大学生の春休みにSないとこの人達とAVのような体験をした件3

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お久しぶりです。沢山の続編希望ありがとうございます。3話目です。

登場人物増えるのでスペック記します。

私こと、陽。20歳。大学生。顔はギリギリ平均的。童顔。身長181cm。体型は平均より若干太りぎみ。彼女はいるけど経験はまだなし。包茎気味がコンプレックス。

えり子さん。48歳。若美熟女。木下優樹菜さん似。身長165cmぐらい?体型はやや太め。胸はFぐらいと思われる。巨尻。肌つやつやでエロい。天然おっとり。

彩芽さん。25歳。CA。顔のパーツ的には大阪なおみさん似。大阪なおみさんより肌は白く、スタイルもスラッとしている。身長175cmぐらい。胸はCぐらい?美乳。スタイル抜群という言葉が似合う。普段は優しいけどスイッチ入ると…

冬美さん(先輩)。21歳。大学生。モデルもしてるらしい。若い頃の青山テルマさん似。身長179cm。スタイルは言うまでもなく抜群。胸はD。高校が同じで私からすると先輩という印象。昔はよく2人でゲームして遊んだ。

えり子さんからLINEにて「着替えとゴム持ってきてね!どっちも沢山!」というメッセがきたのは3日後のことでした。

着替えを持ち、ゴムも忘れずコンビニで買い、勿論3日射精我慢し、えり子さんの家に向かうと、出迎えてくれたのはえり子さんではなく彩芽さん。

「陽久しぶり~!何年ぶりだろ?元気にしてた?」と明るく屈託のない笑顔で迎えられました。

「あ、っと、お久しぶりです。彩芽さん。」

「あはは、なんか他人行儀じゃない?久しぶりだし、しょうがないかもだけど。昔みたいに彩芽ちゃん、でもいいよ?」

「いや~、まぁもういい年なので…笑」

「うちのお父さんみたいなこと言うね!あ、っていうかさ、陽。動画見たんだけど、お母さんにまんまとやられたねぇ笑」

「あ~…はい。そうですね…」

「お母さんから聞いたけど、あえてパツパツのジーンズ履いてたって。お尻好きなんだ?」

「あ~、えっと、まぁ、はい…」

「…へぇ~。ふ~ん。…あの動画最初さ、お母さんが知らない男の人連れ込んだのかと思って焦ったんだよね~。

そしたらまさかの陽で、ほんとビックリしたよ。ねね、気持ち良かった?」

正直あの動画には触れてほしくなかったので、せめてもの抵抗として閉口していると、

「気持ち良かったよねぇ、陽くん?私の手真っ白にするまで出したもんね?」

といいながら背中からハグしてきたえり子さん。3日ぶりの巨乳の感触に、胸が高鳴ります。

「彩芽にも見せてあげたかったな~、こないだのお風呂での射精。少し焦らしたから天井に届きそうなぐらいの射精だったもんねぇ。とっても気持ち良さそうに出すから、私も気持ちよくなっちゃったし♡」

「へ~天井まで!それは凄いね。私も見たかったなぁ。」

「見せてもらえばいいじゃない。ねぇ陽くん?彩芽にも射精見せてくれるんでしょ?」と背中により強く胸を押し付けながら聞いてくるえり子さん。

あの動画がある以上私に選択肢はないに等しいので、「…はい、見せます。」と答えました。

「やったじゃない彩芽。それじゃ早速、」

「って言いたいけど、まだ3時だし。それに陽今日から泊まるんでしょ?なら部屋の案内とか先に済ませなきゃね。」

「あらそう…それじゃお母さんはちょっと早いけどご飯作ろうかな。陽くんはゆっくりしててね。」と言ってえり子さんはリビングへ。

私は彩芽さんに使う部屋を案内された後、お風呂もう入っちゃったら?と提案されたので先に入ることに。途中で入ってこられるんじゃないかと内心ドキドキしていましたが、予想に反してそれはなく、念入りに体を洗いました。

ご飯も普通に食べました。ちなみにその日はハンバーグでした。

片付け方が終わり、一段落ついたところで彩芽さんから「んじゃ見せてもらおっかな陽。部屋にきて?」と言われたので断るはずもなく一緒に彩芽さんの部屋へ。

「んじゃ脱いで。全部。そんでよく見えるようにベッドに座って足限界まで広げて?」

「はい…」

恥ずかしさは勿論ありましたが大人しく全裸に。

色々なところに視線が刺さり羞恥心で限界でしたが、「ほら早く。」という声でベッドに座り足を限界まで広げました。

はっきりとちんぽが見えるようにしてしまいました。コンプレックスである包茎に、勃起する前はとても小さいペニスが丸見え。

「まだ勃起してないじゃん。生意気。私じゃ勃起しないって?」

「い、いやちょっと緊張しちゃって…」

「ふーん。お母さんとやることやってたくせに、初なこと言うじゃん。」

「やることやったっていっても、べ、別に挿れたわけじゃないし。」

「え?してないんだ?なーんだ。んじゃ何回目か知らないけど女の子を味わわせてあげる。」

「あ、えっと、初めて、です…ごめんなさい。」

「え!?マジで?!へー!!大学生だしもうどんどんやってると思ってたよ!」

「だから言いたくなかったのに…そうやって笑うから」

「あごめんごめん。悪気はないよ。ただ昔から知ってる男の初めてもらえるとか最高。いいよねもらって?てか動画あるから拒否権ないね。筆下ろししてあげる♡」

そういうやいなや、彩芽さんは黒い下着だけを残して服を全て脱ぎ、体を見せつけてきました。

スタイルは抜群で足は長く、腰は細く。胸も激しくないながらも確かな強調があり、見ただけでペニスがぴくぴくと反応してきます。

「おっ、ちょっと勃起してきた?興奮してきたんだ?いいね~それじゃもっと興奮させたげる。」

そういうと私に背を向け黒いパンツを食い込ませ、お尻を突きだしながらふりふりと腰をふりはじめました。

「お尻好きなんでしょ?ほらほらどう、私のお尻は??」

ニヤニヤと見ながら腰をふる彩芽さん。白く形の良いヒップが左右に揺れ、ニヤニヤと見つめられる。

そんな状況にたまらなく興奮し、すぐにペニスをバキバキに勃起させてしまいました。

「おお~っ、勃ったね!まぁまぁ若干皮被り気味だけど、悪くないサイズじゃん?ギリギリOKかな?笑それじゃ…下着も脱いであげるから堪能して?」

彩芽さんが下着を脱ぎ、おっぱいとお尻が露になりました。おっぱいは決め細やかな肌に綺麗なピンク色の乳首がついていて美乳。お尻は毛一本ない真っ白いキャンパスのようでした。

「ほらほら~お尻好きなんでしょ?どうしてもいいよ。自由にさせてあげる。」

ベッドにうつ伏せになりながら誘ってくる彩芽さん。全く我慢できず彩芽さんのお尻に飛び付きました。

「彩芽さんのお尻、綺麗で柔らかくてすご…えろすぎです♡」

「やーもういきなり激しく揉みすぎ~マジで童貞って感じ?私のこと気持ちよく出来る~?」

「し、してみます…」

私はお尻を柔く揉みながら割れ目を開き、おまんことアナルを交互に舐めました。初めて舐めましたが汗臭いような甘いようなエグみがあるような、これが女性の味なのだなとぼんやり思いつつ、ピチャピチャと音を響かせながら恐らく5分ほど夢中で舐めていたのですが、突然「全然気持ちよくない。」と彩芽さんが低い声を出し私を振りほどくように立ち上がりました。

「陽。仰向けで寝て。早く。」

有無を言わさない迫力でそういわれたため大人しく全裸のまま仰向けになりました。

すると、「よいしょっと!」と言いながら私の顔の上に腰を降ろしました。

一瞬で眼前お尻でいっぱいとなり、しかも足裏を私の頭の後ろへ入れて首を両膝で挟まれたため頭を全く動かすことが出来ません。激しくもがきましたがびくともしません。するとその時彩芽さんが腰を軽く浮かせ、

「ちょっと大人しくしなさいよクズ。」と冷たい声が響きました。

「あんたみたいなろくに気持ちよくできないクズは、私のお尻の下で大人しくしてればいいの。大好きなお尻が目の前にあって嬉しいでしょ?」

そういって再び腰をおろし、顔全面にお尻が押し付けられました。

「ほらちんぽバッキバキ。喜んでるんじゃん。抵抗しないでそのままでいなさい。」

そういって私のペニスをぎゅっと握ってきました。

「握っただけで腰浮かせるとかマジ雑魚じゃん。こんな奴いるんだねホントに。なっさけない。こんなのいとことか恥ずかしいんだけど?」

ペニスを指先でくすぐられるような感覚がし、気持ちよくてまた顔を動かしてしまいました。

彩芽さんは溜め息をついて、

「あのさ、動くなっていったよね?話聞いてないの?もういい。お仕置きね。」

彩芽さんが両手でアナルを広げるように見せつけてきます。

「私がいいっていうまで舐めろ。舐めてる間はしこしこしてやる。」

動画もペニスもキンタマも握られている私には断る権利などなく、そのままアナルへ舌を伸ばし舌先でアナルを舐めはじめました。

「ずっと続けてろよ。」

彩芽さんは両手でペニスを再び握ってきました。

先程のような撫でる手淫でなく、激しい手コキ。痛みが走るかもと思いましたがそんなことはなく、むしろ私が一番弱いカリ首を正確に何度も往復刺激され、時折タマを撫でる、先端を擽るなどされ、あっという間に射精寸前まで追い詰められました。

「…んんっ♡」と私が短く声を漏らしても一切手を止めることなくそのまま絶頂…ではなく根元を強く握られました。

「何勝手にイこうとしてんの?私が満足するまで絶対射精させないから。」

そのまま15分ほど寸止めが続けられいい加減痛くなってきたところで、69から開放されました。

「男にアナル舐めさせるの最高~前の彼氏は嫌がったから久しぶりだったわ~ありがと。好きなとこに出していいよ。」

打って変わって優しい口調になった彩芽さんに、ナカに入れたいとお願い。

「ゴムつけたげるからこっちきて。」

と言ってゴムを口でつけてくれました。そんなことまで出来るのかと感動しました。

仰向けになり足を広げてくれたので、そのまま正常位で挿入しました。

抵抗なくスルリと入ったかと思えば、ナカでは締め付けられるような感覚がして、射精寸前だったこともあり全く腰を動かすことが出来ませんでした。

すると、「動けないならこっちが動くよ。」といって彩芽さんが下から腰を突き上げてきました。待ってと必死に訴えてもやめてもらえず、3分もたたないうちに彩芽さんにしがみつくような格好で射精してしまいました。

ドクドクとゴムへ出す射精は今まででも上位の気持ちよさで、暫く体を弛緩させていました。

その後えり子さんが乱入してきて2人での乳首舐め手コキをしてもらい再び3分もたず絶頂、しかも初めての連続絶頂までしたり。

彩芽さんがもっと苛めたいとスパンキングしながらの足コキで射精させられたり。

3人で入ったお風呂で射精の飛距離を競う玩具にされたり。

寝る直前まで先にイったら負けゲームで苛められ続けたりして、疲労困憊で就寝しました。

まだ休み入ったばかりなのに、死ぬんじゃないかと思うほど射精させられたのでした。

筆のったら続けます。

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