大学生のオレに清楚な年上女医の彼女ができた

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オレ19歳大学生でハルキ。175cm70㌔の見た目普通で彼女いない歴は19年っす(笑)

地元の実家住まいだけど、トモダチはあまりいなくて兄弟もなし。隣に住む沙希姉ちゃんが昔から兄弟でもあり、母親でもあり、親友でもあるような関係。

沙希姉ちゃんも1人っ子で、3つ上の22歳で隣町の小さな病院で看護師をしてる。

見た目は磯山さやか似で可愛いいけど性格が男っぽくて彼氏はいなさそ(笑)

ある日沙希姉ちゃんからLINEがあった。

「あんたBBQの道具あったよね?」

「あるよ。何で?」

「今度職場の先生とBBQやるから」

「貸してあげるわ」

「ハルキも暇なんだし来なよ」

「暇とか決めつけるなよ」

沙希姉ちゃんには昔から言いなりのオレはそのBBQに参加することになった。

病院の他の看護師さんにも声をかけていたようだけど、結局45歳くらいの先生と沙希姉ちゃんとオレだけになり、下心のあったオレとしては参加する意味がなくなっていた。

当日は沙希姉ちゃんの車にBBQ道具を積んで病院近くの先生のアパートへ迎えに行った。

先生は玄関先で立って待っていた。

紺のカットソーにGパンで石田ゆり子似の美人先生で一気にテンション上がった。

沙希姉ちゃん運転でオレ助手席。先生が後ろに座って片道1時間のキャンプ場に向かった。

「貴方がハルキくんね。初めまして。沙希ちゃんからいろいろ聞いてるわよ」

「え??何を聞いてるんです?」

沙希姉ちゃんと先生は顔を見合わせて、ただ笑いあっていた。

先生は千花さんと言い、東京の病院で働いていたが5年くらい前に父の病院を継ぐため戻ってきたようだ。

独身でオレと同じくトモダチがいないけど最近流行りのプチキャンプがしてみたくて沙希姉ちゃんに相談したら、こうなったようです。

キャンプ場に着く頃にはすっかり打ち解けて、キャンプ自体は沙希姉ちゃんの仕切りもあって大成功でした。

千花さんと2人で片付けをしてる時

「沙希ちゃんのこと好きでしょ?」

「え?好きは好きですけどね」

「付き合えば良いのに~」

「恋愛感情はないからな~」

「沙希ちゃんはハルキくんのことが絶対好きよ~。ハルキくんに会って見たかったけど会って確信したわ」

病院でも沙希姉ちゃんがオレのことをいろいろ喋るようで、千花さんはオレたちをくっつけたいという意味もあってキャンプをしたいと言ったようだった。

正直、沙希姉ちゃんのことは好きだしDカップはある胸は揉んでみたいとは思うが、自分から告白して付き合いたいとまでは思わなかった。むしろ千花さんのような大人で女性らしい人がタイプだし。オレは完全に千花さんに一目惚れしていた。

「沙希姉ちゃんみたいにオレの恋愛相談にも乗ってくださいよ~」

とそれを口実に千花さんとはLINEを交換した。

それから毎日、千花さんにLINEした。

挨拶や他愛もない出来事などで、昼間は仕事しているためか返信されないが、夜には丁寧な返信が必ずあった。

沙希姉ちゃんがオレの話をしていた、とかあってもそれはスルーして、1ヶ月くらいした時にLINEで千花さんに告った。

昼に告ってその日は返信なく、3日経ってもなし。終わった、と思ってたら1週間くらい経って返信が来た。

予想もしてなかった展開で動揺したようだが、きちんと会って話をしたいとのこと。

次の日曜日に約束した時間に千花さんのアパートに行った。

千花さんは黒いブラウスに白いひざ丈のスカート。部屋はワンルームで余計なものがないシンプルな部屋だ。

「こんなオバサンじゃなくて沙希ちゃんとお付き合いをしたら良いのに」

「オレは千花さんが本気で好き」

リビングで床に座りながら話をしたがこんな同じやりとりの繰り返しだった。

オレは衝動的に千花さんを押し倒し、ブラウスの上から胸を鷲掴みにして唇を奪いに行った。

「キャッ」

と一瞬悲鳴みたく声はだしたが、キスされまいと唇を噛み顔を背けた。

何とか唇を重ねると力づくで舌をねじ込み千花さんの舌に絡めると諦めたのか抵抗しなくなっていった。

「千花さんのおっぱいが見たい」

ブラウスのボタンを外していくと、イメージ通りの薄ピンクのブラに包まれたバストが現れ、ブラをずらすとBカップの胸に薄ピンクの乳首が目に飛び込み、オレはたまらずしゃぶりついた。

「あっあ~ん。いやん。あ~ん」

感じやすいようで、乳首に吸い付くたびに弓なりになって身体をくねらせて喘ぎ始めた。

乳首から離れると千花さんの足首を掴み、M字に開脚すると、ブラとお揃いの薄ピンクのパンティには大きなシミができていた。

パンティの上からシミを指でなぞると糸を引き、ピチャピチャと音を立てた。

「恥ずかしいからやめて~」

「やめてもいいんですね?」

「あ~ん。いじわるな人」

「ここに指入れましょうか?」

「いやん。指じゃイヤよ。あ~ん」

「何が欲しいの?」

「あっ。あ~ん。いやん。あ~ん」

「何が欲しいんだい?」

「ん、んんぽ。いやん。あ~ん」

「何?やめちゃうよ」

「おちんぽ。おちんぽが欲しいの」

そう言うと自らパンティを脱ぎ捨て足を広げ、腰を突き出した。

おマンコは年齢に似合わずピンク色を留め、パックリ開いた割れ目からは蜜汁が溢れでていた。上品な見た目からは想像できない剛毛がさらにおマンコをいやらしく見せていた。

オレは全裸になるとそんなおマンコに肉棒をねじ込んだ。

「久しぶりだから優しくして」

先に言われた千花さんの言葉でオレは童貞だと言い出せなくなった。

そう言いながらも千花さんは舌を絡ませながら、両足をオレの腰に絡ませ、オレの腰の動きより激しく千花さん自身も腰を振った。

「千花さん、気持ちいいよ」

「私も。奥まで当たってるわ」

「こんなの初めて~。あ~ん」

「千花さんイッちゃうよ~」

「ハルキくん千花もイッちゃうよ」

「千花さん、出ちゃう~」

「ハルキ君の精子。千花にかけて~」

オレは千花さんに言われるまま、想像以上に溜まっていた精子を千花さんの顔に発射した。

千花さんも同時に絶頂を迎え、上品で憧れの顔はオレの精子にまみれながら、満足した笑みを浮かべていた。

千花さんは沙希姉ちゃんがオレのことを好きなことを凄く気にして、沙希姉ちゃんに内緒にしてくれるならという条件で付き合うことになった。

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