくなったので、結衣が部活の日には着替えを覗いてから尾行するのがルーティーンになった。
歩道橋では必ず他の人がいたので盗撮は出来なかったが、俺と結衣の間にいることがほとんどだったので、前かがみの姿勢で覗き込めばかなり際どいところまで見ることが出来た。
「あのミニスカートの奥には生パンツが、結衣ちゃんの生パンツが…。」
「憧れの結衣ちゃんの生パンツ、誰も見たことがない結衣ちゃんの生パンツ…。ああ、どうにかして見てみたい…。」
「この夏がチャンスなんだ!今日こそ、今日こそは見えるか…ああっ、見えそう!もう少し、あともう少し…。」
だが、一番見たいところはガードが絶妙に固くてどうにも見れない。
「ああっ、今日もダメだ!見えそうで見えない。あとちょっとなのに…。」
家に帰るとスカートの中を想像してシゴきまくり、何回も射精する日々が続いた。
一度だけ、ズボンを脱いだ結衣が横向きに座り、靴を履き替える様子を斜め前から見れたことがあった。
その時は脚を上げたことで太ももから横尻まで丸見えになり、その丸みと艶やかな質感、そして何よりそれでも見えない際どさにシゴかずにはいられず、尾行する前から我慢汁が溢れてしまった。
この日もやはり生パンツは拝めなかったが、歩道橋で結衣を見送った後は近くのコンビニのトイレに駆け込んで一度抜かなければ歩けないくらいだった。
そして、そんな日々を過ごすうちに気づいたことがあった。
同じ結衣でもスカートの中を想像してシゴくと、太ももやブルマ尻をネタにしてきた今まで以上に、いや以上どころか何倍も気持ち良いのだ。
色んなパンツを思い描けるからか何回しても飽きることがなく、射精のスピードや量も比べものにならなかった。
見れないもどかしさと焦燥感は募るし、どうしても見たいことに変わりはないのだが、いつしかスカートの中を想像してシゴきまくるのが楽しみにさえなっていた。
こうして俺は、どうにかして結衣のスカートの中を見ようと必死になる一方で、だんだんスカートの中が今にも見えそうなのにギリギリ見えないシチュエーションにハマっていった。
「ああ、今日も見れなかった。あとちょっと、あと本当にちょっとだったのに…。」
「何色のパンツなんだろう。白か、ピンクか、それとも縞模様か、水玉模様か…!」
「ああ〜見たい、見たい見たい見たい!ほんの少しだけ、ほんの一瞬だけでいい!どうしても結衣ちゃんのパンツが見たいよぉ!」
結局俺は、この年の夏が終わるまでほぼ毎日、結衣のミニスカートから思いつく限りの生パンツがチラ見えする様子を思い描きながらシゴきまくり、大量に射精した。
それから1年間も、パンチラを目撃すれば必ずネタにしたが、結衣のスカートの中を想像した記憶で抜く日が圧倒的に多かった。
何人もの女の子のスカートの中を覗いたが、ほとんどは数回も抜けば忘れてしまうもので、これほどお世話になったネタは他にない。
こうして俺は結衣がきっかけで、新たにパンツが見えそうで見えないシチュエーションの魅力に目覚めたのだった。